遊戯王ARC−V感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2016年08月24日(水) ニコ生トーク感想と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)

リオ・オリンピックも終わりましたね。
日本の選手が本当に頑張ってくれたので、毎日メダル獲得の報告が聞けて嬉しかったです。
閉会式の東京アピールも面白かったです。
マリオやパックマン、キティちゃん、ドラえもん、ツバサくんなどが登場しましたね。
でも彼ら以外にもまだまだ世界に知られている超有名キャラはたくさんいます。
4年後の東京オリンピックでは、遊戯王もなんらかの形で応援団に入れて貰えるのでは!
ギネスの世界記録持ってるし…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
今から楽しみですね!


14日に「ニコ生」で津田健次郎さんと宮下雄也さんのトークショーが放送されました。

 【タイトル】
   《津田健次郎・宮下雄也 生出演》20周年記念!まるごと『遊☆戯☆王』ほぼ20時間TV


いつも舞台挨拶のような堅苦しい状況でしか声を聞いたことがなかったので、お二人の関西弁まじりのトークが面白かったです。
宮下さんが高橋先生から時計をプレゼントされる話は何度聞いても笑いました。

東京を一望出来る夜景のレストランで、時計をもらい、
  「体捧げるしかないかな…」
  「はらりと脱いだほうがいいのかな…」
津田さんも大笑いしていましたが、こういう雄也さんのカワイイ反応を先生も気に入っているんでしょうね。
「プロポーズ!」とか「結婚しちゃえ!」とか、「へぇーデートかよ」とか…。
みんなの反応も楽しかったです。

先生もわざわざシリアルナンバー「555」をオーダーするとか…(ノ∀`*)キャー♪
それにしても高橋先生は美系さんが好きだな〜と思います。( ´艸`)
荒木先生、澤井先生、雄也さん…私が知っているだけでも両手に余るイケメン達が…!

20周年のお陰でこの夏は最高に楽しかったです。
津田さんも言っていましたがDMの頃はこういったイベントはほとんど…というか、まったくなかったので、今の活況が本当に信じられないですね。
「光のピラミッド」の時に新聞に載ったくらいかな…。
あの時は海外上映が主だったから…仕方ないけど。
でもだからこそ海外のファンとちょこっと交流させてもらったりと、楽しい思い出も作れました。

久しぶりに雄也さんを拝見しましたが以前よりお色気アップで、時代劇に欲しい人材に成長していました!
チョンマゲ似合いそうですね。
大河ドラマ、出て欲しいな。


「夏目友人帳 大原画展」が11月に行われるそうです。
アニメしか知らないので、この機会に原画の魅力に浸りたいと思います。
長いシリーズですが、一番好きな回は第10話「アサギの琴」です。
夏目の体に入ったアサギの色香が友人たちと接すると出てしまい、友人たちがドキドキしちゃうシーンにいつも爆笑です。
シリーズ伍も10月から始まるし、楽しみです。
にゃんこ先生にも会いたい!

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★DMバトルシティ編
何度観ても笑える青眼ジェット!!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
あれじゃ狙撃されても文句言えない!O(≧▽≦)O
舞さんの去り方も良かったけど、社長へのライバル心を燃やしながら静かに去る御伽が良かった!
海馬社長の爽やかな笑顔はこの回の華ですね。

★ゼアル感想
アリトとギラグの鍛錬シーンは筋肉少ないキャラ達の中で際立ってます。
闇川さんも脱いだら凄そうだけど、あんなにモリモリはしてないでしょうね。
久しぶりに登場した闇川さん!
相変わらずイケメンですね。
子供ばかりのゼアルの中では貴重な大人キャラです。
ミザエルは黙っていれば美少女でも通用しそうなところが良いです。


2016年08月21日(日) 遊戯王ARC-V感想−第119話「闇に落ちた小鳥」


遊戯王ARC-V感想−第119話「闇に落ちた小鳥」
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【今日のお言葉】  

    ドクトル : 面白い、実に面白い!これはなかなかに興味深いデータが取れましたぞ!(゚∀゚)ノ

ドクトルは零王の前でも、緊張した態度をとっていませんでしたね〜実は長いつきあいのかもしれません。
デッキらしきモノを持っていたし、いずれデュエリストとしての登場もありそうで、今から楽しみです。
それにしても、教官は野人の開発、ドクトルは洗脳モンスターの開発…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ
零王の目的は単純に次元世界を統一し、支配者になることかと思っていましたが、むしろもっと残酷で人を家畜化することが目的なんじゃないかと思いました。
もはや正常な人間の考える事じゃないですね…(^ω^#)オソロシヤ…


黒咲兄と瑠璃の闘いから良いデータが取れたとはしゃぐドクトル!
エグイの大好きなのね♪…(´ω`*)カワイイ!


崖から落ちたと思った沢渡が助かって良かったぁヾ(´∀`*)ノ
来週、すぐ消えちゃいそうだけど、とりあえず無事だったのが嬉しいです。
あんな底が見えないほどの高さから落下とか…考えるだけで怖いです。・゚・(つд`)・゚・。
自分をストロングとか言っちゃう彼は今やARC−Vの癒し系ですね。


「オレが側にいないと何も出来ないですって!?ヽ(`Д´)ノキィィィィィ!舐めるのもいい加減にして!」と反発する瑠璃。
妹のキツイ反撃に、シスコン隼兄ちゃんはどんな思いで聞いているのやら…( ´艸`)ククク
仲の良い兄と妹かと思っていたのですが、意外と瑠璃は兄に不満を抱えていたんですね。
まぁ、あの上から目線のオレ様兄ちゃんじゃ、色々と大変でしょう。


フェアリーのシーン、ちょっと良く分かりませんでした。
なんでサヤカはカードを渡そうとおもったんだっけ…。
友達になりたかったとか…だっけ? 最近、物忘れがヒドイです…(ヽ´ω`)
でもデュエルが終わったすぐ後で唐突に渡すのは…黒咲が混乱するのも無理ないですね。
黒咲が大切なカードを簡単に渡すな!と忠告したのは、もっともな意見だと私は思いました。
ただそのカードを手で払い落とすのはいかがなものかと。


瑠璃の意志が洗脳瑠璃の腕をつかむところは唐突すぎでした。
頑張れば目覚めることが出来るんですね。
リンはユーゴがあんなに叫んでも目覚めなかったのに…(´・ω・`)
男女の仲より、肉親の絆が最強ってことでしょかね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

兄妹デュエルでしたが、瑠璃は黒咲を良く追い詰めていたし、なかなか強いデッキを組んでいると思いました。
瑠璃も鳥系デッキなんですね。
淡々とデュエルが進み、もうちょっと何かあるかと思いましたが、アクションカードも一回だけしか使われませんでした。
黒咲って絶叫するタイプじゃないし、こんなモノなのかもしれません。


瑠璃が洗脳中にヒザを抱えていましたが、あのポーズは城之内スタイルとでも呼べばいいのでしょうか。


隼と瑠璃の抱擁シーン、観ているこちらが照れちゃいますね!(ノ∀`*)キャー♪


「次回予告」
    教官:全滅だと!? このオレが手塩に掛けた精鋭たちでも「ヤツ」を越えることは出来んのか?
    遊矢:月影ばかりかアカデミアの生徒まで次々にカード化されている
    権現坂:一体何者なんだ?俺たちでもアカデミアの生徒達でもない…第三者とは…
    教官:よく見ておけ! あれこそは最強のバトル・ビースト! 通称、BBだ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に落ちた小鳥」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    舌が…舌が異様に 長 い !!(´□`;) ヤメテー!!
    キモチワルイよぉぉぉぉ!。・゚・(つд`)・゚・。
    どんな展開になるのか心配です…。

作画監督=宍倉 敏
脚本=前川 淳
絵コンテ=須永司
演出=望月敬一郎


2016年08月17日(水) 「『遊☆戯☆王』20th展〜ロード・オブ・デュエリスト」展へ行ってきました!と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


「『遊☆戯☆王』20th展〜ロード・オブ・デュエリスト」展へ行ってきました。
すごく盛りだくさんな内容で、とても楽しかったです。
複数回来ているのか、開場前からすでにグッズを持ち歩いていたり、身につけている人を見かけました。
高橋先生の絵はないのかと思っていたら、設定画などが展示されていました。
それとGWに行われた原画展で展示された高橋先生のアレコレなども展示されていたので、再び藍神くんと再会できました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
そういえば、私が気に入っている「踊るシバ神・藍神(勝手に命名)」は鉛筆で描かれていたことに気がつきました。
改めて線を追いかけると、スッと描いてあって、消しゴムで消して描き直している場所がないような…。
もっと目の肥えた人にこの絵の魅力と見方を語って欲しいなぁ。





王様は…別格として、遊星と万丈目さんのファンなので、写真撮りました。
色紙の万丈目さん、悪顔で良いですね〜♪゚.+:。(´ω`*)゚.+:惚れてしまう!

  NOH GIL BOさん 大好きだぁ!ありがとう!!・゚・(つ∀`)・゚・

展示の中にはおジャマたちの絵もあって、とても懐かしかったです。
真ん中の神殿みたいのは、本当に神殿っぽくなっています。
ファラオに使える小姓たちみたいですね!( ´艸`) フフフ
社長の人形と一緒に写真を撮れるコーナーがあり、外人さんがファイティングポーズしていたのには笑いました。

高橋先生の設定画では「真ん中のキャラは誰だ!」を注意して見て回りました。
数枚の絵をカルタみたいに並べているので、どうしても中央に目が行ってしまいます。

 DM=ゾーク・闇の大神官・盗賊王
 GX=ネオス
 5D's=人格者ボマーさん
 ゼアル=忘れた(隣にカイトがいたな…)

ゾークを見て思ったのは、すべての根源、始まりの悪なのに、あまり目立ってないな…と。
ホルアクティ様の絵も無かったし…。
DMについて言えば、この二人をもうちょっと前面にだしても良かったのではと思いました。
というわけで、私は次は「高橋和希展」の看板でイベントを企画して欲しいです。
高橋先生が展示作品を好きなように選び、また遊戯王とまったく関係のない絵ばかりでも良いので企画して欲しいです。
グッズもなくていいです。
…あ、高橋先生の抱き枕なら欲しいかもかもかも…(ノ∀`*)キャー♪



久しぶりに都会に出たので、ついでに松屋ギンザで開催していた「ひつじのショーン展」を観てきました。
渾身の展示で、ショーンの制作がいかに大変かを実感しました。
そういえば隣のブースで「ガンダム・ジ・オリジン展」もやってました。
ショーンは母と娘、ガンダムは父と息子という狙いでしょうか!


「平成モスラ」を4作、立て続けに観ました。
モスラファンですが、毎回親モスラが死んじゃうのが辛くて、観たいけど観たくない作品が多いのですが、平成版は親も長生きなので嬉しいです。


「銀河鉄道999・エターナルファンタジー」の作画監督が加々美さんだったのを知りました。
この作品は原作絵に近づけて描いているのでファンとしても嬉しいのですが、メーテルの腰周りが細くてドキドキします。
加々美さんには、いつか海馬社長の顔を星野鉄郎似にして描いて欲しいなぁ。

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★DMバトルシティ編
ついに終わったバトルシティ。
最後の鍵となったのはリシドの言葉でした。
今まであまり意見を言わないリシドがマリクに人としての道を諭すシーンは涙無しには観られません!
苦労人リシドだからこそ言える言葉でした。
海馬さんがいなくなり、御伽が「負けたことを苦にして…」と言うシーンは何度観ても笑えてきます。
そんな性格だったら2016年に映画が公開されることはなかったですね。
舞さんと城之内のやりとりもホノボノしていて良いですね。
当時は海馬コーポレーションが牛乳まで作っていたことにファンの間で衝撃が走りました(´ω`*)

★ゼアル感想
ギラグは行動力あって良いですね。
顔が鬼瓦系ですが愛嬌あって気に入っています。
アリトが裸で腕立てしている姿はカッコ良いけど、バリアン人が腕立てとかお菓子食べたりとか…。
ものすごく人間臭い演出が盛り込まれているのが不思議ですね。


2016年08月14日(日) 遊戯王ARC-V感想−第117話「サバイバル・デュエル」


遊戯王ARC-V感想−第117話「サバイバル・デュエル」
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【今日のお言葉】  

    沢渡 : って逃げんのかよ! グレートビッグスターの立場は! オレにも闘わせろ!!ヽ(`Д´)ノ

今日はいつになく沢渡節が炸裂で、満足でした。
まぁ他に見どころがなかったから、よけい目立ったのだけれど…ね!(つω`*)テヘ


沢渡の暴走はいつもの事ですが、月影が自分を見失ってしまったことは意外でした。
あんな網に引っかかったくらいで、自責の念に駆られるとは…逆に、こういう時こそ冷静になる彼なのに…。
スタンダード次元を出てから月日も過ぎ、彼なりに焦りも出てきたのかもしれません。
なので平常心じゃない彼が負けてしまうのは仕方ないのですが、良く分からない敵にあっさりカード化されたことは月影ファンとしてはクヤシイ展開でした。
彼の今までの功績を考えたら、ちゃんと負けるデュエルを描いて欲しかったです。


みんな揃って闘うのかと思ったら、さっそく赤馬兄弟と素良キュンが別行動!!
零児は本当に”ここぞ”という時、不在ですね。


エリートを選び出したと自負する教授でしたが、実際はビビッて逃げる生徒がいたり…(^ω^#)
先生の生徒を見抜く目がすでに節穴状態でした。
こんな教官がエリート教育とは! 零王の甘さが垣間見えた回でした。


11人目って誰!?
またやっかいなキャラが出てきましたが、あんな狭いフィールドに漂流者みたいな人間が出てくるのが不思議!!
教官のお茶目なサービスで捕食者を泳がせているのか、それとも教官が呼ぶ「最強戦士」というのが彼のことを暗に指しているのか…気になります。


エドがユーゴと会話!!
身長差に萌えますねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ユーゴがエドに「虫」の存在を告げました!
次回はあの爺さんの正体が分かるのかな!?


【絵とか脚本とかデュエルとか】


アカデミアの生徒たち、良い子ばかりでデュエルをちゃんと観たかったです。
特に女の子…勇ましい雰囲気が良いですね。


クロウがDホイールを持ってきたのは…またライディング・デュエルをするということなのでしょうか。
でも誰…と? ユーゴ??


乱入した途端、テッドがボコられてカードになってしまいましたが、これは久々に悲惨で同情しました。
もはやデュエルアニメじゃない!(^ω^#)


「次回予告」
    瑠璃:麗しき翼持つ鳥たちよ!
    戦場に集いて気高く輝け!
    エクシーズ召喚!舞い降りよ!ランク1「リリカル・ルスキニア・アセンブリー・ナイチンゲール」
    黒咲:間違いない!これは正真正銘、瑠璃のデッキ!
    瑠璃がもっとも得意とする戦術!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に落ちた小鳥」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    待ちに待った兄妹対決!!!
    今まで謎だった瑠璃のデュエルがやっと観られます!ヾ(´∀`*)ノ
    彼女もやっぱり鳥系なんですね。


    残像残して横移動する黒咲…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
    どこでそんな忍びの技を覚えたのか!
    次回はデュエル以外のところでも楽しいモノを色々と見せてもらえそうなので楽しみです。

作画監督=Lee Sung-jin/Lee Seok-yoon
脚本=上代 務
絵コンテ=西本由起夫
演出=布施康之


2016年08月07日(日) 遊戯王ARC-V感想−第117話「牙をむく鈴の音」


遊戯王ARC-V感想−第117話「牙をむく鈴の音」
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【今日のお言葉】  

    ユーゴ : お前!本当に忘れちまったのかぁ!オレたちがこのDホイールに込めた夢を!希望を!未来を!ヽ(`Д´)ノ

ユーゴは根が純真なので、セリフの一つ一つが心に響きますね。
大好きだったリンが豹変した事を受け止めて、目を覚まさせようと奮闘する姿がとても良かったです。
声優さんの熱演が最高でした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
二人がDホイールを組み立てる話も入れて、もっと時間を使っても良かったんじゃないかと思いました。
ユーゴが負けてしまい残念でしたが、負けた後、ユーゴの屍を拾ってもくれないリンの冷たさを観て、心からユーゴを気の毒に思いました…(´;ω;`) カワイソ


ドクトルのパラサイト・モンスターが良い仕事をしてました。
洗脳するだけじゃなく、デュエルの腕も上げてくれるみたいです。
一種のドーピング剤みたいなモノですね。
ユーゴもクリスタル・ウィングを召喚して頑張りましたが、相手の方が上手でした。


セレナの耳の穴からチョロリと見えた虫ィィィィィィィ!ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ


研究室が近いからと崖を登るはめに!!
鉄ゲタの権チャン…ピーンチ!!(゚∀゚)ノ


ドクトルが意外と存在感出してて、良かったです。
この人のデュエル、今から楽しみです。
虫デッキなんでしょうね〜。インセクトクイーンの女王様出るかな!?


【絵とか脚本とかデュエルとか】

零児が初めて明かした『リバイバル・ゼロ』
権チャンが日本語に直してくれていましたが、やっぱ英語だとイメージがつかみにくいな。
以前から言ってますが、同じ顔の男と女が揃うと…何が起こるんでしょうね。
8人全員が一つになって、ちょっとオカマっぽい男の子が誕生して、その子が時を巻き戻すとか!?
そろそろ零王の目的が明らかになって欲しいです。


リンの初手、いきなりユーゴのライフを1500削り、場に攻撃力2400のモンスターを出すとは…(^ω^#)恐ろしい
最近は最初からクライマックスみたいでドキドキ★ですね。


黒咲とエドくん、カイトの会話シーンがちょっと強引な展開に感じました。
塔から落とされたカイトをモンスターが受け止めるって…(´・ω・`)
いくらなんでもタイミングが良すぎ!
なんでもアリだなと思いました。


「次回予告」
    教官:ここは我がデュエルアカデミアが誇る神聖なるデュエル戦士誕生の場だ!
    今日は君たちを最高の趣向でもてなしてやろう
    権チャン:最高の趣向だと!?
    沢渡:何を偉そうに!!こんなところに連れてきやがって!
    教官:これからお前たち5名と我が精鋭たち5名でバトルロイヤルを行ってもらう!
    この闘技場で最後の1人になるまでなぁ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「サバイバル・デュエル」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ん? 5名?
    あれ…赤馬兄弟と素良キュンはどこへ行った?
    …まさか騙されて分散させられた?
    ひょっとして素良キュンの策略…とか? これはマズイ!!(^ω^#)


    この熱帯ジャングルのドームは…GXで出た地下の空間!?
    確かココで佐藤先生が亡くなっていたような…。
    お盆の季節だし、まさか化けて出てくるようなことはないですよね…Σ(゚∀゚;)ウラメシヤ!

作画監督=君野 敏
脚本=上代 務
絵コンテ=高田昌宏
演出=湖山禎祟


2016年08月03日(水) 追加「ジャンプ流」感想と漫画ARC−拘響曚藩卦魂再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


「ジャンプ流」には冊子もついていたので、こちらの感想もちょこっと書こうと思います。
こちらにはデビューに至る「生身の高橋先生」の情報が多く詰まっていて、ファンとしてはホクホクな内容となっていました。
高橋先生ファンの私としては遊戯王も良いけど、それ以前の作品にも光を当てて欲しいなと思っていたので、今回、「闘輝王の鷹」「BURAY」の名が掲載されたことはとても嬉しかったです。
久しぶりに読み返しましたが、どちらも高橋先生の原点だなと感じました。
また「闘輝王の鷹」は絵柄や小物のデザインが遊戯王に近いなぁ〜と思いました。
スタイリッシュ・クリエーター( ´艸`)というイメージが定着した先生にしたら過去の濃くて熱い格闘系漫画は、思い出の箱にそっと眠らせていたいかもしれません。
が、私はあの頃の作品も好きなので、ネット掲載でも良いから描いて欲しいなと思っています。
猪木氏のブロンズ像を大切に飾っている先生の胸の中には、まだまだ格闘への情熱が燃えていると思っています。

先生があんまり「ジョーズ好き好き」なので、ちょうどCSで「ジョーズ」を放映していたので観ました。
もう何度も観ていますが、先生が好きだという事を頭の隅に置きながら観ましたが、やはり「どの辺の、何が好きなのか!?」を知りたいですね。
ちなみに、もし自分が「好きな映画を1本あげろ!」と言われたら、どの作品になるんだろう…と考えてみたのですが、これが結構難しかったです。
即答出来る高橋先生って逆にスゴイと思っちゃいます。
よくよく考えて、好きという自覚はないが、自分でも恐ろしくなるくらい何度も観ているのが 『ハッピー・フィート』 です。
そう、ただペンギンがタップダンスするだけの映画なのですが…自分でも不思議。
でも友情や試練、歌と踊り、恋と冒険…色んな要素がうまく溶け合い、またペンギンがカワイイのも観てしまう理由かなと思います。

最後にタロくんの写真が天使すぎます!O(≧▽≦)O
これはもう子犬の時の写真を出して欲しい!!
顔も良いけど、尾とか尻とか観たいな〜♪(ノ∀`*)変態でゴメン♪

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漫画ARC−拘響曄.好院璽襭隠押々眤の駆け引き

蓮さんがちょっと偉そうだけど、良い人そうだし、ユーゴに危害を加える感じもしないので安心して観ていられるデュエルです。
でも遊矢の心の中でライディング…不思議な感じです。
蓮さんのモンスターが「白」を基調としているので、存在感が風船みたいなのが残念。
それとモンスター名ですが、英語が苦手なので何を意味しているのかよく分かりません…(´;ω;`)
漢字がついているけど、ヤンキー語みたいで理解不能…。

【例】
  ナイストゥーミートゥ
   夜 露 四 苦

      ↑

これはつらいです。

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★DMバトルシティ編

加々美さん…やはり良い仕事してますね〜。
闇マリクさん、美しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
あの筋肉がしっかりついている体が大好きです( ´艸`)
オシリスをスライム化する戦術で王様を追い詰めるところも良いですね。
自分が消える運命を受け入れた表マリクがリシドに語りかけるシーンは涙無くしては観られませんでした…。・゚・(つд`)・゚・。

★ゼアル感想

璃緒にデレデレする鉄男!ヽ(`Д´)ノ お主は硬派じゃなかったのか!
でも、カワイイから許す!
璃緒が語る「ダメ兄貴」のシャークさん…こちらも楽しかったです。
私としては花添部長の方が美人だったので、彼女を応援してました!(´ω`*)和服美人!!


2016年07月31日(日) 遊戯王ARC-V感想−第116話「太陽と月の守護者」


遊戯王ARC-V感想−第116話「太陽と月の守護者」
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【今日のお言葉】  

    遊矢 : (*´∀`) あぁ、だから一刻も早く柚子たちを助けるんだ! オー!(゚∀゚)ノ(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)ノ←(零児)

こういう皆に檄を飛ばすセリフは零児に言って欲しいと思っているのですが、遊矢が言っちゃいましたね。
素良キュンが説明している時、零児も補足的に情報を出してくれると思いながら観ていたんですが、まったくそういうシーンがなかったことは残念でした。
「零王をぶったおす!」と息巻いている遊矢たちを見て、息子として思うところを語るとか…描写のネタはたくさんあると思うんですけどね。


『カイトが走った!』
人のために走るとは! なんだか熱いキャラになりました。
ユーゴを押さえつけたりとか体術も身につけていたのね!(ノ∀`*)キャー♪
今一番、誰かのために頑張っている男ですね!


零王はずっと遊勝のことを気に掛けていたようですね…( ´艸`) ククク
親父同士が互いに会いたがる…ウーム、なかなか濃い展開です。
まぁ会ったとしても遊勝さんの説得に応じる零王ではないと思いますが、大人同士、どんなガチ勝負を見せてくれるのか…それが楽しみです。


零王の横でニコニコしているのは…やつれ果てたロジェ長官!?(^ω^#)
ロジェ長官だと良いなぁ〜♪
どうやらこの爺さんが少女達を洗脳しているようですね。


ユーゴとリンがやっと再開出来て良かったぁ〜と思ったら…(^ω^#)洗脳されてる!
「素直に再会させてやれよ!ヽ(`Д´)ノ」…と思いました。
瑠璃は予想以上に美人でしたね〜♪O(≧▽≦)O 美人美人!
彼女もやはり洗脳されているのかなぁ


【絵とか脚本とかデュエルとか】

塔の番人との闘いですが、二組のデュエルがほとんど同じような内容のデュエルをしていたのでトホホ砲炸裂でした…(´Д`)
トークン破壊に手間取るところが唯一の見どころでしたが、あまり記憶に残らないデュエルでした。
そもそも番人の顔がはっきり描かれないのもいかがなモノかと思いました。


リンによるユーゴへの腹蹴り!! 
お約束の展開でしたが面白かったです。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
この二人、普段でもこんな感じなのかなぁ〜カワイイです。


「次回予告」
    ユーゴ:ゴメンな、助けに来るのが遅くなって…
    でも、『フレンドシップカップ』で優勝するっていう
    お前との約束を果たす方が先だとか思っちまって…
    リン:そんなくだらない事、どうでも良いから今すぐここで私とデュエルして
    ユーゴ:リン、オレたちがこのDホイールに込めた想い、忘れちまったのかよ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「牙をむく鈴の音」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    黒咲が登場!? それもかつて敵だったエドくんと一緒に現れるとは…(^ω^#)
    頑固者で通っていた黒咲もすっかり物わかりの良い人間になったんですね。
    しかしやっと再会出来た妹…なにやらアヤシイです。


    思い切り悪い顔をしたリンとユーゴの闘い!
    ユーゴはリンを倒すことが出来るのでしょうか…(´・ω・`)
    リンが洗脳されていることを理解できれば、倒すことも出来そうですが、ユーゴの性格として出来るかな…。

作画監督=蛯名秀和
脚本=前川 淳
絵コンテ=児谷直樹
演出=児谷直樹


2016年07月27日(水) 王様たちもポケモンGOと、Vジャンプの表紙と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


薬師寺一彦さんのインスタグラムに高橋先生のコメントが掲載されているという情報をいただきました!
(情報、ありがとうございます!(・∀・)ノ)

薬師寺一彦さんのインスタグラム 「深愛白龍」

さっそく訪問してみると確かに!!
ちょっと字が読み取りにくいのですが、気になる一文が…。
「フルカラーコミックのAO」
これは一体何!? 海がテーマ!? 謎すぎる…O(≧▽≦)O


高橋先生のインスタグラムがまた更新されましたね。
「ポケモンGO」をやる愉快な子供達!って感じでしょうか。
姉上様と舞姉さんはそんな年下の男の子をやれやれって感じで見守ってますね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
高橋先生はピカチュウ好きだから、絶対初日から遊ぶだろなと思っていましたが、まさかイラストまで描いていたとは!!
このゲームはゲットしたポケモン同士をバトルさせることも出来るそうですが、王様と社長はどんなモンスターで闘わせるのか気になります。


Vジャンプの表紙がおかしな事になってますね。
歴代のライバルが揃った中に、なぜか「沢渡」が…( ´艸`)
「あれ、遊矢のライバルって赤馬零児じゃなかったって?」
いつの間にかライバルポジションからハズされている零児って…・゚・(つ∀`)・゚・
まぁ十代のライバルがエドで、遊馬のライバルがカイトって時点で「?」な私ですが。
アニメ合わせだから仕方ないにしても、ちょっとトホホな感じです。
それにしても赤馬零児の扱いはどうして社長から一般職に格下げされたんでしょうね。
放映初期の謎めいた威圧感とか…懐かしいです。


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★DMバトルシティ編

王様が感じた「社長の魂の鼓動」が気になるぅぅぅ! どどどどんな鼓動なんだろう?

 ドクンドクン という定番の音か、それとも社長らしくド派手に ドカンドカン と耳鳴りレベルなのか!?

鼓動を感じあうレベルの仲…胸が熱くなりますね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
イシズ姉さん、セリフが「はぅ」とか「ふぇ」とか、そんな感じばかりだった。
オベリスクにぶん殴られた闇マリク…あの衝撃なら肋骨が複雑骨折してもおかしくないですね。
黒豆さん、後ろ姿が可愛くて大好きです!(ノ∀`*)キャー♪

★ゼアル感想

漫研部長が描く遊馬がムキムキでしたが、30年くらい経ったら顔は絵と同じになるんじゃないかと思いました。
遊馬は目が大きいし、意外とアゴがシャープなので絶対にカッコ良いオヤジになると思います!
シャークさんと璃緒の指輪のエピソードが良かったですね。
チビシャークがまたカワイイ!O(≧▽≦)O
それにしても夜店で買った指輪を指にはめて!とせがむ璃緒…なんで急にそんなことを思い立ったのか不思議でした。
女の子のワガママは色々と謎ですね。
ギラグの画力が自分と同レベルだったことに戦慄が走りました!・゚・(つ∀`)・゚・ ギラグの方が上手いかも!


2016年07月24日(日) 遊戯王ARC-V感想−第115話 「決闘海賊キャプテン・ソロ」


遊戯王ARC-V感想−第115話 「決闘海賊キャプテン・ソロ」
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【今日のお言葉】  

    沢渡 : クッソー! 騙したのかぁ、このぉぉぉぉ! セレナぁぁぁヽ(`Д´#)ノ

セレナ…まさか友を裏切るとは…。・゚・(つд`)・゚・。
唐突な登場だったので「怪しいな!」とは思っていましたが、涼しい顔して柚子を後ろ手に拘束!…恐ろしい子!(白目)
素良キュンの話からすると『洗脳』されている可能性もあるようですが、アカデミアも卑怯な手を使ってきますね。
『私もランサーズの一員だ!』と決めセリフをしれっと言うシーンは印象的でした。


後半、ほぼ忘れかけていたキャラが登場しましたね。
確か…赤馬零児とか言ったかな…と、言いたくなるほど、久しぶりの登場でした。
ランサーズの親分なのに存在感ゼロ!というのが寂しいです。
今回は月影と零羅、そしてクロウまで一緒でしたが、「なんでクロウまで一緒!?」と思ってしまいました。
もう過去の人というか…シンクロ次元はひとまず終了でクロウやジャックたちも役目を終えたと考えていたんですが、まだまだ登場するんですね。
嬉しいと言うより意外過ぎて複雑な心境です。


シンクロ次元の治安維持局は解体ですか…もったいない。
名前変えて新しい長官が座るだけなんでしょうが、それでも新しい風が吹きそうです。
コモンズの皆は新しい世界にウキウキでしょうが、特権階級の座を失ったトップスの人たちはどういう気持ちなのか気になります。


操舵輪の軸を持ってきてしまう月影…さすがデス!


【絵とか脚本とかデュエルとか】

前半は『カード拾い競争』でしたね。
『キャプテンロック』のせいでモンスターを出せないなんて、最初からトホホでした。


遊矢がまさかの綱渡り!それもローラースケートで綱を登っていくとは…(^ω^#)
あんな芸当が出来るとはビックリです!!
船長は見た目はアレだけど、デッキは気になりました。
『海賊船スカルブラッド号』、カッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


遊矢の手札が映ったとき、すでに「時読み・星読み・オッドアイズ」が揃ってて笑いが!


まさかの素良キュン乱入!
『キャプテンロック』に苦しめられていた遊矢には嬉しい援軍でした。
キャプテンと知り合いだったとは…意外と顔の広い素良キュン!


「次回予告」
    西の塔の番人:私は西の塔の番人ギアラ
    私に勝たなければ、この先には進めぬ!
    カイト:瑠璃はこの奥か!ならば叩き潰すまで!!
    東の塔の番人:私は東の塔の番人アポロ
    ユーゴ:オメーみてえなおっさんに用はないんだよ!リンを返せ!!
    東の塔の番人:返して欲しくば、この私を倒していくのだな!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「太陽と月の守護者」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ユーゴとカイトが同時にデュエル!
    なんか忙しい展開になりそうですが、これでようやく女の子キャラが揃うのかな!?
    特にユーゴはリンの事、すごく探していたので再会シーンがどんな風になるのか楽しみです。


作画監督=山輝彦/長谷川一生/佐藤瑞基
脚本=前川 淳
絵コンテ=まつもとよしひさ
演出=三家本泰美


2016年07月20日(水) 「高橋先生のジャンプ流」と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


ジャンプ流「2.伝心!創作の現場から」を観ました!
高橋先生は顔を出さなかったけれど、タロくん顔出ししてんじゃん!(ノ∀`*)キャー♪
「くしゅん」とかして、とってもカワイイ! モフモフしたい!
大人しくお座りしていて、なかなか賢そうです。

「グッズルーム」の紹介。
キレイに展示されてましたね。
あれはほんの一部で、部屋を埋め尽くすほど品物があるそうなので、それらも観てみたいです。
外国製ってほんと顔が笑っちゃうレベルのものが多いですよね。
アニメ関係者からの寄せ書きを大切に飾る高橋先生!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

「来客用プレイルーム」の紹介。
大きいフィギュアが一角を占めてましたが、やはりエイリアンが目立ちましたね。
あんなデカイの、どこで買ったのか!( ´艸`) やっぱアメリカか!!
「人形、いっぱいアルヨー」とは知っていましたが、本当にありましたね。
レイア姫とジャバ様とか、映画のワンシーンの再現もあったりしてオモローでした。
ありそうで映らなかった「ヘルレイザー系」とかは、別の部屋なのかな…。
高そうなビリヤード台! そして部屋にバーが!
高橋先生はあんまりビリヤードしないらしいです。
カウンターの隅にはベイダー卿が店番してました!
部屋の隅にジュークボックス!
買ったけど、音楽はもっぱらitunesとか、身も蓋もないコメント!
洋楽か…私なんて日本の懐メロが大好きさ!。
シアターの隣にDVD保管庫!
ジョーズ好きだったとは!
仕方ない、上野の科学博物館でやってる「海のハンター展」行きますか!
そして仕事部屋。
ずっと観たかった猪木の銅像が!!本当に猪木が好きなんですね。
そして色紙までありました!
どんな気持ちでサインしてもらったのかな〜♪
本棚は興味深いですね、オシャレ感タップリなのがスゴイ。
私の本棚なんて、遺跡とか不老不死とか魔術とか…これはこれでスゴイと自画自賛なんだけど。( ´艸`)
下書きや道具…まさに「ザ・漫画家の仕事場」でしたが、意外に狭かったです。
物がびっちり置いてあって、私は窮屈に思ったのだけれど、先生的にはこれがなんでも手に届く機能的な部屋になっているんでしょうね。
そういえば鳥山先生と澤井先生の色紙があったけど、澤井先生って高橋先生に渡すって分かっていても、ところ天の助の顔はあれでいっちゃうのね。
さすが澤井先生!


夏になるとBSなどでジャンジャン映画を放送してくれるので嬉しいですね。
最近はゴジラ(第一作・白黒)とか銀河鉄道999などを観ました。
白黒ゴジラって本当に怖いというか、『破壊神』という言葉がピッタリですね。
芹沢博士ってちょっとヌメっとした印象があるけれど、そのヌメリ感が良いです。
逃げ惑う人々や壊滅した街のシーンがすごくリアルでした。
999は長い原作やアニメを2時間ほどにうまくまとめてあり、何度観てもワクワクします。
鉄郎がメーテルに惚れちゃう気持ち、分かりますね。
まさに「想像上の生き物」というか、男の子が夢見る年上の美しい人がメーテルその人だと思いました。
いつまでも思い出の中に生き続ける幻ですね。
逆にトチローは…最後まで「俺の生き様」を貫きましたが、せめて母親には会って欲しいと思いました。


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★DMバトルシティ編

社長が王様にカードを渡した本当の理由は城之内のカードが王様に勝利をもたらしたのなら、宿命のライバルである自分だって同じように勝利をもたらすハズだということを証明したい…ということですね。
自分の方が城之内より数倍、王様との因縁が深いんだから、20%の勝率を100%にするくらい簡単なことだ!…みたいな。
王様の記憶とか、マリクの命とか、そんなことは取るに足らないこと…と思っているのが感じられて面白かったです。

★ゼアル感想

遊馬たちの学校はスカートが短すぎると前から思っていたので、風紀コマンダーの指摘には同意しました。(´ω`*)
まったくけしからん短さです。
それにしてもモンスターの衣装にまでケチをつけるとなると、「精霊の鏡」の精霊にも服を着せなきゃいけませんね。
遊馬を委員長に選ぶクラスメート…(^ω^#)
適正は完全無視でノリだけで選ばれのが伝わってきました。
生徒会長がちょっとイケメンでしたね。
いずれ等々力くんは実務能力を買われて生徒会長に選ばれそうです。


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