食物日記
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2005年06月01日(水) 曇り時々晴れ

9時起床。キウイ+ヨーグルト+メープルシロップ、昨日のサンドイッチの残り、コーヒー。スタジオでフィルムのエディットなど。お弁当屋さんから買った酢豚弁当。白身魚のピカタのようなもの、ひじき煮、キャベツとにんじんとキュウリの浅漬け(ゆかりをまぶしてある)、白米、緑茶。溜まったメール書き、スキャン、合間に「対岸の彼女」を読む。9時近くまで。帰宅して一周年記念ご飯、19世紀からあるというぶどうの樹からとったzinfandelのワインをあけ、ブリーチーズ、バゲット、サラミ、ほうれん草とペッパーとトマトとスイスチーズのサラダ、香酢オニオンドレッシング、マッシュルームとしいたけのバター炒め。tod williams監督、john irving原作「the door in the floor」をDVDで見る。これはかなり良かったのでもう一度見よう。いろんなエピソードにリアリティー感じる。ハンプトンの生活が分かる。主役の男の子、そのもっさり感がいいぞ。


宇壽山貴久子 |MAILHomePage