【顔の研究】今日はトム・ハーディです(2枚) クリス・パイン同様、唇に特徴がありますが、首にも特徴がある人ですね。前歯の歯並びが良くないのに、役者にもかかわらずそれを治していない、それでいて少しそのことを気にしていそうなシャイな口の開き方をするところが素敵です。 『ロックンローラ』の彼とジェラルド・バトラーの関係、萌えました。あの映画はアブラモビッチなユーリとその部下、アーチーとジョニーの関係もよかったです ![]() ↓もうちょっと研究します ![]() もう二枚描きました。彼が難しい理由がわかりました。骨格がクリス・パインやMファスベンダーのようにしっかり出ていない。特に『インセプション』ではウェイトをつけているので、下手すりゃ二重顎。そのむっちり感をラインで表現するのは難しいようです。 ![]() ところで、『スパルタカス』を借りてきてみましたが、ひどかったですヽ(`д´)ノ 私は『300』みたいのも、それ相応の評価にとどまっているうちはアリだと思っている方ですが、『スパルタカス』は大ヒットしてるだけにナイわ〜と思いました。感想はTwしましたが、みっつだけ良い点: (1)ハルディア役のクレイグ・パーカーがローマの副将として登場。この男が主人公からすべてを奪うキャラで宿敵なわけですが、このペアは設定としては萌える (2)オイル塗りたくったマッチョ男たちが、モザイクなしのフリチンで闊歩・大暴れ (3)剣闘士たちは「おまえは女の臭いがするぜ」などとマッパ&フルチンで言い合ったり大忙し。ライバルの男と主人公の関係はガチムチゲイなペアとしては大々的に成立してますが、二人ともガッカリするほど脳みそまで筋肉過ぎて萌えない 主演の男優は昨年11月にがんで急逝されたそうです。2話まで見て、続きは借りてこないつもりですが、「6話から萌える展開待ってますよ」など今後slash的観点から一見の価値あり、という場合はぜひ情報ください(^曲^)v
【顔の研究】クリス・パイン&マイケル・ファスベンダー(3枚) ![]() M.ファスベンダーはなかなか捉えどころがなく難しい顔立ちでした。クリス・パインは唇と眼が特徴的でした。二人ともまったく習得したといえるレベルには達していないので、宿題にしておきます。 今一番修得したいスキルは「首」です。首が正しい角度で描けているかで、絵の良し悪しの20%が決まると思っています。あとは手に表情を与えることができれば、それだけで全体が締まる印象。 基本はデッサンの練習ですが、たまに絡み絵も紛れ込ませたい
Pixivに以前書いたWaTの小説とBbMの小説を上げておきました。今のところ評価が一つしか入ってないけど、私のテイストだとまあ仕方がないですね笑 Pixiv経由でこの手の小説を読んでもらえる可能性は低いんですが、どこのリングやら検索サイトにもこの日記やブログなどを登録していない状態なので、細くてもチャンネルを開いておくことに意味があるかな、と。手を加える時間があれば【狼の目覚め】もUPしようと思っています。 ところで、顔の絵の腕を上げようと思い、気に入った役者の顔をひたすら描いていくことにしました。多分しばらくは、萌えるわけでもないただの役者の顔絵が延々並ぶことになるかと思います。 ところが、そのために静止画をPCに保存していこうと思ったらブルーレイはDVDよりも著作権保護のガードが厳しく、BDドライブ搭載のPCで再生しても、静止画キャプチャができません。WinDVDやPowerDVDで再生している画面を外部ソフトでキャプチャすると、真っ黒になります。これは、XPだとPCのオーバーレイを無効にすることで問題解決ができるそうですが、Windows7だとそれもできないようです。 どうしてもブルーレイを静止画キャプチャしたいので試行錯誤したんですが、Media player classicというソフトを使えばブルーレイが再生可能(もちろんBDドライバが必要ですが)で、しかも静止画キャプチャもできました。 今のところ、DVDでは世話になったVLCやGom Playerなどではブルーレイディスクを再生できませんが、PowerDVDやWinDVDを使わずとも、フリーでも再生できるMPCというソフトがあることを、ブルーレイユーザーにお知らせしておきます。 シティの優勝の決め方には鳥肌が立ちました。どちらかというとシーズンを通してユナイテッドを応援していた私ですが、最終節では残留争いも優勝争いも第三者として、どこも皆がんばれ、というお気楽なスタンスで大いに盛り上がりました。あれをやられちゃ仕方がないですね、天晴れマン・シティ(^曲^)v
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