鈴木の日記

2004年01月25日(日) ちんこ

いつもどーりにパチンコ屋さんに。

行くつもりが寒いってんで二度寝して。

そのまま三度寝して。

結局終日眠りこけてますた。


で、今日の日記にタイトルですが。

先日、開店待ちをしているときのお話です。


いつものように早朝から並んで常連さん達と談笑しているとですね。

元ヤ○ザのTさんが話に加わってきました。

んで、何故かチンコの話になったんですよ。

「わしゃあこれくらいのシリコンを巻きつけとるけぇの」

と、両手の親指と人差し指を使って野球のバットぐらいの大きさの輪っかを作って力説されています。

いや〜、流石にその大きさはないでしょう。

「ほんまじゃけぇ。30万使って手術したんよ。柔らかいシリコンじゃけぇ問題ないんで。」


と、おもむろに。

ズボンを脱いで。

ブリーフの上からチンコをまさぐりだして。

「おぅ、ここじゃここ。触ってみいや、柔らかいけぇ」

って、あの。

僕男の人の局部触るような趣味はないんで。

「いいけぇ触ってみいや。」

いや、あの。

「あ〜?、ワシのチンコが汚いっていうんか!。パンツの上からじゃけぇ問題ないじゃろうが。風呂も毎日入っとるし、パンツも毎日洗っとるんじゃけぇ綺麗なもんで」

そーゆう問題でなくですね、あの、その。

「あぁ〜ん、ナニをごちゃごちゃ言いよるんじゃ!?。ワシが触ってみいって言いよるのに触れんゆうんか!!!」


わぁ、逆ギレ、ってか一方的にキレちゃってますよ!。

これ以上引っ張ると、ホントに洒落にならないことになりそうなんで。

覚悟を決めて触ってみますた。


「むにゅ」



いやぁ、他人のチンコ触ったのって小学生のとき以来ですよ(泣)。


しかも朝っぱらから。

しくしく。


きゅう。


 < 過去  INDEX  未来 >


鈴木 [HOMEPAGE]