| キャノンボール |
ささくれた日記を書いてしまった。 ミクシィさんの方に…。 まあ、根が暗いうえに腐っているので 暗部をさらした感じでよかったでしょう。
毒づきたい。
悪い笑いをしたい。
ケタッケタッと笑いたい。
感情を麻痺させれば苦しいことは感じない。 いつまでもセンシティヴにいられないんだから そうやって生きていくしかないとも思う。 でも、それが苦しいのはどうしてなんだろう。 苦しさを紛らすにはどうすればいいんだろう。
生きているってわかりたいから 無性に思いっきり叫びたくなるのかもしれない。 力の限り叫んで、うえぇってなるまで叫んで 意識の瀬戸際まで自分を追い詰めたら 生を実感できるような気がする。
さて、ようやくの休み。 部屋の掃除をすることにした。 片付けるという目で見れば部屋の物は どれもこれもいらないものに見えてくるから不思議だ。 でも、実際に手にとって、さあ捨てよう、とすると あの時ああだったなあ、という思い出や まだ使えるかもしれない、という惜しい気がして 捨てにくくなるからこれもまた不思議だ。 三ヶ月触らなかったら即廃棄! というような明確な姿勢を持たないことには 部屋のいらないものはなくならないのではないか。
ところで、立て続けに芝居の予約を開始。 まずはハイバイ、イキウメ、青年団。 意外と系統だっているんじゃないだろうか。 次は燐光群、万有引力、Noismを予約するつもり。 このラインナップは現代と身体って感じである。 唐組と醜男を見逃したので、取り返していくつもりだ。
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2008年06月15日(日)
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