昨日また暇だから気分転換にヘムトムポルノ。ぶっといのねじ込んでるからマイピク限定。目隠ししたバージョンは、こちら 国旗はうるさい人は嫌がるかな〜と思いましたが、今のところジョークを言われるくらいで問題ないようです。ヘムがスコットランド人やアイルランド人なら問題になっていると思いますが。 no politicsだ、と主張してるものの、ここでは本音を書くと、うーん宗主国受萌え。ヘムが背負っているでっかいオーストラリア国旗が持つ、大らかで雄雄しいオージービーフ的イメージが、品が良くて気取ったユニオンジャックを*皺くちゃ*にしちゃう……というこれはヘムトムそのものが背負ってる萌え〜の気がします。 反対になってるトムを描いてる時、逆さまだから多少顔とか筋肉とか雑でもいいや、と思ったんですが、考えてみると今はスマホで見てる人も多いから、引っくり返せばいいんですよね(´Д`;) ![]() ヘムトムを描く時、さすがにこんなに足が長いわけないな〜と修正するんですが、あとでよく見たら、写真の方が長いという笑 まことに奇跡チックな人たちです。トムは、ロキの映画がファンに待望されていることについて、いろいろ考えなきゃいけないけど、「ソーがいないとロキは存在できないかもしれないから、もし実現した時は、クリスが(契約に)サインしてくれるなら…」と話しており、クリスが好き過ぎるトムトムかわいいなあ。ぜひロキのスピンオフが実現したら、またファンの前でガチコスプレで現れ「今回の主役は誰だぁぁぁ!」「ロキィィィ!」とやって欲しいです笑 GCは人でなしばかりが活躍中。ティッジ、アンディ、ブリュール&ベネ、他人を物のように扱う人たち。ヒドルスが罠にかかるのは当然の報いとして、マーティンやジェームズは「次生まれ変わったら、もうあいつには出会わないように気をつけて生きよう」と思ってるに違いないです。
ギロチン・シティ62 早速付け焼刃でダニエル・ブリュール。何度も何度も、ブリューレと書きそうになりました(頭ん中はクリーム・ブリュレ)。次回登場までに、もうちょっと知っておきたいです。マーティンのパートはずいぶんお休み状態たったので、一つか二つ前にシフトします(場面も朝だし)。 どこまでも鬼畜な話です。また週明けorミッドウィークに更新予定。そして通常の週末更新に戻ると思います。決着つけさせないと、どうにも居心地が悪いペアがいるので。 GCアカウントにも流しましたが、この写真を貼っておこう笑 ピークドラペルではありませんが ![]() ところで、だいぶ落ち着いた通販ですが、本の到着報告も兼ねてご感想やメッセージをくださった皆さん、どうもありがとうございました(´-`) 最初の1,2週間は発送量も多かったので、時間がとれずお返事できませんでしたが、すごく嬉しかったです。もちろん一つひとつ、糧にさせていただきました。この場を借りてお礼を。 もし、代金を振り込んだのにまだ本が到着していない、という方がいらっしゃいましたら、下部にある「MAIL」からお知らせください、その際、お手数ですがメールアドレスと(申し込み時に入力した)本名を入力し、本文には「本未着の件」と入れて送信してください。こちらで調べてご連絡します。ご面倒でしょうから、これ以外は特に本文はいりません。件名は不要です。 MP参加が決定したので、今週末で通販の受付は一旦締め切らせていただきます。たぶんMP後も在庫はあると思います。 本が分厚いので、MPへはそんなに多く持っていけません(ダンボールがスペースに入らないので)。新刊はたぶんある&十分に持っていけるはずです。 新刊はやはりGCの番外編(ヘムトム&ジェームズ)になりそうです。 ヘムトム漫画も予定してたけど、
トムがまたTotalFilmでヘム愛を語ってしまってます。Tom Hiddleston’s Top 6 Favourite Loki Moments ロキのお気に入りシーンTop6.ちなみに、順不同だそうです。そんな中、クリス・ヘムズワースを最後に持ってくるトムトム、かあいいなあ。 さて現在公開中のヘムのRushの評価がすごく高いです。いくつかの映画サイト&雑誌は5つ★つけてます。脚本は『ラスト・キング・オブ・スコットランド』や『フロスト対ニクソン』のピーター・モーガン、彼は二人のパワフルなキャラクターがあいまみえる物語で真価を発揮する、とのこと。どちらも個人的に大好きな映画なうえ、ヘムが主演とあっては見逃せません。二人のレーサーの物語です。 JGLが脚本監督を手がけたDon Jonも高評価。これは彼演じるポルノ好きのhunkに彼女(スカーレット・ヨハンセン)ができるんだけど、彼女を大事にする一方で、女たちをモノのように扱うポルノが大好きな主人公……というような話で、ユーモラスだけど、なかなか痛そうな話です。彼はインタビューで「人をモノのように扱うこと(人々)に興味があった」と言ってました。アイタタタ…RPFなんてやってる私には、とても耳に痛い話ですよ。 だからこそ見るのが楽しみです。 ![]() ![]() さて、昨日の記事でマーティンの相手を探してる、と書きましたが、見つかりました。マーティンファンからも「ううーん難しい」というご意見をいただきました(ありがとうございます^v^)が、いい人発見しました。 ダニエル・ブリュール。ベネがアサンジを演じる映画で共演、Rushではヘムと、彼のライバルレーサー役として共演。GC的に、このつながりは実に都合が良いです。イングローリアス・バスタードにも出ているのでファスつながりでもありますね。ドイツ人とスペイン人のハーフで、生まれはバルセロナ。以前、『青い棘』というドイツ映画で主役を演じる彼を見たことがあります。 なぜ彼がいいかというと、予定している役にぴったりだから! といってもそれほど出番がある役ではありませんが。また名前がいいじゃない、ダニエルだなんて、誰ともかぶってないわ。 Rushでもヘムと並んで賞賛されていましたが、個性的ないい役者のようですね。少し彼のことを調べたら、滞っていたマーティンのパートを、すでに書き終えているヒドルスのパートと合わせてアップできそうです。 ディープだなあ、ヘムの声 ダニエル・ブリュール研究のため見てるけど、ヘムの美しさで気が散る… パンテーンにめげずヘムの腕筋を堪能すべし。6:20の指パッチンかっこよすぎ!
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