Sherlock漫画より。こういうの何枚が描いたんですが、背景に埋もれてしまうようなものなので、もったいないので切り抜きました。やっと終わりが見えてきたかな? でもまだ10日はかかりそう。表紙もあるし。 ![]() ところでMcFassAvoyはここまでの感触からして、やっぱりリバは人気がないんだな〜という感じです。前にも書いた通り、誰もがちょっとずつ損をしますからね笑 私はというとリバにハマってしまって、今まで想像していたあらゆるペアをリバで妄想するようになり、これでは誰にも読んでもらえんものを書いてしまうと本格的に焦っています。リバは前戯であって、最終的に受を組み敷く展開を盛り上げるためなんですが、ここをなかなか理解してもらえないというのはわかっています(´-`)ノ 私はジェームズ(ん? もうファーストネームで呼ぶわけだな?)に、あらゆる男優をぶつけてみては、ベッドで受か攻かを妄想し、最終的には彼が抱かれている展開を想像して嬉しがっています。 ![]() かわいい ![]() Hiddlesを攻めるジェームズはガチで萌えるから描/書きたい。でも最終的にはHiddlesworthで3Pでジェームズ受。 うっへ〜この写真から想像しただけでhot過ぎる! 170前後しかないらしいので190近い二人の間であえて前屈み笑 ![]() トム・ハーディもtopでもbottomでもいけるな〜。 ![]() ここもリバの後でベニー攻を見たい ![]() 全部リバにしか思えないこの奇病をなんとか治さねば。 しかもここ、オールド・トラッフォードなんですよね。トム・ハーディを加えての3P、 萌えるなあ〜。JGLを加えて4Pでも、萌えるわ〜(もうなんでもいいのか?) ![]() これはHenry�犬茲蝓�実に興味深いっ ![]() ![]() ジェームズは過去出演した9作品で死んでいるようなんですが、死ぬ演技や死体の演技は絶品ですよね。拷問されている時の顔も最高です。XMFCのチャールズも、ある意味ラストは究極の拷問ですからね笑 彼には今後もぜひ、拷問もしくは惨殺される役を演じ続けて欲しいです。ただ私を勃起させるためだけに。 ![]() 『ラスト・キング・オブ・スコットランド』の拷問シーンでは、撮影中に実際にストレスと過呼吸で失神したらしい。 ![]() ![]() やっぱこの顔を見ると思うよね、殺すべきだって。 ![]() 最近また映画情報や映画系のtumblrもデイリーにチェックし始めました。自分の絵のポスト以外は、他の方のポストをリブログするだけですが、アカも作りました。
あとがきです (なんの!?!?) ……先にリンク貼ってしまったので、内容がないのに朝から不可解な状況になっていました。この3日ほど、Sherlockが煮詰まってしまい、気分転換にといったん漫画はやめてファスマカファス、そうFassAvoy-McBenderものを書いてました。 欲望の死角 18禁 angst リバです。マカヴォイがファスを抱いてます。でも後半ではファスが苛め抜いてます。 ファスベンダーキャラのなんちゃって具合は半端ないですが(漠然としたイメージしかもってない笑)二人ともに見せ場は作ったつもりです。 Pixivのマイピクに上げようか検討中。装丁がダサいのが嫌なんですよね。挿絵描いて、そこから今のhtmlにリンク貼るという手もあるな。 私自身、これまでなんちゃってリバは書いてきたけど、今回のようなしっかりしたリバは書いたことがなかったので、とても新鮮でした。マカヴォイは私に新たな男性像というか、かつて書いたことがなかったキャラクターについて考える機会を与えてくれて、本当にいい刺激をもらっています。 今回の背景のカーネーションは、リヴァプールの道端に落ちていたものです。先日のスペイン旅行などから素材を取ることも考えましたが、やっぱりこの二人の話なら3月の英国旅行の写真を使わねばなりません。しかしっジンたんの英国写真ったらちっとも二人っぽくない(つ`Д′;)つ 二人はスコティッシュ&アイリッシュということで情状酌量の余地はあるとはいえ、英国旅行へ行く前から「プレミア以外、何見ればいいのかなー?」「何するかなー?」などとぼやいていたような私です。最近また映画の同人活動を始め、だいぶ英国俳優&作品を通して英国のよさがわかってきましたが、今思えば、3月に英国に行った私は自分の中に英国のビジョンを持っていなかったということが、撮ってきた写真の使えなさからわかりました。スペインで魅力的な写真が撮れたのは、私の中にスペイン観があったからでした。どこで何を撮ればいいかわかってる。でも、ロンドンの写真はほぼ全滅! それは私の中でロンドンのイメージが確立されていなかったからだ、ということが、しみじみわかる今日この頃です。 話は戻りますが、今回の背景画のカーネーションは、「こりゃ使い物にならないな」と思いながら加工したんだけど、今では気にいっています。暗すぎず明るすぎず、また華やかで、イメージがこの話に合ってる。一筋の光が差し込んでいるけれど、本当は二筋だったのを、画像が大きいから切り抜いたら、後で見たら一筋になっていました。 ……あとがき、ということでリンクを貼ってるからあとがきっぽいことを書かねば。 最初は『不覚の欲望』という仮タイトルでしたが、言葉遊びで死角を思いつき、ジェームズにとっての『欲望の死角』(マイケルにとっての、でもある)という意味合いではこっちの方がいいなと思いました。 たぶん、二人のファンの方はもっとイージーで、やんちゃな二人の関係を想像して萌えてるかと思いますが、今回はドライな感じで書いてみました。今後二人をこんな関係性で書くか、こんなしゃべり方、こんな性格で書くかはわかりません。「きみ」で呼び合うのもまだ少し違和感を感じています。マカ→ファス「あんた」 ファス→マカ「おまえ」か「きみ」でもいいかな。 ふたりとも、やんちゃな兄ちゃんの顔と、大人の男の顔を持ち合わせているところがたまらないですね。前述の通り、私はファスのことをまだよく知らないので、どうしてもunfairになってしまいますが、マカヴォイは普段はいたって庶民、下品なことを言ったりやったり平気でしそうなタイプなんだけど、ヨーロッパ的なエレガンスも似合いますね。彼が醸し出す「男らしさ」はとても奥深くて、腐れ女作家として、その真髄をいかに捉えるか、どうすりゃ彼の色気を引き出せるか、どうすりゃ彼がフェミニンすぎもマッチョすぎもせず男を受け入れる姿をバランスよく、かつインキャラに書けるかというのは、いまや私を完全に虜にしているテーマであり野心的な挑戦です。 さてShelockはS2E1も放送されましたね。冒頭で、煮詰まったと書きましたが、ネームは切っているので迷っているわけではなく、絵を描くことにあまりに疲れ果て、そのくせ進まない……という理由で煮詰まっていました。ところが今回自分で休みを与えて、むしゃくしゃしながらFassAvoyを書き、心機一転、これまで描いた絵を見たら、自分の絵じゃないみたいでした。これこれ! この新鮮さが欲しかったの! 煮詰まるほど描き続けると(しかも同じ顔を毎日)、自分が何を描いているのかわからなくなります。もう流れ作業状態。それが、2日休んだことで目が覚めたみたいでした。 なので、今日からまた再開です。 近々Tumblrのアカとります。他人があげてくれる画像の管理のためだけに。↓こういうの集めるために笑 いつかまた、最近の旬の役者たちで役者島みたいなRPSもやってみたいですね。あれ、完結させられなかったけど笑 これから書くものはすべて完結させると先日なんちゃって宣誓しました。犯罪モノRPS AUもやってみたいな。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こんなん貼りだすとキリがねえヽ(`Д′;)ノ
シャーロック漫画は8月にずれこむかな……。↓割りはこういう流れではないけど、絵的によさそうなのでこの2コマを並べてみました。相変わらずシャーロックもジョンもcu*tが一切濡れていない話であります。いつの間にか、シャーロック受に転向している私です。もともとリバなので4:6が6:4になった程度ですが。ジョン受も全然ok. 何かに影響を受けたわけはないんですが、自分が想像するシャーロックとジョンの関係って、ひょっとすると逆かっ? と思うようになり、これがまた最近患っている奇病=攻を組み敷く・自分の中でbottomの人が攻めている姿を想像して満足を得る、など完全に脳をやられている状態で考え直すと、私の発想は世間一般でいうところのシャーロック受だと気づきました。←この文章自体がサッパリ意味がわかりません。これは単純に俗に言うところのリバのような気もするけど。 ![]() 早くマカヴォイ映画の続きも見たい。そして彼を描きたいです。札幌ではまだTTSSもジェーン・エアも上映中とのことで、そっちも期間内に行きたいです。DKRも公開されますね。 アンケートにご協力くださったみなさん、ありがとうございました。A4の本に若干名抵抗があるという方がいらしたので申し訳ないのですが、とりあえず最初の数冊はA4で試させていただこうかと思いました。それで様子を見ます。もしかすると、自宅で大きく印刷してみたら自分で「こりゃダメだわ汗」という展開もあるかもしれません笑 ファンダムを跨いで一冊にするかどうかという件に関しては、All in Oneでまったく気にならない、どちらでも構わない、というご意見ばかりでした(正確に言うと、ファンダムは別々希望という項目には一票も入っていませんでした)。これも、ページ数との兼ね合いをみながら調整しようと思います。 ではではまた
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