福良雀の日記

2015年08月10日(月) ふくれる

つい先日のお休み。

母とこっぱさんとで、車でちょっとした遠出をして買い物してまいりました。


自動車道を通って行くので2時間もしないうちに到着するけれど、少し遠い。



帰りの運転担当だったのですが。

途中で雨が降ってきまして。



10分もしないうちに止んだけれども。
嫌な予感がしました・・・・。



山深い所に差し掛かったら、案の定の霧。





夜に霧って最悪コンボですよね〜マジ見にくい。


そんな感じで買い物です。




楽しかったし。


知らないアイドルグループがミニライブとかやってて結構な盛況でした。


洋服とかお菓子とかたくさん買った。






もんだいは。




左足に起こりました。



私にしてみたら「また左足かよ」です。



今度は腿じゃなく、足の裏。




左足の親指の、ちょっとぷっくりしたところ。



直径3センチの水ぶくれが出来てしまいました。




履いて行ったサンダルが新品とかでは無いです。今まで一度も問題が起きた事が無かった。


て言うか、そもそも水ぶくれって何?足裏ってどれだけ歩きにくいの??


水ぶくれは潰していいのか、まずいのか。


調べてみると、

昔は潰しちゃダメと言われていたけれど、今は水を出して、覆っている皮も全部取り除くのがいい

とか。


一説には、

今は水ぶくれを潰すのが一般的だけれど、「水」の中には治癒に使われる成分があるので、きれいに治りやすい。

とか。


更に

日焼けでのやけどで水ぶくれが出来たなら、潰さない方が良い。

とかとか・・・。




どっちじゃぁぁああいい!!潰していいんか??ダメなんか???







少し絞り込んで、「足裏」と言う言葉を足してみたら

足裏だけは別。潰すべき

と言う回答のみになった。




おお・・・・・・。

足裏だけどっちつかずじゃないんだ・・・・。



3センチの患部が覆える絆創膏を持ってなかったので買いに走りました。


そもそも何で、足裏だけは潰さないとダメなのかと言うと。


歩いてる最中に潰れると、細菌が入りやすい  って事です。



それだけじゃなく、歩きにくい。
常に傷ついた幹部を水で圧迫するわけです。しかも、足の裏に3センチ幅とはいえ、何か違和感を抱えて歩くってすごい微妙。


消毒薬で裁縫針をキレイにして、皮を1センチ程度破く。


水がショボショボ出て来たんで、軽く押すと、すっごい勢いで顔面に飛んできた・・・・。




自分の体内液とは言え、なんか屈辱で、しかも嫌悪感。



更にいうなら生ぬるい。てか、ちょっと熱い部類。


しかも、左足は股関節が開かない方の足でして。


まぁ、足裏を見せて固定するだけで一苦労。

絆創膏はるのも一苦労。




今朝にはこっぱさんに絆創膏貼りだけお願いした。



まぁ、2〜3日も絆創膏替えてれば治ると思います。



ただ。




水ぶくれの皮は全撤去



ってのをしてません・・・・。




私は会社で歩くと言う仕事が多いので、3センチの患部の皮をめくって、傷口晒して歩く・・・と、言う勇気はないです。



このまま治ればいいなぁ・・・。

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ウエブ拍手


ありがたい事です。嬉しい事です(ぺこり)

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夏休みですね。


コミケももうじき。


得意先の1/3は夏のお休みに入りました。(先週土曜日から)

同じ時まで休むのはなんだか納得がいきません(苦笑)




彼岸が過ぎると朝晩はぐんと冷え込みます。


涼しくなるとかでなく、冷え込む。



友人が嫁いでいった先が山の中の旅館をやっていたのですが。

本当に朝晩なら避暑。


しかも、8月終わりには炬燵が恋しくなる朝晩だったとか。



何とも切ない話ですが。




また、雪が降るのかぁ・・・・・。(体がピサの斜塔)


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