Foto Del Dia Picture Of The Day ![]() ►レアル・ソシエダとアスレティック・ビルバオのバスク・デルビは素晴らしかった! ビルバオが負けてしまったのは残念でしたが、仲良しといわれているマージーサイド・ダービーでさえ、あそこまで垣根なく両チームが一体となることはありません。昔アロンソのためにソシエダに肩入れしていましたが、今じゃすっかりアスレティックファン。久しぶりに、国王杯決勝バルサ対アスレティックの名勝負を見返して、ジョレンテの号泣シーンに感動しようかな? ![]() ►二日前にお伝えした『Conexión Samanta』の特集はまた後ほど。動画はYoutubeにアップされました。こちらから やはりジョレンテ先輩が我が家のように寛いでいたのはハビ丸の自宅でした。前から少し思っていましたが、この映像を見て私は確信に至りました。、ハビ丸もたいがい失礼な奴だと思ってましたが、ジョレンテ先輩も。彼らはお互いに薄ら失礼なペア、その噛み合っていなさ加減が魅力です。 たぶんジョレンテはハビのやることなすことにカチンときたり怖いと思ったりしてるけど、ハビはたまに先輩面するジョレンテも普通に受け入れているに違いない。ラ・ロハはどのペアもスピンオフでficを書きたいくらいだ![]() ►本を発送中です。クロネコメール便ですので、発送日を一日目とし4日目に到着、ちょっと時間がかかります。入金報告のメールをくださった皆さま、ご返事ができずにおりますが承っております。在庫は1/3ほど残っております。 ►プレミアの公式サイトを眺めていた兄が繰り出す数々のEPLクイズ。クラブの監督名は15人まであてました。リヴァプール内身長ランキングも、一番小さいのはパチェコ、二番目はスピアリング、と当てましたよ ちなみに意外や意外、EPLで(自己申告)一番小さいのはアーロン・レノン(スパーズ)で164cm、2位はベント(サンダランド)、3位はライティことSWP(マンC)でした。►イニエスタのインタビューをUPしたかったのですが、情報元のサーバが落ちてるのでまた後日。 *Vamos! Barca!* オサスナ戦よりも厳しかった時間との戦い ![]() ![]() 予定より52分遅れで始まったオサスナ戦。WOWOWも後半頭で試合をぶった切ってあろうことがマドリー戦に切り替えるという融通のきかなさ。 そんなオサスナ戦前のドタバタ劇について、クラブが怒り心頭で上げた公式発表とSPORTの記事を元に起こしてみました↓ Yahooの記事はこちら 1) 3日に予告なく始まった航空管制塔職員のストライキにより、スペイン各地の空港が相次いで閉鎖に。金曜日(試合前日)の午後、ロセイ会長はRFEFとコンタクトをとり、パンプローナへの遠征が難しいことを説明。複数の連盟の職員と何度かコンタクトを取った後、AENA(スペイン航空交通管制局)のアドバイスを聞き入れ、ロセイは従来のプランでパンプローナへ空路移動することを決定。 2) 翌朝(土曜日)午前9時30分、チームはバルセロナの空港へ移動。ところが予定していた便がキャンセルになり、朝からコンタクトを取り合っていたAENAからの情報を待ちながら、状況を見守ることに。クラブは11時に、最終決定は13時に伝えられると通達されます。 この時点でAENAは朝のうちに運航が再開することを保証していました。念のため、クラブの公式旅行会社(RACC)はサラゴサ行きのAVE(特急電車)のシート30席を確保。 ![]() 3) クラブはRFEFとコンタクトを取り続けました。RFEFはこれは稀なケースなので、試合は延期され、明日日曜日の17時に行われるとクラブに通達。火曜日に行われるルビン・カザン戦に悪影響が出る可能性があるものの、クラブはこの決定を受け入れました。 この頃、マドリーのメディアはRFEFにプレッシャーを掛け始めます。彼らはラス・パルマスはマドリーからヴィーゴに、スポルティングはヒホンからバルセロナへ(エスパニョール戦)、セビージャとバレンシアとアトレティコは金曜日に、それぞれバスで移動したことを書きたてます。ちなみに、この結果アトレティもバレンシアセビージャも敵地で敗戦を喫している事実は興味深いです。 マドリーのメディアは、これはグアルディオラへの特別な計らいだ、と騒ぎ出した頃、バルサの選手たちはカンプノウに戻り、ランチを食べた後で、試合が明日行われるのであり、出発は今日の午後だと信じ帰宅しました。AVEがサラゴサに向け出発するのは17時。選手たちは1時間半前に集合することになっていました。パンプローナ到着後はみんなで食事をとり、ホテルに泊まって翌日の17時にキックオフの予定でした。 5) ところが驚くことに、15時になり、RFEFは再びクラブに連絡。先の決定を翻し、試合は本日中に行い、もし時間内に到着しなければ勝ち点3を失うことになる、と通達。この通達はLFPの承認も得ていました。後に、RFEFはオサスナが試合の延期を拒否したことを、決定を翻した理由に挙げていますが、マドリーのメディアのプレッシャーに屈したという方が正しいかもしれません。 それからはすべてが駆け足。選手たちは急遽カンプノウに召集され、中でもペドロはカンプノウに寄ることさえせず、ギリのギリでAVEに飛び乗りました。もちろん駅は大混乱。選手たちを追い掛け回すファンたち。急なトラベルプランでしたので、一般の乗客も同じAVEの別車両に乗っているという普通ではない状況でした(選手たちは警備員に守られていた)。 私も昨シーズン、試合を見るためバルセロナからビジャレアルに列車で行き、偶然バルサの選手たちと駅で遭遇しましたが、列車は当然ながら貸切でした。 ![]() サラゴサの鉄道駅で、チームはふたたび大急ぎでバスに乗換え、レイニョ・デ・ナバーラのスタジアムへ発進。 スタジアムに到着すると、オサスナのファンに囲まれて10分間立ち往生。ファンに「オサスナが怖いのか!」と罵声を浴びせられました。このためウォームアップも時間を短縮して行い、もう最初から最後まで、おまえら試合前にちゃんとトイレに行けたのかー? と心配したくなるようなドタバタっぷりでした。 このような大叙事詩が展開されたにも関わらず、バルサはプロフェッショナリズムを発揮。オサスナ戦で0−3の勝利をおさめました。 6) バルサははRFEFに、今回の件はクラブのイメージにダメージを与え、試合への興味を削いだとして猛抗議(マドリーの翼賛紙はバルサは陸路でパンプローナ入りすることを拒否した、と報道。オサスナはバルサの遅刻を「敬意に欠く」と抗議」)。 さすがのグアルディオラも、試合後の記者会見で、自分たちが受けた理不尽な扱いについて苦言を呈しました。メディアの報道が混乱を招いたことについては、「我々は自分たちがカタルーニャと呼ばれる�犢餃瓩�ら来たことはわかっている。もしウェブサイトや、ラジオやテレビが人々を混乱させたいというなら、させておけ。だが我々は、RFEFに言われたことをしたまでだ。多くの事実でないことが話された」というちょっとした問題発言も飛び出しました。 もちろん、他のチーム同様前日移動していればよかったのかもしれませんが、そもそもRFEFが「パンプローナ行きの便が欠航になったら試合も延期」と約束したというのがいけない。とにかく試合は予定通り土曜日にする、と言われていたら、バルサは前日金曜に移動していたでしょう。 ペップとデル・ボスケと天使たち グアルディオラやデル・ボスケが、慈善活動の一環でTalitaが作成したカレンダーのための写真撮影を行いました。収益はダウン症児の支援にあてられます。サラ・カルボネロやダヴィド・ビスバル(wavin' flagのシンガー)も協力。デル・ボスケが一緒に撮っているのは息子ではないのかな? ともかくいい写真です ![]() ![]() ![]() ![]() Miscellaneous 久しぶりに雑多な画像コーナー ここに置くのはどうかと思いますが、昨日紹介したビジャインタビューの動画。誰かネクタイ直してやれよー。 Twitterで見つけて笑いました ![]() うっひょーかわいいチャビ! チャビはおっさんになった今でも可愛いんだけど笑 ![]() チャビ兄さんこんなおいしい毛胸の持ち主だったんですねorz ![]() クラシコ前に紹介したかったこのSPORTだったかMDに掲載された諷刺画。今見ると傑作。 カシージャス「親愛なるクリスティアーノ、おまえがアインシュタインじゃないことはわかってるよ……でもメッシと彼の仲間たちを�爍献粥璽詒�言�瓩把�発しないでくれるととてもありがたいんだよな……だってゴールを守るのはおれだからさ……それに、そう遠くない昔に、彼らをやっつけようとして6ゴールくらってるからな」 クリスティアーノ「アインシュタインってどこでプレーしてんだ?」 ![]() 我らの期待の☆ バルトラとフォンタス ![]() 突然ですが、地味に萌えたのでアストゥリアス・コンビ ![]() WEB拍手からこのような動画を教えていただきまいした モコさん、ありがとうございます(●´3`)ノ‥…♥最近、本人たちがツーショ連発してくれているハビ丸&ジョレ先輩に夢中、というご意見をいただきます。もちろん私もその一人! ということで、過去に盛装でadidasのイベントに参加した時のものを。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハビ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
*Diario De La Roja* ラ・ロハの実態がSamanta connectionで明らかに! ![]() われわれはすでに、クリスマス・イブにラ・ロハプレゼントがあることは知っています。しかし、その前にCuatroTVからもビッグ・プレゼントが! Samanta connectionという番組がラ・ロハの特集を放送。とんでもない萌え映像連発です。動画は一部、こちらでご覧になれます。特にピケ&セスク、ハビ&ジョレファンとしては、泣いて喜ぶ内容となっております。 ■ ハビとジョレンテはサマンタとプレステ対決 ■ 現在スペイン語を起こしてくれるまで待機中という状況ですが、どうやらハビ丸の自宅ですね?ビルバオの毛布に包まり、寛ぎ過ぎるジョレンテヾ(´ε`*)ゝ ジョレンテ「試合を始める前に、おれたちは�狆,弔将瓩辰童世Δ鵑澄� ハビ「ジェラル・ピケのサインがここにある。友達のアンドレアは彼に夢中なんだ。もし彼女にこれをあげないと、おれ、彼女に殺されちゃうよ(笑)」 ハビ「ジョレンテは本当にカッコいいから、女の子はみんあ彼に夢中だよ。でも、彼には ハビ「サラとイケルのキスはよかったな。おれも同じことをしたけど(笑)。でもサラとじゃないよ。 仲良くW杯優勝日の新聞を ![]() ジョレンテ先輩、寛ぎ過ぎです(;'Д`) しかもハビ犬にかじられてる。しかもマトリョーシカで遊んでる。ハビ、ジョレ先輩のマトリョーシカで毎晩なにしてんの(違)? ![]() ■ セスク「ジェラル、恥ずかしいやつだなあ!」 ■ セスクとピケはホテルの部屋で夫婦みたいに仲良し バスルームに飛び込んだピケに、セスクは「恥かしいやつだなあ、ジェラル。何やってんだよ」セスクはサマンタに「カメラが恥かしいんだよ」 サマンタはジェラルに「あなたシャイなの?」 セスク「ジェラル? いいや(笑)。でもカメラに脅されたのは確か」 サマンタ「で、あなたたち、部屋で遊んでたの?」 ジェラル「ああ、ヌルセス(子供の遊び)で遊んでたんだ」 セスク、爆笑 サマンタ「これから何するの」 セスク「寝るよ」 これからお楽しみって、そういうことか!?!? ん、待てよおまえら、それキングベッド(一台)じゃね? 他にも、いろいろ動画がありますが、後日きれいにまとめて紹介します。ハビジョレ、ピケセスク、セルヒオナバス、おいしいおいしいとは言っていたが、こういう動画が次々に出てきてくれるとは やっぱり優勝するって大事です。ピケ in El Mundo ![]() ![]() たった2年ですっかりマドリーファンの嫌われ者になった ジェラル・ピケが先日、 El Mundoの日曜版に登場したので、一部をご紹介します。88年、ブラネス(カタルーニャの港町)にて、ボールが彼の手からこぼれ落ち、テラスの方へ転がっていった。17カ月の赤んぼうがボールを追いかけていった。赤ん坊の祖母はストーブにかけたポットを見ていた。テラスの手摺の何本かは壊れおり、そしてその赤ん坊は、ボールを追いかけていくうちに、その穴に落ちた。ガレージのランプに頭を打ち付けた。救急車が飛んできて、人々が叫び、そして赤ん坊は数時間こん睡状態に陥った。だが24時間後、彼は目覚めた。 PK:一番慄いていたのは、事故当時おれの面倒を見ていた祖母だったよ。でも彼女はそれを過去のことにできた。神さまありがとう。おれに何か起こっていたらと想像してくれ! この事故の結果、何かネガティブなことは何も起こらなかった。家では何度か話したことがあるけど、でも何ひとつ覚えていないんだ。おれはいつも事故についてきいてるよ、というのもあの日何があったのか興味があるからね……。 ジェラルは祖父が暮らしていたボナノバの近所、ラ・サジャのでフットボールを始めた。彼はいつもクラスで一番背が高かった。そして誰よりもブロンドだった。7歳で、父はバルサとフィールドが隣接するクラブトルネオ・ソシアルで彼をプレーさせる契約をした。カタルーニャの河の名前を持つチームで、彼はライラック色のユニフォームのアノイアでプレーした。 PK:5歳くらいから記憶があるよ、たとえばアメリカでのW杯のような。それからバルセロナで行われたオリンピック。みんなでウェンブリーでの(バルサのUEFA杯)決勝を家で見た。学校の大親友ペドレのことを覚えてる。 クリスティアーノ・ロナウドは、イングランド時代は一番よく面倒をみてくれた仲間の一人だった。 PK:彼とはとてもうまくやってた。良く話したよ。当時から彼はスペインのことがすごく好きで、いつだってマドリーとバルサのニュースに、リーガがどんな状態かに興味を持っていた。3年前おれたちは共にマンチェスターにいて、明日はクラシコを戦う。 ピケはスペイン代表のレギュラーになった おれがスペインとカタルーニャ、どちらでプレーするかという議論は存在しない。というのも現時点で、スペインだけが公式に認定されている。 ピケはユニセフやバルセロナ財団といった慈善団体に貢献している彼の従妹はダウン症児だ。09年、ベルナベウでのゴールは彼女に捧げたものだった。ボールがネットに入るなり、彼は走り出し、両目を吊り上げる仕草をした。 PK:あれは彼女のためにやったんだ。彼女、あれがすごく好きで、おれがやるといつも笑うんだよ。おれは彼女と会った時は、いつもあの動作をするんだ。 ダウン症の人は、純粋さと優しさと腕白なところが共存してる。ビセンテ(デル・ボスケ)の息子もそうだけど、彼はホンモノのクラックだよ。彼らはくよくよしないし、良い時も悪い時も一緒にいてくれる。おれの従妹のモンセはいつもおれにとって人生のレッスンだ。彼女がどんなにハッピーか見ることでね。 ↑上の写真の説明 ��給料:2015年まで契約があり彼の買取金額は2億ユーロ、年間の給料は約300万ユーロ ��トロフィー:23歳にして11のクラブタイトル、代表でW杯を獲得。この成績を残した中では最年少 ��市場性:彼は時計ブランド Time Forceとダブルチョコクッキー、Príncipe のイメージキャラクター。NIKEとも長期契約を結んでいる ��キャリア:マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたが、彼のゴールはいつも彼が育ったバルサで成功することだった ��ファッション:ひょいひょいっとグラビアの撮影をする。ぺぺ・レイナいわく、彼は�狢緝衆譴凌�男�� ��趣味:El Canto del Loco(スペインのポップ・ロック・バンド) とRihanna、Dani Martínが好き。休暇はイビサ島、タラゴナのカンブリルス ![]() ��プライベート:子供の頃の友情を維持しており、ガールフレンドはヌリア・トマス。シャキーラとの疑惑について訊かれると笑い飛ばした ��Facebook:数ヵ月前にプロフィールを作成。今は50万以上の登録者がいる。ほとんど毎日写真などをアップしている ビジャ「おれは本当に幸せ」 ![]() ![]() クラシコ直後のビジャのインタビューです。他の選手たちもインタビューに答えてはいるのですが、中でもこのビジャのインタビューが気に入ったので上げます。 クラシコの前、最中、後、何を言われていた? 私たちはすべてを知りたい まあ、想像できるだろう。おれたちはとてつもなく幸せだ。誰もがお互いに感謝し合い、祝い合っていたよ。ハグがあり、そして……まあともかく、おれたちは自分たちの仕事を完璧にこなしたもんで、最高のハッピーだった。最初から最後までな。 ハグの後に……何したの!? ピッチでは本当に快適そうだったね。今日だけではなく過去数試合でも ああ、おれは本当に幸せだよ、本当に幸せ。というのも真実を言うと、このチームでプレーできるというのは素晴らしいからな。おれのゴールに繋がった、彼らが繰り出した2本のパスを見てくれさえすりゃいい。おれたちは皆ピッチでこのうえなく自分たちの時間を楽しんでいるとはっきり言うことができる。おれたち一人一人が。そしてこれこそが一番大切なことで、一番難しいことだ。 うん、ダヴィ、あれを見てくれ。(バルサファンで溢れ返った)カナレテスを見てくれ。あそこにいる人々を。カンプノウでのショーとパラウ音楽堂でのリサイタルが終わった後、人々は通りに溢れ出てきて、祝うために集まり出した……彼らをみてくれ。ほとんどの人は明日仕事があるんだぞ! ![]() つまりはあれこそ、おれたちがプレーする理由さ、わかるだろう。個人的に報われるため、そして自分のクラブをより良くするため。そして人々は皆、おれたちのプレーを見て楽しんだ。彼らはもう数時間ああして祝ってるんだろうね。自分たちのクラブを祝う、一番大事なことだ。全員が幸せになり、今夜はいつまでもフレッシュで、彼らは楽しみ続ける。 では二つの簡単な質問を。カンプノウでのあなたの初めてのクラシコについて、あなたが今後も覚えているだろうイメージを教えてほしい。何か特別にあなたの心に訴えかけたものはあったかな? おそらく、ふたつ。まず最初に、人々の熱気。彼らは本当に、この素晴らしい試合の1分1分を楽しむことができたんだ(もちろんだよダヴィ! きみたちは最高だった !)それからドレッシングルームにおける、自分たちが素晴らしい仕事をやってのけたという自負からくる幸福感。幸せ50%、おれたちが素晴らしいプレーをしたという意識50%というところだ。家に帰ったら、今夜の試合を見るかな? もし放送していたら、イエス! たいていそうしてるよ、今夜だけじゃない。いつもだ。家にいて何も見たいものがやっていなければ、試合で何が起こったがもう一度見るよ。今夜、おれは眠れないことを喜ぶだろう。間違いなく楽しめるだろうね。 ![]() もう一つ、以前この日記(Twitter?)でも紹介したように、先月のFour Four Twoの特集はバルサでした。ブスケ、イニエスタ、ビジャなどのインタビューが載っていたのですが、ビジャのインタビューの面白い箇所がビジャファンのブログにあったので掲載します。 バルサについて おれはアストゥリアス人で、スポルティング・ヒホンのファンとして育った。これまでにも、ルイス・エンリケやキニのようなスポルティングの偉大な選手たちがバルサでプレーしてきた。彼らはおれの故郷から出たヒーローでありレジェンドであり、彼らの足跡を辿りたいと思っていた。そして他のフットボールファンと同様、おれはバルサのプレーが好きだった。 ぺぺ・レイナについて ぺぺ・レイナはおれにとってもう一人の兄弟みたいなもんだ。父親同士は友達だし、おれたちはU21でプレーした頃からの付き合いだ。素晴らしい休暇も一緒に過ごしたよ。おれにとっては最高の友達だ。妻同士も仲がいい。彼にとって人生はパーティ。いつもアンダルシア人のように歌ったり騒いだりしているよ。彼はフラメンコやそんなようなことが好きでね、だけどマドリーで生まれバルセロナで育ったんだ! 彼とはいつも笑ってるよ。 ![]() クラシコについて ラモスとアロンソがお手柔らかにおれを扱ってくれることを望んでいるよ……こいつは夢かな? チャビとイニエスタについて 世界中どこを探したって、チャビやイニエスタの後ろでプレーしたくないやつなんていない。おれたちは代表で一緒にプレーしたが、ストライカーとして共にプレーするうえで、彼ら以上のミッドフィールダーは望めない。 毎日毎日、美味しいネタがわんさかと……嬉しいけど大変だ
Foto Del Dia Picture Of The Day El Historia De Barca グアルディオラ、クーマン、レシャク、チャビ ![]() *Vamos! Barca!* 試合を見返すより感動する!? 神動画登場 Twitterにも載せましたが、すべてのバルサファンに捧ぐ動画。TV3(カタルーニャのTV局)が作成したものですが、ブログやTwitterで瞬く間に認知されました。私が昨日見た時は再生回数は900だったのに、今は3万。必見です。 イケル「天国から地獄ってやつっすね」 先日のクラシコ、WOWOWの司会者がつまらん会話を展開している間、プレマッチ映像は美味しい映像をいっぱい流してくれていました。その中にチャビとイケルの抱擁シーンも。Yさん、いつもありがとう! あ〜耳元で何かをささやいているー! イケル「今夜の最大のお楽しみは試合の後、、、なんちゃって☆」
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