遊戯王ARC−V感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
日記&アニメ感想の目次前の日


2016年07月24日(日) 遊戯王ARC-V感想−第115話 「決闘海賊キャプテン・ソロ」


遊戯王ARC-V感想−第115話 「決闘海賊キャプテン・ソロ」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    沢渡 : クッソー! 騙したのかぁ、このぉぉぉぉ! セレナぁぁぁヽ(`Д´#)ノ

セレナ…まさか友を裏切るとは…。・゚・(つд`)・゚・。
唐突な登場だったので「怪しいな!」とは思っていましたが、涼しい顔して柚子を後ろ手に拘束!…恐ろしい子!(白目)
素良キュンの話からすると『洗脳』されている可能性もあるようですが、アカデミアも卑怯な手を使ってきますね。
『私もランサーズの一員だ!』と決めセリフをしれっと言うシーンは印象的でした。


後半、ほぼ忘れかけていたキャラが登場しましたね。
確か…赤馬零児とか言ったかな…と、言いたくなるほど、久しぶりの登場でした。
ランサーズの親分なのに存在感ゼロ!というのが寂しいです。
今回は月影と零羅、そしてクロウまで一緒でしたが、「なんでクロウまで一緒!?」と思ってしまいました。
もう過去の人というか…シンクロ次元はひとまず終了でクロウやジャックたちも役目を終えたと考えていたんですが、まだまだ登場するんですね。
嬉しいと言うより意外過ぎて複雑な心境です。


シンクロ次元の治安維持局は解体ですか…もったいない。
名前変えて新しい長官が座るだけなんでしょうが、それでも新しい風が吹きそうです。
コモンズの皆は新しい世界にウキウキでしょうが、特権階級の座を失ったトップスの人たちはどういう気持ちなのか気になります。


操舵輪の軸を持ってきてしまう月影…さすがデス!


【絵とか脚本とかデュエルとか】

前半は『カード拾い競争』でしたね。
『キャプテンロック』のせいでモンスターを出せないなんて、最初からトホホでした。


遊矢がまさかの綱渡り!それもローラースケートで綱を登っていくとは…(^ω^#)
あんな芸当が出来るとはビックリです!!
船長は見た目はアレだけど、デッキは気になりました。
『海賊船スカルブラッド号』、カッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


遊矢の手札が映ったとき、すでに「時読み・星読み・オッドアイズ」が揃ってて笑いが!


まさかの素良キュン乱入!
『キャプテンロック』に苦しめられていた遊矢には嬉しい援軍でした。
キャプテンと知り合いだったとは…意外と顔の広い素良キュン!


「次回予告」
    西の塔の番人:私は西の塔の番人ギアラ
    私に勝たなければ、この先には進めぬ!
    カイト:瑠璃はこの奥か!ならば叩き潰すまで!!
    東の塔の番人:私は東の塔の番人アポロ
    ユーゴ:オメーみてえなおっさんに用はないんだよ!リンを返せ!!
    東の塔の番人:返して欲しくば、この私を倒していくのだな!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「太陽と月の守護者」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ユーゴとカイトが同時にデュエル!
    なんか忙しい展開になりそうですが、これでようやく女の子キャラが揃うのかな!?
    特にユーゴはリンの事、すごく探していたので再会シーンがどんな風になるのか楽しみです。


作画監督=山輝彦/長谷川一生/佐藤瑞基
脚本=前川 淳
絵コンテ=まつもとよしひさ
演出=三家本泰美


2016年07月20日(水) 「高橋先生のジャンプ流」と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


ジャンプ流「2.伝心!創作の現場から」を観ました!
高橋先生は顔を出さなかったけれど、タロくん顔出ししてんじゃん!(ノ∀`*)キャー♪
「くしゅん」とかして、とってもカワイイ! モフモフしたい!
大人しくお座りしていて、なかなか賢そうです。

「グッズルーム」の紹介。
キレイに展示されてましたね。
あれはほんの一部で、部屋を埋め尽くすほど品物があるそうなので、それらも観てみたいです。
外国製ってほんと顔が笑っちゃうレベルのものが多いですよね。
アニメ関係者からの寄せ書きを大切に飾る高橋先生!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

「来客用プレイルーム」の紹介。
大きいフィギュアが一角を占めてましたが、やはりエイリアンが目立ちましたね。
あんなデカイの、どこで買ったのか!( ´艸`) やっぱアメリカか!!
「人形、いっぱいアルヨー」とは知っていましたが、本当にありましたね。
レイア姫とジャバ様とか、映画のワンシーンの再現もあったりしてオモローでした。
ありそうで映らなかった「ヘルレイザー系」とかは、別の部屋なのかな…。
高そうなビリヤード台! そして部屋にバーが!
高橋先生はあんまりビリヤードしないらしいです。
カウンターの隅にはベイダー卿が店番してました!
部屋の隅にジュークボックス!
買ったけど、音楽はもっぱらitunesとか、身も蓋もないコメント!
洋楽か…私なんて日本の懐メロが大好きさ!。
シアターの隣にDVD保管庫!
ジョーズ好きだったとは!
仕方ない、上野の科学博物館でやってる「海のハンター展」行きますか!
そして仕事部屋。
ずっと観たかった猪木の銅像が!!本当に猪木が好きなんですね。
そして色紙までありました!
どんな気持ちでサインしてもらったのかな〜♪
本棚は興味深いですね、オシャレ感タップリなのがスゴイ。
私の本棚なんて、遺跡とか不老不死とか魔術とか…これはこれでスゴイと自画自賛なんだけど。( ´艸`)
下書きや道具…まさに「ザ・漫画家の仕事場」でしたが、意外に狭かったです。
物がびっちり置いてあって、私は窮屈に思ったのだけれど、先生的にはこれがなんでも手に届く機能的な部屋になっているんでしょうね。
そういえば鳥山先生と澤井先生の色紙があったけど、澤井先生って高橋先生に渡すって分かっていても、ところ天の助の顔はあれでいっちゃうのね。
さすが澤井先生!


夏になるとBSなどでジャンジャン映画を放送してくれるので嬉しいですね。
最近はゴジラ(第一作・白黒)とか銀河鉄道999などを観ました。
白黒ゴジラって本当に怖いというか、『破壊神』という言葉がピッタリですね。
芹沢博士ってちょっとヌメっとした印象があるけれど、そのヌメリ感が良いです。
逃げ惑う人々や壊滅した街のシーンがすごくリアルでした。
999は長い原作やアニメを2時間ほどにうまくまとめてあり、何度観てもワクワクします。
鉄郎がメーテルに惚れちゃう気持ち、分かりますね。
まさに「想像上の生き物」というか、男の子が夢見る年上の美しい人がメーテルその人だと思いました。
いつまでも思い出の中に生き続ける幻ですね。
逆にトチローは…最後まで「俺の生き様」を貫きましたが、せめて母親には会って欲しいと思いました。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★DMバトルシティ編

社長が王様にカードを渡した本当の理由は城之内のカードが王様に勝利をもたらしたのなら、宿命のライバルである自分だって同じように勝利をもたらすハズだということを証明したい…ということですね。
自分の方が城之内より数倍、王様との因縁が深いんだから、20%の勝率を100%にするくらい簡単なことだ!…みたいな。
王様の記憶とか、マリクの命とか、そんなことは取るに足らないこと…と思っているのが感じられて面白かったです。

★ゼアル感想

遊馬たちの学校はスカートが短すぎると前から思っていたので、風紀コマンダーの指摘には同意しました。(´ω`*)
まったくけしからん短さです。
それにしてもモンスターの衣装にまでケチをつけるとなると、「精霊の鏡」の精霊にも服を着せなきゃいけませんね。
遊馬を委員長に選ぶクラスメート…(^ω^#)
適正は完全無視でノリだけで選ばれのが伝わってきました。
生徒会長がちょっとイケメンでしたね。
いずれ等々力くんは実務能力を買われて生徒会長に選ばれそうです。


2016年07月17日(日) 遊戯王ARC-V感想−第114話 「闇に輝く超銀河」


遊戯王ARC-V感想−第114話 「闇に輝く超銀河」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    榊遊勝 : あぁ…見届けるのも師匠としての私の ”つとめ” だろう…

「弟子対決」を師匠の前で行うという面白い設定でしたが、デニスもカイトもろくに修行時代が描かれていなかったので、あんまり因縁の対決という感じがしませんでした。
自分をカード化するほどエンタメデュエリストのプライドを持っていたのなら、それを教えてくれた遊勝さんとのつながりをもっと事前に描くべきでしたね。
カイトも「弟子」といっても…ねぇ…。
二人とも師匠との絆が生まれる過程をはぶいてしまったせいで、弟子対決も名前ばかりが一人歩きしていたように思いました。


遊勝さんが負けたデニスに声を掛けていましたが、いつも良い役ばかりですね。
遊勝さんの言葉はちょっと上から目線の言葉ばかりですが、なぜか子供たちは素直に聞き入れ慕ってしまう…(^ω^#)
零王並の洗脳力です。
私は遊勝さんばかり良いカッコしているのが不満なんだと思います。
”言うだけ番長”で自分から汗をかこうとしないところが…ねぇ。
島へ行くにしても、明日香に言えば絶対ついてくると分かっているだろうに。
明日香がなんだか介護要員になっててカワイソウです…(´・ω・`) !
得意の脱走術で夜中にこっそり一人で向かったりしていれば、私ももっと評価するのですが…。


『ヒール』と呼ばれて激おこプンプンのカイトが楽しかったです。
人の評価を気にするとは意外でした。


デニスが自分をカード化させたことはビックリでした。
最後まであがいて抵抗する子だと思っていたので、私は彼が船から飛び降りて飛行道具で逃げるんだと思っていました。
カードになり風に乗って遊勝さんの元へと飛んでいったのはデニスの心に遊勝さんへの「愛」があったからかな…とも思いました。
もうすでにカード化されても元に戻ることを知っているので、それほどカワイソウとは思いませんでしたが、デニス本人はそれを知らないだろうから、彼なりに相当の決意があったんでしょうね。
デニスの孤立無援の悲しさを見せつけられると、あっさり寝返ったエドくんの軽さが際だちますね…。


いきなり現れたセレナ!
なんだ、元気にふらついているジャン!心配して損した!ヽ(`Д´)ノ


【絵とか脚本とかデュエルとか】

サイファードラゴンのネオ化!
まさかサヤカのカードでこんな大逆転劇が起こるとは思っていなかったので驚きでした。
デニスのデュエルはよく考えられたデュエルだったのに…負けてしまい残念でした。


カイトが「ランクアップ」を使っていましたね。
ちょっとビックリでした。


「次回予告」
    沢渡:船って…これ海賊船じゃんかよ!
    今時、こんな船でアカデミアがある島まで行けるのか?
    海賊:言ってくれるじゃねーか、兄ちゃん!
    沢渡:出た!海賊!!
    セレナ:紹介しよう!この船の船長「キャプテン・ソロ」だ
    ソロ:見た目は悪いが性能は良い!このオレが保証する!
    沢渡:マジかよ…嫌な予感がするぜ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「決闘海賊キャプテン・ソロ」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    どこでこんな海賊と知り合ったのか…恐るべしセレナ!(^ω^#)
    しかし海賊をそう簡単に信じて良いモノか…。
    沢渡の予感は当たりそうですね。


    海賊らしい海賊登場!!
    一体、これは何時代なんだ!?
    でも面白そうなデュエルをしてくれるんじゃないかと期待しています!(゚∀゚)ノ



作画監督=Lee Sung-jin/Lee Seok-yoon
脚本=上代 務
絵コンテ=須永司
演出=李カンミン


2016年07月13日(水) 「ジャンプ流」観たよ!と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


「大妖怪展」を観てきました。
夏は楽しい企画展が多いのでホクホクです。

http://yo-kai2016.com/

「大妖怪展」は縄文土偶から始まってジバニャンまで、日本が生み出した妖怪を中心に展示されています。
日本版モンスターですね。
最初はその辺にある物に手足をつけたりしていたのが、融合したり、シンクロしたりして、牛鬼とかろくろっ首とかになって、最終的に地獄で働く公務員妖怪にまで出世!
日本人の想像力の素晴らしさを感じます。
あとは「幽霊図」…やっぱ足がないと怖い!
学芸員もビビるほどの一品が展示されています。
興味のある人は是非!


『ジャンプ流−体感!カラー作画』を観ました!ヾ(´∀`*)ノ
「おせーよ!ヽ(`Д´)ノ」とか言われそうですね。
大好きなモノは一番最初に食べる私ですが、高橋先生に関しては 楽しみは長く引き延ばして最後に喰う!ことにしています。
なので今頃の視聴に…( ´艸`) ホホホ
DVDは3編に分かれていますが、3つめの「背景の描き方」って高橋先生と全く関係がないんですね。
【観て気がついたこと】
・腕毛モジャモジャ!(ノ∀`*)キャー♪クマたん!!モフりたい!!
・目から描き始めてる!!−社長も目から描いているんですね。
・青眼ちゃんの歯をサササササと描いていましたが、歯の数って決まっているのでしょうかね。
・パレットとか使わずに塗るたびに色を選んでいるように見えました。
私もエンピツ画の方が好きかな〜♪
先生の下絵なんてめったに観ることができないので、とても貴重でした。
あと消しゴムが普通のモノでちょっとビックリ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★DMバトルシティ編

見どころは頑固者の社長をイシズ姉さんがどう籠絡するか…という、その一点ですね。
社長をあおって見せたり、過去の記憶に揺さぶりをかけたり…。
王様の前ではマリクマリクと”か弱い”姉を演じていたばかりなので、この気持ちの切り替えはさすが策士だと感服しました。
あとはモクバの援護射撃も効果がありましたね。
二人からやいのやいの言われたら、さすがに社長も何かせずにはいられなくなったみたいです。
あの一枚のカードを投げ渡すシーン、萌えますねぇ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

★ゼアル感想

真月出ましたね。
まずは遊馬にぶつかり、出会いを作る!! 
これはアニメで学んだ知識なんでしょうか!意外と古風な作戦を選びましたね。
ただ食パンをくわえていないのが調査不足ですねぇ。( ´艸`) ククク
真月の髪型、横から見るとショックですね。
分け目はどこじゃい!どっから生えてるんじゃ!ヽ(`Д´#)ノ
イケメン・プロ・デュエリスト、片桐さん…良いですねぇ(´ω`*)
こういう人を学校に呼んでデュエルを見せるというのは良い刺激になるし、嬉しいですね。


2016年07月10日(日) 遊戯王ARC-V感想−第113話 「修羅の渇望」


遊戯王ARC-V感想−第113話 「修羅の渇望」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    デニス : 榊遊矢に勝ちたくないかい? 彼はいずれ融合次元にやってくるよ!どうだい?( ̄▽ ̄) ニヤリ

誘い方がネットリしていて、思い切り悪い人オーラ出しまくりなのが面白かったです。
破門同然の扱いを受けてションボリしている勝鬨の存在をどうして知ったのか!?
良い人材をスカウトしてくるデニスの嗅覚にビックリでした。
プロフェッサーの使いっ走りというと、素良キュン、ユーリ、デニスになるけど、デニスが一番応用が利く子だなと思いました。
最初から悪役ポジションでガンガン登場させていたら、もっと彼の魅力を引き出せたかもしれないですね。


勝鬨!! デュエルの後はすっかり遊矢ファンになっちゃって! チョロいぜ!
髪の色が派手なので、遊矢と並ぶとまぶしい!!(*/∇\*)
1度負けて破門同然なら、2度も負けたら…本当に破門されちゃうのかもしれませんね。
でもエンタメ気に入ったみたいだし、案外エンタメデュエリストに変身してしまうかもしれません!


土手の思い出ばなしはちょっと強引でしたね。
あれだけで恨みを買うとか…遊矢も気の毒です。


柚子を守ろうとする権ちゃんと沢渡がカッコ良かった!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
常に遊矢のサポート役だけど、頼もしい存在感です。
カイトは女の子を守るより闘う方を選んだようで、トンボ返りしてデニスを追うのを見てその身の軽さに驚きました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

一度闘った相手なので、以前より進化したデュエルをさせようというスタッフの意欲を感じました。
特に勝鬨は恨み100倍で返そうというのだから、カードもだけれどセリフも勢いがあって良かったです。
自分がダメージを受けるという効果をミミズ腫れ(笑)で表現するところも良かったです。
相打ち狙い…彼の勝ちにこだわるところは、ちょっと海馬社長みたいでしたね。
ドローで勝敗が決まるというラストシーンは因縁のデュエルにしては軽いなぁ〜という印象です。
実力と関係ないところで勝敗が決まるルール…勝鬨は良くOKしたなと思いました。
まぁ勝鬨も力でねじ伏せられるより、こういう負け方の方が受け入れ安かったのかもしれませんね。
メンタルが豆腐みたいだし!(´ω`*)そこがカワイイ


デュエルは面白かったですが、アクションカードの取り合いというのが、ちょっと残念です。
アクションカードも常に「欲しい効果」が拾えるのがナンダカナーです。
たまには「スカ」を拾ってしまい、負ける…なんていうのも欲しいところです。


『大木人18号』がいたぁ!ヾ(´∀`*)ノ
最近、ジャッキーチェーンの名作 『少林寺木人拳』 を観たばかりなので、奇遇すぎるというか、木人との運命を感じました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ちなみにこの映画、ジャッキーがすごくストイックで、本当にカッコイイです。


「次回予告」
    デニス:さっきはよくも騙してくれたね!決着をつけましょ!先生!!(´・ω・)ヽ(・ω・`)
    カイト:そのデュエル、オレが受ける!(゚∀゚)ノ
    デニス:なんだキミは?(^ω^#)
    カイト:オレとのデュエルに負けた時には瑠璃の居場所まで案内してもらう!(`・ω・´)ノ
    デニス:そんなこと、あるわけないじゃん!( ´艸`)
    でも師匠の目の前で弟子を叩きのめすのも一興だし、闘ってあげるよ、キ ミ と♪


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に輝く超銀河」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    デニスとカイトが闘うとは!!これは楽しみです。
    それも遊勝さんの目の前で…。
    全力デュエルをお願いしますよ!

作画監督=川村裕哉
脚本=田村 竜
絵コンテ=高田昌宏
演出=武藤公春


2016年07月07日(木) 遊戯王20th原画展の物販はなぜクリアファイルが多めなの?と漫画ARC−拘響曚藩卦魂再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


「遊戯王20th原画展」の物販情報がアップされました!
池袋で行われた展示会では何も買わなかったので、今回はドケチの私も財布の紐を緩めて何か買うかな…と思いサイトを見てみましたが、「なんでクリアファイル多いの!!」と吠えてしまいました。
もう家にたくさんあるんですよ、クリアファイル!!ヽ(`Д´)ノ
ジャンプフェスタで3時間くらい並んで買った遊戯王Rのとか、オシリスとか超融合とか色々あるんですよ!
グッズ販売は嬉しいけど偏りすぎぃぃぃ!・゚・(つ∀`)・゚・

じゃ、お前は何が欲しいんだ!?と言われそうなので考えてみました。
・ぷっくりシール(中央にスポンジが入っていて、ぷっくりと膨らんでいるシール)
・フェイスハンカチ(汗かきですから)
・付箋(モンスターの形に型抜きされてるようなタイプ)
・画集で出して。
・目覚まし時計(社長の声で、「ワハハ、起きろ虫けら!デュエルはまだ終わってないぞ!」と激しく責められる感じのヤツ)
・百済木先輩の抱き人形゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


高橋先生のインスタグラムに百済木先輩登場!
「KUDARAG!」の文字がカッコイイ!
ピンクのスマホケースとは!
胸毛もキュートですね。
高橋先生のコメント、百済木先輩のシーンに隠された重要なテーマってなんでしょうね。


Vジャンプの裏表紙のアサダさんの言葉。

  洗剤の詰め替えを買うの忘れたことに気付くのって買い物終えて帰宅した瞬間だよね!

ここんとこ生活感がにじみ出たコメント多くてナンダカナーです。
仮にも少年誌なのに…。
そんなに書くことないのかなって思っちゃいますね。
積極的に外に出て、刺激を求めるタイプじゃないのかな…。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
漫画ARC−后.好院璽襭隠院.薀ぅ妊ングデュエル!

今回はユーゴが主役!! カワイイ♪カワイイ♪
バナナ頭がとっても良いですねぇ。
ライディング・デュエル戦ですが、敵キャラ「蓮」は仮面かぶってて顔が分からんとは!ヽ(`Д´#)ノ キィィィ
雰囲気イケメンなんだけど、どうかな〜。
なんかすごくユーゴのことを知っているようだけど…何者?
今のところ上から目線のセリフが多くて印象は 悪 い です!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★DMバトルシティ編

イシュタール一族の3巨頭会談が興味深かったです。
表マリクはやはり虚弱というか、あの程度の精神戦で気を失ってしまったのを観て、イシズ姉さんが必要以上にマリクマリク言う理由が分かりました。
いつまでも赤ちゃんみたいというか、母性本能をくすぐる可愛らしさが表マリクにはありますね。
イシズ姉さんは海馬社長とは互角に…いや凌駕するほどの交渉能力があるのに、マリクのことになると弱くなっちゃいます。
闇マリクもイシズ姉さんが邪魔だといいつつ、手を出せないでいるのが興味深いです。
一番の被害者は手すりに追い詰められた杏子ですが、見事なジャンプ力で危機を脱しましたね。
さすが杏子。
もしあれが体の硬い私だったら手すりを踏み外して、今頃は瓦礫と化していたでしょうね。
闇マリクと王様の『輝け!オデコの目』も楽しかったです。
あれ闇マリクが引かなかったらどうなっていたんでしょうね。
城之内と社長のデュエルも盛り上がりました。
青眼ちゃんを奪われた社長のプルプルした怒りに笑いが出ました!
本当にクヤシイのが伝わってきました。
見つめ合う青眼ちゃん…なかなか良いシーンでした。
デュエルは3週目に突入ですが、少しもダレることなく続いているのが素晴らしいですね。
そういえば闇マリクがロッドにケンカ売って投げてましたが、やはりアイテムと持ち主の心の絆がないと反応しないかもしれないと思いました。
もし王様と社長のデュエルを観ていたのが表マリクだったら、表マリクも古代の映像を観たかもしれませんね。


★ゼアル感想

遊馬の優しさが全面に出た回でした。
初回の頃はあまり意識していませんでしたが、夢の影響でアストラルに対してすごく父性を発揮させているのが良いですね。
対して強くないのに守ろうと必死になる姿が健気で、また可愛いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
アストラルはカオスエクシーズと聞いて、ウキウキモードでした。
この子も戦闘民族というか、好敵手を捜し求める本能があるんでしょうね。


2016年07月03日(日) 遊戯王ARC-V感想−第112話 「笑顔あふれる街へ」


遊戯王ARC-V感想−第112話 「笑顔あふれる街へ」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    榊遊勝 : いいだろう!相手になろう!!だが華やかさの中にどれだけ人の心を揺さぶるメッセージを込められるか…それが大事なんだ!

天狗になってるデニスを力で倒し、教え子に格の違いを見せつけるのかと思ったら…
なんと、「逃げるんだよぉぉぉぉん」を発動するとは!・゚・(つ∀`)・゚・
観ているこちらが恥ずかしくなりました。
デュエル前には立派なことを言っていたのに…(^ω^#)グヌヌ
まぁ足悪そうだし、デニスに勝っても他のオベブルが襲ってくることを考えたら逃げるが勝ちになるのかもしれないけど、それにしてもナンダカナーでした。


簡単にアジトに踏み込まれるとは…やはり学生の集まりですね。
誰でも受け入れているところからして、見つかるのは時間の問題でした。
よかれと思って引き取った子がスパイだったんだろうな…(ヽ´ω`) まぁありがちな展開。


エドくんの寝返りはまぁ分かるとして、しかしタイラー姉妹までも零王を裏切るとは!!
それもあんな簡単に!ヽ(`Д´)ノ
もうちょっと骨のある子たちだと思っていたのに…。
オベブルたちもエドに説得されてあっさり離脱…どうしてそんな簡単に!
先週までエドが 「じぇったい、プロフェッサーは正しいぃぃぃ」 と頑として遊矢の言葉を受け入れなかったのを見て、零王の洗脳の凄さに感銘さえ受けていた私の乙女心を返せ!!(つД`)
なんだよ、みんなもやっぱりプロフェッサーの計画はオカシイと思っていたのかよ!!
しかし今回、カード化された人たちは元に戻せることが分かったのでホッとしたというか…。
今後は、まずは人命救助、それから零王を倒す行動になるんでしょう。
零王に直接文句たれようとしている遊勝さん、彼はどのタイミングで登場するのかが気になりますね。


カイトまで遊矢と一緒に融合次元へ行くとは!!
黒咲の代理なのね…。
まさかここで黒咲が戦線離脱するとは思っていませんでした。
元気だったら瑠璃を助けるために真っ先に闘っていただろうに。
それにしてもデュエルのダメージってそんなに激しかったのかな…たいしたことないと思っていたので意外でした。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

遊勝さんのシルクハットは王様の『魔法カード・マジカルシルクハット』を思い出します。
あっちは3つ並んだけど、今回は2個なのね。


「次回予告」
    権現坂:お前はデニス!
    デニス:やぁ久しぶりだね!権ちゃん!!
    権現坂:黒咲の妹「瑠璃」と同じように今度は柚子もさらう気か?
    沢渡:さっさと答えろ!ついでにセレナの居所も吐いてもらうぜ!
    デニス:悪いね、ボクはこれから用事があるから…じゃ、勝鬨、後は頼んだよ!!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「修羅の渇望」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    勝鬨…!? なんかちょっとイケメンになってる?(ノ∀`*)キャー♪
    遊矢の上に馬乗りとは! なんて大胆な!!
    それにしてもいつの間にデニスと仲良くなってんだ?


    なんとなく時間稼ぎのデュエルになりそう…。
    こんなところでデュエルなんかしてないで、とっととプロフェッサーのところに行って欲しいのに。
    でも勝鬨も体に変なクスリでも打っているのか、カバネ化しているし、尋常ではない変化が気になります。

作画監督=重松晋一/飯飼一幸
脚本=上代 務
絵コンテ=西本由起夫
演出=盒興祕


2016年06月29日(水) 「千年の記憶」発売と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


「千年の記憶」を購入しました。
予想以上の厚さにビックリでした。
『蛇神ゲー』のカードがついてましたが、このタイミングで「ゲーさん」もOCG化かと思うと胸が熱くなりますね。
まだパラ見状態なので詳しい感想などは書けないのですが、気がついたことだけ先に語ります。

1.「2004年のカレンダー」
私はたまたま2004年のカレンダーを持っているので、見比べてみました。
カレンダータイトルや数字がない分、あっさりした印象を受けました。
思い起こせば2003年の12月頃にドーマ編終わり、ダーツ総帥やアメルダをもっと見つめたいというスケベな気持ちからカレンダーを買いましたねぇ。
最後の全員集合図が気に入り、8年くらい飾ってました。
だからこのページだけ日に焼けてます…・゚・(つ∀`)・゚・
今は表紙の王様&表くんを3年くらい飾ってます。
もちろん他のページもオススメで、1、2月のガール胸チラ絵がなぜ今回掲載されていないのか…、スタッフにも勇気を示して欲しかったですね。

2.高橋先生の原画について
どの絵も素晴らしいのですが、鳥肌立つくらい感動し、好きなのが、藍神くんの一枚絵です。
181ページ左上のこんな絵↓



私は高橋先生が描く藍神くんの顔がすごく好きです。
生まれたてのキャラってやはり良いですよね。
その藍神くんが絵の中心で妙な格好で立っている図…観るたびに『踊るシバ神』の像を思い出します。
シバ神はヒンズー教の破壊と想像の神。
宇宙の波動を感じて踊るシバ神の一瞬をとらえた傑作です。
高橋先生の絵からは藍神くんにもシバ神と同じ破壊と創造を生み出すエロいパワーを感じます。
…というわけで、この絵はもっと大きいサイズのポスターにしてください。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★DMバトルシティ編

映画を観た後だと、社長がこのデュエルをあんまり楽しんでいないように見えますね。
売られたケンカは買う人ですが、意味のない消化試合にしか感じてないのが丸わかりです。
王様がめずらしく社長に長々と話しかけてましたね。
イチャイチャしやがって!(ノ∀`*)キャー♪
互いを友と認めることに、こんなにこだわるのも遊戯王作品の醍醐味です。


★ゼアル感想

バリアン組登場の回。
最初のころは皆が仮面なんか被って、ちょっと粋がっていたような感じでしたね。
とりあえずギラグが顔出して人間世界で大暴れでしたが、ジャイアン並に俺様パワー炸裂でした。
フェイカー爺を操っていたことをチョロッと告白していましたが、こういう大切なことはセリフだけじゃなく、話の中に組み込んで欲しかったです。
アストラルが奪われると思い、小鳥に託す遊馬と、なんでそんなことするんだと迫るアストラルのやりとりが良かったですね。
相変わらずイチャイチャしすぎの二人です。
シャークさんの妹も出てきて、賑やかになってきました。


2016年06月26日(日) 遊戯王ARC-V感想−第111話 「ペンデュラムハート」


遊戯王ARC-V感想−第111話 「ペンデュラムハート」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    榊遊勝 : 残虐な行いを改め、ともに笑顔になれるなら、私はアカデミアを 「許 す !」

           許すことがつまらない争いを終わらせる唯一の道だ!

許す…って…人を苦しめた罪を許すの?(^ω^#)
遊勝さん、すっごく上から目線な発言してますが、第三者の立場でそんな発言しても意味がないというか…。
仲間がカード化されている黒咲やカイトが言うなら、慈悲深い心に感銘を受けるかもしれないけれどさぁ。

「アカデミア」って言ってるけど、本当は零王を許す気満々なのかもしれませんね。
すべてが終わった後、この非道な行いに対して黒咲たちが零王を裁判にかけたいと思っても、遊勝さんが勝手に零王の罪を無かったことにしそうです。
「もう過ぎたことだし、お互い過去は忘れて、楽しくやろうぜ!」というラストが目に浮かびます(笑)
というか、遊勝さんは同じ「大人」として、零王と向き合う覚悟を持っているように感じました。
子供たちを巻き込む、教育という名の洗脳を行う零王をこのまま放っておくことは出来ない、ガツンと言ってやる!と計画しているように思われますデス。


遊勝さんのこのセリフもナンダカナーでした。

      遊勝 : (エドに向かって)キミは知らないのか? デュエルが楽しいってことを!

真顔で言ってましたねぇ。
でもエドも否定しなかったので、本当にあの年までデュエルを楽しいと一度も思ったことがなかったらしい…。
なんというか、こんな偏った感情を持つキャラなら、最初からエドにしなくても良かったのではないかと思いました。


グレースはすっかり遊矢ファンになりましたね。
仮にも敵なのに。
姉ちゃんと性格が全く違うようですが、私はまだツンツンしている姉ちゃんの方が好みです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


【絵とか脚本とかデュエルとか】

エドを笑顔にしたい遊矢が頑張ってました。
モンスターまでニッコリしていたのには苦笑でしたが、遊矢のエンタメもレベルが上がった証拠かなと思いました。
アクションカードを取らせないための拘束ロープがほとんど活躍しないまま終わったのが残念でした。
っていうか、なんかすごく都合良く伸びているような…(^ω^#)


遊矢に勝利をもたらしたモノが「アクションカード」だったのがトホホでした。


「スマイルワールド」&「ペンデュラム召還」でエドの心をあおりまくる遊矢!
この攻め顔、すごく良かったです。


「次回予告」
    野呂:タイラー姉妹もエド総司令官殿も敗れ去ったなら仕方ない!
    こうなれば野呂守が満を持して登場し、ランサーズを倒せと言うプロフェッサーのご命令を遂行するのみ
    エド:遊矢とのデュエルでボクははっきりと分かった
    デュエルはみんなに笑顔をもたらすもの
    闘いの道具なんかじゃない!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「笑顔あふれる街へ」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    遊矢が思い描いた通りの世界がついに来たぁぁぁ!
    エドが、カイトが笑顔だぁ!
    みんなニコニコしちゃって、ちょっとビックリです!
    特にエド…別人みたいデス。


    デニスが再登場!?
    遊勝さんを狙っているみたいですね。
    黒デニスが登場ってことは、どこかにユーリも隠れているのでしょうか。



作画監督=Noh Gil-bo
脚本=田村 竜
絵コンテ=山本隆太
演出=山本隆太


2016年06月22日(水) 高橋先生が『インスタグラム』始めましたと「これがエチオピアのオベリスクだぁ!」と遊戯王再放送感想(バトルシティ編+ゼアル)


アクスムのオベリスク時差ボケもやっと解消しました〜ヾ(´∀`*)ノ
ダニに喰われた皮膚も治ってきたし、ようやくいつもの日常が戻ってきました。
荷物も片付け、ようやく写真整理を始めました。
治安のこともあって街中であまり写真を撮らなかったんですが、帰国していつも思うのはもっと写しておけば…という後悔ですね。
しかし遺跡ではたくさん写真を撮りました。
今回の目玉は「エチオピアのオベリスク」を観ること!
エチオピアにはエジプトより高いオベリスクがあるんですよ!

高すぎて写真に納めるのが大変でした。
エジプトと違い、なんかこう…高層マンションみたいなデザインになっているのが面白いですね。




高橋先生が『インスタグラム』という当世流行の私設瓦版を始めたようです。

https://www.instagram.com/kazuki_yugioh/

絵や写真に説明を書けたり、読者は個々の絵に感想などが書き込めるようです。
高橋先生も手軽に投稿出来るのが気に入っているようなので、できれば末永く続けて欲しいですね。
あとタロくんの写真もアップして欲しいなぁ。


Vジャンプに加々美さんのインタビューが掲載されていました。
制作当時のことを聞かれていましたが、まぁもうずいぶんと昔の事になるので、なんかもう「歴史は語る」って感じですね。
作る方も色々と思い出があるでしょうが、視聴者側もそれなりに思い出があったりするので、加々美さんのインタビューを読みながら、当時の熱い空気を懐かしく思いました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★DMバトルシティ編

王様:貴様はオレが認めた数少ない決闘者だが…少々ガッカリしたぜ!

社長: ドッキーーーン☆Σ(゚∀゚;)エッ!

王様が自分に失望したと聞いてあわてる社長の表情が良かったです。
思っていることが顔に出る人ですね、社長は!

杏子が城之内を止めるシーンも印象的でした。
女の子だからこそ出たセリフだな〜と思いました。
杏子だって城之内の気持ちは分かるけど、さっきまで死にそうだったのにケロッとして走り出す城之内を見て、あんなに心配したのにとか、振り回されて心もクタクタで、色々とこみ上げてくる気持ちがあって、つい城之内の足を止めたのかなぁ〜と。
説得する城之内がちょっと格好良くて、惚れ直しました。
この回は王様と社長の会話量が多いのですごく嬉しいです。
最後の攻撃を受けてもゴロゴロと転がったりしないのも良いですね。


★ゼアル感想

フェイカー爺とハルトが仲良く座っているのを観ていると、どうしても爺と孫に見えてしまう。
これだけ似てない親子も珍しいのですが、親子愛は濃かったですね。
他人に冷たく、家族にばかり愛を傾けるところがフェイカー爺とカイトの共通点でした。
その偏りをうまく調整してくれるのがハルトなんだなと思いながら観ていました。

WホープにW銀河眼というエース・モンスターたちが画面にドン★と登場するのは見応えがありました。


遺跡馬鹿 |HomePage

My追加