遊戯王ARC−V感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2014年11月23日(日) 遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」


遊戯王ARC-V感想−第33話 「未来都市ハートランド」
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【今日のお言葉】  

    素良 : ボクがドドーンとやったら、キミもすぐにババーンと返してくれないと!(・∀・)ノ

素良キュンの明るさと対照的に隼の暗いこと…(´Д`) ハゥー
まったく空気読めないにも程があるぅぅぅヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ
ああいう大会でいきなり「オレの昔話、聞いてください」になっちゃう心理って何なのだろう…。
赤馬社長に言っているのか、それとも柚子に聞かせたいのか…対象が誰なのかをハッキリさせてくれれば同情も出来るけれど、あんなただつぶやいているだけじゃ、ただの「空気読めない人」にしか見えません。
スタッフは隼を”復讐病”をこじらせた視野の狭い人間というキャラ付けをしたいんでしょうが、見ているこちらとしては、それを面白いと思うより、ただ”寒い”と感じてしまいます。
隼は物語の重要な人物なのかもしれませんが、私としては彼にまったく興味が沸かず、ちょっと困っているくらいです。


素良キュン、安定のカワイイさ!
自分が可愛く見えることを分かった上で、あの甘えん坊っぽさを出してくるので、もうたまらんです!O(≧▽≦)O
遊矢の「レデー&ジェー!」を真似するところも、確かに遊矢ラブな感じが出ていて良かったです。
彼の場合、カワイイ顔して怖いぬいぐるみを召喚するギャップが良いですね。
次回はもっと目がつり上がるので、さらに楽しみです。


隼が語った話、なんだかホセ爺とかアンチノミーが語っていた話とダブっていました。
またああいう世界を出してくるのかと思ったのですが、二番煎じが面白くなるわけもないし、ちょっと大丈夫かな…と心配になりました。


素良キュンは隼と同じ世界から来たのかな…と、密かに思っていたのですが違っていたようでホッとしました。
怪しい存在ではありますが、後半敵キャラになったりせず、このまま微妙な位置のままでいて欲しいな〜と思います。
隼が口上を一緒にやってくれないので、会場のお客さんとやろうと提案したりするところは屈託がなくて好印象でした。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


デュエルはバランス良くて、どっちが優位に立っているのか、私には良く分かりませんでした。
なんとなく隼が有利?
私としては素良キュンに勝って欲しいので、激しく素良キュンを応援しているわけですが、なんか場に流れる雰囲気が隼勝利になっているように感じられます。
隼みたいな女王様は、この辺で負けて欲しいと思うんですが、なんか勝っちゃいそうですね…(^ω^#)


タイトルが「ハートランド」でしたが、あまり話に関係なかった気がしました。
隼が過去を思い出すキッカケになったみたいですが、ただそれだけって感じで…。
どうやら赤馬社長はもう色々と隼の事、把握しているんですね。
ハートランドは隼へのプレゼントみたいだったし。
すでに隼は赤馬社長の手のひらの上で踊らされているのが丸わかりでした。
そして赤馬社長もハートランド界の住人なのかも…と感じさせるシーンもありました。
どうやらその辺は零羅が鍵を握っているような感じでした。


「ファーニマル・ベア」がちょっとドン臭いデザインなのが和みます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
あの赤いスカーフが良いですね。
羽とか生えてて、超可愛いです。
そろそろパンダ出さないかな〜と期待しています。


「次回予告」
    素良:キミもかなりのエンターティナーじゃないか!
    盛り上げてくれて、礼を言うよ!(・∀・)ノ アリガト
    お客さんも大喜びだ
    ボクもゾクゾクしてきたっ、楽しくてしょうがないよ!
    でもそれも…そろそろおしまいだね
    マジで本気、出しちゃうからっ!


    遊矢:次回 結合魔獣vs進化する隼」

    お楽しみはこれからだ!


    次回はドヤ顔(怖い顔)対決になりそうですね。
    素良キュンのドヤ顔、嬉しいです。
    っていうか、ドヤっていてもカワイイのが良いですね。


    カワイイ熊さんが、腹から丸ノコ出したりと…絵としてはホラー映画ですね。
    あれで隼のモンスターをバラバラにするのか…。
    血が出ないから流血にはならないけど、かなり残酷シーンありそうです。
    小さい子供たちが怖がりそうで、ちょっと気の毒だけど、素良キュンの豹変するところは興味あるので、しっかり描いて欲しいです。

作画監督=豊田暁子
脚本=上代 務
絵コンテ=須永司
演出=山本隆太


2014年11月19日(水) 大人になった遊星さんとテラフォー感想と5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」


「シンクロン・エクストリーム」のCMが放送されましたが、久しぶりに聞く遊星さんの声は、ちょっと大人っぽくなってました。
落ち着いた声というのでしょうか。
これはこれで味のある素敵ボイスです。
大人になった遊星さんを想像すると胸が熱くなりますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


高倉健さんがお亡くなりになりました…(´;ω;`)
好みの男性のタイプは「高倉健さん」と日頃から言い、「男は背中!」と熱く語っていた私としては残念でなりません。
無口だけどハートは熱い…遊星さんと重ねることもありました。
好きな作品は「単騎 千里を走る」とか「八甲田山」とか…。
若い頃の任侠物は迫力ありすぎて怖いですが、でも容姿のカッコ良さはまさにスターですね。
心からご冥福を心からお祈りいたします。


テラフォーマズ 8話 感想

もっと複雑な過去があるかと思ったら、裏切られた妻への八つ当たりをGにしているの?(゜д゜lll)・・・

アドさん…発憤の動機がそれかよ!
でも性格はカワイイ系ですね。どっちかというと小動物。生まれたての子鹿みたいな感じ!
常に周囲を警戒し、ビクビクしながら生きてる。
顔に傷はあるけれど、顔立ちはイケメン、体格も良い。
無口だけど生き物に対しての優しさもあるし、頭も良いし、部下をまとめる資質もある。
ただ一つ、女を見抜く目だけは持ってなかったけど…。
しかし奥さんも強靱な精神力というか、どうみてもアドさんの子じゃないと分かっている子をアドさんの目の前で育てるとか…。
とりあえず子供が欲しかったのかな。
アドさん気の毒だったけど、これで未練なく地球を旅立てて良かったかも。

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5D's再放送 第144話「終焉の起源 未来の為の死闘!」


老人のアンチノミー…
そのドジョウヒゲはなんとかならなかったのか…と思いました。
その科学力を使ってヒゲを頭に移植出来たら…。
若い姿と老人の姿のギャップがありすぎて、当時から大きなお姉さんたちは悩み苦しんでいましたが、改めて見ても、やっぱり、「せめて毛が欲しかった…」と思ってしまいますね。


この回は超〜好きです。
遊星さんが攻めまくる感じがとても良いですd(・ω・´)
しかしその闘志をヒラリと余裕で交わすアンチノミーはもっとカッコ良いです。
プロとアマの違いというか、攻めどころを知っている者の余裕なんでしょう。
あとアンチノミーは教え方が上手いですね。
デュエルしながら遊星はアンチノミーから色々と吸収しているように思いました。
ブルーノの時は良き相棒、アンチノミーの時は良き師匠。
こんな闘いがなければ、この二人はもっと幸せに暮らしていけたのではないかと思いました。


アンチノミーの回想が「紙芝居」でした。
何度見ても笑えるというか、確かこんなCMがあったような…。


偽遊星登場!
二人が向かい合ったとき、そのまま抱きしめてやれ! とゾーンに檄を飛ばしました。
なんかアンチノミーが子猫ちゃんみたいだったから…。
彼にとってゾーンは命の恩人というか、最後の希望だったことが良く分かりました。


2014年11月16日(日) 遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」


遊戯王ARC-V感想−第32話 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」
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【今日のお言葉】  

    沢渡 : オレも楽しくて仕方ねえよ(゚∀゚)ノ これだけ大観衆の前でお前をぶっつぶせるんだからな!( ̄ー ̄)ニヤリッ

デュエルは負けてしまったけど、観客を楽しませた技術をカウントすれば、遊矢より高得点だったのは明白!
決してガッカリすることはないよぉぉ!ヾ(´∀`*)ノ
私はこの試合を通じて沢チャンの可能性を発見しました!
彼はエンタメデュエルも頭脳デュエルも、どっちも習得しているので、次は自分で組んだデッキで遊矢に再再戦して欲しいです。
それにしても、こんなにカワイコちゃんだったとは! 
これからは熱く彼を応援して行きたいです!(`・ω・´) ノ


見事に妖仙獣デッキを使いこなした沢チャンですが、デッキは赤馬社長にボッシュート!
これはイヤとは言えないですね…カワイソウ・゚・(つ∀`)・゚・ 。
でもペンデュラム召喚を成功させた手腕を赤馬社長はきっと認めてくれると思います。


柚子が「遊矢は進化した」とか言っていましたが、どの辺が? と、つっこんでしまったのは秘密です。
むしろLDS3人が認めているように沢チャンの強さの方が進化と言えるんじゃないかと思いました。
遊矢も崩れ落ちる城から脱出した芸など、目を引くシーンもありましたが、これはデュエル関係ないし。
守備も運任せ、アクションカード任せだし。
常にペンデュラム召喚を期待される遊矢ですが、赤馬社長がペンデュラムカードをバラまけば、もう遊矢のデュエルを見たいと思う人もいなくなるのは時間の問題…。


ニコさんの活躍がまぶしい!
遊矢の付き人、公式大会の司会などなど、実は何でも出来る人なんですね。
今回は小道具の扇子登場!
扇子に描かれた適当な絵に泣きました。
ニコさんならもっとファンキーな絵柄にして欲しかったです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


先週の放送で大好評だった妖仙獣デッキ!
今回もすごく面白かったです。
「修験の妖社」の妖仙カウンターを全部点灯させたらどうなるのか楽しみだったのですが、全部のカウンターを点灯出来ずに終わったのは残念でした。
今日は作画の違いか、鎌鼬ズの顔が悪人でした。


遊矢はアクションカードがなかったら、どうなっていたやら…(´Д`) マケテタ?
ピンチをアクションカードで回避するのは物語上「アリ」だけど、都合の良いカードが出すぎ!
「大脱出」とか「透明」とか、今出て欲しい効果が、お願い通りに出ちゃっているように思います。
以前は「ハズレ」カードみたいな物もあったのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


大刃禍是に乗った沢チャンはカッコ良かったです。
やっぱどうせ乗るならあれくらいの巨体が良いですね。
大刃禍是に比べると、オッドアイもビーストアイも小粒で、あまり目立たないのが残念です。
ここはオッドアイたちの攻撃力も上げまくって、巨体同士のぶつかり合いなんかを見てみたかったです。


5枚ドローで手に入れたカードで大逆転とは!
意外とゴリラが仕事してました。
600ポイントの攻撃力追加は美味しいですね。


「次回予告」
    遊矢:素良の初戦の相手、黒咲隼
    あいつは何もない路地裏のデュエルで本物の衝撃を起こした
    柚子:LDS連続襲撃事件の犯人がなんでこの選手権に!?
    遊矢:素良! 気をつけろ!! 油断するな!ヽ(`Д´)ノ
    素良:大丈夫、大丈夫! 今度はボクがみんなを楽しませてあげるからね!(*´∀`)ノ マッテテネ♪


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「未来都市ハートランド」

    お楽しみはこれからだ!

    お〜素良キュンがメチャクチャ カ ワ イ イ !ヾ(´∀`*)ノ
    これは女の子のファンが増える予感!
    しかし相手の黒咲は鬼のような形相…(^ω^#) 相変わらずだな!
    デュエルは盛り上がるのか、盛り下がるのか、とっても気になります。


    なんとハートランドが登場!
    これは「ハート・バーニング」な人が出たりする? 期待したいなぁ〜。
    フィールドがこんな風に選べるなら、「童実野町」も出して欲しいです。
    しかし風景と黒咲がまったく合ってない!
    黒咲にハートマークは、似合わないな…。


作画監督=川村裕哉
脚本=広田光毅
絵コンテ=町谷俊輔
演出=武藤公春


2014年11月12日(水) ゼアルのラストはマジで混沌とテラフォー感想と5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」


久しぶりにゼアルを見直そうと思い、後半10話分くらいを見たのですが、キレイなドンさんが大暴れしたりと、話自体がカオスで笑ってしまいました。
すっかり忘れていましたが、遊馬の父ちゃんと母ちゃんも復帰してたんですね。
あの1シーンだけの登場とか…もったいないです。
アストラルが壊れた歴史?を再生してくれて、みんな幸せになったよ!バンザイ!というラストでした。
誰も不思議に思わず、死んだ人間が生き返ったり、異世界人が住み着いたり、すべてが丸く収まるというのも凄いなと思いました。
しかし本当のラストはアストラルからのSOSが入り、ちょっと先延ばしにされていました。
この辺の続きが映画になるのかな〜と思いました。


■テラフォーマズ 7話 感想

ちょっ、しゃべってるよ!?(゜д゜lll)・・・

Gはどうせ知能が低いから…なんて思っていたら、シャベッタでゴザルヨ!
会話ではないけど、この事実にビックリです。
最近、Gの顔に違いがあることに気がつき、あと、腕の縄も1本のヤツと2本のヤツがいることに気がつき、今までとは違うヤバサを感じています。
ピラミッドのチーム、強かったですね。
次はいよいよピラミッドに突入なので、中に何が待っているのか楽しみです。

ミッシェルさんの着替えに5万!(*´∀`)ノィョ――ゥ♪
そんなに見たいのか!! まぁ私も見たいけど!( ´艸`)

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漫画ゼアル感想 ランク47 絶望の神

アニメじゃドンさんが男だったので、漫画では「e・ラー」という女神になっていました。
若くて美人でスタイル良くて、こんな高スペックの神が人類をいじめて何が楽しいのかと思ったのはここだけの秘密です。
光と影とかランクアップとか、ゼアルは世界の設定がややこしいなと改めて思いました。
「е・ラー」に語らせるより描写で語れ!という感じですが、まぁちゃんと説明してくれないと分からないのも事実なので、「е・ラー」の言い分をふんふんと読みましたが、なんか目が滑る感じでした。
八雲もカイトたちも良いように利用されただけ…お気の毒でした。
しかしアストラル世界と地球を破壊してしまったら、美味しいご飯(絶望)が食べられなくなってしまうけど…e・ラーはそれで良いのだろうか。
ちょっと矛盾を感じました。

とりあえず「е・ラー」は強いので、遊馬たちも追い詰められてしまいました。
そろそろ終盤、この危機をどうやって抜けるのか楽しみです。

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5D's再放送 第143話「命の奇跡、ライフ・ストリーム・ドラゴン!!」

今回は龍亞が頑張ってシグナーになりました。
シグナーにならないとエースモンスターが強くならないというのもナンダカナーですが、龍亞も喜んでいるし、とりあえずオメデトーでした。
ライフ・ストリーム・ドラゴンは皮をむいた甘栗みたいなので「甘栗さん」と呼んでいます。
甘栗さんの筋肉シワシワは見た目が不気味ですが目は可愛いですね。

アポリアはゾーンと一緒にいたけれど、どこかしらつきあいに遠慮があったみたいですね。
ゾーンもあんな人だから、互いに紳士なつきあいで、決して相手の領域に踏み込んだりしなさそうです。
最後、ゾーンに希望を託すことで肩の荷が下りたというか、シンクロへの呪縛も解けて、やっと成仏の心構えが出来たみたいです。


遊星とブルーノはついに顔を合わせましたが、遊星はブルーノを信頼していた分、驚き方も半端なかったです。
初めてのメカ友!
それが敵だったとは…。
でも遊星も意外と前向きで、すぐに戦いを選びました。
迷っている時間もないし、きっと自分が勝てば状況も変わると思ったんでしょうね。
しかしブルーノは最初から消滅覚悟だったみたいで変な空間を呼び出しました。
あれも未来組の力だとしたら、もはやゾーンの力って神様みたいなものですね。
遊星とブルーノの話は当時から大きなお姉さんたちを泣かすエピソードだったのを思い出しました。


2014年11月09日(日) 遊戯王ARC-V感想−第31話 「唸る旋風 妖仙ロスト・トルネード!」


遊戯王ARC-V感想−第31話 「唸る旋風 妖仙ロスト・トルネード!」
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【今日のお言葉】  

    沢渡 : これぞ沢渡レジェンド・コンボ 妖仙ロスト・トルネードだぁぁぁ!(゚∀゚)ノ

カードも、戦術も赤馬社長から指導されたとしても、それをこれほど使いこなせるなんて!沢ちゃん素敵!ヾ(´∀`*)ノ
以前よりイケメン度がアップして、眼も嬉しいデュエルでした。


「妖仙獣」デッキのモンスターは和風なので、前髪金髪の沢ちゃんとは絵的に合わない気がしていたのですが、妖仙獣モンスターの髪型が前髪パッツンとか現代風なので、これはこれでアリかなと思いました。
ケモノ系なのにイケメン3兄弟、ごちそうさまでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


ネオ・ニュー・沢渡の明るさは良いですね。
父親は名士、お金もあるし、デュエル強いし、実際モテるんだろうな〜と思います。
子分もいるし、ARC−Vの中では場を明るくしてくれる、大切なオバカキャラなので、これからもチョコチョコ登場させて欲しいです。


OPとEDが変わりました。
OPはまさかのDホイ登場!
これはライディング・デュエルがまた見られる!?ヾ(´∀`*)ノ キャホー!待ち遠しい!!
星・時さんが遊矢と手つなぎだなんて〜胸が熱くなるねぇ。
EDはキャラソン? 遊矢と赤馬社長のデュエット!
チラッと出た赤馬社長と隼のツーショット!
これは大きなお姉さんたち歓喜のEDですね。
怖い顔した素良キュンと隼は…どういう状況なのか気になります。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


よけいな邪魔者もなく、今回はデュエルにだけ話が絞られていたので、とても集中してみることが出来ました。
妖仙獣はターンが終わると戻ってしまいますが、それをうまく利用した沢ちゃんの戦術、お見事でした。
遊矢は打つ手がないため、敵に背を見せ、アクションカード探しという残念な戦況になってしまいました。
沢ちゃんがアクションカードに頼らない分、遊矢の行為が周囲に「遊矢ヘッポコ」感を知らしめてしまったように感じました。
それにしても、まさか沢ちゃんがここまで遊矢を追い詰めるとは思わなかったので、とてもビックリです。


ついに自社開発のペンデュラムカードが出たぁぁぁぁ!
自作したカードが公式の試合で使えるとは…恐るべしARC−Vの世界!


股旅姿はどうやら「木枯らし紋次郎」を真似たかったようですね。
使う風属性モンスターのイメージをアピールしたかったのか…でも会場でそれを分かる人は誰もいなかったみたいです。
長い楊枝の代わりに草笛とは…スタッフも考えました。
笠、合羽、脚絆、股引、手甲、股引、わらじ、刀…細かい!!( ´艸`)
草笛も似合ってます!
この演出を見ても、沢ちゃんはエンタメデュエルに向いていると思いました。


「次回予告」
    沢渡:ぶざまだな〜榊遊矢!
    オレの華麗なるペンデュラム召還に恐れをなしたか!
    だが次のオレのターンで終わりにしてやる
    それがお前の敗北となるメインイベントだ!
    遊矢:あいにくオレも負けるつもりはない!
    最高のショーを見せてやる!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「熱戦!エンタメデュエルショー!!」

    お楽しみはこれからだ!


    メーンイベントか、メインイベントか、表記で迷いましたが、沢渡さんは何て言っているんでしょうか。
    それはともかく…次回も楽しいデュエルになりそうですね。
    カワイコちゃん2人の真剣デュエルは見ていて楽しいです。
    遊矢は主人公なので、たぶん遊矢が勝つのかな…と思うんですが、どうせ勝たせるなら、何か運だけじゃない、「強さ」みたいなものを見せて欲しいです。


作画監督=宍倉 敏
脚本=広田光毅
絵コンテ=西田正義
演出=望月敬一郎


2014年11月05日(水) タッグフォースの5大主人公とテラフォー感想と5D's再放送 第142話「生死を懸けた闘い!機皇神龍アステリスク」

ゆるキャラグランプリの結果が発表され、今年は「ぐんまちゃん」に決まりました。
もち-うさぎの結果は…

 総合ランキング 492位
 ご当地ランキング 370位

毎日応援しましたが、力及ばず…(つД`)
来年こそはグランプリをゲットするぞ!
もち-うさぎのブログを見ていると、作者さんがいろいろ手作りした作品を見るチャンスがあるのですが、手先が器用な人は本当にうらやましいです。
私は本当に不器用で…。・゚・(つд`)・゚・。 家庭科学年最下位は伊達じゃないぜ!d(・ω・´)
流行しているフェルトぬいぐるみとか、やってみたいなぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


新作タッグフォースは5大主人公が登場するそうで、新旧ファンが楽しめる設定になっています。
もし主人公五人を「2×2」で闘わせることが出来るとしたら、どういう組み合わせにするか、考えてみました。

  王様と遊馬 王様の横で元気にデュエルする遊馬がみてみたい
  十代と遊星 融合とシンクロが組んだらどうなるか見てみたい

PSPだけじゃなく、PC版も出してほしいなぁ。


テラフォーマズ 6話 感想

   足だけ別の何か?(゜д゜lll)

だんだん話が分からなくなってきたんですが…Gの体も改造されているってことですか?
人間の部位をGに移植?
そんな知識、Gが持ってるの?(´・ω・`)?
あの後ろ姿でドコドコと床を叩いていたGは何?
テラフォって話がずんずん進むので、アニメしか知らない私はどんどん引き離されている感じです。
予告を見たときは、「私の時代が来たぁぁぁ! オモシロソー!!」と思ったんだけどな…。
とりあえずミッシェルさん、生きてて良かった゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

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5D's再放送 第142話「生死を懸けた闘い!機皇神龍アステリスク」


アポリアの声が大好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
感情は捨てたと言いながらイジイジ、ウジウジしていたり、どことなく構ってちゃんぽいところも気に入っています。
ゾーンはアポリアの姿を真似て「ルチアーノ」「プラシド」「ホセ」を作ったのだから、アポリアの姿も彼の人生の一時期の姿であるはずです。
プラシドからアポリアに移り変わるのは…想像できますが、アポリアからホセ爺への変化は…あんまり想像したくないというか。
美人でわがままボディのアポリアが、人と出会えない絶望で髪が一本、また一本と抜けていき、最後にはツルッと…(´;ω;`)
まさに「少年よ、これが絶望だ」です。


「龍亞がシグナーになる」
やはり「どうして今頃シグナーを持ち出したのだ?」と思いました。
シグナーってダークシグナーと闘うために用意された戦士なのだから、アポリア戦は関係ないジャン!ヽ(`Д´#)ノ
…と、私は思うわけです。
ダークシグナーの親玉「冥界の王」をゾーンが作ったなら龍亞の覚醒も理解できますが、さすがのゾーンも神を作り出すことは無理ですよね…。
アポリアが「アステリスク」ではなく、地縛神でも登場させて、「実は私が最後のダークシグナーなんだ」と言えば、龍亞がシグナーとして役目を果たすことが出来たのではないかと思いました。


大きな目でウルルと泣く龍亞が可愛かった!
そして何度も立ち上がろうとする龍可の根性には驚きました。
本当に強い意志をもっている子です。


久しぶりにエンシェントさんがおしゃべりしました。


2014年11月02日(日) 遊戯王ARC-V感想−第30話 「試される不動の心」


遊戯王ARC-V感想−第30話 「試される不動の心」
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【今日のお言葉】  

    暗国寺ゲン : 勝つためならば、どんな手も使う!それこそ真の強者(つわもの)!

手下を使って遊矢をおびき出し、ついでにボコボコにしてやろうとするなんて…。
気持ちいいほどの悪役っぷり! そこにシビれる、あこがれるゥ!!
大好きなストロング石島さんとのデュエルをすっぽかした遊勝さんのことが憎くてしかたないのね。
遊勝さんが憎いついでに遊矢も、遊矢をかばうゴンちゃんも憎い!!
どっちにしてもデュエルの質より自分の気にくわない相手を排除することしか頭にないゲンちゃんでした。
でも手下がいたりするので、実際は面倒見の良いアニキタイプなのかな〜と思います。


ゴンちゃんの「おやじ殿」は息子よりちっちゃくて、父親というより祖父という風にしか見えません。
このキャラデザを使うなら、最初から祖父にしちゃえば良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
やはり父親は息子より体格大きめを希望します。
でも中身はさすが人間が出来ていて、道場主の貫禄満点でした。


ゴンちゃんと遊矢の友情が伝わる回でした。
相手の事を思って、一喜一憂してしまう姿は少し大げさな感じもしましたが、特にゴンちゃんにとって遊矢は「守るべき存在」なんだな〜って感じました。
昔の遊矢は泣き虫の子供だったから、ゴンちゃんがよけいに「守らなきゃ!」という気持ちになったんでしょうね。
今回の件でゴンちゃんは「子離れ」というか、遊矢から精神的に離れることができたんじゃないかと思います。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


バーバリアン3号、4号はふしぎなおどりをおどった!ヾ(´∀`*)ノ
   「ウッホ!ウッホ!ウッホ!ウッホ!」
なかなかリズミカルで良い踊りでした。


ゴンちゃんのベンケイとスサノオ、期待通りの巨大さでした。
やはりゴンちゃんのモンスターは大きい方が似合いますね。
「ビッグワラジー」は名前で笑っちゃったけど( ´艸`)


暗国寺は言葉でデュエルするタイプですね。
こういう相手の動揺を誘うようなデュエルはゴンちゃんも遊矢も出来ないので、とても面白かったです。
ゴンちゃんをあそこまで焦らせるとは…暗国寺ゲン…恐ろしい子!


遊矢が子分どもを相手にどんなエンタメデュエルをしたのか、とても気になります。
いつの間にか、あんな大勢と闘っても勝てるようになったんですね〜・゚・(つ∀`)・゚・
踊り子カバの登場に子分たちが喜んでいましたが、近くでアレを見ると、誰でも楽しい気持ちで胸がいっぱいになるようですね。


「次回予告」
    沢渡:カードがオレを呼んでいる
    ドローしてよと呼んでいる!
    天に瞬く星ひとつ!
    ごらん!デュエルの一番星
    榊遊矢を倒す男!
    人呼んで…ネオ・ニュー・沢渡とはオレのことだ!
    応援団:ネオ・ニュー・沢渡 最高!


    ネオ・ニュー・沢渡:次回 遊戯王ARC−V 「唸る旋風(せんぷう) 妖仙ロスト・トルネード!」

    お楽しみはこれからだ!


    股旅(またたび)者の格好…意外と古風なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
    沢渡的にはこの姿がイケてると思ったんでしょうが、見ているこちらはさっぱり意味が分かりませんでした。
    あの三度笠はどこで買ったんだか( ´艸`)


    CMで登場しているモンスターを使うようですね〜楽しみ。
    妖怪なのに仙人とは…興味深いです。
    沢渡のキャラと妖仙って結びつかないんですが、とりあえずデュエルが楽しみです。
    応援団も相変わらずだな〜(´ω`*)


作画監督=Noh Gil-bo
脚本=上代 務
絵コンテ=セトウケンジ
演出=茉田哲明


2014年10月29日(水) ヴァンガードG面白い!とテラフォー感想と5D's再放送 第141話「絶望のデュエル!機動要塞フォルテシモ!」


今年も無事に「たれぱんだ手帳」をゲットしました!ヾ(´∀`*)ノ
カレンダーのデザインが少し変わり、「todo」などを書き込めるようになりました。
とってもカワイイので、ぜひ使って欲しいです!

「土偶ブーム」だそうですね。
テレビでも取り上げていましたが、昔から土偶好きの私にとっては、「何をいまさら」「やっと時代が追いついたか…ふっ」
素焼きの人型は世界中にありますが、土偶は他のモノより愛らしさがあるように思います。
土偶を見て分かるのは、「古代日本人は全身にイレズミを入れていた」ということです。
面白いのはイレズミは単に模様で、神様が図案化されたりしていない事です。


「ヴァンガードG」始まりました!
カムイくん、とっても美形に成長していてドキドキでした。
声は小学生の時と同じだけどね!Σd(゚∀゚。)ネッ♪
前シリーズのキャラが話に加わっているだけで嬉しくなります。
今後、少しずつ他のキャラも登場するんでしょうね。
次回は店長が出るみたいで楽しみです。
闘いはソリッドビジョンを取り入れて、以前よりダイナミックに遊ぶことが出来るようになりました。


テラフォーマズ 5話 感想

   水中もOK!?(゜д゜lll)

空も飛べるし、水中も自由自在とか…。
適応力が高すぎる!
引きずり込まれてしまったミッシェルさんは大丈夫なのだろうか…。
こんなところで死んじゃうキャラじゃないと思いますが…まさか彼女はタガメみたいな能力があるのかな〜。
消化液をGに送り込んで、柔らかくなったところでゴックンとか…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ


Gを捕獲してましたが、地球に戻った途端、脱走されて人類滅亡…とかないよね…。


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5D's再放送 第141話「絶望のデュエル!機動要塞フォルテシモ!」


アポリア、機動要塞、デカすぎィィィィィヽ(`Д´#)ノ
そのままでも体がデカイのに、さらに変なマシンと合体してる!
一見するとクールキャラなんだけど、どこかネジがユルんでいるアポリアであった…


心臓に針を刺してデュエル!!
GXでも某カイザーが心臓に負担かけてましたが、もはや心臓をいじめるのは遊戯王のお家芸なのか!
ジャックはともかく幼い龍可にまで…(´;ω;`)


ゾーンに頼んで感情をなくしてもらったアポリア。
しかし感情がないにも関わらず、セリフは意外と感情的!
ネチネチと龍亞をイビルところが、イヤぁ〜んでした。


龍亞は精神的に追い詰められて、見ていて可哀相でした。
足を固定されているので、龍可に近寄れないのも歯がゆいです。
アポリアが上から目線で「これが絶望」と言っていましたが、大人げない事言うな…と思いました。


ジャックが早々にダウン!
まったく保護者になってない!
でもそこがジャックらしい。


2014年10月26日(日) 遊戯王ARC-V感想−第29話 「融合する音姫!」


遊戯王ARC-V感想−第29話 「融合する音姫!」
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【今日のお言葉】  

    真澄 : 負けたら絶対に許さないからね!(*´∀`)ヽ(`Д´*)ノ←真澄

やっぱ真澄カワイイ!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ジェム・モンスターが甲冑デザインなのは個人的に不満ですが、モンスター名の美しさとそれを扱う真澄のマスターとしての自信がとても良いと思いました。
負けたのに柚子を見て頬染めとか…(ノ∀`*)キャー♪
絵に描いたようなツンデレさんです。


デュエルを通して赤馬社長に施された記憶の書き換えが修正されるのかと思ったのですが、そんな場面がチラリとも出てこなかったのは残念でした。


高所でのデュエル!!。・゚・(つд`)・゚・。 高いとこキライ!!
ソリッドビジョンなので落下してもすぐ床かと思ったら…意外に高さがありました。
ランダムに選んだフィールドと説明がありましたが、体が硬くて運動音痴の自分がこのフィールドに当たったら…たぶんカード取り損ねて自爆します!(`・ω・´) ノ


素良キュンがチラチラと黒咲を意識するシーンが気になりました。
やはりこの二人はいずれ対決しそうですね。
でも素良キュンがあんまり黒咲を意識しすぎるので、そのまま恋に落ちちゃうんじゃないかとドキドキしました。
もし意気投合したら仲良くなりそうなんだけどな〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


【絵とか脚本とかデュエルとか】

融合合戦でしたが、今までの融合召喚の手順をぶっ飛ばした高速展開で、色々とビックリでした。
デッキから融合…(^ω^)む
相手のカードを利用して融合…(^ω^#)むむ
モンスターの効果を使って融合…(^ω^##)むむむ
融合使いの真澄の裏をかくような戦い方が今回の勝利を呼び込みました。
この結果を見ると、確かに素良キュンが自信満々なのが納得できました。


柚子を見張る黒咲。
ユートも一緒かと思ったら…出てきませんでした…柚子の晴れ舞台なのに。
というか、黒咲と一緒に行動したくないんでしょうね…すごく嫌ってる!( ´艸`)
同じ異次元組みなのにほとんど一緒に行動しない…不思議ですね〜この二人。


アクションカードの奪い合いが勝敗を決めるとは…(^ω^#)
ARC−Vならではの展開で、面白かったです。
真澄には気の毒でしたが…。


「次回予告」
    権現坂:オレの初戦の相手はかつての兄弟子『暗黒寺ゲン』
    遊矢を侮辱したばかりか、権現坂道場の教えに異議を唱え、
    足蹴にするように出て行った男…
    時は来た! 不動の心は我にあり!
    この勝負、絶対に負けるわけにはいかん!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「試される不動の心」

    お楽しみはこれからだ!


    次回はゴンちゃんのデュエル!ヾ(´∀`*)ノ ヤター!
    しかし相手は元兄弟子のゲンくん。
    顔のごっつさは負けてないけど、相手は対ゴンちゃん用にデッキを強化してくるだろうから、これは苦しい闘いになりそうです。
    不動の心を試されるってどういうことだろう…(´・ω・`) 気になる。


    ゴンちゃん、若いのにお灸!!!
    もぐさを直接肌に置くんじゃなくて、いわゆる「間接灸」って奴ですね。
    これじゃあんまり熱くない!( ´艸`)
    年寄りは肌にヤケド跡を残しながら灸をすえてたんだから、凄いです。


作画監督=綱修次郎/南伸一郎
脚本=雑破 業
絵コンテ=小野勝巳
演出=児谷直樹


2014年10月22日(水) ついに来た!タッグフォース!と漫画5D's感想とテラフォーマズ感想と5D's再放送 第140話「魂縛門!封じられた未来!」


Vジャンプにタッグフォースの情報が載りました!
「デュエル・アリーナ」が開始日未定のままなので、ゲーム新作情報は来ないと思っていたので、とても嬉しいです。
歴代主人公が参戦とか! 胸が熱くなりますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

今月のVジャンプは遊戯王関連の記事がとても少なくて寂しかったです。
以前はもっと量があったり、小冊子なども付いていたのに…。
記事がだんだん少なくなってきた理由は何でしょうか…ドキドキ。


弱ペダの御堂筋くんに泣いた〜。・゚・(つд`)・゚・。
良い奴じゃないか! 
彼の執念の源がよく分かりました。
チビ御堂筋くんも可愛いな〜。


■テラフォーマズ 4話 感想

   手のひらから、かめはめ波!?(゜д゜lll)

Gまで肉体改造されてるの?
ただでさえ強いのに…(^ω^#)グギギ
知性のあるGがいるようだし、こんな状況でどうやって人間が勝つというのか!?
ぜったい人間側に裏切り者がいるよね…これは。
あの可愛い姉ちゃんが瞬殺とは…可哀相でした。

ついに軍曹(アシダカグモ)登場!
だけど強さのランクはあまり高くないんですね…残念。
軍曹以上に、もっとGにドヤ顔できる昆虫がいるんだ…なんだろう。
最終的にはGにはGってことで、人間もGになっちゃったりして!

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漫画5D´s ライド63 復讐の原点!!

ゴドウィン長官が大暴れで、誰が主人公なのか混乱しそうになる回でした。
イシュの存在がこんなに長官を苦しめることになるとは…。
長官が悪に染まって世の中に復讐しようとしても、最初にイシュを利用した神官たちはもうあの世に逝ってしまったのだから、遊星たちは完全にとばっちりですね。
遊星の言葉も届かないみたいだし、次号は長官の変身が見られそうです。

佐藤先生のシフル、とってもビューティホーでした。
外殻が鉱石みたいな印象を受けました。
白黒でよく分からないけど、きっとホワイトメタリックみたいなのかな〜。
気合いと愛が伝わってきます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

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5D's再放送 第140話「魂縛門!封じられた未来!」


シェリーは強いと思うけど、やはりクロウとアキの二人と闘うには無理があったなと思う回でした。
魂縛門に捕まったシェリーを見て、ちょっとグロテスクだな…と感じましたが、あの縛りは死んだ両親への執着を表しているのかもしれませんね。
門から解放された瞬間、両親への執着も断ち切れたようでした。
これからは自分のために人生を送って欲しいです。


アキとクロウの息がピッタリで、この二人を組ませたことは演出的にも良かったと感じました。
これがアキとジャックだったら…。
まぁ見てみたいけど、クロウほどうまく波長が合うようには思えない…かな( ´艸`)


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