えだまめ日記
☆もくじ●過去○未来


2002年09月07日(土) 北の国から-遺言-

「北の国から」は断片的にしか知らなかった。
21年も続いたドラマだということも初めて知った。
リアルなせりふの連続で、涙してしまう。

●「遺言。純、螢。おれにはお前らに遺してやる物が何もない。でもー、お前らにはーうまくいえんが、遺すべものはもう遺した気がする。金や品物は何も遺せんが、遺すべきものは伝えた気がする。」---遺言を書いているシーン

●「金を望むな・・・幸せだけを見ろ! ここには何も無いが自然だけはある・・・。 自然はおまえらの死なない程度、十分・毎年食わせてくれる。」---
ラストの遺言

ネット上でも盛り上がっていたらしい。
一時はアクセス不能になったとのこと。
あらためて、ページを検索した。

http://www.kitanokunikara.net/




2002年08月26日(月) ●夏が終わる!?

今年の夏もいろいろあった。蒸し暑かった。
日記を書く心の余裕も元気もなし。

久々にイギリスからメールが届く。
夏はやっぱり海のそばがいいのかな。

We have had pretty good weather here recently, We went to the coast near a small town called Maldon and had a drink or two and watched many boats and yaghts leave the 'basin' through the huge lock there-quite a spectacle!!




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