2011年04月05日(火) ラ・ロハ捕獲大作戦(4/?)トリプルA&カプデヴィラ@ラウンジ
#La Roja #Arbeloa #Albiol #Capdevila #Alonso ラ・ロハ捕獲大作戦(4/?)トリプルA&カプデヴィラ@ラウンジ 15:17:30, 金曜日 08, 4月 2011 この2、3日忙しくて続きが書けませんでした。3/24の続きです。 練習を終えてホテルへ戻ってきた選手たち。私も、ビジャにもナンドにも抱きつきに行けな サインをもらえなかった……とややションボリしつつ部屋へ戻りました。ところが、部屋でネットに繋ぐためにはフロントでブロードバンドケーブルを貸してもらわなければならないことが判明し、もう一度フロントへ。この時、カメラが入ったバッグごと部屋を出て、大正解。 ついでに化粧ももう落としちゃおうか、と思ったんだけどそうしなくてこれも大正解笑 フロントでケーブルを貸してもらっていると、ファンが�Ε弌璽薀Ε鵐犬亮�辺に集まっています。例の香港から来た3人組もいたので、「どこから来たんですか」など話しかけてみました。まああんまり構って貰えなかったわけですが(笑)、そうこうしていると、皆がラウンジに座っている誰かを見ていることがわかってきました。「あれ? 誰かいるの?」と尋ねてはみたものの、目を凝らせば私にも見えるー!
香港の子「アルビオルと、アルベロアとアロンソです」 度胸のある人(この時は素敵なマダム)はサインを貰いに行きますVIDEO ご覧の通り、選手たちは気軽にサインをしてくれるものの、その間もお互いにおしゃべりばかりしていて、ファンの方はちっとも見ません笑 でもそれでいいんですよ、こちらは邪険にされず目的を達成できるだけでありがたいですアルベロアの首筋をツンツンしているチョリ……萌える そしてよく目を凝らしてみると? カプデビラもいるではないかー! この動画だと近くにいるようですが、かなり離れています(ズームしてる)。 これは、アルベロアがtwitter用に写真撮影しているところです。VIDEO この時の写真は彼のTwitterに流れてきましたねヾ(´ε`*)ゝ 撮影しているのを見て、これは後で流してくれるに違いない、と思いました。 ↑動画と比較すると、皆顔が微妙なのは、シャッターを押すタイミングが遅すぎたため、というのがわかります。 前回貼った、レイナと記念撮影していた男子2人女子1人の三人組や、他にもけっこうファンがいました。スペインの追っかけは、相手がフットボール選手ということもあってか、半数は男の子です。 おじさん/おじいさんもおり、デル・ボスケのところに走っていって、いかにあんたが素晴らしいか、というようなことを熱心に語りかけています。まだ乳児の子供や孫を抱いてもらう人たちも。 ともかく、ラウンジで寛いでいるマドリーのトリプルAとカプデヴィラ。カプデヴィラは3人と離れ誰かと向かい合って話していました。取材を受けていたのかもしれません。時刻はすでに夜11時を回っています。皆写真を頼みに行きたいけど行けな〜い人たちばかり(私もその一人 )。特に男子たちは「絶対ウザがられるw」「女のコじゃないからガン無視こかれるかもw」という理由(に違いない)で近づけません。 何度か傍まで行くけど戻ってくる子たちも(香港の子たちも散々迷っていました)。で、この男子たちの中には、私のスペイン語の聞きとりが間違いでなければ「おれ、アロンソには行けない……」とテンパった様子で仲間に漏らしている子がおり、私はひそかにウケてました(←無慈悲)。なんですか、憧れのアロンソ様に近付いて断られたら立ち直れないorz、とかそういうことですか? しかし、よくぺぺやナンドが「英国ではもっとプライバシーが尊重される」と言いますが、その意味がよくわかりました笑 25日にチャビがラウンジの奥で飲んでた時は、彼を外から見つけたファンのおばちゃんがロビーにも響き渡る声で「チャビ、ポルファボール!」と叫んでいました(そして、たぶん無視されてた)。 3人はRFEFのおじさん(動画参照)も入れて仲良く話してました。4人+スマートフォン、というくらい、メールもちまちま打ってましたが。他の選手にも言えることですが、歩いている時だってメールを打ってます。ケータイを忘れた日のショックたるや、女子高生のそれどころじゃないんじゃないでしょうか。VIDEO ところで私は、こういう煮え切らない状況には耐えられないタチなので(そして早く部屋に戻って寝たい)、目的を達成する何か良い方法はないもんか……とスパイ学校入学時にいただいたスパイ教本を取り出して索引から調べ始めます 。そうこうしていると、見事、トリプルAとの記念撮影から生還したお兄さん二人組が�ゥ弌爾砲笋辰討�たので、ここでじんたんは人任せ作戦 を決行することに。まあ今考えると大胆なことをしたもんだ……。 二人に近づき、ご挨拶。 じんたん「彼らと知り合いなの?」(←んなわけない) 二人「いいや、違うよ。サインをもらってきたんだ。でも親切だったよ」 じんたん「すごいですね! いいな〜私も欲しいんだけど、言葉が通じないから」(←アロンソとアルビーが英語話せることは知ってるだろ!) 二人「大丈夫、行けば絶対貰えるよ」 じんたん「でも一人じゃとても行けないんだよね……手助けしてくれないかな? 」 二人、若干うろたえつつ、 二人「……よし、じゃあ、トライしてみようか!」ありがとう、親切なお兄さんたち!! そんなわけで、行ってまいりました。うら若き純真な乙女のような恥じらいの演技をしつつ(バレバレ)、二人の後ろについて行きました。ぎゃ☆ さすがに緊張……! そのくせカメラはしっかり静止画モードに切替え、スタンバイOKだ。 二人が3人のところへ行って(彼も若干緊張してた )話し始めると……ウウーン、たまらん……! 3人の何ともいえないポカーン顔(´ρ`) 特にアロンソはこんな感じの顔、忘れられんorz わざわざ絵にするだけの価値はある。 そのうち、声を上げて笑い出したアルベロア。 アルビー「き、きみたち、彼女に頼まれたんだ笑?」 チョリも可愛いアヒル口開けて笑ってこっちを見ているではないか(;'Д`) どうやら前代未聞の人任せ作戦は幸先良く進行しているぞー! すると(´ρ`)顔から笑顔になったアロンソが英語で威勢よく"sit down! sit down! between them!" ……手で促すようなジェスチャーつき 私を助けてくれた親切な二人組は、私がスペイン語できないことも伝えてくれたんですね。 そのうち、チョリとアルビーもCome on! Sit down!! と言ってくれたので、そそくさと二人の間に入っていくと、RFEFのおじさんも立ち上がって私の肩をそっと押しながらsit down, sit downと言ってくれました 何やら3人はこの「謎のアジア女スパイ登場」 の状況が愉快になってきたらしくずっとニヤニヤしてましたヾ(´ε`*)ゝ 親切な二人組(の片割れ)が私のカメラを構えている間、チョリとアルビーが私の方に顔を寄せてくれ、こんな時でも腐ったことしか考えられない私は、しっかり任務をまっとうしてきましたよ、 二人の匂いを嗅ぐ いい匂いだった……orz 正直、酒の匂いも感じられたんですが、さすがに試合の前日に飲むことはないかな? 写真を見てもコーヒー(アイリッシュ・コーヒー?)を飲んでいたようだし……汗の匂いだったのかもしれません。この二人の匂いが混じり合うこともあるのか ところが、いつまでもシャッターが下りず、そのうちカメラマンが困り出したので、「見せて!」とカメラを返してもらい確認。シャッターを押しフラッシュが光ると、隣のチョリとアルビーが「おっ、やったな」「イェーイ」みたいなリアクション。 アルビー、ぶっちゃけそれまでファンのどんなアクションにも無関心だったから、反応してくれるだけで嬉しかったです。 ボタンを強く押してくれるようお願いし、やっと撮れたのがこの一枚。前置きが長くなりました。 写真撮影が終わると、アルビオルが笑顔で「サインしようか?」と目で訴えかけ、私が持っているシャツに手を伸ばしてくれました。 ファンサービスをめったにしないチョリだけに、嬉しい。しかも、この時彼が伸ばした腕が私の手に当たり、濃い腕毛がジョリジョリっと擦れる感触〜〜ッ!!! この日一番興奮した瞬間でしたorz 今まで気づかなかった、チョリの腕毛がこんなにセクシーなことに……(;'Д`) 続いて、アロンソの顔を見てお願いすると、快く応じてくれました。 ちなみに、私はジョレンテやイケルやピケやナンドといった美形を散々見てきましたが、アロンソの美形っぷりは半端なかったっす(;'Д`) 1秒と目を合わせていられなかったです。本当は「私はリヴァプールファンなので、二人が去った時は哀しかったのですが、今は3人ともマドリーで活躍していて嬉しいです」と心にもないこと を伝えるつもりだったのですが、アロンソの美しさとアルビー&チョリの匂いに圧倒され(違)願い叶わず。 ところで生まれて初めて、イニエスタのシャツを人に見せることに心苦しさを覚えました。 それでも、まあ「決勝ゴールを決めたイニエスタのシャツ」は特別だから、私がバルサファンだとバレたわけではないに違いない、とこの時は思ったのですが、、、 さて、残るはアルベロアとなりました。シャツとサインを差し出して「サインをお願いできますか?」と丁寧に頼んだのですが、そこはアルビー、ケータイいじってて見向きもしてくれないんです。 もう一回だけ「お願いします」と言ったんですが、まだメール打ってます。大丈夫。私、アルビーの性格はよくわかってるから。 むしろ、彼があと10分メールに夢中になってくれていたら、ずっとこの3人の間に座っていられるんだけどヾ(´ε`*)ゝ でも私よりも若干気を揉んでいたのはアロンソで、「アルベロア?」と急かすような視線を投げかけてくれています。あらいいのよアロンソ、想定済みだから。 やっとメールを打ち終え送信したアルビーは、「どれどれ〜」とシャツとペンを手に取り、サインしてくれました。 これで、夢の時間は終了。なぜかアルビー&チョリコンビには英語でありがとうと言い、アロンソの前を通って帰る時は顔をガン見してスペイン語でお礼を言いました。 アロンソは「どういたしまして」と言う時、わざわざ笑顔作ってくれました。DFコンビは「じゃあね〜」「ハイどうも〜」みたいな感じのことを言ってくれました。これでラウンジを出るまでにスベッて転ばなければ完璧! と思ってましたが無事何の失敗もなく出てこれました。ラウンジの外ではまだファンが待っていましたが、私はあんまり幸せ過ぎて頭がまっしろ。例の二人組は私のカメラを持ったまま、バーで待っていてくれましたヾ(´ε`*)ゝ 目的は達成したし、3人が出てくるのをこれ以上待っていても仕方がないので、ロビーのソファに座り写真をチェックしていると、アロンソが眼の前を走って通り過ぎました。 そのまま階段を上がってどこかへ消えてしまいました。そのすぐ後、今度はカプデヴィラがラウンジから出てきました。相変わらずスーぺル・シンパティコなカプデヴィラ(≧ε≦;) その場にいたほぼ全員と写真やサインに応じてくれました。私も写真を頼みました。お礼を言った時も、しっかりとアイコンタクトして「じゃあね」と笑顔で言ってくれました。みんな、結婚するならビジャレアル男だヾ(´ε`*)ゝ 最後は二人きりになっていたチョリとアルベロア 何も喋らず座っているかと思えば、急にアルビーがベラベラ喋り出し(しかも一人で笑い…)仲良しだなあと思いました。 最後に、ウキウキしながら部屋に戻りましたが、エレベーターの中で、例の男女三人組(レイナと写真撮影していた)と遭遇。男Aが、イニエスタのユニを持っている私にスペイン語で「ロビーはマドリーの選手ばかりだよな〜」と言ってきました。げっやっぱりこのユニ一つで私がバルサファンだということはバレバレかっ。 私が男Aにマドリディスタか、とたずねると「おれはバルサファン」、男Bは「おれはマドリー」というので、私も負けじと(?)「私はバルサヽ(`Д´)/」と無駄にいばってきましたヾ(´ε`*)ゝ その後は何事もなく部屋へ戻ったものの、残念ながらブロードバンドケーブルでもインターネットにつなげず……ともかくこの日はもう疲れ果てたので寝ました。もちろん、朝の目覚めは最高でした。
コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)
2011年04月04日(月) 『ラ・ロハ捕獲大作戦(3/?) 24日、グラナダ入り PART2』
#Foto_Del_Dia FOTO DEL DIA 〜Picture Of The Day〜 ロンドンで交通事故を起こしたセスク。本人がTwitterで「大丈夫だよ」と書いていましたが、それに対してピケが、おれには30年後も左ハンドルで運転できていないセスクが見えるぞ、moc moc!
#La Roja ラ・ロハ捕獲大作戦(3/?) 24日、グラナダ入り PART2 17:34:45, 月曜日 04, 4月 2011 前回の続きです。 ぼやぼやしていると、なんとなく雰囲気も物々しくなってきました(?)。誰もがエレベーターに注目していると、ホテルの外から大歓声が聞こえてきました。そうなのです、このホテル、ロビーがガラス張りになっているもんですから、階段(図参照)を選手たちが降りてくると、いち早く外で待っているファンが歓声を上げて教えてくれます ……というわけで、メッシ並のフェイント! 選手たちはエレベーターを使わずに階段をえっちらおっちら降りてきました。 この動画、ジンたんも、思わずギャースカ声を上げてしまったので、恥かしいから音声消させていただきました 音声を消すために使用したソフトの問題で、三分割した動画の繋ぎ目がおかしくなっています。VIDEO 基本的に、練習や試合に出発する前はファンサービスはしてくれないものですが(特に試合前は)、この時はレイナが来てくれました。彼は他のメンバーよりも少し前に階段を下りてきてくれました。私もサインをいただきました。私をことごとくトラブルに誘うぼんくらペンが、うまく出ないものだから、「おっ、出ないなあ」と呟きつつガシガシ書いてくれたレイナ、ありがとう アルベロアは、さっき「後でな」と言った子たちにサインしに行った? ようなんですが、やけにさっさと帰ってきているあたり、きっとサインも一人分くらいしかしなかったに違いない!さて、全世界二百人 二億人のハビジョレファンの皆さん、お待たせしました。 選手たちを見送った後、ロビーから外に出た私。バスはまだ、ファンたちに取り囲まれています。窓越しにカメラを回してみたら、仲良くお話しているハビジョレシーンを収めることができました 動画は他にもいちゃいちゃしてる子たちがいないかな〜、と途中浮気しますが、最後はハビジョレに戻ります。別角度から撮られた写真や動画を参考にすると、ジョレンテの隣にはイラオラがいたみたいですね。VIDEO この時、ハビジョレに異常なまでに食いついている私の横を、のんびりとデル・ボスケが通り過ぎて行きましたorz 練習見学のチケット!? そんなの持ってなーーい(>Д<;)!! 選手を全員送り出した後は、タクシーでヌエボ・ロス・カルメネス・スタジアムへ。この時の運転手のお姉さん(おばさん)がいかしてました〜。英語は通じませんでしたが、「あんた、選手たちにサインもらったのかい(ニヤリ)?」細い路地をあぶなっかしい 見事なハンドル捌きでズンズン進んでくれました。無事、練習開始一時間前に到着。VIDEO ところが! ここでショッキングな展開が待ち構えていました。 ご覧の通り、スタジアム周辺は、明日の試合を前にすでにフィエスタ状態です。私もわくわくして列の最後尾につきました。十分も待たされることなくゲートへ。しかし、無料見学のはずだったのに、なんとチケットを切っているではないかっ! 係員「エントラーダ(チケット)は?」 私「エントラーダ!? 持ってない、どこで手に入れられるの!?」 係員は肩を竦め、列を離れるように、と私に合図。もう衝撃でした! 練習見学のためにチケット販売したなんて、聞いてないよ〜っ泣 なるほど、これがグラナダでのラ・ロハ人気の高さか……orz ええ、もうグラナダはまさにフィエスタだったんです。どれだけすごかったかというと、前日の練習の様子を、地元TV局は二時間丸々生放送、ピッチリポーターや街頭インタビュアーの中継も挿入するという徹底ぶり。しかもだ、それを街のパブリックビューイングでも放送したんですよo_O; みなさーん、勘違いしてませんかー。今日はただの練習ですよ、れんしゅう! ところが、この成り行きにはガッカリしたものの、結果は悪くない方へ転びました。スタジアム前のバルへ入ると、TVで練習の生中継を見ることができました。選手がシュートでもしようものなら、背にしたスタジアムから歓声が上がります。悪くない環境だバルにて、カメラに反応してくれる地元客。皆、チケットは取れなかったのかな?VIDEO 練習見学ができなくてもう一つよかったのは、ラッシュを避け誰よりも早くホテルに戻れたことです。タクシーを見つけるのは苦労しましたが、いつまでも通りに立っている私を見かねて、地元の女性が声を掛けてくれ、彼女が近くのタクシー乗り場を教えてくれました。 ホテルに戻ると、すでに選手を待つファンがロビーに並んでいます。ホテルの前ですか? そりゃあもうすごいことになってましたよ! 練習が午後7時始まりでしたので、彼らがホテルに戻ってきたのは10時過ぎだったと思います。例のごとく、ホテルの外で大歓声が上がったので、到着したことがわかりました。ああ……動画に入っている自分の声(選手の名前を呼んでいる)を皆さんに聞かせるわけにはいかない……orz しかも、ご覧になればわかると思いますが、ヒドイ動画です。 選手、まともに映っていません。無事任務を完了することができず、お恥ずかしい限りです。上級スパイへの道のりは険しい。大混乱・大興奮の場面を、後で動画で見返し、何がどうなっていたのか把握できたのはよかったですVIDEO 覚えている限り、順番に見ていきましょう。ただレビューしていっても面白くないので、みんな大好きボヤンをゲストに迎えました。ぼやぼやシルバの誕生日の時と同様、ぼやんには適当につっこんでもらいます。 最初に登場したのは、アルビオルやアルベロア。肩で風切って先頭を歩いてきたわりに、前回カテゴリ�イ貌�れられた二人は、ぜーんぜんファンサービスしませーん♪ ボヤン「やたらニコニコしてるわりに爽やかにスルーですね☆」 アロンソもセルヒオも「え? なんですかここ花畑かなんかですか? 道路にはみ出して咲いてるタンポポは全部踏みつけますよ?」と言わんばかりに爽やかに見て見ぬふりだ!ん!? セルヒオはなんで長い棒持ってんだ!? そ、その棒で誰を打ち据えるつもりですか、セルヒオさんよお…(;'Д`)ボヤン「それはやっぱりバルサファンすなわちおまえ じゃないですか?」
お次はヴィクトル・ヴァルデス、こっちへ来てくれそうだ! 皆で「ヴィクトル〜!」 ところがその寸前に急展開! SPの眼を盗んで飛びだした女性がヴィクトルに抱きつきにいったーー!! おおーい! 余計なことをしてくれなさんな(;'Д`) ヴァルデス、写真だけ一枚撮らせて逃げちゃったじゃないの〜っボヤン「せっかくヴィクトルがファンサービスしようとしたのに、残念でしたねえ(←耳かきで耳をほじりつつ)」 おおっと〜、ここでチャビ登場だ! さあ身を乗り出してパグ先輩をゲットするぞ! というわけでイケルの眼を盗んで、「チャビ! チャビ! チャビ! チャ(略」 するとチャビ先輩、苦笑いでこっちにちょっと手を上げ、「またな」 ボヤン「さすがに一点狙いはウザすぎて、無視もできない雰囲気だったんでしょうね〜。声は掛けてもらったものの、体良く断られました☆」 チャビはスッパリあきらめて、次にやってきたイニエスタにターゲット・ロック・オン! 「イニエスタ、ポルファボォォル!」 イニたんとは二度目が合い、二度ともさっ と逸らされました☆ でも、ちゃんとこちらへ来て、サインをしてくれました。イニエスタのユニフォームを広げて本人に背番号を見てもらう……後にマドリーの3人組にサインを頂いた時は、ヤッベーと思いつつ差し出したユニフォームでしたが、この時ばかりは無駄に誇らしげだった私です。 ボヤン「おまえがチャビ先輩に無視されたりしているうちに、眼の前をぼやぼやしてるシルバさんがスルーしていきましたよ☆」 いやいやそれどころか、イニたんを呼ぶ私の隣で、気がつくとイケルがサインをしてるじゃないですか。 そしてイケル、「サインしてくれ〜」と腕を伸ばす私のことはさっくり無視してエレベーターに乗っていきました。やっぱり、さっきチャビにしつこくしていたのを見られていたんですかねえ。走って逃げる が常套手段のマドリーのカピタンを、ここで捕り逃したのは痛かったです。
さあ、気を取り直して、つっ遂に来た! 私の本命その�◆� ハァァビ・マルティネェェェス! ちょっと視野の端に入っている可愛いフアニートも気になるところではあるが……フアニンのことは隣のイケイケねーちゃんがゲットしてるので(キープは任せた☆)、その後ろをてくてく歩いてきたハビの眼をガン見して、「ハビ! ハビ! ハビ!」 うほっハビが真っ直ぐ来てくれたv 早速サインをしてもらいましたが、周囲がギャースカギャースカ言ってる中、ハビ丸、こちらが思わず和んでしまうほど ゆ っ た り とあのヘンで可愛い顔っぽいサインを書いてくれました もてっとした点など丁寧に打ったりしつつ……。ハビ、ハビ、時間ないんだよな。頼むから早くし ボヤン「ハビ丸先輩って本当、いい人だよね〜おれ基本年上狙いですけど、次のターゲットはハビ丸先輩にし(略」 最後はその場で跳びかかりたいくらい可愛いフアニート 動画には映っていませんが、しっかりサインしてくれました。隣のお姉ちゃんはハグして貰って音の鳴る頬チュー(実際には接触していない)をしていました。フアニン、まんざらでもない感じでご機嫌でした笑 羨ましいなあ、私もスペイン人なら積極的に頬チューするんだけど。スペイン滞在中も求められると(挨拶なので)平気でしたんですが、さすがに自分から頬チューはムリこちらはピケとトーレスの動画VIDEO 二人はエレベーターが来るまでファンサービス。トーレスは自らファンの輪に埋もれに行きます。今回の旅ではナンドとは縁がなくこれ以上近付けたことはありませんでした。 ピケにもサインをもらいました。セスクもプジもShakiraもいなくて退屈なジェリは終始不機嫌そうで、この時も私を三度見してやっと来てくれましたボヤン「だったらおれを呼んでくれたらよかったのに〜」 練習から戻って来た選手たちは、この夜はわりとぼやぼやしていました (肝心のシルバは、登場しませんでしたが)。 たとえば、ぼやぼやロビーに降りてきてくれたレイナ。パーテーションを乗り越えようとして、ズッコケかけてます。外からはまだチャントが聞こえていますね。VIDEO カプデヴィラやレイナ同様、マルチェナも、まったりした雰囲気で最高でした 選手が焦っていないと、ファンも焦りません笑 スーパースターなのにお花ちゃん なのんびりした雰囲気だったのは、ナンド。ジョレンテもゴールデンレトリバーみたく落ちついた雰囲気 逆に、イケルのように「おまえらちょっとでも隙見せてみろ! ダッシュで逃げるかんなっ!」 という雰囲気ムンムンだとファンも焦ります まあ彼やチャビ、イニエスタあたりはそうしないと本当に大変なことになりますからね。マルチェナにも、サインを頂きました。ありがとう!VIDEO ところで、選手たちが戻って来る直前に、ホテルには中国人の団体宿泊客が到着し、ホテル側はやや対応に苦慮していました。今まさに選手たちが戻ってきそう、という状況で、団体のお客さんがロビーに溢れ返ってしまったわけです。それにしても、なんて運がいい人たちでしょう! 彼らは、現場のただならぬ雰囲気にわけもわからぬまま、カメラを取り出し始めます 結局、ツアーガイドが奥のバーラウンジに連れていきましたが、ロビーに残っていた人たちもいました。 そんな中起こった事件 個人的には、今回の旅のハイライトはコレ。VIDEO どういう場面かというと、ハビ、フアニン、ビジャ(そしてあともう一人は、残念ながら見えなかった!)が、なかなかエレベーターで自分たちの階まで辿り着けず、シルバ級にぼやぼやしているところです。 一度上昇したはず? なのになぜかロビーに戻ってきてしまった彼ら。ドアが開いた途端、そこにいた中国人観光客にバシャバシャとフラッシュを浴びせられています しかも、誰の陰謀か一度閉じたドアが5秒後に再び開き、皆で大爆笑。 奥で笑っているハビ、ひょっこり顔を覗かせているビジャ、そして頑張ってエレベーターを操作しようとしているフアニン。私は、もう一度ドアを開けたのはビジャだったんじゃないかと勘繰ってます笑 面子がサイコーですヾ(´ε`*)ゝ 彼らが無事上階へ帰った後、私はどうしても気になって、その場にいた香港人の追っかけファンに、もう一人が誰だったか尋ねたのですが、彼女にも見えなかったそうです。これはもう、シルバのぼやぼやがエレベーター内に充満していた、その可能性大ですよ!?
#Foto_Del_Dia FOTO DEL DIA 〜Picture Of The Day〜
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2011年04月03日(日) 『ラ・ロハ捕獲大作戦(3/?) 24日、グラナダ入り PART1』
#La Roja ラ・ロハ捕獲大作戦(3/?) 24日、グラナダ入り PART1 17:34:45, 月曜日 04, 4月 2011 やっと24日 私は頭が固いもんで、順を追って書いていかないとごちゃごちゃになってしまうんですよね。でもついにグラナダのホテル篇です。 今回の旅行、細かいレポは今月4/17の『Movies Paradase』 の新刊に『スカンクと縮れ毛』の続きと合わせて収録する予定です。ブログでは選手との遭遇をメインに書きます(ラス・ロサスの行き方は、今後参考にしてくれる方がいるかもしれない、と思いこっちにも載せました)。* * * * マドリーからグラナダへのフライト時間はおよそ一時間。鉄道だと最速でも4〜5時間かかります。空港に到着すると、スペイン代表やバルサやマドリーのユニフォームを着ている人たちが到着ロビーで迎えてくれました なるほど、アンダルシアも地元クラブに加え、やはりバルサとマドリーが人気のようです。 以前にも書いた通り 、私は選手たちと同じホテルに予約を入れていました。すでに最前列は埋め尽くされているので、先にホテルに移動し、ロビーで到着を待とうかとも思ったのですが、もうすぐ選手たちが来ると思うと気もそぞろで、その場を離れることができなくなってしまいました。 TV局も待っているファンにインタビューしたり、カメラに向かって手を振るようお願いしたりしていました。アンダルシア州警察? も到着すると、いよいよかという雰囲気。 私の隣に大きな身体を押し込んできたドヤ顔のおばちゃんは、孫をけしかけて、選手たちと私たちを隔てている憎っくき衝立に、マドリーのフラッグを掛けさせていました。選手たちが入ってきたら一発で目に入る位置。ちょっと待ってよ、それじゃチャビやイニエスタに、隣にいる私までマドリーファンだと思われちゃうよ !? 二時間(!!)ほど待たされましたが、本当に来ました(そりゃそーだv)。その時の映像の一部です。VIDEO つっまんない動画だな! だって? ほんとつまんないですよね〜これはひとえに私のポジション取りのマズさゆえです 少し遠くても選手の顔を前から捉えられる場所に移動するんでした。 選手たちが無事グラナダ入りしたことを確認し、タクシーを捕まえてホテルへ移動。 ((割愛))ナサリース・ホテル に到着すると、空港以上に厳しい警戒態勢。すでにラ・ロハのバスは到着しており、人だかりができていました。ホテルの車寄せにタクシーで進入することができず、裏口から入ることに。 私が見逃したラ・ロハのホテル到着の様子です。 ホテルの入口は、州警察や地元警察の警官と鉄柵によって規制が行われていますが、宿泊客は、まるでレッドカーペットを歩くスターのように注目を浴びながらホテルへ入ることができます笑 スペイン人は陽気なので「私も一緒に入れてよ!」「おれたち一緒に泊まる予定じゃなかった?」などとやんや声を掛けてきます 警備中は厳しい表情の警察官たちが、どうぞどうぞ、と手を広げて通してくれる。ウ〜ン気分がいい。高い宿泊費払っただけある! ラ・ロハが同じホテルにいる、というだけでドキドキものでしたが、ロビーに入ると、選手がいる様子はありません。このホテル、少し予想が外れてしまったのは、ロビーにはゆったり座れるソファはほとんどなく、奥にバーと小さなラウンジがあるのみ。ロビーにはソファとラブチェア、テーブルが一組あるだけでした。わかりやすく説明するために、略図を作りました。比率などは間違いだらけですが、なんとなくこんな内部だったとご想像ください。なお、これは2階の様子です。�,離蹈咫爾楼豎�に位置していますが、吹き抜けになっています。��朝食会場(2F、レストランではない)の真下(1F)は会議室になっているようで、滞在中、試合前などは選手たちが使用していました。�ぅ薀Ε鵐犬凌寝次複隠董砲蓮⊂�さな部屋が並んでおり、ラ・ロハ滞在中はRFEFのオフィスになっていました。��エレベーターホールを中心に二つの回廊があり、その廊下伝いに客室が並んでいます。建物は吹き抜けになっているため、上階の客室から一歩廊下に出ると、手摺越しに�.蹈咫爾發靴�は�ぅ薀Ε鵐犬鮓�下ろせる形になっています。 一階の皆大好き魅惑の��エレベーターホール の前には、十五人くらいは座れそうな円形ソファがありますが、ツアー客などが泊まる場合は、部屋へ入るまでどこで一時待機するのでしょうか? ラ・ロハ滞在中は�い離薀Ε鵐犬�RFEFの貸し切りになっており、一般客は踏み込めなくなっていました。食事の際、選手たちは、��エレベーターホール→�ぅ薀Ε鵐権�左折して左にある部屋を使用していたようです。地図には書いていませんが、この部屋を便宜的に�ДΕДぅ謄�ング・ルーム と呼びます。いや別にハビがジョレ先輩を追い掛け回す部屋 でもイケルがパグ先輩のほっぺを抓る部屋 でもいいんですけどね。 一般客はエレベーターホールから真っ直ぐ��朝食会場へ入りますが、この会場とエレベーターホール、ラウンジの間はガラス張りになっているので、選手がやってくるとよく見えます
何かの手違いがなければいいけど……とドキドキしていましたが、無事チェックインできました。レセプショニストにも丁寧な対応をしていただきました。 部屋は五階。エレベーターに向かう時点で、ドアが開いたらビジャがシルバを壁に押し付けてるなんて夢のような展開がないかしら!? と腐った胸はときめきでいっぱいです☆5階の自分の部屋へ入りました(なかったわけだな、夢のような展開は)。 残念ながら、部屋はホテルの正面を向いておらず、入口に集まっているファンの様子などは見ることができませんでした。 わりと普通の部屋ですが、バスルームは気に入りました ラ・ロハは19時からグラナダのスタジアムで練習です。実はその前に、私には代理店が取った試合のチケットを、サライ・ホテルまで受け取りにいかなければならない、という任務がありました。 すでに午後2時を回っていましたので、早速グラナダの街へ。サライ・ホテルまでは徒歩15分。選手たちはそろそろお昼寝(シエスタ)の時間ですから、ちょうど都合がいいです。 セルヒオがへスーに子守唄を歌って寝かせた後で、ナンドの部屋に夜這をしかけいちゃいちゃしてる間 彼らがおネンネしている間に出掛けよう! 外は暑そうなのでなるべく軽装で出かけました。川を目印に歩いたので迷うこともなく、街歩きも楽しめました。 ところで、グラナダのラ・ロハ・フィーバーは凄かったです! 街中、どこを歩いてもラ・ロハな看板やシャツ姿のファンと遭遇しましたし、大きな広場ではパブリック・ビューイングも 。会場にはビール会社の屋台が並び、コンサートまで行われていました。私としては、試合日にスタジアムに集まったファンの中に、スペイン代表、マドリー、バルサ以外にも、アトレティコやエスパニョールのマフラーを巻いている人も発見できたのが収穫でした。 ((割愛・無事、チケットをゲット)) その後、旧市街まで徒歩で行ってきました(一時間くらい?)。飛び入りのカフェで予想以上にウマいスパゲッティを食べていたら、いつの間にか午後4時を回っていたので焦ってタクシーでホテルへ。入口で選手を待つ人の数が物凄いことになっているー! 皆、19時から練習だということは知っていますからね。ところでこの時、自分の部屋へ戻ろうとしてエスカレーターに乗り、停まったところで降りたら2Fでした。 そうです、立ち入り禁止の�ぅ薀Ε鵐検腹�地図参照)がある2階です。記憶していた景色と違うので「あれ?」とかやってたら、RFEFの公式トレーニングウェアを着た人たちが4人くらいいました。 そのうち一人が、明らかに180センチくらいの上背で選手っぽかったんだけど、顔は見れませんでした 私がエスカレーターに戻りシルバ級にぼやぼやしてたら、「あー来た来た」と言って彼らが乗り込んできました。 で、この時、奥へ下がった私に丁寧に「どうもすみません」というふうに言ったカッコいい男性に、見覚えがあることに気づきました……おおーっInforme Robinsonに登場したラウル・マルティネスさんだ! 彼はとても上背がある方でしたが、私が選手かと思ったのはまた別の方で、彼はジョレンテのような雰囲気の若い人でした。早速「IRであなたを見ましたよ。素晴らしいドキュメンタリーでしたが、あなたがイニエスタを(略」とやり始めようと思ったんですが、狭いエレベーターの中で彼らが選手の名前を出してべらべらしゃべり出したので、口を挟む機会を失ってしまいました。 ビジャとかチャビとか言ってましたよ。スペイン語できればなあ。 選手たちや関係者の多くは8〜10階の上階に泊まっているので、私は先に5階で降りましたが、ドヤ顔のRFEFのおじさんに「アディオス!」と意味もなくデカい声で挨拶されました笑ラウンジで寛ぐヴァルデス、サインに応じる選手たち 部屋に戻る途中で回廊から2階の�ぅ薀Ε鵐犬鮓�下ろしたら、ん? 選手らしき誰かが座ってるぞ? 結論を言うと、これはヴィクトル・ヴァルデス でした。私以外にも、回廊の吹き抜けからラウンジを見ろしているファンが数名いました。フラッシュたいて撮影している人もいたので、選手たちも気づいていたことでしょう。 選手たちはスタジアムでの練習に出発するために、続々と姿を現し始めます。ラウンジには、特別に招待されたらしいファンがおり、ウェイティング・ルームに集まる選手たちと写真撮影&サインをもらっていました。丁寧に接してくれるナンド VIDEO シルバも登場 VIDEO さてさて、ちっともシンパティコじゃなかったのがこの人 Shakiraとの関係ですっかりマスコミ・カメラ不審に? でも彼はうちの大事な選手。しっかり守って、たまに得点してくれりゃ十分ですVIDEO 彼らはほぼ全員の写真とサインをゲットしていたと思いますが、アルベロアだけは「後で」とまた適当なことを言っていなくなっていました練習へ向かう選手たち ひとまず部屋に戻り、17時少し前に、練習見学へ行く準備を済ませてロビーに降りると、すでにファンたちの姿が。もちろんほとんどがスペイン人ですが、この中に香港から来たという女子3人組がおり、自分で書いた選手それぞれの絵をプリントしたTシャツを持っていました。彼女たちは、このTシャツの一人一人の顔の上にサインをいただいていたみたいです。実は彼女たちの絵、私はライブジャーナルやTumblrで見かけたことがあります笑 ほどなくして、規制線が設けられ、ホテルマンたちが配置につき始めます。RFEFと共に行動している仕切り役・SPもおり、このリーダーみたいない人がマイケル・オーウェンとジェイミー・レドナップを足してニで割ったようなカッコイイ人でした。 私も�.蹈咫爾粒�段の下、円形ソファに座って他のファンたちと一緒に待っていました。VIDEO こんな状態で待っていたわけですが、最初にふら〜っと出てきてくれたのは、カプデヴィラ! このようにエレベーターで降りてきました。VIDEO カプデヴィラは、他のスター選手たちと違い頻繁に一人でロビーやラウンジまで降りてきました。選手の多くは雲の上の存在。地上へはなかなか降りてきてくれないのですが、彼は本当に気さくでした 私の観察によると、選手はこんな感じで分けることができます。あくまで私の勝手な印象ですので、あまり真に受けないでください。�々気�目な人気なので、頻繁に天界から地上へ降りてきてファンサービスをしてくれる(大きな混乱が起きない) ……レイナ、カプデヴィラ、マルチェナ、サンティ��控え目な人気なので、スター選手の後ろに隠れあくまで慎ましく行動する ……マタ、ハビ、ナバス、イラオラ、ブスケ、ヴァルデス��かなり人気があるけど、状況が許せばファンサービスしてくれる…… アロンソ、ジョレンテ�ぅ后璽僉璽好拭鴫瓩�て大混乱を巻き起こす…… チャビ、イケル、イニエスタ、ビジャ、セルヒオ、トーレス、ピケ�ゲ燭盥佑┐討い覆ぁ帖� シルバ、チョリ、アルベロア彼らがどうファンに対応するか、ファンからどう逃げるかなどは、面白いので後ほどじっくり書きます。 カプデヴィラにはこの時、サインを貰ったんだったかな? 彼とは何度も遭遇できたので記憶が曖昧です。彼はレセプションの前で誰かと会話した後、ロビーの階段を上がっていきました。 いよいよ選手が降りてくる雰囲気です。でもその前に、カプデヴィラが上っていった階段から降りてきたのが、デル・ボスケ VIDEO 動画が激しい動揺の中終わっているのは、私もサインを頂いたためです 今日の文字数の上限をオーバーしてしまった…orz 続きます。
コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)
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