人生の午後に書く日記

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買い物
2022年01月24日(月)

迷ったけど買い物に行ってきてよかった。ちょっと気が晴れた。買い物に行くと歩くからいいね。つい買っちゃったけど、大目に見よう。そんなことでもしなきゃやりきれないから。


ストレス×ストレス
2022年01月23日(日)

寒い。それだけでストレスである。さらに洗濯機が凍っていて洗濯できない。当分ランドリーに行くしかなさそう。ストレスである。

明日は送料をけちって店舗受け取りにしたために、ちょっと遠くのユニクロまで行ってこなければ。コロナ蔓延中なんで迷っているんだけど、冬場少しは長距離車を動かさないとまたバッテリーが上がってしまいそうだし、自分自身も鬱なんでね。なんとか重装備で行ってこようと思うけど、いまひとつ気が進まない。


気が重い。不倫疑惑のせいだ。前私に優しくしてくれた若い介護士さんがあからさまに冷たくなった。無視されている。ただでさえ、あの女子高のような福祉施設でひとりだけ別な仕事をしている私は孤独なのに、さらなる孤立状態。あの人、どういうつもりなのかわからない。家庭がある人だからこその不倫疑惑なんだと思っていたけど、あの悪びれなさを考えると、ひょっとしたら独身? もしかしてバツイチとか。とにかく私ばかりが悪者状態なのだ。だけど、このことから思ったこと。他人の不倫って関係ないんだよ、ほとんどの人に。怒っていいのは奥さんと家族、会社のイメージを考える人たちぐらいでしょう。だから私に冷たくする女の人たちにはまったく関係がないことなのよ、これは。たぶん大半の人が義憤で怒っているわけじゃなくて、なんで格下のお前ごときがっていう怒りなんじゃないかなあ? あとは自分がその人に好意をもっているからとかね。「不倫はわるいことなんだ!」っていう正しさをふりかざして怒っているんじゃないと思うんだ。


不倫鬱というのがあるらしい。ちょっとそれっぽいよな、今の私。でも、あの人とほとんど口をきいたこともないんだから。勘弁してよね、ほんと。


メンタル低下中
2022年01月18日(火)

洗濯機は凍り付き、お風呂も電気がつくまで5分ぐらいかかった。金曜まで寒いというので、それまではコインランドリーと温泉にしようかと思う。近場の温泉はコロナ拡大で当分閉めているそうだが。灯油も一回の配達が14000円超え!!今月2回目のような・・? この冬はお金がかかってたまらない。

私の歩く道は、一歩踏み出すとすぐにどこからか落石が来るような。今のパート先は好きなんだけど、まあでもいろいろ・・。不倫疑惑かけられてる。随分前から女の人たちが冷たくなった。といっても私に非はないのだ。でもそれを主張できる立場じゃないから・・。そしてさらにヤバいのが、私がその相手を好きになりそうだってこと。そうなったらダメと自戒していたけれど、私も独りぼっちなんでね。心が揺れているのは事実。あちらには家族がいるだろうし、立場違うからなあ。ダメなのはわかってるけど、何かを期待してしまう私。一人だけ心許せたおばちゃんともそのことで口きかなくなってしまった。

ストレスでお金を使い過ぎた。安くなったからって買ってしまったユニクロの上着。ほんとはいらない。




話し相手もいない
2022年01月10日(月)

またもや感染拡大。ちよっと遠くの神社に行って周辺を歩いたり、ショッピングモールに行ったりする予定だったけど自粛。なんだかおもしろくなくて、ついついネット買い。それもユニクロばっかり。自己嫌悪・・。まぁおもしろくないのはみなさんも同じでしょうが。

こっちも私だけじゃないと思うけど、沙也加ちゃんのことが頭から離れない。ツイッターを見ていたら昔同じような亡くなり方をしたアイドルの死亡写真がアップされていてショックだった。いやあの写真は当時私も見ていたのだ。昔はそういうところ統制がされてなくて今よりかなり過激だったから。それを夜に見たせいか影響されて昨夜は気分が悪くなってしまった。聖子と沙也加ちゃん、当たり前だけど似てると思う。すぐに男の人を好きになって(それも小者ばかり)、邪険にされるような。聖子も電話の盗聴?で郷ひろみに「だっこして」なんて言ったら「早く寝ろ」なんて言われてたの思いだした。命を捨てるほどの相手じゃなかったと思うけどな。


で、思ったこと。私、このことについて話す相手が誰もいないってこと。誰とも話してない。世の中の些細な(といったら悪いんだけど)ことをちょっと喋るなんてことすらないんだなー、自分って。そんなんだから、2日も休みができると鬱状態になってしまう。



合掌
2021年12月22日(水)

泣いたりしないものの、徐々に沙也加ちゃんのショックが身に染みてきた。気が晴れない。私は聖子ちゃん世代なので、聖子の妊婦記事が読みたくて当時のマタニティ雑誌を買ったりしてたのだ。お腹が大きくなって眠れない聖子を神田正輝が「もう少しだもう少しだ」といって励ましていたなんてことに感動があった。で、出産後のふんわりとした幸せオーラをまとった聖子の会見とかね、覚えてる。でも、聖子は子育てなんかすぐに嫌になったんだろうな。その後も娘より仕事、娘より男だっただろう。小さい沙也加ちゃんはとにかく母親についていくことが生きる道でしかなくて、苦しかったと思う、いろんなことが。で、努力と才能でトップ女優さんになったんですね。私その辺よく知らないけど。そうなったらなったできっと聖子は娘に嫉妬していたはずだ。うちの母親でさえ、私に嫉妬があったんだから間違いなく。さらに聖子譲りの恋愛体質で一人の男では満足できず、次々と男を替えていく。それも小者好きなとこまでそっくり。そして沙也加ちゃんはトップスターになっても、どんな男と恋愛していても、結局心の隙間が埋まることがないと気づいたんじゃなかろうか。私の勝手な想像ですけど、そんなこと思いました。合掌。




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