| 2011年08月08日(月) |
引き籠もり道・3rdインパクト・巻の199 |
今日も朝から引き籠もり〜。
んではなく、いつものお店で貯球プレイ♪。
あまり回らない甘海でマグレ連荘したり。
エヴァでイイ感じの小役落ちなのに、あくまで宵越し天井狙いって事でボーナス引いたらポイしちゃったり。
一応それなりに考えてはいるんだけど、立ち回りよりも引きに助けられてる、そんな稼働内容で。
ビバ!、マグレウイン!って感じでした。
ま、勝ってりゃなんでもいいんですけども・・・。
ん〜。
その後のことは、ダイエット日記を読んでも詳しく思い出せないんで。
え〜。
例によって、テレビを見た感想とか。
宗教上の理由で毛嫌いしている、ソフトバンクの。
死んだバッちゃんの遺言で利用する事はないであろうiPhoneのテレビコマーシャルがですね。
どうにも好きになれないんですよ。
一部の傾いた方が声を荒げている、「イヌがお父さんってシチュエーションは。韓国では「イヌの子供」って差別用語があり、それを連想させる日本人を侮蔑した表現だ」ってな、そんなことはあまり気にならないんですけど。
嘘、大げさ、紛らわしいでJAROに苦情の電話を入れたくなる。
「iPhoneにしかできないこと」云々なコマーシャル。
まぁ、広告主の味方であるJAROに苦情の電話を入れたところで。
なにも変わらないんですけど。
別にスマートフォンならiPhoneじゃなくても出来ることを。
大げさにアピールするそのやり方が。
嫌いな企業がやってるってな相乗効果もあって。
見てるだけでイライラしちゃうんですよね。
金儲けのことしか考えない、小ずるい商売って点では、アップルもソフトバンク(ってか禿げオヤジ)もやり方が同じなんですよね〜。
その金儲けの才能が優れている点は否定しませんが、好きか嫌いかでいくと。
大嫌いなわけで、そんな奴らの儲けになることは一切したくないわけで。
インフラ整備に回す金はないのに、愚民を騙くらかす為のイメージコマーシャルには湯水のように金を使う企業。
それに乗っかって踊らされちゃう国民性。
なんだかなぁ、って感じです。
きゅう。
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