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2002年10月22日(火) 砂

昨日は、いろんなところに遊びに行ってて、
結局、日記を書かなかった。ダメダメじゃん!
で、今更書いてます。なはは。
(って、今勤務中。。。。)

そういえば、お義父さんとの同居は、
またまた一週間延びました。
この前の日曜日も、荷物だけがやってきた。
なんか肩透かしばっかじゃん。
まあ、一緒に暮らすようになったら
そっちのほうが長いからいいんです。

お義父さんの部屋は、ダンナ曰く、
「どっかのモデルルーム」みたく、
まだベッドと少しの家具しか置かれてなくて、
一番居心地が良さそう。
狙われてますぜぃ、お義父さん。ふっふっ。







噛み締めてゆく砂の刻
一瞬の眠りは最果ての
浅茅の地中に舞い降りて
その夢はさらさらと
舞い揚がりては
降り注ぐ

霧に埋もれる砂の闇
果てなく流るる営みの
野生の瞳に宿りしは
この魂の安らえる
いにしえの床に
あらんことを

消滅
を
恐
れ
身
を
潜める
魂
の

残り屑
燃え上がる
葵の丘







(たまには難し〜〜〜〜い詩も書いてやろうか、と思って
 即席で書いてみました。意味わからんやん。。。)



おやすみ。








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