≪過去への扉 続いていく日々≫ New♪ ☆もくじ☆ MAIL Livly


アイスティーでも飲みながら
暁めのう
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2004年02月04日(水)
太陽FCイベントinZEPP TOKYO レポその参

さて、いよいよ秘密のトークになりますよ。



再びカラーボールを引きます。
司会「掛け声をお願いします。」
 客席はピンクコールですw
司会「エロばっかりだな〜」
 いや、別にピンク=エロ話ではないんですけど・・・

そんで、ヒロが引いたのはみんなの期待通りピンクのボール(爆笑)
ゲストは大喜びです♪
H「・・・誰にもいえない話ってエロじゃなくてもいいんじゃないの?」
 気づいてくれましたねw
司会「でも、ここまできたらそういったのが聞きたいですよね」
いや、わたしはエロでなくていい。むしろエロじゃないほうがイイ。
あ、そうか、アリコンさんが聞きたいんですね? ヒロのエロ話が。

誰にも言えない秘密を話す為、特別な雰囲気が用意されます。
スポットライトが舞台を照らします。
椅子が出され(ヒロも司会者も立ち話だったんですね、今まで)、ヒロが腰かけるのですが、この椅子後ろ向いてます。
つまりヒロは客席に背を向けているワケです。
そして、プラス出てきたのはナイスアイテムヘリウムガス缶(笑)
声も変えましてプライバシー保護チックw
いや〜誰が考え出したのか、面白いことしますねぇw
司会「さぁ、カウントをご一緒に、5−」
司会・客席「4−3−2−1」
司会「0!」
H「あれはぁ、」←ヘリウムガス使用・大爆笑

どこかのライブで、その日たまたま代えのパンツを忘れて持っていなくて、仕方ないからノーパンでやった、とのこと。
リハーサルでぐしょぐしょになったパンツでやるのは嫌だったかららしく。
H「最初から凄いぐしょぐしょで出るか、凄いスースーでいくかで迷って、スースーでいくことにした。」
司会「ちなみに今日は?」
H「今日ははいてます。」
客「何色〜?」 なーいす質問☆
H「じゃぁ君の色を教えて」
 答えないと思ったのでしょうか、そんなことはなくw
客「黒ー」
H「・・・や、くーろーw テンションは人それぞれでしょうけど。」
ドス効いた言い方だったらしく、ヒロもうちょっと可愛らしいの希望だった模様w
結局ヒロのパンツの色ははぐらかされました。

ちなみにノーパンだった公演は
H「絶対言わない。だって声戻っちゃったもん。」
 だそうです。戻っちゃったもんって、かわいv





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連発してるよね。
そして、一体これ何回に分けるつもりなんでしょうわたし(汗)
記憶が薄れてゆく・・・・・・。



2004年02月03日(火)
太陽FCイベントinZEPP TOKYO レポその弐

もう他の日記作家様のトコでだいたいレポられてるんで、目新しいことを書かなきゃ意味もないとは思うのですが・・・頑張りますね(汗)

ヒロ登場です☆
右手に鬼の面を持って顔に当てながら
H「鬼はー外っ福わぁ!内。」
となんだか独特な言い方w 変だってソレは(笑)
紙袋に入った豆(っぽかったが何だろう、お菓子?)を客席にまく。
そしてヒトツ自分で食べた。
司会「かわいく食べてますねぇ」
 オトコ相手にもかわいいと思わせる魅惑的な彼。

H「いや、もぅ久しぶりゃに・・・」
 最初からかんでいる かわいーな〜オイw

今日は男性はいるんでしょうか、と探すまでも無く一列目のセンターにいた(らしい。見えない)その人と握手をするヒロ。
うらやましーうらやまーしーうーらーやーまーしー(やかましい)
H「僕の音楽を好きで(ファンになられたんですよね?←というニュアンス)僕はそーゆーんじゃないんでw」
と念を押していた。
あ、そうなんだーどこまでがネタ?(結構怪しい噂があったからまだ半信半疑)
でもヒロを信じますよ。

Q&Aコーナー
へ、行く前に。
ヒロ、写真を撮るのを忘れていた、とズボンのポッケからインスタントカメラを取り出す。
下手から3ブロックに分けて撮影。
H「はいバター」
 チーズをバターと言い換えたの。かぁいいんだからv

どうやらこの写真は会報に載ったりヒロのお部屋に飾られたりするらしい。
H「みんながいかに何もポーズを取らなかったか、家に帰ってから反省するように!」
 ノリのあまり良くなかったゲストに叱責するw

Q&Aのコーナー
イベントが始まる前に、ヒロへの質問(緑の用紙)とヒロへのメッセージ(ピンクの用紙)記入があったのですが、そのそれぞれの用紙が入った、青い「?」の箱・黄色い「ラブメッセージ」の箱・赤い、3つのカラーボールが入っている箱が長机に載っています。
赤い箱からボールを引いて、出た色で、質問かメッセージかを決める模様。
なんつー面倒な、と思いましたが、ピンクのボールを引いたらなんと!
ヒロが今まで誰にも言ったことがない、秘密をばらさなければならない!!
という、サービスさーびすぅ(byミサト)な内容だったので許す(笑)

いつの間にやらラブメッセージになっていたメッセージボックス説明時。
センターの男性に
H「これも書いたの?」
 書いたらしい(笑)
司会「男性のが出たらあなたで間違いないですよね」みたいな事を言ってましたが、他にも男性ファンいたような気ぃするんだけど・・・どうだったんだろ。

ピンクを引いたら秘密をバラす、というのを最初は嫌がっていたヒロですが、覚悟を決めたか
H「言ってもいいけど、聞いても絶対引くなよ!」
司会「マジですねー」
 強気のお願いをするヒロ、やっぱかわいいv

最初に引いたのは緑。
質問の箱から取り出します。

『結婚式で歌を頼まれたら何をうたいますか?』
H「普通ですね、びっくりしない質問」
 スタッフのチェックなし(つまりパスなし)で入っている質問&メッセージなので、やはりどういったのが出るかドキドキみたいです。
H「そうだなぁ・・・「乾杯」?」
 いや、それは望んでないよ! 自分の歌から選んでよw
H「I&I・・・かな」
司会「それは、Iと愛をかけているんですね?」
H「・・・どうかなw・・・」←思いついただけらしい

『一番好きなファミレスは?』
どこだったっけか。うどん屋? どこかファミレスではないトコロを答えていた。
H「俺んちのヒトツがファミレスなんで、よかったら来て下さい。」
と司会者にふる。
 クリパで流したビデオネタの続きですかね。
H「アトラクションもいっぱいあるんで。その中で子供遊ばせますw」
Hiro'sパーク、ネバーランド化。

『自他共にエロを認めているヒロは、いつからそんなにエッチになったのですか』
H「自は認めてないよ。」
 え!?
H「えっ?じゃないよーぅっ」
 この言い方がかわいかった〜v
H「でも人はみんなそんなですからね」
客席「えーーー?」 
客「一緒にされた」(←爆笑)
H「あのー、俺が一緒にされたくないね!」
 その言ったゲストの方を指差していました。

H「でも俺がエロにめざめたのは―」と語り出すヒロw

中学生の時に放課後教室かなんかで机の上に腰かけながら、数人の男子と女子が集まってするような会話の中で、
H「そん中の女子が、俺が言ったんじゃないよ。『ねぇヒロ、男の子ってどうやって一人でするの?』」
客席「(爆笑)」
客「どうやってー?」
H「俺は言いました。じゃあお前はどうやるんだよ!」
 切り替えしたね?

H「このトークがピンク・・・」
 自分で言い出したんだよヒロちゃんw ホントサービスしてくれるよね

話し出したはいいけど、肝心なトコを話すまでに
H「どうしようかな、これ絶対ヤバイよ」とか「ほんとーに引かないでくれよ?」とか、言いにくそーにしていたのがかわいかったっス。

そのくらいのY談で引くほど純ではないんで。
ヒロはそこいらの腐女子よりも純粋だものね。
ごめんなさいね、腐った妄想のネタにしてて。
でもそんなネタのタネを提供しているのはあなたなの

H「その女子は『そんなのみんなしてるよー』」
客席「えーーー?w」これは否定なのどうなの?w
 言わなきゃよかった、という顔をするヒロ
司会「ではそんな会話をしだした辺りからエッチに目覚めたと」
H「最後のトコは言わなきゃよかったっ」
 あなたほんとはエロキャラにされるのってしんどいんじゃ・・・。可愛すぎだよ☆

司会「保健体育の授業かなんかで、男子は外に出されるような事ってありませんでした?」
H「あった」
司会「あれは何だったんでしょうねー」
H「っていうかさ、やめようよ!こんな話」
 ピンクな話を引っ張られて、エロ話の苦手なヒロちゃん強制終了をかける(笑)





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