ぐうたら日記
INDEX 注:多分フィクションですw by hime

2006年12月10日(日)
memo
B's Recorder GOLD 9 BASIC
2006年12月04日(月)
1人と複数
今日から本格的に、元いたPj.に戻れることになった。
2ヶ月間、ほとんど開発1人だったから寂しかったよ。
1人は気楽でいいんだけどね、でもやっぱり元の
チームの人達が話していたりすると、
さびしいなぁって思ってた。

1人で築き上げるのも、
複数で築き上げるのも、
モノを作るという結果的には一緒かもしれない、
売ってみたら売り上げも一緒かもしれない、

でもやっぱり複数でやっていると、
苦労を分け合ったり、その分結果が出た時の
嬉しさも分け合うことができて、
そういうのってスゴイことだと思う。
1人じゃできないこと、1人じゃ実感できないこと
って沢山あるんだなと思う。

でもどうしても複数、ってわけでもなくて
複数ゆえの悩みや問題もあって
(人間関係とかもそうだしね)
その中間がいいんだろうなぁ、きっと。

でも前のPj.では、開発ほぼ1人でやって、
いっぱい勉強させてもらいました。
ありがとうございます。
複数に戻ると、また他人と自分を比べて、って
はじまるんだけど、あまりその泥沼にははまらないように。

もっともっと、仕事のやり方、こなし方が
広がるといいなぁ。
2006年12月03日(日)
来年の目標
今日は、部屋片付けるとか、色々やることが
あったのになにーもできなかった。
唯一やったのは、来週届くiPodのケースとACアダプタを
注文しただけ。もー自分でもイヤになる。

でもじつは昨日から(というか今週)
あまり調子がよくなくて、昨日なんか最悪で、
何とか乗り切って、でも今朝も最悪でまた寝て、
ってやってたら、精神的には何とか復活したみたい。
明日は何とか仕事できそうだ。。
というか、年末まであと19日か。
とりあえずがんばろう。

来年の目標は、もう決まっています。
今年は「仕事がんばる」だったよね。
がんばったよ、今年。
ちゃんとリリースもしたし。
先月はちゃんとサービス開始できたし。
よくがんばったよ。

来年は。
また楽器がんばってみる。
第二の壁をこえるために。
でもこれって、楽器練習するとかどーのじゃくて
結局精神論なのですが。

これをこえれば、色々なことがみえると思う。
自分の楽器の将来とか、楽器じゃない将来も。
結局これに縛られているんだ、って最近気付いたんだ。

まぁ無理はしないけど。

あとは、来春かないそうにない、
勉強する話を現実化したいと思います。
本当は来春からスタートさせたかったんだけどな、
間に合わないっぽい。
どっか、大学行くと思います。多分。
いま、3年編入か院で研究生になるか迷っていますが。
まあ、情報収集は地道に進めたいとおもう。
どこの大学いこうかなぁ。なんて考えたり。
でもやっぱりほかの学士ほしいから、編入するかも。
(いま持ってる法学士、つかえねー;)

今度大学いくなら、ちゃんと論文書きたいなぁ。
前回(っていうのか?)のときは、
病気がひどくて結局書けなかったから。
まぁ書く書かないは選べる大学だったんだけど。

ELECOM AC充電器 AVD-ACADUWH
楽隊のうさぎ
2006年12月02日(土)
あきらめること
某、激ムズなアンサンブルの話。
メンバーの一人が、アンサンブルを
やめるという。詳しい話はまだ聞いて
ないけど、多分難しくてできないからだと。
んー潔いって言うのか…考えさせられた。

私だって、できないよ(苦笑)
でもやっぱりあきらめるなんてできない。
きっと自信過剰なんだろうな…
どっかに根拠のない自信がある。
練習すればできるようになるかも
しれない、なんて思ったりして。
楽観的なのか?現実を捉える力が
不足しているのか?

でも結局、人間との関係をうまく
続けるには、そういう選択肢も必要
なのかもなぁ。私も下手な人とは
もう一緒にやりたくないと思うし;

あきらめること。これも自分を守る、
ひとつの手段なんだろうな。
でもそれができる人ってあんまり
いない。断るって難しいことだから。
よっぽど自分をよくわかっている人か、
怖くて逃げているだけか。

どちらかの発想しかできない私も
変なのかもしれないけど。

人間関係って難しい。
2006年11月30日(木)
fully-functioned person

十分に機能する人間(fully-functioned person)

1.経験に対して開かれていること:新しい人物や
状況との出会いに際して、以前から持っている枠に
当てはめようとして曲解することなく、それぞれに
現実的に対処できること。矛盾した状況も
ありのままに理解できること。

2.有機体への信頼:自分の身体から発する反応
(有機体の知恵)を信頼し、これを行動の指針とする。
それによって、社会からの要請と自分自身の複雑で
相矛盾する様々な要求とを結合して、最もよく
「本当の自分」を生かす行動を選択することができること。

3.評価の源泉が自己にあること:物事の価値判断や
行動の選択、決定に際して、自分自身がその基準に
なっていること。自分の中にある価値観に従っていること。

4.過程に満足すること:目標や結果に固執することなく、
自分の体験しているプロセスそのものに意味を感じ、
プロセスを辿ることに満足すること。
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