- Daily *萌* -
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2010年10月21日(木) シルバ「gif祭で茶を濁すヾ(´ε`*)ゝ」

WEB拍手レス半分までしていますヾ(´ε`*)ゝ 以前体調が悪いと書いたところ、みなさんお気遣いありがとうございます。



Something Forgotten

Which Should Have Been Remembered



ビジャ「やっべーきまんねー」


Barca (2-0) Copenhagen



美しいスタッツですが、ゴールが決まらなきゃダメ



Wダヴィがこう申しております(台詞だけ変えたんです)。


というわけで、MP合わせの原稿のせいであまりにも時間がないために今日はgif祭。脈略ありませんので、大いに妄想を膨らませて楽しんでください。


コペンハーゲン戦より
メッシ「オフサイドぉぉぉぉぉ!?」
ビジャ「3回目っ!」


マクス「あのさ、触んないでさ、ダヴィに譲ればさ、ゴールで皆ハッピーハッピー、ね?」



兄さんは休ませたかったなあ
チャビ「しゃあない。明日はイケルに会いにオビエド行くか」












ability to survive the first knockout stage.dllが読み込めずにいる点も見落とさないでやってください。



おれたち幼馴染


セスク「いじめっこ気質はあの頃から一切変わってません」
ボヤン「はっはずれてくれた泣」


セルヒオ「アンダルシア男が列になんか並ぶと思う?」


PK「最高だぜ」





マシンによっては重たいかな? このくらいGIF貼ると動かなくなります、という方がいたらどうもすみません。WEB拍手などで教えていただけたら、次回からは気をつけます。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年10月20日(水) 『アストゥリアス皇太子賞、ペペも出席OK』『ミランの選手たちに「マドリーorバルサ?」』『サラはアトレティ!』


Foto Del Dia

Picture Of The Day

CLの最高の思い出はなんですか
優勝の思い出を除けば、私はこれ。アンフィールドで4−0、最高でした




突然の悪いニュース。ヴァルデスは吐き気と熱のために、今夜のコペンハーゲン戦を欠場するとのことです。

今はMPの原稿が忙しくて『スカンクと縮れ毛』がなかなか書けません。今度、ブログの更新を一日休んで書きます。
今日、すごく可愛いチョリとアルビーを描いてしまった…orz(ばかv)



*Diario De La Roja*

オビエドの授賞式、出席者は9名に



続報です。連日アップしているオビエドにおけるアストゥリアス皇太子賞の授賞式ですが、このたびリヴァプールもレイナに出席許可を与えたそうです。ただし、トーレスについてはわからないようです。これで、少なくとも出席予定者は監督を含め9名になりました。

Premios Príncipe d'Asturiesを日本語でどう訳せばいいのかわからずwikiで調べました。ラ・ロハはこのスポーツ部門を受賞することになります。
アストゥリアス皇太子賞
1981年よりアストゥリアス公財団は様々な分野で目覚ましい成果を挙げた人物に「アストゥリアス皇太子賞(Premios Príncipe d'Asturies)」を授与している。この受賞者にはロドリーゴ、ペドロ・アルモドバル、セバスチャン・サルガド、ペンデレツキ、ウンベルト・エーコ、ネルソン・マンデラ、向井千秋、アンソニー・ギデンズ、ポール・クルーグマン、飯島澄男らがいる。


ラ・ロハの出席予定
出席:デル・ボスケ、マルチェナ、カプデビラ、マタ、カシージャス、ナバス、レイナ、ハビ・マルティネス、ジョレンテ
未定:アロンソ、アルビオル、セルヒオ・ラモス、アルベロア
翌日の試合に招集されない場合、出席:チャビ、ペドロ、プジョル、ピケ、ブスケ、ビジャ、ヴァルデス、イニエスタ
情報なし:シルバ、トーレス、セスク





サラに惚れずにはいられないもう一つの理由



美貌、熱心な仕事ぶり、そしてイケルの恋人というステータス、サラ・カルボネロに憧れる理由は数々あれど、これほど私の心を揺さぶったニュースはありません。

このたび、サラはアトレティ(アトレティコ・マドリーファン)だったことを告白。子供の頃から、家庭に存在していたのはマドリーではなくアトレティコだったそうです。今でもアトレティには特別な思い入れがあるそうな。もうひとつ大好きなのは、スペイン代表だそう。
どうですか。なんといっても恋人はマドリーのカピ。アトレティファンだとか、バルサのカピだとか、どうやらイケルは障害がある恋に燃えるタイプのようですね。やはり、何もかも手に入れられる立場だからこそ、簡単には振り向かない相手に夢中になるんだわ……ヾ(´ε`*)ゝ

チャビ「ハハーンそーいうこと?」


彼女のファッション大好きですヾ(´ε`*)ゝ




Trivialidades del La Roja


セスクはゴールをママに捧げる



CL、シャフタールを5−1で粉砕したアーセナル。フィエスタ状態で、最後は元アーセナルのエドゥアルドが古巣に恩返し、という清々しい内容でしたが、この試合でPKを決めたカピ・セスク。
シャツの下には、2日前に誕生日を迎えた母へのメッセージ(�狠太呼�おめでとう、ママ�瓠砲�書かれていました。



Tweets! Tweets!

CLレンジャーズ戦のために再びグラスゴー入りしたマタ(代表で試合をしたのは、ハンプデン・パーク)。アイブロックス・パーク・スタジアムで撮影した写真をtwitterに上げてくれました。
なんだか寒そう。バルサ戦があるためライブでは見られませんが、頑張れ!



ルーニー騒動がもたらす余波



ご存知の通り、SAF自身が「ルーニーの移籍志願」を認めたマンU。すでにバルサはルーニーの代理人から連絡をもらいましたが、カンテラ重視を貫くということでNOと回答した、という噂です。
ボヤン「あっありがとうございますっ泣」
SPORTのトップに載ってたけどなにもかも嘘くさいなあ。

行先はマドリーか、と言われていますが、個人的にこのニュースは朗報。というのも、私はペレスが、来シーズンのターゲットに本気でジョレンテを狙ってくるのでは、と思っていたからです。ところが、ファーガソンは以前からジョレンテに注目しており、このたびのルーニー騒動で、彼の獲得に本腰を入れるのでは、という噂です。
ジョレンテがマドリーに奪われるくらいなら、十中八九不幸になるだろうが、ルーニー、行ってくれ……。きっとマドリーでも問題を起こしたり、ロナウドと喧嘩したり(萌えるからいいか)、スペインのフットボールに馴染めなかったりと、一騒動起こしてくれることでしょう。
といっても結局ルーニーがマンUに残る可能性もまだなくなったわけじゃないんじゃないでしょうか。今後も注目していきたいです。



*Vamos! Barca!*

ズラタン「失せろ くたばれ」

CLではマドリーに2−0と完敗したミラン。全部見たわけではありませんが、もう昔のミランの面影はありませんでしたね。スピードがない、判断が遅い、ミスが目立つ、そして何よりスタミナがない。正直、この老ミランはマドリーどころかバレンシアにも勝てないのでは……。
さてこの試合の前に、あるスペイン人がミランの選手たちに近づき、マドリーとバルサ、どちらかのフラッグと写真に写るとしたらどちら? とたずねるという突撃レポを行いました。

まずは、このたびのマドリー戦でも激しいブーイングの嵐に晒されていたロナウジーニョとロビーニョ。ふたりの答えはもちろん? 「バルサ」

一方、先日「ミランを出るとしたら行先はバルサ」と発言したパトも「バルサ」


ではこの男は? まず、写真を頼むと答えはOK。ところが、マドリーのフラッグを取りだしたところ、ズラタンは「失せろ。くたばれ(Go and fuck yourself)」



でもさ、元バルサやバルサ行き希望の子が3〜4人いるなら、ベルナベウではもうちょっとやれなきゃネヾ(´ε`*)ゝ




本日のアニキ様



ったくいい男っすなあ(;'Д`) バルセロナに2ヵ月いながら、一度もシウタ・エスポルティバに選手目当てで行かなかったけど、ビジャのためなら今度は行きたいかもorz 笑顔を安売りしないところがカッコいい(;'Д`)




コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年10月19日(火) 『オビエドへの旅の道連れは』『ビジャがトーク番組出演』


Foto Del Dia

Picture Of The Day

Lost




イベント情報をOfflineにUPしました。配置はD36です。今回もお隣はきりさんヾ(´ε`*)ゝ『スカンクと縮れ毛』の1/3だけ収録予定。今はどういうわけかマンガ描いてます。一番右下はハビ。




*Diario De La Roja*

「カピタン・イケルがおれたちを代表してくれるんでしょ?」byバルサ



ハビ「先輩、いよいよ車内で二人きりっすね」――というのがこのニュースの見出しでしたが、変更を余儀なくされました。まず、オビエドで行われる文化功労賞の授賞式に、また二人、出席(予定)者が加わりました。ビルバオは、ハビとジョレンテに授賞式への出席を許可したとのことです。これで、マルチェナ、カプデヴィラ、イケル、ジョレンテ、ハビが揃うことになりました。ビジャレアルの熟年夫婦はこの機会を利用して新婚旅行(勘違い)。となればハビも、先輩と二人きりになれるこの美味しい機会を利用しない手はありません。
↑どうですか、ジョレンテ先輩のこの微妙な顔。

ハビ「カッコいい先輩となるべく長く一緒にいるために、車で一般道を走ろう」
ジョレンテ「拷問だな☆」



ところが、先ほどまたしても続報が入ってきました。
セビージャは、授賞式へのヘスス・ナバスの出席を許可。当初から、ビルバオとセビージャの選手がオビエド入りすることには大きな障害はありませんでした。というのも、両チームは授賞式の二日後、日曜日に試合を行うからです。

そして、バレンシアもまたマタがアストゥリアス出身ということもあり、彼に授賞式に出席する特別な許可を与えたそうです。

一方、バルサは「サラゴサ戦に招集される選手は誰一人、オビエドでの式典には参加しません」という主旨の書簡を送ったそうです。選手たちには試合の前日はCM撮影やイベント参加などを許可しない、というPEPのポリシーを尊重した形です。ただし、サラゴサ戦に招集されない選手は出席できる、ということなので、一人くらいは行けるかもしれません。

ともかく、この書簡について私が一番気に入っているのは最後の一文。
最近、「バルサのスタイルは一時的な流行であってすぐ廃れる」など、デル・ボスケも「スペイン代表のモデルはバルサと言っても過言ではない」と認めていることを思えばウッカリ自分たちの首を絞める発言したとしか思えないイケルが、今回もペレスにおかしな入れ知恵をされてしまったようで、突如として「おれはスペインの代表の、そしてレアル・マドリーのキャプテンとして出席する☆」とどさくさ紛れに禁断のRワードを混ぜてきました。

これに対して? バルサは書簡の最後を「世界王者となったバルサの選手たちは、レアル・マドリースペイン代表のカピタン、イケル・カシージャスが、自分たちの理想的な代表として(代わりに)出席してくれると感じています」という一文で締め括っているそうです

チャビ「ヘンな発言したから、今月いっぱい口きいてやんない」
イケル「そんな〜っ汗」







ビジャ「嫌いな食べ物? メレンゲ」



ビジャは昨日、La Sextaの番組、『BNF』に出演しました。さまざまなことを語ったビジャ。いくつか抜粋します。

オビエドでの授賞式について: 前日にサラゴサ戦があるので、おそらく帰郷は不可能。

ゴールについて:最近は(バルサの前線は)ゴールが欠乏しているが、間もなくゴールはやってくる。司会者に、明日のコペンハーゲン戦ではゴールを決めると約束。

チームメイトについて:メッシはおれにとって世界一の選手。彼には、他の者にはできないことができる。(チャビとイニエスタ)どんな賞について話しているとしても、彼らは値する。彼らは要の選手たちだ。

冗談で、嫌いな食べ物はときかれて「メレンゲ」(=レアル・マドリー)と答えています
バレンシア時代はバランスをとっていたと思うのですが、兄貴のクレっぷりも堂に入ってきたな。





// part1 //


// part2 //


// part3 //






*Vamos! Barca!*

Trivialidades del El Barca



いくつか雑多なトリビアを纏めてみました。

チャビはコペンハーゲン戦欠場か
左足のアキレス腱を負傷中のチャビ。クラブ・ドクターは「彼は3試合連続で出場すべきではない」と発言。バレンシア戦は90分出場できず、交代したチャビは、試合後、非常に疲れており痛みを抱えていたとのこと。ドクターいわく「彼は自分の身体について、その問題についてよく理解している。グアルディオラもまた、昨シーズンの彼の努力には気づいている」
コペンハーゲン戦は怪我の経過を見て判断するそうです。



ベッケンバウアー「名誉なのは私」
FIFAの委員会に出席したベッケンバウアーを捕まえてEMDがピケのことを話したところ、「(�爛團奪吋鵐丱Ε◆爾噺討个譴襪里鰐祥性瓩氾�えたピケに対し)名誉なのは私の方だ。ジェラル・ピケはバルサで、そして何よりW杯で信じられないような進歩を遂げた。彼とはケープ・タウンで話す機会があった。ドイツ戦では、私は苦しめられたよ」と話していたそうです。また、プジョルとのコンビについても「偉大なコンビだクラブで一緒にプレーし、その記憶を頼りにプレーしている。攻撃に参加する時、ピケはプジョルが背中を守ってくれていると知っているので冷静でいられる」
ベッケンバウアーは、ピケにドイツ代表かバイエルンのユニフォームをお返しに贈ると言っていたようです。


ぼーたんはpig taleの方がいい
ぼーたんの後ろ髪ははねてる方が可愛いよ


昨日、バルサの元選手が選ぶ09/10フェア・プレイ賞の授賞式に出席したボヤン。この日記で、だいぶ前に紹介した賞です。
ボヤンは今シーズンの自分のパフォーマンスに対して根拠もなくとても楽観的。「批判があるのは当然。だってぼくは全〜然〜ゴールを決めてませんから☆ でもゴールを決めさえすれば変わるよ。ちっとも疑いは抱いていない」

おじいちゃんたちに人気のぼーたん。大丈夫、トーレスもビジャもボヤンも、底は打った。これ以上悪くなりようがないから、あとは浮上だけだ。



ぼーたんかっこださい



さて楽しみなのはチャンピオンズ・リーグ。イブラヒモビッチが無駄にグアルディオラを批判したようですが、そこまで言うならマドリー相手にゴールを決めないとな。しかしなんだかぱっとしない対戦カードばかりだね。あと気になるのはインテル対スパーズくらいかな?

リヴァプールの監督にライカールトという噂が出ていますね。とにかく今のRedsを救えるなら、ホジソンじゃなくても誰でもいい。新オーナーには期待しています。頼んだぞ! 

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