Foto Del Dia Picture Of The Day ボヤン姫「ジェリが退治する相手を間違えませんように」 ![]() 元画像はこちら。詳細は後ほど。 ![]() *Diario De La Roja* ハビ丸「やっぱうちのチームの先輩って、みんなカッコいいっすねー」 まずは今日EMDに出てきたばかりのPK。ううん、最高のロケーション。バルセロネータのWホテルあたりかな? ![]() ![]() ハビ「先輩またヤバいっすね♪」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ちょっと古いですが、アニキもどうぞ。 ![]() ![]() ![]() ったくラ・ロハはいい男ばっかだな! ![]() ![]() ![]() ![]() BEST 7 コメント この二週間で出てきたラ・ロハ・インタビューの中から、興味深い発言をピックアップしました。 BEST 7 ピケ「ボヤンはおれが鍛え上げてやる」 バルサの公式インタビューに答えたピケ。ボヤンについて、「あいつのことは、あいつが小さい時からよく知ってる」「あいつはまだ若いから、おれが鍛え上げてやらなきゃ」と発言。 マジョルカのマスコットにつけ狙われるようじゃ駄目だね、ぼーたん? ![]() BEST 6 ビジャ「バルサで夢の時間を生きている」 ビジャ、Cadena Copaのインタビューより。 バルサでの生活 - バルセロナで夢の時を過ごしている。毎日トレーニングを楽しんでいるし、チームメイトと家族と過ごす一瞬一瞬を楽しんでいる。おれたちは皆、ここで幸せだ。 ゴール日照り - まったく心配していなかった。おれにとって、何の問題でもなかった。というのも、監督はいつもおれのプレー、おれがこなしている仕事に満足していると言ってくれていたから。ゴールを決められない時というのは、おれはチームが勝つための他の仕事をしているからそれがたいして問題じゃないことはわかってるんだ。 メッシとの共演 - メッシと一緒にプレーすることで、以前よりゴールを決められるようになると思う。彼と同じサイドでプレーすれば誰だってよりよいプレーができるようになるし、おれだって例外じゃない。メッシはただ彼自身すごい選手ってだけじゃなく、一緒にプレーする選手にも良いプレーをさせてくれるんだ。 PEPについて - 中には、話すことが目的で話す人と、自分が何を話しているか正確にわかっていて話す人と両方いる。彼は後者だな。 ![]() BEST 5 ブシ「フィーゴはヒーローだった」 こちらも『Four-Four-Two』より、ブシのインタビュー抜粋。 「父(カルロス・ブスケ/元バルサGK)はおれをドレッシングルームに連れていってくれた。リバウドやフィーゴと会ったことを覚えている。最近の選手たちは自分たちの子どもを連れてくるけど、おれはいつも彼らと遊んでやるんだ。そう遠くない昔の、自分みたいなものだからね」 「フィーゴはおれのヒーローだった。そして彼はレアル・マドリーに移籍した。彼がヒーローになるのはもう不可能だった。でも今、おれはプロの選手になり、物事を違った目で見ている。選手は自分がどこへ行くかコントロールできない。選手は監督やクラブが自分のことをどう考えるかコントロールできない」 でもフィーゴは明らかに自分で嬉々として行ったよね? 「レアル・マドリーへ加入する前におれが加入したいチームはごまんとある。ごまんとね。カタラン人であり、バルサでプレーしているおれにとって、マドリーでプレーすることは……とても簡単じゃないだろうね」 BEST 4 イニエスタ「ヴァルデスは親友」 雑誌『Four-Four-Two』のインタビューに答えたイニエスタ。この中で、バルサの何人かのチームメイトについてコメントを寄せています。 ヴァルデス - 彼はチーム内におけるぼくの親友。ぼくたちは下部組織のバルサBで一緒にプレーした。スペイン中をバスで一緒に旅してきたけど、今は飛行機で一緒に世界中を飛び回ってる。 彼はうるさくて、愉快で、クレイジーでとても生き生きしてるんだ。もしスペイン人じゃなかったら、世界最高のGKになっていただろうね。彼ほどのショット・ストッパーはいないよ。昨シーズンは彼にとってのベストだった。 ボヤン - 彼はハッピーじゃない時だっていつも笑ってる。バルサにとって重要な選手になりつつある。彼は毎週はプレーしていないかもしれないけど、ゴールや、走ることや、クロスでチームに貢献している。センターでプレーすることを好むけど、左右でも能力を発揮するよ。 やさしいイニ兄さん ![]() メッシ - シンプルに、世界一の選手 ダニアウ - 彼もクレイジーなやつ。ドレッシングルームでかける音楽を決めるのは彼だけど……あるものは良くて、あるものは悲惨 BEST 3 ナンド「自分を疑ったことなどない」 圧倒的不利と見られていたチェルシー戦で2得点をマークし、復活の狼煙を上げたトーレス。BBCのインタビューより。 「自信は決して問題ではなかった。でもおれたちは皆、新しい選手たちと新しい監督と、また新しいアイデアとうまくプレーする時間が必要だったんだ」 「ずっと厳しかったけど、おれは改善し続けていた。すぐに最高の状態でプレーできるようになるかはわからないけど、できるだけ早くそれが可能になりたい」 「昨シーズンの終わりは、おれにとっては辛いものだった。W杯でも厳しい時を過ごし、多くの怪我を抱え、毎日トレーニングも大変だった。毎試合、おれはいい感触を得始めているし、毎日改善している」 「批判を受けることはフットボール・ライフの一部だよ。リヴァプールのようなチームでプレーすることは、みんながおれの行いのすべてに眼を光らせているということ」 「期待の大きさは理解している。おれには自分を取り戻し、戦う準備がある」 BEST 2 デ・ラ・レッド、引退を表明 ![]() ![]() 08年10月の国王杯の試合中に意識を失って以来、二年間現役復帰を目指し戦ってきたルベン・デ・ラ・レッドが、引退を表明。 「私はフットボール選手としてのプレー・キャリアを終え、新たな人生に踏み出しました。選手時代同様、監督としての仕事を学ぶため、惜しみない努力をするつもりです」 「素晴らしい思い出ならたくさんあります。U19で、キケ・サンチェス・フローレスに指導を受けた時、私は選手としての重要なステップを踏み出しました。また、カシージャスが私をチームに紹介してくれた時のこと、そしてヘタフェで過ごした素晴らしいシーズンを愛情をこめて思い出すことができます。それは、私にスペイン代表への道を切り開いてくれ、そして、結果的にはEURO08での優勝を体験させてくれた最も素晴らしい思い出です」 「いつも傍にいてくれた、私の家族全員に、とりわけ妻と子供たちに感謝します。そして、今後も私の人生において一部であり続けてくれるだろう、フットボールよ、ありがとう」 BEST 1 チャビは代表引退説を否定 今回はスペインの権威あるフットボール誌『Don Balon』が早計な記事を載せスペイン&バルサファンを混乱に陥れましたね。怪我のため、100capsで代表引退か、との憶測が飛んでいましたが、このたび、アディダスの新製品X predetorのポロモーション・イベントに参加したチャビが、この噂を全面否定。 「代表を引退したがっているという報道を否定したい。EUROとブラジルでのW杯をプレーしたい。噂がどこから出て来たのかわからないが、おれは(代表でプレーできることで)とても興奮しているし幸せだ。ポルトガル戦のような親善試合を含むすべての試合をプレーしたいよ」 「代表に召集されるたびに興奮しているよ。人々はいつも、おれが何ら根拠となる理由を提示していないにもかかわらず、おれの代表へのコミットメントに疑いを抱いている。記者会見を開くたびに、説明しなくてはならないんだ」 Trivialidades del La Roja ラ・ロハの新ユニフォーム、15日にお披露目 皆さん、今度の代表召集を楽しみにしてください。15日、スペイン代表の新しいユニフォームがお披露目になります。また、スペイン&ポルトガルが共催を目指す18/22W杯のため、選手総出でイベントに参加する予定です。 ラ・ロハのマドリー組、新たな受賞 ![]() マドリーのフットボール協会が、マドリー出身もしくはマドリーのクラブ(アトレティやヘタフェ含む)でプレーし目覚ましい功績を上げた選手を讃える賞を、ラ・ロハのマドリー選手たち&トーレス&レイナ&デル・ボスケ、そしてU21で大活躍中のデ・ヘアらに与えました。 イケルはRFEF同様、デ・ヘアを自分の後継者と考えているようで、彼のことを「いいやつ」だと(曖昧だな)。 ラ・ロヒータは難しいグループに ![]() 来年の夏に行われる欧州ユース選手権(U21にとってのEURO)。9日のドローで、ラ・ロヒータたちは難しいグループへの組み分けが決定しました。 ね? ![]() ちなみに、↑の写真は先日、クロアチアと対戦した際にブルゴスでブルゴスの市長からブルゴスの可愛いカテドラルの置物を貰った時のもの。ブルゴス出身のブルゴスッ子フアニンが(キャプテンということもあり)代表して受け取っています。 *Vamos! Barca!* 相変わらずハズしたカレンダー 病気の子供たちのためのチャリティのため、またカレンダーを作ったバルサ。 マクス「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。なんでいつもこうも微妙なんですか?」 PEP「そうか? PKが王子さまに扮して ![]() ![]() ペドロ「……えっと、つまりどういうことなんですかね?」 いい座り方のPEP「子供をフットボールとピクニックグッズで誘うひげのおやじは怪しいから近付いちゃ駄目だぞって警告だな」 ![]() ギャビ「レオ、おまえ一人で何にはしゃいでんの?」 レオ「テーブルフットボールで大人げなく子供を打ち負かした時の喜びを表現してるんだ」 ![]() チャビ「その服だけど、明日ドレッシングルームに貼る写真決定だな」 ![]() もうひとつPK ![]() ![]() チャビ「おれはまだ一人だぞv」 ![]() 先日、バルセロナで行われたシルク・ド・ソレイユのショーに行ったバルサの面々。プジは噂のモデルの彼女と、ペドロはキャロルと、レオは可愛いアントネジャと一緒に来たのに、チャビは相変わらず一人だったようです…。 ![]() ![]() ![]()
それははるか昔、化石時代のこと……いただいたWEB拍手にレスをしております。遅くなってしまいすみません! こちら Foto Del Dia Picture Of The Day この画像を選んだことに、これといって理由はなし ![]() みなさん、二週間ほどオフをいただき(どこがオフだ)ブログやficをないがしろにしていましたが、復活しましたので今後少しずつラ・ロハ&バルサをキャッチ・アップしていきます。まずは最新の話題より。 *Diario De La Roja* デル・ボスケ、金曜日にポルトガル戦のメンバー発表 ラ・ロハは11/15にラス・ロサスに集結。二日後の17日午後9時に、リスボンでポルトガルと親善試合を行います。この試合が、今年、大成功を収めたラ・ロハの年内最後の試合になります。うまく締め括れるといいね! ちなみに、チャビも「まだもらってねーけど?」と心配していたW杯優勝のボーナス6000ユーロですが、RFEFはこのボーナスの受給についていくつかの方法を検討していましたが、これには税金の問題が絡んでいたようです。なんでも、この賞金を稼いだ場所が南アフリカだということがネックだったらしく、南アでこの賞金を受け取る場合、税率は21%ですが、もしスペインで受け取った場合は43%になってしまう、ということだったらしい。このたび、RFEFは賞金を(FIFAから?)南アで受け取ることを決定。テロや強盗に遭わないよう気をつけて欲しいものです。この決定により、選手が受け取る額も一人132000ユーロ(1320万円)ほどセーブできるというから、大きいですね。 でも、スペインは失業率が20%と国民の生活は苦しいみたいだから、W杯中応援してくれた国民に税金という形で還元する、という選択も悪くなかったかも…? いや、喜びを与えられたのはむしろファンだから、選手から報奨金をピンハネするのは、よくないか笑 税金が必ずしも国民のために使われるかどうかは、わからないですしねヾ(´ε`*)ゝ ボーナスに加え、選手たちには1800ユーロ相当の特製の腕時計が贈られるそうです。 トーレス&ビジャ、ラ・ロハの二大エースに復調の兆し ![]() 鮮明に覚えています――トーレスがRedsのユニフォームに袖を通して挑んだデビュー戦、相手はチェルシーでした。さて、このスペインからやってきた王子様ルックの若者の実力やいかに? と熱視線を注いでいたリヴァプールファンの心を、ベンハイムを抜き去りゴールを決めたことで鷲掴みにしたトーレス。W杯も散々な結果に終わり、もはやダメなのか? と疑いの目を向けられていた彼が、復活したのはやっぱりチェルシー戦でした。 ![]() 1点目の抜け目なさもさすがでしたが、2点目の技ありゴールはトーレスらしかったですね〜。セビージャ戦で、こちらもまたゴール日照りが続いていたビジャがよく似た形から個人技で取りましたが、何かやっとノッてきた感じでしょうか。 ![]() チェルシー戦は、ナンド、ペペ、カイトはもちろん、ルーカスやコンチェスキーも気合の入った、チェルシーの選手たちよりも一歩足が先に出るプレー。私のお気に入りのメイレレスにとってベストの試合ではありませんでしたが、彼の運動量の多さと、いつも手を抜かない態度、好きだなあ。シュクルテルはちょっとシェイキーでしたね? 試合後にジョー・コールが普通に喜んでいてうけました。 さて、ビジャのアニキもやってくれましたね。メッシと&ビジャのホットラインがますますヤバい感じになってきた。 1点目はビジャからメッシへ、2点目はメッシからビジャへ。二人の交換からビジャが幻のゴールを決める場面も。この二人、一人でも厄介なのに、ポテトとハンバーガーみたくセットだと美味しさ倍増っぽくなってきましたよ? 最近、メッシとビジャは一試合で2点取らないと「どうしたのかな?」と余計な心配をしてしまうようになりました(本当に余計だ)。 ![]() Tweet! Tweet! 私がくたばっていた期間に出てきたラ・ロハのtweetsを手っ取り早くランキング形式でご紹介。順位は私の独断と偏見です。 BEST 13 リヴァプール時代の後輩と まずはアルビーから。リヴァプール時代の後輩にして子供の頃からマドリーファンというパチェコと一緒のところをポストしてくれたアルビー。これがパチェコ以外のリヴァプールの後輩ならうんと高いランキングにinしていたことろだが……ところでここ、マドリー? パチェコ、Redsはどーした? ![]() BEST 12 アルビーのtwitterに セルヒオ、というから久しぶりにチョリ&セルヒオと一緒か? なんだったらDavidはビジャかシルバだと嬉しいな、と思ったら、セルヒオはカナレでした。残念! ダヴィってのが誰かわからん。この顔は、マドリーのDFの選手かな。Gがつく子いたよね…? 名前思い出せん……ガライか? 彼のtweetに、やっと恋人チョリも復帰して、嬉しいですヾ(´ε`*)ゝ アルビー、いつもチョリと呼んでるのにたまにラウルと呼ぶと、余計どきどきするなあ ![]() @aarbeloa17ラウルと、セルヒオと、ダヴィと本日のイベントより。こんにちは! ![]() BEST 11 プジはリーガル・バルサ観戦中に 試合の途中経過とともに、この画像をポストしてくれたプジ。 私もバルセロナ滞在時に一度リーガル・バルサを観戦に行きましたが、面白かったです(対戦相手はビルバオでした)。でもこんな位置から見てるんだ。ボックス席やVIP席が一階にあったと思うんだけど……こんな普通の席にプジョル座ってたら、目立つなあ笑 ![]() BEST 10 後輩の面倒見のいい? アルビー パチェコに続き、わりと後輩の面倒見のいいアルビー。相変わらず何目的か知らないけど登場するfakeアカウントについて、ファンに警告を。fakeを作る人は主に女の子の情報を取りたいんですかね? ずっと前、ピケのfakeアカウントがあり、それこそ何万もの女性ファンと繋がって、自分の方からは美女だけフォロー返ししていた、というやつがいたけど。 @aarbeloa17今、セルヒオ(・カナレ)と一緒にいるよ。@Scanales16はfakeだって BEST 9 セスクの中に溢れるガナーズ愛 セスクがyoutube動画をファンにおすすめ。「勝つ時も負ける時もおれたちは一緒」――セスクのアーセナルへの愛情を感じます。アーセナルファン必見! ![]() BEST 8 バルサはヘリコプターに大興奮 私がちゃんと情報を追えずにいる間に、バルサはサラゴサかなんかの試合にヘリコプターで行ったらしい。最近列車に乗ってみたり、いろいろチャレンジしていますよね。ケイタはヘリコプターが苦手だったんだって? でも乗ってみたら「けっこうよかった」ということで、よかったです笑 ![]() BEST 7 セスク「フレビーと再会」 アーセナル時代から、親友と呼んでいたフレビーことフレブと再会を果たしたセスク。二人ともいい笑顔。バーミンガムはロンドンからも近いから、一緒に遊べるんじゃないですか。 ![]() フアニンとセスクのtweetは和むなあ。 BEST 6 プジ「かわいい後輩&生意気な後輩と」 プジョルが珍しく(?)美味しいポスト いつも事務的なtweetしかしてくれないプジョルですが、この日はジェリ、ぼーたんと一緒の写真を上げてくれましたヾ(´ε`*)ゝ ![]() BEST 5 まだRedsを気にかけているアロンソ Redsの結果を気にしているアロンソやアルビーに遭遇すると嬉しいです。ぜひともチェルシー戦の結果を受けての感想を教えていただきたいヾ(´ε`*)ゝ ![]() BEST 4 マタ「おれ写真いきまーす」 マタは11/7、モーターサイクル・ロードレースのサーキットから興奮のtweet! ファンを怒涛の写真攻! マタたん、こんなにバイク好きだったんだねヾ(´ε`*)ゝ 最近はちゃんと、写真に自分も写ることを覚えたフアニン ![]() BEST 3 セスク「おれはもっときれい好き」 以前、クイズに応えてアーセナル・ユニフォームをゲットしよう」企画を行ったセスク。そのシャツを発送します、ということでこの写真を上げたのですが↓ ![]() 続けてポストしたtweetでは「ここはおれの家じゃないよ。おれはもっときれい好き」とのこと ![]() ![]() BEST 2 セスク、おばあちゃんと料理中 セスクのtweetは、相変わらず和むなあ。おばあちゃんに料理を教えてもらっているセスク。このおばあちゃん、センデロスと二人で暮らしていた時、いつもスープを作ってくれていたおばあちゃんかな? ![]() そして堂々の第一位は、 BEST 1 セルヒオ、5日に手術を行ったヘスス・ナバスにエール たとえ写真つきじゃなくても、この言葉のインパクトにはかないません――Mi amigo dl alma (おれのソウルメイト)。 へスーが右足首の手術を行った日、セルヒオは「早く良くなれよ! おれのソウルメイト、へスー!」とエールを送りました。 ![]() 同じ日、デ・ラ・レッドがマドリーのコーチの道を選んだことで、傍にいてくれることが嬉しい、というtweetも。 というわけで、一通りtwitter関連を押さえてみました。お次は、この二週間余りのラ・ロハ・ニュースをピックアップしてみます。 Trivialidades del La Roja 5日、ヘスス・ナバスは左踝の手術 われらの黒魔術師ヘスーは、5日に負傷していた左足首の手術を行いました。骨の断片を取り除き�狒歃�する�瓩箸い�手術だったそうで、術後、本人は「早く復帰したいけど今は冷静。ドクターには6週間の離脱と言われた。だから静かに、注意深く回復を待たなくては」とのこと。 前述したように、親友のセルヒオはナバスに応援メッセージを送っていました。きっといっぱい電話もしてるんだろうなあ ![]() ハビ「ジョレせんぱ〜い、おれ、やりましたよ! ガオー!」 みんな大好き、うすら失礼なハビ丸が先輩差し置いて『ライオン・ハート賞』を受賞! ハビ「え?『ライオン・ハート』賞ってどんな賞よ? って? それはまあ適当に想像したらいんじゃないっすか?」 ジョレ先輩「やっぱりうすら失礼だ……orz」 ハビ「なんかこのライオンのブロンズ像の微妙なフォルムが、三周回ってカワイイって感じ?」 ![]() ![]() ![]() //おまけ// ハビ「先輩とスパイク」 ![]() ハビ「先輩と赤ちゃん」 ![]() ハビ「と、くればやっぱ次は先輩とオレっすよね?」 ジョレンテ「あともう5段階くらい踏んでくれない(汗)?」 アロンソはLan Onari賞を受賞 バスク州政府から贈られる最高の賞だそうです。 ![]() ![]() ![]() シルバはチーム内月間MVPを獲得 ![]() [ManC official] シルバは10月のチーム内月間MVPに相当するEthihad賞を受賞。これはファンの投票によって決定されるもので、総投票数の59%を獲得したというから、本人も嬉しいに違いないです。2位はキャプテン・ファンタスティックことテベスで、13%だったそうです。 出だしこそ出遅れたものの、このところの活躍で、マンCにとってcrucialな選手になりつつあるシルバ。彼の移籍は疑問視されていましたが、セスク同様、小柄で柔軟なプレースタイルのスペイン人でも、イングランドで活躍できることを証明しつつあります。英語も身につけて、天然ボケ仲間の後輩セスクのように人間的にも成長できるといいですね。 他にも興味深いインタビューなど出てきていましたが、とりあえずこれだけ。
Foto Del Dia Picture Of The Day 浅草で亘さんとバッタリ遭遇! 目が帽子のつばの陰で隠れてるからいいや。 ![]() びっくりしました。仲見世通りを歩いていたら、おっ亘さんだ!……あれ? ちょっと待てよ? 今foot! 見てたっけ? 「まさかの生ワタ!?」と思いましたが、「亘さんですか?」ときいたら「そうです」と笑顔で言ってくださいました。TVと変わらない気さくな方で、写真のお願いにも快くOKしてくださいました。ありがとうワタ! いつもfoot! で亘さんの回、楽しんでいます、ということや、今後も楽しいアルゼンチン代表情報をお願いします 母にカメラを頼んだのですが(母は「羽田の国際ターミナルが見たい」と東京観光にやってきた。一日目はほとんど別行動)、母も「あらっ!? あの人でしょ! いやー偶然」と気づき、その後何と言ったと思います? 「ファンですう〜」 あんたいつから亘さんのファンだったんだよ。 ともかく、こんな素敵な思い出とともに、今回の旅は終わりました。 イベントにお越し下さったみなさん、ありがとうございました! 今回は新刊は落ちてしまい、前日に作ったコピー本も製本していない状態で会場入りでしたが、本当に楽しく過ごすことができ、心から行ってよかったと思いました。私にとってMPはもはや、本を売る場所ではなく交流する場所(と言い切ってしまうと、主催者様の意図とは違うのですが…)。 「はじめまして」の方から「お久しぶりです」の方まで、ラ・ロハファン、レッズファン、バルサファン、色々な方がいらしてくださって、楽しいお話ができました。もちろん、映画の話も。Mさん、凱旋門の話、爆笑でした。それからレッズファンの方(お名前聞きそびれました)ジェラードとカラガー、今度少しは真剣に(こら)検討してみます 今回、ファブリケとセルナンドの人気が高いんだな〜とうっすらわかりました。シルバとビジャの生写真をくださった方も…>o<;それからYさん、お会いすることができて光栄でした! 文章から人柄って伝わってくるものですが、文章そのままの知的な方だなと思いました ぽっチャビ系の小型犬が通るたび、女子高生のナマ足に釘づけになるかのごとくガン見する私たち。今度こそしっかりアフターしましょう!FANさん、中華街で夕食、港を夜の散歩、楽しかったです〜。貴重な動画を見せていただき中華料理屋の薄暗がりでハァハァしてしまいました。シャーロック、後ほど堪能させていただきます! そしてきりさん、今回もお隣同士になり、色々ご迷惑おかけしました。相変わらず気が利いて、落ち着いていて、大人の女性だったなあ 尊敬。今度また、じっくりお話できる機会を作りたいです。本の予約をしてくださった皆さん、ありがとうございました。持参したDVDもちょうどいい枚数でラッキーでした。皆さん、再生できているといいのですが。 差し入れを持ってきてくださった方も 一体、どうやって私の好みを!? どこかで情報漏洩していたかのように、どれも美味しそうなお菓子ばかり>_<; RUSHのソープも大好きです〜。そして、こちらをくださった方、 ![]() 見た途端、思い切り噴きました。 いや、アクセント置くポイント違うってわかってるけど、それにしたってヤバいでしょう…! はたして本当にイケル味かどうか、じっくり味わいたいと思います! 明日、新刊の原稿をしっかと見返して、印刷所へ放り込む予定です。仕上がって到着したらすぐに発送いたします。 コピー本は、まえがきからしてぐだぐだですみませんでした。誤字3か所あるけど……orz 時間がなかったわけですが、ちなみに製本は兄がしてくれましたv 1Pずつ重ねっていって、折って、折って……「これはきれいにできた」「これはちょっと曲がっちゃったな」とけっこう真剣にやってくれました。本当にありがたかったんだけど、「ビジャってこんな顔だったか?」とかいうダメ出しはいらねーやw でもホントありがとう! もうふたつ、家族ネタ。今日機内で読んだ母の週間文春か何かにBLの記事がありました。日本にはホモ萌えしてるいわゆる腐女子が10万人はいると言われている。中には100万部売れる本も、と書かれてあり、ん? 10万人しかいないのに100万部売れるってどういうことだ? と思いましたが(もっといそうです)、その記事には「家族に発見されるのを恐れており『積荷を燃やして』(=死んだら家族に見つかる前に処分して)という隠語まで存在する」ということも書かれていたのですが……今日ホテルをチェックアウトする際、私がシャワーを浴びている間にキャリーバッグに勝手に荷物を詰め直していた母。帰宅して荷解きしたら、売れ残った本の、裸の男(セルナバ&Wダヴィ)が絡み合ってる表紙がきっちり敷き詰められているのを見て、私は「積荷を燃やすどころかしっかり積み込まれてますけど」と遠い目になっていました。 さすがに父親にはここまでおおっぴらにしていませんが、今回本を作って売りに行ったことは知っていたようです。昨日、横浜のホテルで母と電話していた際、母に「……それで、うまくいったのか?」ときいていたらしい。新刊が間に合わなかったからうまくはいかなかったよ、親父 ヾ(´ε`*)ゝ 最後に、今日亘さんと遭遇する前に、こういうぽっチャビ系の い い 犬 とも遭遇しました。 どう? いいでしょう? ![]() ……やってくれましたね、リヴァプール&ナンド!!! 2点目が決まった時と、勝利が決まった瞬間じんわり涙まで浮いてきましたよ。その話は明日。実はRedsとバルサの試合、ラップトップを持っていったのにホテルでネットにつなげず見ることができませんでした。なので、チェルシー戦は帰宅後21時からのゴジサカで見れたのですが、バルサ戦は今夜三時から。この結果をネタバレしたくないために、早く漁りたいチェルシー戦情報などもフットボール関連サイトを見ないことで封印しています。みなさんのメッセージにもネタバレがあるかもしれないので、お預け バルサも勝ってるといいんですが……>_<; それでは、明日からラ・ロハ情報も、スカンクと縮れ毛も、更新再開していきます(●´3`)ノ‥…♥
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