こいつは素敵なバトンですね! 「翡翠回廊」の夏野さまから「七条さんバトン」をいただきました。 さぁ、思う存分七条さんをいじろう!(え?)
Q.朝起きたら七条さんが隣に寝てました。さてどうする???
A.やっぱ王道でしょう。呼吸してるかどうか確かめる。 あの人はロボットだと思うんですよ。(真剣)あ〜呼吸はしてるかな・・・。 性能良さそうだから。モーター音か電子音か歯車の音かどれかがすると 思うので色んな所に耳を押し付けて確認作業です。やっぱ必須は ドライバーとか(電動)テグとか(溶接)サンダーとか(研磨)な機械類 があればいいですか?
Q.そんなことしてると七条さんが目覚めた!どうする?
A.「壊すつもりじゃなかったんです!!!」 瞬きしないあの目で見据えられたらいらん事まで喋りそうです。 まぁ手始めに土下座から行っときましょう。(やなファースト インプレッションだな)
Q.七条さんにつくってあげたい自慢料理は?
A.ないっ! 何度も日記に書いてますが。自分の手料理に1週間で飽きた女が 作れるものなんて限られています。口と鼻だけやたら敏感になった 食い意地張った自分が情けないし、只でさえ食文化に隔たりがある 方なので出さない方がいいと思う。5分後トイレに行ってる七条さんが 拝めます。(ごめんなさいいぃぃ!)
Q.七条さんとドライブ、どこに行く?
A.私が走れる範囲でいかがでしょうか? 一応七条さんは高校生なのでここは私が頑張ろうか!(笑) 大都会の真ん中は(怖いから)無理ですけどそれ以外なら走った 事の無い道でも行けますよ!料理は無理だからこう言う地道な 体力系で頑張らせていただきます!!(でもねぇ。七条さんは 体のどっかからコード出してきてシガーソケットに繋いで自動運転 とかしてくれそうです。←ロボット説から離れろ)
Q.七条さんがあなたにひとコト言ってくれるって!なんて言ってもらう?
A.「伊藤君からいただきますから。僕専用のスイーツをね」 今でも「僕専用のスイーツ」と言うタイトルの18禁本をどなたか出さない かなぁと待ち望んでいます。
Q.七条さんがあなたに何かひとつしてくれるって!時間は5分
A.パソコンカスタマイズお願いします!! 今年の頭にパソコンが木っ端になった時本当に欲しかったです。 あなたの技術が・・。てか、ヲタク一人に一七条さんでしょう・・・。 多分私が引き起こす問題なんかは5分かから無くても解決しそうな 気がするなぁ。それだと勿体無いな・・・。
5分でCGIの使い方が解る虎の巻的な荒業を伝授してください! (ノリが子分的です)結構本気で欲しいなぁ。一家に一七条さん。
Q.あなたが七条さんにひとつだけ何かしてあげられます。時間は5分
A.ネコ耳付けてあげます! おかわりで絶対啓太と一緒にネコ耳付けて遊びたかったんだと確信を持って います。ネコ耳姿が可愛い啓太が羨ましいんだと思います。そして七条さんも やってみたいんだと思います。ロシアンブルーな毛並みの耳をご用意しましょう。 それともオレンジと茶と一部白な3色が良いですか??
Q.七条さんにひとコト。
A.もう少し回りを見渡して見て下さい。 世界は思うより優しい物です。・・・多分。
Q.次に回す人
A.・・・こんな素敵なバトンなのに。ヘヴンでの友達が居ない私には 回せる方がいないんですよねぇ・・・・。(しょぼ) 私からは最後で。こんな素敵なバトンですから、どうか良かったら 引き継いで行って貰えたら嬉しいなぁ・・。です。良かったらvv
夏野様素敵なバトンをありがとうございます!!や、結構回答に悩みました。 書いては消して、書いては他の考えも浮かんで・・・。 その時間が楽しかったですvv七条さんは頭がいい分リラックスがうまく出来ない 人だと思うのでそう言う意味で手料理とか作れるとストレス解消をして貰えるのに。 ポトフ・・・。作れるんですか??うわぁ、大好きですよ。野菜たっぷりの ポトフ・・・。(私が喜んでどうする)いいなぁ、女の子って。
**** **** **** ウエブ拍手。 ありがとうございます!本当に勿体無い事です!!私に言葉をかけてくださるなんて・・・。(涙乱舞)
この思い届け!(すみません、このスタイルで行きます)
**** **** ****
8/7 9:40の方
無事トノサマアンソロ本を出させていただきました。裏表紙は「はぁはぁ」物でしたでしょうか?(すす、すみません)お付き合いいただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます。中身は興奮もぶっちぎりなすごい仕上がりになっております!人様のトノサマって何でこんなにかわいくぶっさいくなんでしょうか?あのネコへの愛はスルメみたいに癖になると思います。
**** **** ****
通りすがりにぽちっと押していただける事がすごい嬉しいです。本当に勿体無いです。ありがとうございます!!精進しなきゃな。(うし)
|