WEB拍手レスの続きです。 Game of Thronesのシーズン3開始。 ![]() >wakaさん >暴走第一号はまさかの(いやちょっと予想はしてたけど)ベニー!なんて暴走が似合うのベニー。もう素敵過ぎます。 あは♪ ベニー暴走似合いますか? ぶっ壊れベニーと彼に振り回されつつ、端々に反撃を加える? マーティンを書くのがこんなに楽しいだなんて。もっと二人を絡ませるシーンを増やしていけたらいいのですが。 >私のような田舎暮らしではとうてい見られないものをここで知ることができてとてもうれしいです。私もここ何年か「幻想のなか」で生きているのですごくアリスに共感します この舞台のテーマにはなにかこう、胸を突かれる思いでした。くまのぷーさんのモデルになった作者の息子も、生涯を通して「永遠の子ども」の幻想に悩んだそうです。 >もうラグナールとアセルスタンに萌えっぱなし。やっぱりイイ男同士絡むのはいいなあ。「Come on,Join us」に鼻血が出そうでした 私もjoin usにはびっくりしましたww アセルスタンの役者は、今後キリスト教の教義と、自分が陥った環境のニーズの狭間で彼は変化を求められ変わっていくと認めており、その変わっていくというのが、3Pの誘いを嬉々として受け入れることだったらいいのにな♪ と私は単純に思ってます。 >左京さん こんにちは、先日はこちらこそ、twでフォローをありがとうございました^^ >イベントで「ROME」本だして下さったのが本当嬉しくて今頃ですみませんが是非一言お礼を!とこちらに伺った筈が そうだったんですね、世界に数えるほどしかないだろうRome本を手にとってくださいまして、ありがとうございます〜笑 >TL日頃追えないので、ブログで濃い内容のをじっくり目にでき嬉しいです。 twはその場で気軽に配信できる分はいいのですが、やっぱりまとまりに欠きますし、自分の意見の配信場所はブログだなあ、と最近とみに思っていました。ですので、こういう意見は大変貴重です^^ せいぜい備忘録の場所としてtwは活用していこうと思います〜。 今後もよろしくお願いします〜。 このぼいめちゃかわいい(´-`)
WEB拍手レスです〜。今回は、ちょろちょろとネタをはさんでいきます。 まずいきなりきったねー濡れ場ですいません。Vikingsよりラグナール/アセルスタン。落書きのつもりで描いてたら、色もつけてみたくなり、描いてるうちに後戻りできなくなり、最後まで描いた。 ![]() >えのきさん twitterではお世話になってます〜^^ >TTSSでマークさんの顔と名前が一致した新米ファンですが めっちゃ色男ですね…画面からにじみ出る色気にノックアウトされています。 マーク・ストロングはもうほんと、色男です! 映画時よりも痩せてすらっとしてました。昔から好きな映画にちょいちょい出演している方ですが、ロックンローラやTTSSのDVD持って行ってサインしてもらうんだったなあ、とちょっぴり後悔しました。 >そちらの御天気はいかがですか? こちらはやはりロンドンですね笑 一週間のうち半分くらいは雨or曇り。しっかり晴れた日は滞在中、4日くらいだったんじゃないでしょうか。まあ、それもロンドンですね(´-`)ノ ![]() >唐突にすみません。こちらはどちらの風景でしょうか? 写真気に入ってくださって、ありがとうございます〜。ここはハワース、嵐が丘の舞台になった土地です。石畳の道に風情がある素敵な町でした。 >Cさん こんにちは^^ >大人の男になってきたな〜(当たりまえ・・)と、感慨深く、また少し寂しくもあったのですが、こうやって見るとやっぱり可愛くて安心しました♪ わかります! 特にいまのひげぼいは、意図して脱ボーイッシュ、脱童顔って感じしますね笑 私としては、今後は悪役や狡猾な役や、きらっと光る2.5枚目の脇役を演じていって欲しいです。 >落ち着いて格好良いストロング氏とは対照的にくるくると豊かに表情が変わって本当に可愛いです 正直言って、この日は客のマナーもあんまりよくなったもんですから、マーくんはどこか心ここにあらずでした笑(前日、サービス旺盛だったからよけいにそう見えました)。でも、ぼいはグルーピーな客にも分け隔てなく対応しており、いい兄ちゃんぶり発揮してました〜。 Tumblrで見つけた、Sherlock/Johnに激似のgif ![]() ![]() >ぐらさん こんにちは、前日に英文で教えてくださったのは、ぐらさんだったのかな? どうもありがとうございます〜。 >もじゃもじゃなのに可愛いなーぼい。愛玩動物だなぁ。にしてもマーク・ストロング、ちょっと男前過ぎじゃないですか? 愛玩動物笑 くるくる表情が変わり、身振り手振りつきで木の実食べてるリスみたいでした。それに比べてまーくんは落ち着いて泰然自若。 トムトムのイベントに参加されたことがあるんですね〜。まさに彼は、恵まれているのにそれが鼻につかないという意味では、本当に成金じゃない階層に属してる人ですね。自分よりも恵まれてる人たちと育った(@イートン)からごく当たり前・謙虚というのもありそうですね。 ぐらさんのVulnerable番付興味深く拝見しました >あんまり自分のバックグラウンド(超高級住宅地ケンジントンに家があって、ハーロウ出身で、アッパーよりのミドルクラス)にコンプレックスが無いんだな ヒドルストンが以前、この国は階級に対するアレルギー・ヒステリーがひどいとインタビューで話してましたが、こちらに来てよりそれを感じます。緩やかだけれどよくまあこういう階級社会で生きてるな、この人たち、と笑 私はアメリカ寄りの文化・価値観で育ったので、そのへんに歴史に重み(良くも悪くも)を感じます。 ヒドルスもバッチも“殻を破れるタイプ”か? というところに興味があります。デ・ニーロやアル・パチーノに憧れてると言ってましたが、今のところヒドルスがデ・ニーロになれるかというとunlikelyだと思うんですよね。もちろん、なれるもんならなって欲しいけど笑 poshな役にはウンザリ、という二人には、その先に挫折があるのではないか……と、どきどきしつつ見守ってます。 ハーディもファスベンダーも、「メソッドやドリルなんてどうでもいい」&感性・本能で演じているタイプなところが面白いですね。 >akiraさん こんにちは、メッセージありがとうございました^^ 小説だけでなくこちらも読んでくださっているとのこと。私の雑感は洞察というほど優れたものではないんですが、共感したり楽しみながら読んでいただけてるとしたら、すごーく嬉しいです。 >個人的にはハーディーとジョーのペアが一番好きなのですが、本当にこの二人の性格が異なっており、ジンさんも書かれていた通りハーディーが求めているものをジョーが全く有していないことに笑ってしまいました ですよね笑!? 頭を抱えるほどだな、と思うと同時に、これは逆に挑戦しがいのあるテーマだぞ〜と腕まくり状態です笑! 実はインタビューを読んだ後、私もハーディとジョーが気になりまくり、自分なりいろんなアイデアを練ったり、プロットを思いついてみたり、他の方のficを読んで刺激をもらったりしてみました。 >本当にイームス/アーサーのペアリングの人気が嘘のように異なる人間なんですね。でもそういった二人の関係性を考え出して書き出すのが、fanficの楽しみなのだと思うので、今後のギロチンの二人の展開が楽しみです よくまあ、あんなに化けたなって感じですよね(にやり)。ジョーなんかぜんぜんアーサーと違うキャラなんだから笑 ギロチンではどのペアを書くのも楽しいのですが、この二人は自分の中で「見えてきている」ペアなので一層想像を巡らせるのも楽しいです。 また今後も、二人(&その他)のインタビューなど、見つけて訳していこうと思ってます^^ > shibaさん >インタビュー集おもしろかったです!ハーディ本当に面白いですね。Stuartのあの感じはこの感じか!と思いました。 嬉しいです(^曲^)v 私も、日記やtwで流すこと前提だとある種の良い義務感が生じて、普段はあまり読まない人たちのインタビューも読むことができるので、こいつはいい(´∀`)ノ と思いました。Stuartをはじめ、ハーディはダメ男を演じるのがほんと、上手ですが、それは彼の過去や内面から滲み出ているものなんだなあ、と改めて。 >pin downなんて表現を公の場で自分のパートナーについて表現する人があろうとは… ですよねww そもそも誰かを“組み敷く”という発想があるんだなww >次回、私はバッチファンですが面白いインタビューなんて坊にあるのかな。不安です。包丁さばき楽しみにしています! ばっちん、また違う意味で面白かったですね! いい具合に壊れているばっちん、みんなと違う意味で隙があるなあ、と。自分が若干壊れてることに気づいてない、という隙笑 彼は興味深い人なので、また読んでみたいです。 >ぴーちさん >たくさんのフォトぼい(いろんな活用させていただきます(笑!))ありがとうございます!! ひげでもこの愛らしさ!!・・・なんて思うわたしは、結構病が進行中なのを感じています〜〜!!! こんにちはぴーちさん! いえいえ、脳が腐ってるのは私も同じですから、お互い重篤なので大丈夫w ひげのくせにくるっくる動いて可愛かったです〜。まーくんが男前なだけに。 >実物ぼいを目の前にしてしまったら撮りますよね〜! 撮ってしまいますよね〜〜!! ええ、撮りまくり! そして気がついたら200枚。痛いw 痛いぞ自分w >日本語訳を載せていただいて嬉しいです!♪ありがとうございます!! 日本だと、やはり映画俳優のインタビューは映画雑誌で見かけることが多くて、そうなるとパーソナリティを追求したものは少なくなってしまいますよね。GQとかありますが。 >「200人のオーディションの中から選んだんだよ。クリスが部屋に入ってきた時、すごい存在感があったね。彼を一目見てビンゴさ!オーディションで彼から漂ってきたのは、心の底から優しさを感じさせ、ある種の哀愁をたたえたリアルな人間味だったよ。」 と監督。 ヘムヘムの情報ありがとうございます! もー私の中ではクリスはライオンのイメージです。彼、年をとるとさらに哀愁が増しそうで、今後も楽しみです。彼って、田舎で力仕事などの地味な労働を淡々とこなして日々すごせるような、クラシックな男らしさがあって素敵ですね〜。そんな彼と力仕事とか全然似合わない(本人は否定しそうだけど)トムトム、うーんいいペアです(´-`) >shibaさん >またまたよかったです!ウィショー最高ですね ウィショーとダニエル・クレイグの出会い、少女マンガ過ぎてw >バッチの誘拐話のラジオインタビューbullseyeの書き起こし(抜粋)がこちらにあります。Youtubeにあった元音声はしばらく前に削除されてしまったのですが、おおむね正確な書き起こしかと。すでにご存知でしたらファンの出しゃばりとお笑いください!すみません! こちらの情報、ありがとうございました! 気になっていたものですから、ひじょうに助かりました。またインタビュー訳再開したら、後ほど訳したいと思います。しかしめったにない経験したな、ばっちんw (本人にとってはトラウマかもですが…) >ななしさん >大変興味深いインタビュー3連発をありがとうございます。JGLのアメリカンっぷりが際立ってすごく面白いです。 かなりの分量でしたが読んでくださってありがとうござまいました^^ JGLのアメリカンっぷり、ですよね! 私は米国文化・価値観に馴染んで育ったもんですから、彼のインタビューは他の人たちよりもバックグラウンドが透けて見える分、理解がしやすいです。 >私はハーディファンなのですが、ジンさんが書いておられるように自分を無学だと思ってる所が好きで、そこに色気を感じます。 彼は恵まれた環境に育ったのに、なぜ自尊心を養えなかったんでしょうかね? 母親との関係は良好だったようですが、父親とはどうなのかな? 確かに若い時の写真を見ると、きれいですね。自分がprettyなことを受け入れ難かったというのはこの頃でしょうか。 ![]() >自撮り好きでなかなかのナルシストだと思うんですが、でも言動には自信のなさも時々垣間見得るアンビバレンツさがたまらないです(^^;; 彼の自分撮り半端ないですね〜笑 ウィショーはとてもシャイだけど、どこかに自分を見せたい願望を抱えていた、と言っているし、あんなに人前に出ることが平気なジェームズが、昔は自分の容姿が嫌いで家中の鏡を隠した、と言っているのは、ふしぎだなと思います。そんな自分を曝け出して、自らを肯定したいという願望なんでしょうか。ともかく不安定な彼らのような男たちは可愛いですね笑 >ファスの事はほとんど知らなかったので、こちらもとても興味深く拝読しました。ギロチンのキャラクターにホント近くて、ジンさんすごい!と思いました^_^ 実は私もファスのことはあまり知らなかったんですが、あんま悩み事ないなって感じですね笑 ギロチンのファスは「こんなにハンサムなビリオネラーなのに、ジェームズに振り向いてもらえなくて本当に不幸なぼく泣」とほざく無神経さを、今後も順調にキープしていこうと思います笑 素敵なヒドルス ![]() >wakaさん こんにちは、wakaさん^^ >都会派高学歴と無教養田舎者ペアなんてBLでもチョー王道ですよね〜。 おいしいですね〜。単純で朴訥なタイプに知性的な人が惚れる…う〜ん萌える。またトムトムも純粋な人だから、平気で本人の前で「ヘムヘムはかっこいいなあ」とか言いそうですよね笑 >当時の二人のインタビューを少し読んだことがあるのですが、まだ駆け出しの二人だったからこそ通じるものがあったんだろうなあ そうかもしれませんね。そもそも今思うと、どこどう間違ったら、トムはソー役をやる可能性が1%でも浮上したのかと笑 きっとソー役として紹介されたヘムヘムみて、トムトムは敵わん(●´∀`●)と思ったに違いないです >トムトムのイヤミな経歴をきっとわかってない(人に聞いてても忘れたor気にしてない)ヘムヘムが無邪気に同列に扱ったことがトムトムは新鮮で嬉しかったんだろうな、 そうですね、トムトムもたいがい純粋であっけらかんとした人ですが、そんな彼を色眼鏡で見ずに懐深く受け入れたヘムヘムもちょっと変人に違いないぞ(´-`) >そういえばナグロンはどうなっちゃったのでしょうか、ココしか見れないもので、ここでも教えていただけると嬉しいです ぶっ wakaさんの何気ない一言、「ココでしか見れない」に盛大に笑ってしまいました。日本ではあまりにも知名度が低いので(当たり前ですが)、たまに油断すると幻かなんかかと思ってしまいますが、大丈夫です、順調にゲイ道まっしぐらしてます。 >昨日はファスマカが両想いかと浮かれてしまいましたが...読み返すとなんだか悲観的になってきました。「完璧すぎ」だなんてヴォイはホレすぎて絶対に認めたくない感じだもん お、そうですかw たぶんぼいのような人にとって、「完璧すぎる(ように見える)もの」=「信用できないもの」なんだと思います。裏を返せば、彼はきっと「完璧なもの(が存在すること)」を信じていないに違いないです。だから、ファスベンダーという存在に盛大に戸惑っているわけです……と、自分で解釈笑 >ヘムトムやハーディジョーも同じですよね。いろんなコトでがんじがらめになってて私のアタマではどのペアもハッピーになれる手法が思い付かない ヘムトムはどーしたもんでしょうか(ぶっ)というのは冗談としても、私が今一番心配しているのは、それぞれのエッチシーンをちゃんと彼ららしく書き分けられるかw おいおい、やってることかぶってるぞw という皆さんの心の声が今から聞こえそうですww >Kさん >。好きな俳優さんがいてもインタビュー記事を読む習慣があまりなく、得に海外の方だと英語が読めないので、こうして記事を抜粋、翻訳しつつ考察していただけると、すごくありがたいです はじめまして、こんにちは^^ そう言っていただけて、私も訳した甲斐がありました。 >私もこんなふうに自分なりの俳優に対する印象を持てたらなぁと思いながら読ませてもらいました。 すべての役者のことを毎日のようにフォローできているわけではない身としては、それぞれのコアなファンの方とは解釈が違ったり、あまりに常識・古いネタだったりするのかも、と思うんですが、一歩引いた(客観的な)目線で見て感じたことを、そういう見方もありか、と思ってもらえるのもまた嬉しいです^^ またこうしてメッセージでファンの方のご意見・なぜ彼が好きか、を教えてもらうのも楽しいです〜。 現在ラジオドラマが放送中。ばっちんとぼいの三度目の共演 ![]() >Fanさん Fanさん、こんにちは〜。インタビューを読むと、彼らの人となりがちょっとですがわかって楽しいですね。英国の新聞や雑誌のインタビューの上質さについて、こちらの英国人教師に話したところ、大変理知的で、若い頃はヘレン・ミレン演じるテニスン警部@第一容疑者と、呼ばれるほど切れ味鋭かった方は「今の時代、過去は隠しおおせないから、それなら本人自ら、多少同情の余地があるように語る方がよいのだ」というしごく冷静な意見を述べていました笑 >左派、右派、中道的な解説付きなのもまたジンさんならではで読みごたえあって。その辺ってその人を知る上で大きいと思いますので。 余計なお世話だという感じがしないではないんですが、そう言ってもらえてよかったです^^ この人は意識的にせよ、無意識にせよ、どういう政治的価値観の持ち主なんだろうということに興味があるので、どうしてもこの点は見てしまうんですよね。 >そういえば前にコリン・ファースも演劇学校時代は皆ロバート・デニーロに心酔していたような話をしていたのを思い出したりで。 彼らは、自分がまったく持っていない男らしさをデ・ニーロのようなタイプに求めているんでしょうね。デ・ニーロやアル・パチーノが羨ましい笑 >それから、『ピーターとアリス』ご覧になったんですね。前知識無しで凄く深〜い考察でさすがジンさんです。 観劇は他にもされたんでしょうか?ルパ・エベのとか とてもよい舞台でした。毎日、少しだけ当日券が出るそうなので買えたらもう一度見たいのですが、やっぱり後ろの方の辛い席なのかな。ルパ・エベのは気になっているのですが、今のところ予定にありません。『レ・ミゼラブル』見てきました。よかったのですが、舞台も小さく映画の迫力には敵わず。ただ、歌唱力はやはり違いました。 >ジンさんはもうしばらくロンドナー生活満喫されるのでしょか。 フラットの滞在は一週間延長しましたが、その後一週間ほどかけて、英国をレンタカーで旅して回れたらと思っています。私も実はドメスティックなあれこれで日本の会社からメールで怒られたりしてますが、別にどーだっていいんです(テンパリ眼で棒読み) >前にスタンフォードブリッジに行った時、客層がアンフィールドと違うなぁと思ったりでしたが。 実はこっちで、エミレーツがSFBにだけは行ってみたいと思っていたんですが、うかうかしてるうちに、3月み見れるロンドンホームでの試合はなくなってました。ほんとは、ガナがCL勝ち抜けてバルサと対戦ということになれば一番よかったんですが^^; ロンドンにいるからといって、決して現地情報に明るくない私ですので、もし滞在中にこんなのあるぞ、という情報ありましたら、教えていただけたら即行見に行きます♪ 東京は20℃を越える気温だそうで、連日雨に降られている身としては羨ましい限りです笑
ギロチンシティ37&38 また2章に分かれた…あと1章でep4終了。やっぱりハーディ/ジョーが好き。でも今回のメインはもちろんばっちんとまーてんの対決笑 次回はいろんな意味で期待しないでください(ネタバレになるので伏せますが)。 今日はTranceのプレミアに行って来ました。うわさではファスベンダーも登場の予定だったけど、キャンセルになってしまったみたいです。残念! 要領よく一列目を確保できたので、、ジェームズ、ロザリオ、ヴァンサン・カッセルからサインをいただきました。ダニー・ボイルは何度も行き来するのでそのうちくれるだろう、と悠長なことやってたら行ってしまった笑 積極性がたらなすぎたw というわけで、一部ですが動画です↓ ヴァンサン・カッセル(イースタン・プロミスに欲しかった) ジェームジー(二時間後に舞台があったので、隣の係りの人にずっとせかされていた。写真は「ごめん時間がない」と断ってたけど、いつも通りちゃんと全部のファンセクション回ってた) ロザリオ(ロザリオはアレキサンダーでロクサネ演じたのでちょっと思い入れが) 今度はね、4/1にジェリーがBFI IMAXに来るの(●´-`●) でもそれどうやってチケット取ればいいかまだわからない。ジェリー一目みたいなあ。 また、インタビュー訳も再開したいと思います。
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