| ローゼ、ゲド |
初燐光群しました。 そして、初せんがわ劇場でした。
最後の迫りさすがだなと。 舞台、照明、役者といったあらゆる要素が合わさって 芸術的な場面となりえているような気がします。 全体を通して考えると、舞台の長さ(時間)が気になるが 短縮できる部分がないような気もします。 好みではないが、面白かったのかもしれない。 芝居中、五角形の意味についてずっと考えていたが、 結局うまい答えを考え付くことはできませんでした。
なぜ、今、「ローゼ・ベルント」なのか。 このことを考えてみてもよいのかもしれません。
「ゲド戦記」をテレビでやっています。 ずっとつけっぱなしにしてPCを触っておりますが、 全くアニメに集中したいとしません。 ちゃんと見ていない私が言うのも変ですがこれは面白いんでしょうか。
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2008年07月11日(金)
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