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2011年01月05日(水) 『ビジャ・インタビュー』『イケル・インタビュー』『遠来のファンを招き入れたメッシ』



Foto Del Dia

Picture Of The Day

記録を作った日のドレッシングルームより





►元日からずっと熱でウダウダしていました。やっと復活。チャビが素敵なセレモニーをこしらえてもらったり、ピケとプジョルがビジャに恥を掻かせていたり、休みの間も楽しかったのですが、私が一番萌えたのは新年早々のピケとセスクの痴話げんかでした。その情報はまた明日。

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*Diario De La Roja*

ビジャ「ピッチの上でものを言う方が好きだ」



最近ぺったりヘアやヒョウ柄シューズで、一年の疲労のしわ寄せが来ている感のあるダヴィ・ビジャが、RAC1のインタビューに答えました。面白いところだけ


バロン・ドール:三人とも受賞に値する。だけどドレッシング・ルームには、おれたちがすでに受賞したような空気がある(それはメッシ的にはどうなの!?)
チャビ:引退した時、おれはチャビの友人でありチームメイトだったと仲間に自慢できる。彼は素晴らしい人間だ。バルサとスペイン代表の中心的存在だ。

イニエスタ:おれの意見では、彼はすべての手本だ。子どもたち向けに彼なら20万本ビデオを撮れるよ。エレガントで、謙虚で……午後いっぱい彼を称賛し続けることもできる。彼と同じチームにいることに飽きることなど決してない。

レバンテ戦:チームは苦しんだ。というのも彼らの相手はゴールに鍵を掛けてきたから。おれは監督に、あの(マドリーの)8−0はおれたちを苦しめている、と言ったよ。

メッシ:世界一の選手が自分のチームにいることは素晴らしい。彼は違いをもたらしてくれる。

ビルバオ戦:おれたちは決勝まで進みたい。伝統あるクラブとのとても素敵な対戦になる。

モウリーニョ:おれは物静かな性質でトラブルはごめんだ。たしかに気に入らないコメントはあったが、ピッチの上でものを言う方が好きだ。

また、ビジャはカンプノウの芝が良くない状態であることは、自分たちのプレーを妨害している、とも話しました。今はあまり良くない状態だそうです。この時期は厳しいですね。








イケル「二度目はない。これがそのW杯だ」




大晦日のMARCA紙にイケルのインタビューが掲載されました。忙しかったのと熱で寝込んでいたのとで、こんな時期になってしまい申し訳ありませんが、ご紹介します。Hugo Bossのタキシード姿のイケル。インタビューは3時間に及んだとのこと。ぶどうは、新年を越す際に願い事の数だけ食べるんだったかな……? そのような習慣があります。いくつかの質問は、Informe Robinonの内容とリンクしています。



あなたは他の誰よりも、W杯を獲ると確信していたと言われているが
ベテランには、チームメイトを鼓舞する役割がある。だがおれは全員にそれが明確に見えていたと思う。ともかくおれは、おれたちが決勝へ進出することができると最も確信を持っていた選手たちのうちの一人だったかもしれない。おれは一番ナーバスだった選手の一人でもあった。

W杯優勝後に、自国に対する誇りが高まったことに責任を負っていると感じているか?
世界中が不可能だと考えていたことを成し遂げる過程に関わったと感じている。人々には向こう10年、この事を愛情を持って振り返って欲しい。おれたちはまだ、欧州選手権とW杯を二年連続で獲得するのがいかに難しいかについて無頓着だ。

今回のW杯は、あなたがキャプテンとしての立場を最も重視しなければならない大会だったか?
代表レベルでは、イエス。南アでは誰にとっても難しい数週間があったから。だが、コンフェデレーション杯敗退後に、おれがプジョルと行った記者会見もまたデリケートなシチュエーションだった。この二つはまったく関係のないことではあるが、アメリカ相手の敗戦は、スイス戦での敗北よりもきつかった。

だがスイス戦での敗北は大打撃だった
ああ、そうだった。多くのことを聞かされたよ、たとえばおれたちはひどいプレーをしていた、とか。おれは自分にたずねた――�猗爐蕕楼貘里匹了邱腓鮓�ていたんだ?�瓩△瞭�、おれたちは無限の可能性を造り出したにもかかわらず、スイスはたった一度得たチャンスをものにした。試合とはそんなものだ。10試合に1度は負ける。あれはアメリカ戦に似ていたよ。

デル・ボスケの冷静さは復活の鍵だったか?
ああ、というのもあれは簡単ではなかった。まるで�牴燭�問題なんだ? 何が起こっているんだ? ブスケはいらなかった。あまりにも多くチャンスがあったのに……�瓩箸いΥ兇犬世辰拭4篤弔�おれたちを集めて試合を見せ、こう言ったのを覚えている。『おまえたちに何を言ってやれる? 我々はゲームを支配し、ゴールチャンスも作っていた。ディフェンスも申し分なかった……ただこれを続けろと言うことしかできん。もし負けるなら、自分たちのスタイルを貫こう。我々をここまで連れてきたスタイルを』



だがあなた方は疑いを抱いたに違いない
疑い? いいや。��cagazo�瓩箸いζ欝糎譴鮓�つけてインタビューで使って欲しい。その方が聞こえがいいから(笑)。ホンジュラスと対戦した日ほど、ナーバスになったことはかつてなかった。ホンジュラス戦! そしてチリ戦。最初の15分で、マルク・ゴンサレスは大きなチャンスを逸した。死にそうな気分だったよ。この二試合はドラマチックだった。もし不運な日がもう一日やってくれば、おれたちは家に帰ることに。希望とともに吹き飛ばされる大打撃だっただろう。

だが、あなた方は皆、これが人生に一度のチャンスだと気づいていた
ああ、そうだ。もう二度目はない。これがそのW杯だ。トーレス――彼は大会前に手術をしたが――彼は南アフリカに間に合うためなら可能なことはどんなこともする、なぜならこれはおれたちのW杯だから、と言っていた。いずれまた優勝するかもしれない。だが、スペインの初優勝は今回だろう、と

大会の間、困難な瞬間というものがあった。とりわけあなたにとっては。サラ・カルボネロとの関係というスポーツとはなんら関係のない問題で。自分がターゲットになっていると感じていたか?
イエス、イエス、イエス。そう感じていた。そう認めることに何ら問題はない。おれは正直な人間だ。彼らにはモルボが必要で、まったく関係のないことを持ち出してきた。おれを大勢のターゲットに祭り上げる何かがあった。それは何か非論理的なことだった。

あなたは、サラとの関係がチームを傷つけていると書いた『タイム紙』のような相手全員に、クリスマスメッセージを送れる
いや、何も言う必要はない。時と共に正義は為されこの件に関してはもう語ることはない。善は常に勝者なんだ。

チリとの最後の決定的となるグループステージの試合において、�爛�ロワッサン�瓩呂い�にして歴史を変えたのか?
おれたちがいつもやることなんだ。ある時、その法則を見つけた。試合前に皆で、ドクターの眼を盗んでクロワッサンと、ロールとチョコレートを食べたら……その時からだ。あんなに大勢の選手たちが一つの部屋に集まって喋っていることなんてなかった。あの時おれは自分に言ったんだ。�爐海譴浪燭�ある、何かが生まれようとしているぞ�瓩辰討諭�

それから、あなた方はポルトガルに勝ち、準々決勝へ。欧州選手権以降、その関門はもはや�犲�い�瓩任呂覆�
おれたちはパラグアイと対戦した。セオリー通りなら、さほど強敵ではなかった。だがあれは物事がうまくいかなかった日々のうちの一日で、いい感触を持っていなかった時だった。そしておれたちは、この試合では苦しむことになるだろうとわかっていた。そしてその通りになった。彼らはトリッキーなチームだった。それに加え、レフェリーがひどかった。



あなた方はパラグアイと、ドイツを下し決勝へ進出した。スタジアムへ行く途中、あなたはアルベロアに「おれはクソッタレだ」と言い放ち、彼にショックを与えた。あなたは本当に、それほどひどい時を過ごしていたのか?
(笑って)でもそれはいいことだ。おれは自分が冷静な時が好きじゃない。ナーバスになっていると、夢中になっているし不安定なものだが、多くの物事に注意を払ってもいる。だがそれは決勝の前だけじゃない、どんな試合の前もだよ。おれが一番リラックスしていたのはスイス戦の前で、そしておれたちは負けた。

決勝前に電話した最後の人は?
ガールフレンドと話した、いつもそうする。

ロッベン相手に伝説的なセーブをした時のことをどのように記憶している?
まあ、あれは予想していなかったプレーだ。多くの事が頭を駆け巡った。彼はおれを擦り抜けて走っていくものと思ったが、おれにはボールを奪い取る時間はなかった。もし早く出過ぎていたら、おれたちはこのインタビューを行っていないだろうな。いや、神のみぞ知るさ(笑)

イニエスタがゴールを決めたが、あなたは他のメンバーたちと祝うことはできなかった……
どこかに飛んでいく時間ではなかった。おれは走り、飛び上がり、地面に突っ伏し、泣いた。ブスケがやってきておれを抱き締めた……それがあの瞬間だった。個人的な瞬間でもあった。W杯を掲げる最初の人物になろうとしていることを考えた瞬間だ。

そしてウェブが最後の笛を吹いた。なんと素晴らしい音だっただろう、違うかい?
何と言えばいいかもわからないよ。おれはボールを取り上げ、プジが来て、それからアルベロア、そしておれはショックの段階に進み、泣き始めた……だから(笛が)素晴らしかったかどうかは覚えていない。覚えているのは、アルベロアがおれからボールを取り上げ、おれが彼にボールを返すよう言ったこと。ボールをキープしていたかったんだ。それから、みんなが苦しんだことや、おれたちが経験してきたすべてのことが頭を過ぎった。

誰が最初の「おめでとう」を送ったか覚えている?
いいや。モバイルには、おれの知らない人たちからもメッセージが送られてくるから。今日でさえ、通りに出たら人々がやってきて感謝を口にしたよ。でもおれが本当に好きなのは、どんなフィールドに行ってプレーしようともライバルのファンたちが祝福してくれるという事実だな。たとえば、イニエスタはエスパニョールからオベーションを受けた。何か心を打たれたよ。

決勝は二つのシーンで記憶されている。あなたがW杯を掲げた瞬間と、あなたがガールフレンドにキスをした瞬間だ。信じられないような夜にとって、ケーキにアイスを乗せたようなことだった。
まあ、ある種の人々を黙らせることもできたな。

ではスペインに戻ろう。マドリーでの歓迎をどのように記憶している?
欧州選手権の時よりも4〜5倍よかった。グラン・ヴィアやモンクロアやクエスタ・デ・サン・ビセンテに行くと、今もいつもおれたちが経験した事について考える。あの時のイメージは心に保存してあって、それを見るのは素晴らしいんだ。

子どもの頃、大きな大会の決勝は他の代表チームのためのものだった。歴史を変えることはあなたにとってのゴールだったか?
ああ、みんないつも、ブラジルやドイツや、その他ごく限られたチームのことを話していた。これからは皆がスペインのことを話しだすか見てみようじゃないか。

デル・ボスケがこのチームにもたらしたものは?
平穏と冷静さ

ビセンテはルイスよりも、チームのスピリットを反映しているという人々もいる
ルイスは10点満点で、ビセンテも10点満点だ。チームは、デル・ボスケが前監督が構築しようとしていたものを、何も破壊することなく、維持するために来たと最初から名言したことに対し、感謝していた。彼は3つか4つの最終工程を終わらせに来たんだ。

あなたにとって、W杯のキー・モーメントは?
グループステージにおいてより不安を抱えていた。眠れなかったし、考えられたのはおれたちがどんなふうに家に帰る事になるかということだけだった。決勝トーナメント進出は皆にとっての解放だった。おれたちは自分たちに言い聞かせた。良い時はこれから始まる。それはおれたちに本当の喜びをもたらしてくれる。


なんでこのMARCA男、そろそろチャビの話ふらないの?

あなたは以前、子供の頃にchapas(ボトルの蓋のゲーム)で負けた時でさえ動揺したと言った。もしW杯の決勝で敗退していたら、何が起こっていたのか想像すらしたくない。あなたはオランダ側の立場になることを想像してみたことはあったか?
あったよ、あった。想像してみた。だけど、もし決勝へ進むなら勝つのはおれたちだとわかっていた。おれは南アフリカをトロフィー抜きで去る自分の姿さえ想像しなかった。準優勝で大会を去ったとしたら、残りの一生、ずっとつき纏うだろう。おれはいまだに、韓国戦でのPK戦を覚えている……だから南アの決勝で負けるというのがどんなものだったか想像してみてくれ。

あなたはW杯も、ライバルたちのリスペクトも勝ち取った
ああ、いまや誰もがおれたちを倒したくて200%の力で挑んでくる。

この成功によって、スペインが調子に乗ってしまう危険性は?
リスクがあるのは次の欧州選手権の後だけだ。あの後、3人か4人の選手たちが年齢のために去るだろう。

あなたは自分のことをあまり話さない。そうでは?
おれたちGKにはたいてい長い待ち時間がある。だがいつも競争がありプレッシャーがあることは明らかだ。幸運にも、おれにはまだ、最高レベルでプレーできる期間が3〜4年ある。

スペインのプレー・スタイルは誇りのもう一つの源泉だ。チームは天使のようにプレーしながら勝利する。チャビは、ドイツの監督、ヨアヒム・レーヴに準決勝の後で「きみたちは私が人生で見た中で最高のチームだ」と言われたと言っていた。

08年以降のおれたちのプレースタイルは素晴らしい。唯一の汚点はコンフェデレーション杯だが、誰にだって悪い日はある。だが一般的にいって、おれたちはパーフェクションに極めて近いところにいると思う。おれはスペインのプレースタイルに10点満点を与えるよ。

ん? このチームの話してるの?



あなたにとって、7/11に夢は叶った。他に望むものが?

それは事実だ。夢の実現は少し早く訪れた。だが、あるよ。個人レベルでは健康を願いたい。そしてプロのレベルでは、今年はクラブにもう少し集中したい。

一年の終わりに、ファンに向かって乾杯の呼び掛けを。
2010年があなたにとって、W杯のイメージをいつまで経っても見飽き足らない幸せな年として記憶に残りますように。そしてフランスに起こったようなことがおれたちに起きませんように。彼らはおれたち同様ドブレ(欧州選手権&W杯)を達成したのに10年後には分裂した。時には勝てるし、時には負けるということを知っておかなくちゃね。




イケルのインタビューが長すぎてこれ以上入らなくなりました。
最後に、クリスマス頃に出たブサ可愛いボヤンシートの写真でも貼っておくかヾ(´ε`*)ゝ




コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2011年01月01日(土) スカンクと縮れ毛


HAPPY NEW YEAR!



あけましておめでとうございます
今年もぼやぼやよろしくお願いしますヾ(´ε`*)ゝ






馬に一本取られた(?)図星なジェリがご招待


『スカンクと縮れ毛(52)』

ナンド「いじめちゃうぞ」





前回は暴走するハビが好評でした。ご感想をたくさんありがとうございますヾ(´ε`*)ゝ 最近じゃハビとシルバがすべて掻っ攫っていっている気がする 書きかけがあるので、また日を置かず更新します。



ジョレ先輩の下の毛にハビとともにハァハァしちゃいますた。ハビ丸、もっともっと先輩をいじめて〜〜〜!!!(ぇ)Sだ……間違いなく危険なSだ……! でも賛成v
黒魔術にまけてナンドをあきらめちゃだめだセルヒオぉぉぉぉ〜〜〜!!!!!!! もう完全にヘスシートを黒魔術師に仕立て上げてしまいました。病状も末期ですorz
ハビ!先輩の全部毟っちゃってもいいよっ!ジョレ先輩にはパイパンも素敵に似合いそうだから♪ 大 爆 笑 …! 「ジョレ先輩@パイパン、想像しただけでイッちゃいそうです」byハビ
ハビ!!!! お、恐ろしい子… ((( ;゚Д゚))) 無邪気で自覚ないだけに大変危険です
バルデス〜〜!!噴出してしまいましたよ。バルデス、ペドロ、ジョレンテ、この3人のファンになりそうですwwww マタ、ペドロ、バルデスあたりは完全に不可抗力で巻き添えくらうタイプ☆
ひとりパソコンの画面みてにやにやと。。 みなさんのにゃーにゃーパワーをいただいて私もがんばります!
ハビ、最高です! 冷静沈着、そして超大胆(笑)! 薄ら笑いを浮かべているハビは、同じく冷静沈着(?)なアロンソに通じるところがあるような… 怖可愛?(笑)ハビってなんだってあんなにうすら笑いが似合うんでしょう? この二人、スピンオフでfic書きたいくらです。ブサ可愛いに続き、コワ可愛いというワードが! 2011の流行語大賞目指しましょう。アロンソも早くデクスター化したいです。
小鹿ちゃんのようなへスーも実は、結構、強い(怖い?)キャラクター?ヘスーはヘスーであくが強く……別の意味で末期です(;'Д`)
ハビジョレ最高!ライオンとジョレンテの組み合わせに興奮するハビに大爆笑しました!ライオンはヒエラルキーの頂点ゆえにお腹を出して草原で寝ていたりすると、妙に無防備に見えてジョレンテとダダかぶりですヾ(´ε`*)ゝ
もうしっちゃかめっちゃかですね!良いと思います!それでこそラロハ〜♪自分でもしっちゃかめっちゃかにするのが楽しくてたまりません。今後もこんな手に負えないラ・ロハをよろしく!
どこのマヌケが・・・ってwwチャビさん何気に強烈なパンチお見舞いしてますよ、ジョレンテ先輩にww byハビ ハビ丸の登場だ……! ちょっと嬉しかったです
ハビ丸、本領発揮し始めましたね!最強なのは彼なんじゃ・・・?いずれハビ、ヘスシート、シルバ、イニたん、アロンソというそれぞれの分野? で最強っぽい人たちを戦わせてみたいです(怖)
アロンソさんとナンドの今後も気になります。ゾクゾクしてきましたぁ〜 ありがとうございますヾ(´ε`*)ゝ しかしどのペアも、とろいです。いっぱいいすぎるからか笑
大笑いしながら読みました。アロンソ/ナンドにも進展が!? 二人とも頑固なので大変そうです
ジョレンテ先輩の羞恥プレイ、もうジンさんが楽しんでいるとしか思えませんっ。あんなにかこいいのに、ハビにこんな辱めを受けちゃうなんて。バレましたか。前回は楽しくて楽しくてもー笑 チョリ&アルビーもですが、こういうどっちもどっち(どちらもダメ)なペアって面白いですね〜。
チャビとイケルのイチャイチャ、そろそろ禁断症状が出そうですっ(´;ェ;`) 近いうち2人の絡みはありますか(笑? もう少しお待ちくださいv そろそろこの二人も大きく展開させる予定ですヾ(´ε`*)ゝ
前回アップのスカ縮は私の中では歴代一位くらい最高でした☆まあ、そうでしたか〜mさんありがとう。ビジャとシルバは今後も展開させていきます(新年の抱負v)
回のはもうつっこみどころ多すぎてメッセージする暇なかったってのが私の現状でした!いつもメッセージをありがとうございます。それからシルバの銅像写真も笑
50話到達ですね。100話までいってしまいそうです。ついに50話まできてしまいましたorz それなのにまだ半分です。本当の100までいきそうですが、どうしよう、その頃にはEURO12が始まってたらv
マルチェナのリクエストでトイレ休憩のための時間が取られたww←もはや父さん通り越して爺さん扱いじゃないですかwwめったに出番がないのに、いざ出るとなったらこの扱いです。大好きだよパドレ(もう遅い)
魔術の材料もまずおかしいですけど、収集したものもへスーのリクエストからずれてるし・・・こんなものを集めたら面白いんじゃないかなーという私のヤル気のなさが滲み出た内容となっておりました
プヨルが動物の骨2本用意したのには心底驚きました。さすがバルサのカピタンわかってらっっしゃる:D一瞬何のことかわからなかったのですが、なるほど! あのtweetですね! 確かにいいタイミングでアップしてくれました、プジ
ハビいいいいいいい!どこまでも我が道を行く彼に乾杯v先輩もめげずに弄られ続けてください皆さんがハビを心の底から応援してくれているとわかり、私は本当に嬉しいです(誤解)。
大爆笑です!なんなんですか、この人たち!もうおかしくってしょうがないです!フットボールをするために南アへ乗り込んできたわけではないことは間違いありません!
ヤッホー!私の好きコたちがつるんでくれたー!がんばれナバス! それはつまりペドロ、マタ、ナバスでしょうか笑 数少ない支援者の声、ナバスも大喜びしているかと思います笑
腹がよじれるかと思いました!ジョレ×ハビ最高!!でかいバスクコンビはかっこいいっすなあヾ(´ε`*)ゝ 二人をモデルに小説書きたいv
 「You're Beautiful」を聴けなくなったラモスは「Goddbye my lover」をヘビロテするのでしょう。 それでも私はナバスを応援!GOGOナバス! やっぱりそう思いますかヾ(´ε`*)ゝ 実は私も同じようなことを考えていました。Goddbye my lover大好きな曲です。空気の読めない最強っこ、ナバスの応援今後もよろしくお願いします!
so hot! ありがとうですヾ(´ε`*)ゝ

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年12月31日(金) 『チョリ&アルビーがドッキリに遭う』『アロンソ&ハビ@バスク選抜』『チャビ25分語り@GQ』『バルサ練習再開』


Foto Del Dia

Picture Of The Day

今年も素晴らしいフットボールをありがとう! 来年もよろしく!






►レイナの本、スペインの書店が遂に発送してくれました。3週間前に注文し、二週間前に「在庫切れ。来週再入荷します」と返事を貰い、一昨日「発送しました☆」というメールをもらいました。ほんとに送ったのかなー。
►『Informe Robinson』の日本語が表示されない、というご意見いただきました。見られない場合は、『CC』をオンにしていない可能性があります。


►リヴァプールはまた負けたか……。




ドッキリに遭うアルビー&チョリコンビ

年末にマドリーから素敵なお年玉もうひとつ飛んできました。数少ないアルビー&チョリファンには嬉しいことに、二人がドッキリ番組の餌食に。仕掛けは若干甘いし勘のいいアルベロアは途中から気づいてる? 感じがしますが、傑作なのはチョリの顔。宇宙飛行士とネットで交信する二人ですが……。




「ハハ、笑えるよなこのドッキリ〜」と振り返ったアルビーが遭遇したチョリの反応とは





ハビ&アロンソがバスク選抜として共演



29日、バスク選抜はベネズエラとの親善試合をサンマメスで行い、3−1で勝利を収めました。バスク選抜はハビ・マルティネス、シャビ・アロンソをはじめ、イライソス、アモレビエタ、スサエタ、トケーロ、ムニアイン、ジョセバ・ジョレンテら御馴染のバスク人たちも登場。

ハビ「ジョレンテ先輩もいればよかったんですけどねー」



アロンソのインタビュー





チャビ「W杯の決勝はまだ一度も見ていない」@GQ



少し前に出てきたチャビのGQインタビューの概要がバルサコミュにUPされていたので上げておきます。ネットではチャビのモウリーニョ発言だけが取りざたされていましたが、いじけた連中は放っておこーぜ! なにせ25分間もぶっ通ししゃべりまくったんだ。その間チャビ兄さんはまったりしていたよ! 動画はこちら



-バロンドールはアンフェアだ。すべてのポジションにあげるべきだよ。カシージャスかビジャか、どちらがより良い働きをしてるかなんて言えないじゃないか。皆それぞれ違う仕事をし、両者とも必要だ。

-スペイン人選手にバロンドールを獲って欲しい。そうなれば自分たちを誇りに思えるだろうから。おれたちはW杯、欧州選手権で優勝しスペインのフットボールはランキング一位だ。達成するのはとても難しい。バルサとスペイン代表のフットボールはいま世界標準になりつつあるから、バルサと代表に在籍する選手から獲得者がでるべきだそれはすなわちオレ。

-バロンドールを獲れなくても驚いたりはしないよ。おれにとっては、プラティニ、ヴェンゲル、ルイス・アラゴネスのようなフットボール界の重鎮たち、そしてジャーナリストやファンがおれに与えるべきだと言ってくれているだけで十分満足だ。個人レベルならおれは、あのチームにいない限り獲得できなかっただろう。賞を獲得したとして、チームメイト全員と分けあえないというのはアンフェアだよ。おれのプレーはメッシやクリスティアーノやビジャのように個人技じゃないからな。

メッシは世界一の選手だ。彼がこれまで獲得したタイトルについて知らなくても、他と比較する余地はないよ。メッシが獲得しても気にならない。というのもおれにとっては、彼が世界一だから。自分をメッシと比較するようなやつがいたら、そいつはマヌケをさらすことになる。この30年間、彼のような選手は現れなかったし、今後30年も現れないだろう。

-メッシはフットボールのイメージにとって良い存在だ。おれたちは自分たちが普通の人々だということを、恵まれてはいるが謙虚だということを示したい。謙虚でいることをやめることはできない。おれたちは世界最高の選手が同じチームにいるという幸運に恵まれているし、しかも彼はごく普通の若者だ。彼は謙虚で、努力を惜しまない、情熱的で、勝つことが好きで、競争意識が高い。(だけど)メッシはおれとは競わない。彼はおれの仕事を助けてくるし、チームにいる全員がそうだ。

-バロンドールの投票において、監督たちの票というのは、おれにとってジャーナリストたちのそれよりも価値がある。というのも、ジャーナリストはフットボールを(プロレベルで)プレーしたことがないし、中盤の選手の重要性を本当には理解していいない。

-最近のおれのプレーへの評価は素晴らしいが、それは直近の3年間で始まったことだ。おれたちが勝ったからだな。おれはこの6年間ずっと同じ選手だったよ。

-スペイン代表の選手全員がアストゥリアス皇太子賞の授賞式に出席できなかったことは残念だった。あれは国家レベルで得られる最高の栄誉だから。



-家族には心から感謝している。おれがスターになった後も、両親や兄弟や妹は何も変わっていない。彼らこそ、おれがプロの選手として成長する上で必要だったすべてを与えてくれ、おれを守ってくれた存在なんだ。おれが良い人間なのは彼らのかげだ。おれは成長するには理想の家庭に生まれた。彼らは皆誇りに思ってくれているし、今この時を楽しんでいる。

-最初の給料で、ママにトースターを買ったよ。

-おれは自分の仲間とすべてを共有するのが好きだ。自分のためだけに取っておきたがる人たちもいるけど、おれはそうじゃない。そんなふうに教育されたんだ。母も父も兄妹たちも皆そうだ。家では皆団結してる。

-おれにとって、バルサで優勝するのは二重の喜びだ。ここはおれの生涯のクラブだからね。おれはプロフェッショナルの選手じゃなく、バルサの選手なんだ。そんなふうに感じてる。情熱なんだ。

-18歳の時、父と兄たちがミランへ移籍するようすすめたけど、おれは留まりたかった。おれはいつだってバルサのことを、そしてバルセロナで何が起こっているかだけを考え続けていくよ、と彼らに言ったよ。おれにとってお金は最優先じゃない。バルセロナこそが最優先事項だ。もし可能なら、残りの人生ずっとここに居続けるよ。





-宣伝や広告の仕事をするのは好きじゃないんだ。フィールドの外で主役になるのは気が休まらないんだよ。もしフィールドで仕事をして欲しければ、おれにボールさえくれればやるよ。でも自分が居心地が悪いことをするのは好きじゃないんだ。それなら家族や友達と山へ行って過ごす方がいい。

-バルセロナの街を歩き回ることはできない。大勢の人がいる場所では散々なことになる。クリスマス・プレゼントを買うとなるともうショーだよ。キャップをかぶり戦術を練る……日によっては隠れなくてはいけない。家を出る時点ですでに緊張していて、おれはいつもすごくリラックスしている人間だから、それが好きじゃないんだよ。一番快適なのは家だな。

-W杯の決勝はまだ一度も見ていない。だけどアンドレスのゴールは千回も見たよ。あの試合で覚えていることは、おれたちは前半をあまりよくプレーしなかったが、後半はとてもよかったということだ。彼ら(オランダ)は疲れていて、さらにカードを貰い、もうそれほど蹴飛ばしても来なかった。それから、延長は完璧にプレーしたよ。2−0、3−0になっていてもおかしくなかった。

-皆、アンドレスには何も言わなかった。おれたちは皆叫んで、泣いていた。誰もが泣いていた。

-イケルは持ってる んだよ

-スペイン代表でプレーすることをとても誇りに思っているが、おれはカタラン人だ。優勝した時はサニエラ(カタルーニャ州旗)を持っていったよ。つまりそんなふうに感じていたからね。

-普通の人が好きだよ。時に人は誰かを尊敬し、実際に会ってみると悪い意味で驚かされるということがある。そして時にはその正反対のことも。おや、こいつはまぬけに違いないな、と思ったのに、彼らが素晴らしい人だったりすることも。

-フットボールはおれの情熱。もしフットボールが存在しなければ自分がどこにいるかわからない。フットボールがなければおれは存在しないだろうな。

-へんな情熱も持ってるよ。たとえばきのこ狩りに行くのが好きだ。あれは情熱だね。きのこを見つけた時はゴールを決めた時のような感じ

イケル「やっぱり?」



-仲間といるのが好きだよ。おれはとても社交的だ。ジョークを言い合うのも、いたずらをするのも好きだし、家族や友達といるのが好きだ。

-自分のことを次世代のグアルディオラのようには見ていない。集団の前で話すのは好きじゃないんだ。何かを見つけたらおれはジョークを言って回る。まあ、シリアスにならなければならない場面ではそうするけど、何か発言しなくちゃならない時は、とにかくばかげたことを言う。でもペップはおれに「おまえは監督に相応しいし、みんなをいつも笑わせてるけど、監督になるというのはいつも笑っていられることじゃない」と言ったよ。周りは、おれが監督なる姿が見えるというけど、おれには見えない。でもそう考えてもらえるのは素晴らしいことだ。

-モウリーニョや他の監督たちがおれたちについて発言していることは気にしていない。フィールドでの90分間こそが本当に気にすべきことだ。おれたちはメディアと彼らが言うことをコントロールできない。今は彼らはモウリーニョのことばかり言っているが、彼がやめたら皆もやめる。彼らはクリスティアーノのことも言っている。でも2年後には、彼らは他の誰かのことを言っているよ。おれにとって大事なことはフットボールの試合だ。おれはモウリーニョのことを尊敬している。彼はタイトルを獲った。だけどおれの意見では、彼はフットボールの歴史の一部に名を刻む事はないな。人々は、ある人物が何か変化を生みだした時にその名を記憶するんだ。グアルディオラは彼が変化をもたらしたために歴史の一部になった。アリゴ・サッキ、ファーガソン、クライフ、彼らはフットボール界に何かをもたらした。モウリーニョはただ勝っているだけ。彼はチェルシーに、インテルにいたから勝ったが、フットボール界に新しい事はもたらしていない。モウリーニョのキャラクターはマドリーファンにとっても、カタランのファンにとっても刺激という意味で重要なんだ。おれたちクレは何か自分たちを刺激するものを必要としている。おれたちは普段は冷静だけど、彼らがおれたちにとって大事なことに触れると……�爐覆鵑世辰董繊��瓠 帖� そしてモウリーニョは、どうすればそうなるかを理解しているのさ。

-モウリーニョのことはとても尊敬しているよ。彼はフットボールのことをよく知っているしおれたちをよく助けてくれた。彼はインテルで優勝したが、世界が手本にするのはバルサでありスペイン代表だ。

-おれはフットボールにくびったけだよ

-バルセロナとマドリーはまったく別の文化を持っている。おれたちはいつだって苦しんできたし最悪のことを考えてきた。でもマドリーにはあの大胆さ(厚顔)や豪快さがある――彼らが自惚れ屋(cocky)なのか、楽観的なのかどうかはわからないよ。おれたちはここ(バルセロナ)ではネガティブな風潮があるけど、それはスペインの政治にも関係している。

-もし誰とドレッシングルームを共有したいかときかれたら、ジダンかロナウジーニョと答えるだろうな。でもおれは間違いなく人間的にいいやつらを選ぶよ。

-ベルナベウでは素晴らしい試合をしてきた。あの2−6の試合では10ゴールでも決めることができたな。

-フリータイムはいっぱいあるよ。やたら寝る。やたら休む。一日の半分は寝てる。夜は7〜8時間寝て、少なくとも3時間は昼寝する。友達には、彼女を作ればそんなに寝てばかりいないのに……と言われてる。

-バッグの中身? 旅行する時はコンピューターを、ただ音楽を聴くためだけに持っていく。あまりインターネットはしない。モバイルフォンの充電器と、ちょっと寝るためのものと、衣服だけ。

-フットボールに関するをTVでやっていたら何でも見る


どうですか、彼女がいなくて家でTV見たり寝てばかりいるチャビ先輩は 一日の半分は寝てる、とか言うなよ、哀しくなるから。でもそんなチャビ兄さん、可愛くて大好き、クスン(なぜ泣く)。




*Vamos! Barca!*

チームは練習を再開

短い冬休みが終わり、選手たちがカンプノウに戻ってきました。アフェライはチームメイトたちと初顔合わせとなりました。残念なのはプジョルが先日のカタルーニャ選抜の試合で怪我をし、7〜10日の戦線離脱でレバンテ戦は欠場見込みというニュース。

PEP「新しい子を紹介するよ。アフェライくんだ」



PEP「どう、萌え系でしょ?」
ティト「萌え系萌え系v」



PEP「萌え系はうちの貴重な戦力だから。だいたいこれまでも美形カテゴリには入れられない微妙路線で稼いできたから」
アフェライ「急にお金の話とかはあまり」



イニ「こういう可愛いポーズとれる?」



アフェライ「(あんたが)可愛いかはさておき、とれますけど……」



ぼーたん「PEP監督、ぼやんはもう萌え系じゃないですか?」
PEP「練習しろ……」
ぼーたん「PEP監督、ぼやんはもう……」


PK「うへっ可愛いーやv」



マスチェラーノ「やつには気をつけろ。セスキー、ぼーたん、ロッシたん、ダレッサンドロちゃん……萌え系にはことごとく手を出してきた男だ」
アフェライ「あの人ズラタンと噂があった人じゃないですか?」



アフェライ「とにかく今は気に入ってもらうためにプライドというプライドをかなぐり捨てなくては……こういう手つきで揉む練習しよっと」


PK「おれ好みだぜ〜」
アフェライ「だけど実はおれ、すげーいい女と結婚してます」


バルサの公式によれば、初練習ですでに、アフェライは初めて他のチームメイトたちとプレーしたとは思えないほどいい感じで馴染んでいたとのこと。楽しみですね。イビって呼ぶらしいよ……






コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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