| 覚醒していない状態で |
起きると昼を過ぎている! 夢を見ることを楽しみ過ぎていたみたいだ。 今日の夢は心地良くて楽しかった。 登場人物は大学の人や高校の人が混ぜこぜに なっていたのだが、私はとても幸せだった。
が、いつまでもそんなことしている場合ではない。 今日は約束があるのだ。 高校時代の友人から例のブツを受け取る用事。 とっておきの白い粉だ…。
まるっきり嘘。
文明堂の時間に(15時のことだよ) コピーしてもらった論文を受け取る。 スタバで近況などおしゃべりをする。 おめでとうなことがあったようでおめでとう! 卒論のこともおしゃべりしたりもする。 楽しい時間。 ただ、私の頭は覚醒しきってなかったね。
夜は家事に勤しむ。 ここ何日か留守がちにしていたツケなのか、 やるべきことがたくさんで途方にくれる。 もはや苛立ちを感じる。 食器洗い、洗濯、掃除などなどを行う。 やって当たり前のことなんだけど、どうして 私の負担ばかりが大きいのか意味がわからない。 まあ、私が学生だからか。
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2005年11月15日(火)
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