ぐうたら日記
INDEX 注:多分フィクションですw by hime

2007年09月20日(木)
ラブレター1通目
指折り数えて彼の帰りを待つ。。。
なんかめちゃくちゃ、ガラでもないですが。。

彼と同行していると思われる人の
ブログを見つけた。喪前はストーカーかw
って感じですが。。。。

そのブログを読んでみる。
ところどころ、彼の話が出てくる。
私の知らない彼も沢山いる。

なんとか、彼のこと、支えてあげられたらいいな。
私にはできないことを、沢山やっている彼。

彼の夢を、一緒に追いかけてみたい。
そして何十年か経ったとき、
二人で笑って昔話できる、そんな関係。

夢見すぎですか、すみませんorz

まぁなにはともあれ、彼が無事に
帰ってきてくれることを祈って。
そして、来週いつ会いにいこうかな、って。

あ〜なんかガラにもないですね、、私。

別に好きなんじゃなかったんだけどなぁ(ぇ
何やってるんだか;;

でも、何かに向かって頑張っている人って素敵。
彼ほど、頑張っている人、見たことないもの。
すごい人だなぁって思います。



本当に、あなたがいま持っているものは、
マグレでもなんでもなくて、自分でしっかりと
掴んでいるものなんだと、再実感しています。
そしてその頑張りがあれば、これからも絶対道は開けるよ。
私は、あなたがずっと頑張れるように、支えてあげたい。

って、公共の電波をらぶれたーにするなって。。。。orz
2007年09月19日(水)
はなればなれ
少しの間、はなればなれ。

誰かさんが、携帯の通じないところにお仕事へ。

尊敬してみたり、応援してみたり、

でも結局さびしかったりorz


結局、人を頼るか頼らないか、
未だに0か100しかできない。
もうそろそろ、50,50くらいの割合にしたいよ。
つかれたよ。


-----------------こんなのみっけた
【境界例を発症する原因】
様々な専門家(カーンバーグ、マスターソン、
コフートなど)が育った環境を原因で
あると分析している。
現時点では「利己的な対人関係が基本となり、
対等の人間関係が無く上下関係のみの環境」しか
存在しない家庭に育った人間が、
すべての人間関係をそうであると認識し、
なおかつ「自分の家族は利己的ではなく
良い家族であった」と無理な虚像の認識を
幼少時に強いられたことが根本的な原因で
あると考えられている。
-----------------


ふーん。なんとなくわかるなぁ。
昔からずっと「何で良い家族だと周りに
嘘つかなきゃいけないの」って思ってた。
すごく悔しかったのよね、大人の自分だけ
上手く振舞えて、私にもそれを強要しておきながら
私はまだ子供だからうまく振舞えない。

それがとっても悔しかった・・・

ってことを考えると、↑もあながちハズレでは
ないのかも。


-----------------ちなみに
【原因を誘発すると考えられている事象】
・先天的異常−生理学的な脳の脆弱性
・幼少期(3歳〜12歳・脳の発育期)の継続的かつ
強度のストレス体験
例:身体的虐待、性的虐待、過干渉、
機能不全家庭・・・など
-----------------


そっか、3歳〜12歳って私モロかぶってるんですが。
弟は0歳〜8歳くらいだから、まだマシなのか?
2007年09月18日(火)
あたたかい
人の肌ってあたたかいなって思った。
なんかほっとした。

いましあわせ?
でもしあわせだから、見捨てられ不安も強いね。
本当に信じちゃって、裏切られたらどうしようって。

でも信じたいよ。頼りたいよ。

いいかな?
2007年09月17日(月)
疲れが抜けない。
なんか最近、信じられんほど病んでるな......

今日は昼過ぎに練習に行くんだったんですが、
家を出る時点でどうも変で、
出てからすぐデパを飲んだのですが
それでもダメダメで。。。
でもどうしても行かなければならない練習だったので
練習場手前のコンビニで車止めて10分ほど寝た。

そしたら、案外マシになったかなぁ。
なんかそういう”再起動時間”が必要みたい。

なんかバカみたいだよねー
1人でいると全然平気だったのに、、
最近は人とよく関わっているってことなのね。
きっと。

明日は、朝から彼宅へ。
普段練習忙しくて、あまりかまって
あげられてないので(?
少しはご機嫌とらないとなー(とかw

あーしかし疲れは抜けないし、
肩はひどくこっているし、

なんかやっぱり疲れたわ。。。。
2007年09月16日(日)
毒親
また読み返しています、共依存ということを
再認識してから。

しかし全然読み進まないのよねぇ…
なんか以前読んだ時よりも、恐ろしいほど
現実感増していて?

読んで→具合悪くなって→中断→また読んで

の繰り返し。ん〜。

でもしかし、本当にいい本ですけどね。

先はやはり長い……
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