鈴木の日記

2011年07月10日(日) 引き籠もり道・3rdインパクト・巻の170

今日も朝から引き籠もり〜。

んではなく、朝から元気にパッチンコ。


朝の2時3時まで飲んだくれていても、ちゃんと開店時間にパチンコ屋さんにいる鈴木さんは。

とても真面目な無職だと思います(自画自賛風味)。

そんな鈴木さんの誠実さが台に伝わったのか。

今日は程よい投資で程よい連荘。

台の回り具合こそちと足りない感じだったんですが(それじゃダメじゃん)。

激しい嵌りもなければ、連荘もないってなマッタリとした展開で。

そろそろ禿げオヤジ次男の出勤時間が近づいてきたんで。

うん、一時鈴木さんの真似をして開店時間に合わせて出勤していた禿げ次男。

最近はあまり勝てない所為なのか、11時頃のちと遅い出勤時間にシフトしてきました。

で。

禿げオヤジが居なければ快適な島なんですが、あいつが現れるとストレスが溜まる島になるんで。


イイ感じに出てる内に撤収〜。

パチンコ専従者としてはどうなんだってな立ち回りではあるんですが。

長く続けるにはストレスを溜めないのが一番ですからね。

ん?。

ストレスを溜めてでも期待値を追うのが真のパチプ?。

ま、そう思ってた時期もありましたが。

勝ってりゃなんでも良いって事で(おい)。


で、昨日の飲み会で出たタバコのお話なんですが。

いつものように、愛煙者と嫌煙者で話は平行線、倫理観や価値感の違う人だからしょうがないね、ってな展開だったんですけど。

パチンコ屋には灰皿が常備してある、灰皿が設置してある場所はタバコを吸って良い場所だ、吸って良い場所でタバコを吸ってるだけなのにそのことについてとやかく言われたくない、タバコの煙が嫌ならぱ禁煙のパチンコ屋に行けば、ってな。

面識がない人がおっしゃったならば、このキチガイなんとかしろとしか返せないステキな暴論を展開されていました。

まぁ、極論で話してると、キチガイじみた展開になりがちなんですけどね(苦笑)。



禁煙の場所・共有する場所・喫煙する為の場所ってのがありますよね。

禁煙の場所ではタバコを吸わない、当たり前のことで、マナーでも何でもありません。

逆に、喫煙専用に儲けられた、外気と遮断された金魚鉢のような喫煙ルームに入って「タバコが煙い」って文句をたれない、これも極当然のことで、逆にそんなことやってたら単なるキチガイさんです。

問題は、共有する場所に対する価値感の違いで。

喫煙可能な場所→吸う為の場所→煙が嫌なら非喫煙者がよそに行け、ってな考え方と。

喫煙可能な場所→周りに迷惑をかけない吸い方でならタバコを嗜むことが許された場所→伏流煙の害で嫌な思いをしている人が居る場合タバコを吸うべきではない場所、そんな気配りも出来ない奴、または気を配ってるのに煙が流れていくのはタバコの特性だから仕方がないとか言い切っちゃう自称マナーを持ち合わせてる愛煙家の方は氏ねばいいのに、って考え方。


共有すべき場所で、吸って良い場所で吸ってるだけだ、嫌な顔をされたり文句を言われる筋合いはない、煙が嫌なら嫌煙者がよそに行けと言い切る愛煙家と。

共有すべき場所で、吸うなとは言ってない、タバコが煙たいから嫌な顔をしたり文句を言う権利を行使してるだけだ、それが嫌ならお前がどっかよそに行ってタバコを吸えと言い切る嫌煙者。


そりゃ平行線で話がまとまりませんわ(苦笑)。

考え方人それぞれで面白いなぁ、とか思いながら。

早くタバコ1箱1万円ほどに値上げするべきだと切に願う今日この頃です。


きゅう。


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