福良雀の日記

2007年09月04日(火) 七条さんの 3

啓太とのお付き合いは初めて体験が多くあり、啓太に付き合ってデートをするともれなく女の子の買い物に近い距離を歩かされる事になります(買い物率こそ少ないけど距離は稼ぐと言う)

うん、だからね・・・





蒸発!!???

一体七条さんは何で出来てるんだってお話ですが。
ほくろが水溜りに浮いてる辺り付けボクロ!!とか?(疑惑)
まぁ髪の毛が浮いて無いだけいいじゃないかとか(カツラ疑惑??)

七条さんが人間で無いような仕組みになっていますが変な七条さんが好きなのでごめんなさい(多分違う意味で変な七条さんを好きな方はたくさんいると思いますがそれはこう言う意味ではない事くらい分かっています。安心してください・・・・安心??)


きっと渋谷に着くかつかないか位で七条さんは溶けます。
それでびっくりした啓太が何とかゴミ袋を探してきて自分のシャツ(腰に巻いてるヤツ)で吸い上げ急いで学園に戻ります。

とにかく水を固めるにはとやる事は冷蔵庫・・・。

固まる以前に窒息で死にそうな七条さん。
量的に全然足りない七条さん・・・。


でも啓太の一途さに一応何だか意識だけは目を覚まし(氷の塊なのにね)啓太と会話をする・・・さすが啓太そんな七条さんと会話するんだ・・・。
七条さんの言い分を聞くととにかく力が足りないので伊藤君を分けてくださいとか言い出すね。
で、具体的にどうするかって言うと・・・・。


氷の塊(七条さんだろうモノ)の前でオナ●ーして下さい★


伊藤君の精を下さいとか言うよ。

イヤイヤながら七条さんの為とか言って頑張って自分を慰めるけど恥ずかしいわ、本当にこんな事が効き目があるのかとか考え出してイケなくて。その内七条さんがこのままだったらどうしようとか不安になり泣き出して・・・。


と、そこに実態の七条さん登場。

溶けるわけ無いジャン

そして啓太はいつもみたいにぷんぷん怒って許すんですよ。


啓太がバカだ〜(私がバカだ)

そう言う七条さんの夏の思い出更新です。まともな思い出じゃないけど七条さんにとっては楽しい思い出ですね。(えええええええ)

伊藤君!!逃げてぇぇえええ!!


ウエブ拍手。
すみません。後日返信させてください!!本当にこんなとんでも七条さんBD更新にお付き合いいただきありがとうございます!!


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