一昨日上げた裏表紙ですが、エリックのわきの下の塗り忘れに今朝気づき、さっさと塗って入稿を終えたからもう大丈夫っ! 少なくとも一種はイベントに間に合うはずです。 マカヴォイ本は25Pくらいの薄い本にならなんとかなりそうな気がしてきました。ナルニア、終着駅、ウォンテッド、ラスト・キング〜、Inside I'm dancing、ステート・オブ・プレイの感想など&少しのギャグマンガまで書いてます。マカヴォイ映画はまだ全部見ていないし、あと『XMFC』『マクベス』あたりを入れたら、残りは次回に回します。『つぐない』『ジェーン・オースティン』が入らなさそうなのが残念…この二作は特に好きなんですが、だからこそ感想&ネタ入れるとなると時間がない。 天使ヴォイは無理かなーー。入れたかった泣 ところで、『きみにスプーンを〜』のあとがきで、いまやアデルのRolling in the deepはCherikのテーマなんだ、と書きましたが、同じように思っていた方がいたらしく、しかもこんなすばらしーービデオを作っていた! ほんと、すばらしいですのでご覧あれ。 このペアも私の中でリバで落ち着きそうです。どちらも想像できる。Cherik、McFassy, FassAvoy、いろんな言い方がありますが、海外では前が攻で後ろが受という観念が薄いので、私も納まりのよい呼び方を使ってますが、McBenderでもマカヴォイが受だったりするのでお気をつけください。 先日、イェーツの詩にとてもエリックっぽいものがあったので、いずれのネタをやりたいです。
もちろん、コメントなどついている時はサイコーに嬉しいです。 ![]()
追記。裏表紙も完成。時間がなくて映画のワンシーンからとっただけだったので、せめて背景を楽しくしようと飛行機などを堕としました。キャプションは描きながら思いついただけなので、表紙には入っていません。��Just because Erik was angry�瓩任發茲�ったな。小さな目立たない文字で。 スプーンをどこかに入れたかったんだけど、この構図でそれをするのはかなりリスキー、シリアスな中にコミカルな要素がうまく調和するとすごくよくなるんですが、時間もないしこれ以上余計なことに神経磨り減らしていられないので、挑戦しませんでした。 ![]() よしマカヴォイ本作るぞー…… 追記以上。 とりあえずSherlock&XMFC本の表の表紙は上がった。ったく背景が適当すぎるよ、ロンドンの町並み描くの楽しみにしてたのに、結局時間がなくて頓挫。次は裏、XMFC汗 抱き合わせなんだから裏もちゃんと描かないとフェアじゃない(`曲´;) しかし時間がー。 ![]() マカヴォイ本間に合うのかな。通販はしますが、出来があまりにも悪いと本自体無きことにするかもしれません。今回A4版に挑戦、しかもウェブで公開したとおり、濃淡がきわめてあいまいなので、印刷にまともにでないかもしれん。 こんな恐ろしくナイーブっぽい若い頃のまかぼん発見。きっとこの頃ですね? 感情的になって喚いたり感じやすくてつまんないことで泣き倒していたというのは……15年経っていいお兄さんになれてよかった(´-`)ノ ![]()
|