| 2015年12月07日(月) |
子どもたちといっしょ |
習い事マンスリーもいよいよ終わりました。
11月頭に行ったお花屋さんのドライフラワーのツリー作りから〜12月頭の羊毛フエルト体験まで体験したお習い事、全部で6つ
同じ週内で2回行った時もあったんですが、平均でならすとほぼ毎週1回は何かのクラフト体験をしていた月間です。
素敵な月間だ★
初めての体験はドライフラワーのツリーとか、ドライフラワーのリースとか・・・
自分の興味と好奇心を埋めに行って大いに満足したのがカルトナージュと、ノッティングと羊毛フエルト。
姪っ子にお付き合いで体験した木にアクリルペイントし、アクセサリーを作るのは殊の外集中してしまいました。(子供か)
そうです。ラストはお花屋さんでドライフラワーなどを使ったリース作りと、羊毛フエルト体験して来ました。
リースを作った事が無い(どん)
と、言う貧しいクラフト体験の持ち主である私の初のリース作り体験。
面白かったです。
紙ベース(か、毛糸ベース)で作ると私のテリトリーですが、今回はドライフラワー&「実」物やら松ぼっくりなどのナチュラル系可愛い資材での製作。
心が躍り過ぎる・・・・。
前回クリスマスツリーを作った所で2回目のお世話になったので、色味を合わせるか、一緒に置いてマッチする感じを目指したところ、教えて下さるお店の方が
「そう言えば、前回も黄色系使ってらしゃいましたね」と、言われた。
・・・・・・覚えられてた・・・・。
顔は覚えられないのに、作ったものは覚えられてた〜
そんな、ツリーはヒバ(生)をベースにした物なのでふんわり緑の良い香りがします。
ヒバがドライになると茶色っぽくなってばらばら落ちちゃうからそれまでのお楽しみ(*^_^*)
自分にしては可愛らしくできました(大きさとかにばらつきがあり過ぎて、少々いびつですが、手作りの味と納得できる範囲)
母親に見せたら「玄関に飾りましょう」とか言われた。
・・・・・・ん、まぁいっか。(飾る所は空けてたけれどそれはそれでも)
翌日に羊毛フエルトを学びに行く。
実は針やら羊毛やら持ってるし、毛糸でなら形作ってフエルトに刺してなんちゃってで遊んだこともあります。
でも、体験する時は定番通り「あの〜初めてなんでぇ〜」を、通す。
フエルトボールと、鳥のシルエットの平面モチーフを組み合わせてオーナメントを作りました。
私的目標はフエルトボールです。
今年、何でか良く目にしました。
マフラーに編み込まれてたり。端っこ飾りで付けられてたり、バックとかについてたり・・・・。
資材として購入しようものなら「なんじゃこりゃああ」って、店頭で限界値まで目を見開く程度にはびっくりさせられる。
いや、習いに行かなくたって「ようつべ」さんとか書籍とかで作り方を紹介してるのは知ってますよ。
でも、本を何冊も読むより、1回人に見てもらいながら実践する方が絶対覚えるのが私と言う人間です(手間のかかる人ですみません)
思いのほか夢中になりました★
あと、私以外は子供を連れたお母さん(x3組)たちでした。
小学生以下の子供たちがお母さんになだめすかされながらも、2時間大人しく作品作りに没頭してました。
私の感覚からすると羊毛フエルトの針が怖くて子供に触らせるなんて!!って思いがありましたが(針先に細かく「返し」があるので本当に刺さると結構痛い)
無事に怪我もせず完成させてたので、自分の事のようにホッとしました(苦笑)
やっぱ、フエルトはハマるね。(そう予想してた)
編み物の附属に出来る程度には作れるようになりたい所存です。
***** ***** ***** ウエブ拍手
ありがとうございます。
画像が映らない事に昨日初めて気が付きました。 お礼画像がお礼しない失礼三昧・・・(4つんばい)
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どなたかのブログだったかに「自宅で何かしらの被害に遭い、救助されるレベルになった場合恥ずか死ねる同人誌レベル」と、いうのを目にしました。
まったくだ。
パソコンとかは中を改めると言う行為までしないと解りずらいかなぁと思いますが。
書籍はねぇ・・・
不慮の事故とかで早逝してしまったら本当にどうしよう。
絶対この手の保証会社か、遺品整理屋は欲しい所です(苦笑)
どれだけでもすみやかに迅速に処分いただきたいので何というか・・・
まぁ、親族には火事場泥棒みたいに映るからアレですが(仕事としてきつい)
残される「者」と「物」を思うと、そう言う措置は取りたいのが本音。
一番いいのが後悔の無いように今日を生きるのがいいのか・・・・
あるいは、
死んだあとなんて 知ったこっちゃねぇ
と、割り切るか。
問題は自身がよみがえっちゃった時だよねぇ・・・・(そこは潔く死んでおきたいなぁ)
案外人間頑丈だからな・・・・。(・.・;)
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