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| 2004年06月09日(水) ■ |
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| GALAXY NIGHTレポちっくなモノ |
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『スパイダーマン2』の日本語盤ってコトで、T.M.R西川さんがウェブ・オブ・ナイト(英語詞ヴァージョン)をお歌いになるそうで、☆がライブをやっていた8日には太陽と地球の間に金星がいたとかで、世の中ざわついてんなぁとか他人事のように思っていたら、今1番ざわめいているのは自分だったりする暁めのうデス。こんばんはー。
・・・すみません☆レポのメモなくしました。 一体ドコに行ったというのか、探せども見当たらず。落ち込み中。
書く気もかなり薄れぎみですが、ちょちょっと箇条書きにしてお送りします。
・最初っからエロっちさ溢れる腰付きの☆ 突き上げすぎ/// ・シースルーの上着による透けて見えてる背中がセクシーv ・始めの方はカッコイイヒロ☆だったのに、時間が経つにつれ可愛さが溢れ出す☆ ・舞台の上風が吹いてる!? 王子(☆)の白いシャツの裾をヒラヒラさせていて良い演出効果です。 ・「I SING EVERY SHINE FOR YOU」の時に客席上にミラーボール出現 キラキラ〜 ・新曲は「エスカレーションクライム」 「皆の応援が強ければリリース出来るかもしれないんで」だそうだ ・ヒロの持つタンバリンの生音が聞こえた 近いっていいなぁ ・バンドメンバーとの絡み、楽しそうw 学氏と☆の身長の差が意外に大きくてビックリ(小さい人なんだ・・・) ・歌詞を飛ばしまくる☆ うろつきながら考えてるのが可愛かった ・学率いるバンド名は「ワイルドサーカス」 「俺が名付けました」 ・バンド紹介ではそれぞれの人のセールスポイントを言う☆ 「バンドきっての――」×2 ・投げ物はツアータオル3本とタンバリン ・MCパンツ編 「みんなパンツの替えは持って来た?」 「パンツ履き替えた人いる? そんな時間ないよねー!」 ・MC名乗り編 「(略)〜NIGHT GLAMOROUS LIVEへようこそ! でも考えてみれば、HIRO☆TAKAMIとしては、この東京でのライブ初日です!初夜です!新人です!頑張りますのでよろしくお願いします!!」 MC衣装編 「このTシャツどう?(後ろ向いて背中にある文字「SUPER EROS HIRO」を見せて)スーパーまじめヒロ!」 かわいいw 「今日は売ってないけど次のツアーにどう?」 後ろの文字はいらない・・・ ・仕草やポーズが可愛らしいヒロ 目の高さで横Vサインとか、両手一指し指立てて真横からほっぺに当てたり。
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| 2004年06月08日(火) ■ |
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| ☆のGALAXY NIGHT |
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最初で最後と言われているHIRO☆ライヴ GLAMOROUS LIVE GALAXY NIGHTinZEPP TOKYO へ行って参りました!! こんばんにゃ!暁めのうでーす!
テンションが揺れるよっもう、大変! ヒロのライブは体力気力がないと楽しんでいらんない! とても激しく、暑い夜でございました。 オールスタンディングのライブは初めて、もちろんヒロのソロライブも初めてだったわたし。 情けなくも、周りの人との近さ加減にビビり気味で、舞台に集中できませんでしたー・・・ 座席があったって手ぇ降りゃ当たることがあるというのに、前後ろ両サイドに人がぎゅうぎゅうで、でもみんな跳ねるわ踊るわするのですもの。 身を守りながら、人様に当たらないよう気を付けながら、舞台のヒロを視界に入れようと頑張って、それでも見えなくなることが多々。 ・・・・・・後ろにいればもっとゆったり見れてたかもしれない(汗々)
当初の予定では、ヒロソロの曲は知らないの多いし、そんなにガンガンに踊る気もないので、後ろの方で見るつもりだったんです。 荷物もロッカーに入れずに、そのまま足元にでも置いておこうかな、と。 会場の前で入場待ちしている時までそう思っていました。 なのになのに! 入場して荷物チェックしてチラシ等の入った袋受け取って歩き出した瞬間に、『ロッカーにしまわなきゃコレ』という、なんだか解らないけれど荷物を入れてこなきゃ、そうしなければいけない、という気がした。何故?
でも、思い立ったら即実行(行動的なB型 そして感性に従う)
要らない荷物&上着をロッカーに詰め込んで。 何故か持ってきていたサイリウム(棒型)の袋を開けると、これまた何故かもう光っている・・・。 これはもう、はじけろというお告げか?!(誰からのだよ) フロアに入ったら足は勝手に舞台の近くへと歩き出しているし、空いているのをいいことに、前から数えて3つ目くらいの仕切りの列センター近くを陣取り。 しかし・・・待ち時間が長っ! まだ40分位あるよ〜! 周りの人とも少しお話してましたけど、1人はやっぱり寂しい・・・ちょっと悲しくなりながら舞台セットを観察。 ホリゾント部分とでも言おうか、書き割のところ。後ろの壁って言えば解る? 壁一面に天井まであるドデカスクリーンが4枚あって、デジタルな模様や、風景が映し出されていました。 風景はちょっと立体チックで、プチビジョナリウム* のようでした♪ ビジョナリウム* 過去にデズニーランドのトゥモローランドにあった 映像が360度の画面に映し出される、酔い易い人には注意のいるアトラクション
18:45頃、バンドメンバーによるサウンドチェックがあり、この時、舞台上に振り落としがないコトに気付く(遅い) そのまま人が見えてるんだもん(画面もそのまま見てたクセに、今更である) 18:55頃から、4枚それぞれの画面に、縦に HIRO☆TAKAMI GLAMOROUS LIVE GALAXY NIGHT の文字が、いろいろな文字サイズ、組み合わせ、速度で、下から上へと流れ出す 19:00ほぼぴったり?に開演
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