同人誌に興味ある方のみ、11月の新刊(ラ・ロハ)に関するアンケートにご協力くださいヾ(´ε`*)ゝ LACK OF PUNCHES ![]() Barça (1-1) Mallorca 今日は悪いニュースばかりで憂鬱だな。よく眠れなかった。この状態で二週間のブレークか…。 *Vamos! Barca!* ボール保持率90%を記録しながら、一発のパンチを食らってドロー ![]() ![]() メッシ「今日の試合のことは、さっさと忘れようぜ」 もちろん頭にきているクレは私だけではないね? 誰もが信じていました。この試合はどうぜ、4−0でバルサだろ? と。前半半ばに表示されたボールポゼッション率は驚異の90%。マジョルカ相手に息つく間さえ与えなかったバルサ。ただし、あまりにも一方的なペースだったために、選手たちの間にも「いつか追加点が決まるさ」という弛緩したムードが漂っていたことも事実。そして、数々のチャンスをものにしなかったために、そのツケを支払わされることに。 前半終了間際、マジョルカの一発のカウンターからCKに。一瞬の隙をつかれ、ヘッドによる失点。 ■The Best■イニたん「幸先は良かったんだけどなー」 前半30分までは、思わずため息が出るような内容。直前まで、チェルシー対アーセナル、セビージャ対アトレティをザッピング見、そしてもちろんリヴァプール戦を真剣に見ましたが、バルサ戦が始まった時、彼らのレベルに圧倒されました。メッシのゴールはもはや必然。スタンドで仲良く並んで観戦していたビジャとチャビも「おれたちいらねーみたいだなv」と余裕で試合を観戦。ちなみに、アドリアーノは一列前に座っていました。 ![]() アビダル、マスチェラーノを得て安定 マクスもアドリアーノも悪いチョイスではありませんが、アビダルが戻ってくるといつも思うもの――やっぱり彼がファーストチョイスだ。マスチェラーノはDMとしての仕事に加え、ワンタッチパスで中盤でリズムを生むことに貢献。リヴァプールファンとして、アロンソを一時ベンチに追いやっていた彼の能力に疑いは抱いていませんでしたが、バルサのプレースタイルに馴染めるかという点で疑問を抱いていました。この数試合で、彼は私の疑問を払拭してくれました。 ■The Worst■ ピケ「バカバカしいったらありゃしね〜よ〜」 今シーズン、ピケ&ミリートというCBコンビで失点したのは初めてではありません。プジョルがピッチにいればこんな展開にはなっていなかったか。ピケは要所要所で良い守備を見せてくれましたが、最近はゴールが必要な状況で、まるで自分が生まれながらのCFだと思い込んでいる節があります(ただし、彼は強力なオプションであることは間違いない)。まともに守れる子が少ない中、アドリアーノの復帰が待たれるところ。 後半、疲労のために足が止まる 失点し、追加点を狙おうとするバルサ側には、後半明らかに疲れが見えていました。前半で飛ばし過ぎていたのも確か。マジョルカのカウンターに対し、かわされて追おうとすらしなかったイニエスタとメッシは、やはり疲労が溜まっていたのでしょうか。 ![]() 敵はカンプ・ノウの芝 ペドロは後半、左足大腿二頭筋のハムストリングを負傷して交代。彼をベンチに追いやったのは、相手のタックルではなくカンプ・ノウの芝でした。選手たちが重要な場面で足を滑らせる場面も。スペイン全土で見られる光景のようですが、ホームスタジアムで芝のために怪我をするなんて、あってはならないこと! 相次ぐ怪我がチームを襲うメッシ、チャビ、ペドロと相次いで怪我による離脱が続いています。W杯を終盤までプレーした選手たちがツケを支払わされているのでしょうか? しかしホントの問題は怪我ではなく、ここにきて、ベンチメンバーの小粒さを露呈してしまっていることです。かねてからtoo small と言われていた今季のバルサ。PEPはカンテラから選手を上げる気満々のようですが、チアゴ・アルカンタラを除くと、兄ちゃんたちのピンチを救ってくれるほどのタレントは見当たりません、、、誰かが良い意味で期待を裏切ってくれることを祈るのみ。 ボヤンはチャンスを掴み切れず、ビジャは猛省を この試合で必要だったのは、チャビではなくビジャ。ついに出番が回ってきたボヤンは、チャンスをものにできず。ただし大きなチャンスに絡み(時には生み出し)、彼個人のプレー自体は悪くなかったことも事実。PEPはペドロが怪我をしなければ、ノリートを彼の代わりに投入する予定だったのか? バルサに来てからのビジャの決定率はそれほど高くないものの、この試合、彼がいればもっと簡単だったのでは。愚かなグーパンチで赤紙をもらった彼には猛省して欲しいです。 ダニ・アウのギャンブル・クロスをどうにかしてやってくれ アドリアーノ、どうかダニにクロスの上げ方を教えてやってくれ。ダニのクロスが満足にチームメイトに届いておれば、ボヤンは今頃SPORT紙の一面を飾っておったぞ。 ![]() 面白い顔してる場合じゃねっつーの ![]() もうひとつ残念なニュースを上げておくか。 ん!? なんかすごいとこにいるぞ!? どうしようもないですね。何度も言っていますがメイレレスには期待しています。彼と周囲の選手との間に連携ができてくれば、チャンスも生まれると思うのですが。 ![]() *Diario De La Roja* イケル「おい! 誰もイチャイチャできねーじゃねーかよ!」 ![]() ナンド、ペドリート、ヘスーは週末の試合で、それぞれ怪我のため交代。チャビ、チョリ、セスクに加え、リトアニア戦とスコットランド戦に向けたスペイン代表のリストから外れました。ペドリートは3週間、ヘスーは2週間の離脱。ナンドは検査結果待ちですが、そけい部の怪我ということで長引きそうです。台詞、恥ずかしいからあえてどことは言わないけどマイナーチェンジしました笑 セルヒオ「ふざけんじゃねーよ! ヘスーともナンドともXXXできねえなら、誰が好き好んで代表になんか行くんだよ!」 ![]() PK「だよな〜久しぶりに会ってイチャつけると思ったのに、目的見失なっちまったよ〜」 ![]() ビジャ「おまえら待てよ! おれの記憶が正しければ、おれたちが集まんのは、どっかの国と試合をするためじゃね?」 ![]() アルビー「なんだよ偉そうなこと言ってさあ〜あんたはいいよ! ぼやぼや飛行機に乗り遅れなければシルバは来るもんな!」 ![]() シルバ「ぼやぼや乗り遅れないために昨日から空港を見張ってます☆」 ![]() ビジャ「まー待て、別におれがトーレスやヘスーにタックルしたわけじゃねえよ? ![]() イケル「うるせーんだよ ! 試合なんておまえら勝手にやってろよ! おりは行かねーからな!」![]() マタ「カピタンが、す、すごくやさぐれている……!」 ![]() イケル「引退すっかな〜」 ![]() マタ「……今のは聞かなかったことにしよう。みんな大変だな。それに比べておれはバレンシアも首位だし……な・に・よ・り」 ![]() マタ「パブたんが代表復帰だ〜 」![]() パブリート「復帰だぜい☆」 ![]() マタ「……え? U21……? だ〜っほんとだ〜! おれまた洟垂れガキどものお守だよパブリート〜泣!」 ![]() ジョレンテ「あはー よかった〜ハビはまたあっちだ 」![]() もう遊ぶしかないやね。 話が長くなりましたが、トーレス、ペドロ、ナバスにかわって、デル・ボスケはブルーノ・ソリアーノ、ボルハ・バレーロ、パブロ・エルナンデス、アリス・アドゥリスを追加召集。 アドゥリスとボルハ・バレーロは初招集です。おめでとう! 先日パブロ・エルナンデスは召集されるべきだ、と書きましたね? こういう形でというのは残念ですが、彼はこのところ召集に値する活躍を見せていました。 しかしながら、このような機会に代表の顔ぶれというのは変わっていくのです。ペドロやナバスは、焦らず復帰して欲しいですね。 …どうよ、このペアの不成立率!? 今回の楽しみはWダヴィとおかん&おとんくらいだな マタ「せっかくパブエルが召集されたのに、おれはU21だよ!」 と泣き事書くわけはなく、フアニンはすでにU21メンバーとマドリーに集結したことをお知らせ。 ![]() ボノはどこにでも現れます ![]() ![]() 今度はU21ではなくてU2の話。私の人生には何かと関わりの深い(一方的にそう思ってるだけ)U2&ボノですが、今度はセビージャに出現。私がなぜ何年も前から「生まれ変わったらボノだな」と言っているか、みなさんもまたひとつ納得がいったのでは。 先週木曜日、セビージャでライブを行ったU2。ボノはスペインのW杯優勝に言及。ファンに向かって自分たちのメンバーを紹介する際、アダム・クレイトンはU2のイケル・カシージャス、ラリー・マレンは「おれたちのエル・ニーニョ、フェルナンド・トーレス」、相棒のエッジのことは「チャビ・エルナンデスかイニエスタか決めきれない」というのも「彼はいろんな顔を持っているから」(観衆は�爛ぅ縫┘好伸瓮魁璽襦砲任盧埜紊砲蓮◆�セルヒオ・ラモスだな」セビージャのファンを前に気のきいたリップサービスです。チャビとイニエスタか決めきれないのに、最終的にはセルヒオかいっ。今セビージャでプレーしているナバスでは、ネームバリュー的に弱いか。 これに関して情報を得たセルヒオは、自分のtwitter上で感謝のメッセージを。@SergioRamos: ここからみんなに伝えたい。ボノみたいな偉大な存在が、おれとおれの故郷に示してくれた素敵なジェスチャーに興奮したよ ちなみに、エルトン・ジョンも“¡Qué viva España!,”をピアノで演奏したそうです ![]()
同人誌に興味ある方のみ、11月の新刊(ラ・ロハ)に関するアンケートにご協力くださいヾ(´ε`*)ゝ Foto Del Dia Picture Of The Day 背中は語る(2/3) ![]() *Diario De La Roja* Trivialidades de la roja スペイン代表公式カバが登場 RFEFはボデガスのワイン工場と契約を交わし、Bonavalという銘柄のスペイン代表公式カバをプロデュースすることになりました。写真の通り、ボトルのラベルには代表のエスクードとW杯優勝を象徴する星が印刷されています。 ![]() イニエスタ「Kasabian好きは大ウソ」 英タブロイド紙は、スペイン代表は皆、KasabianファンでW杯優勝後に、彼らをセレブレーションに招待したと書いていましたが、このたびSky Sports magのインタビューに答えたイニたんによると、でっち上げネタだったそうです。 イニたん「彼らは素晴らしいミュージシャンだけどぼくのタイプではない。ぼくが大ファンで彼らに会いたがっているという記事を読んだけど、本当じゃないよ」 また、故郷の町のバンドが、ピアノがなくて困っていたところ、イニエスタがピアノを買って贈ってあげたので、彼らはまた演奏を再開できた、という逸話は本当か、ときかれ、 イニエスタ「ぼくは自分の故郷の人々とまだ親しいんだ。彼らにはピアノが必要で、ぼくがひとつあげた。そうしたことの力になれるぼくはラッキーだ」 チリの落盤事故現場へ ダヴィド・ビジャに引き続き、セルヒオやイケルといったその他の選手たちも応援メッセージを添えてユニフォームを贈ったそうです。 ![]() アルベロア、サラゴサのフィエスタに招待される アルベロアはサラゴサのFiestas del PilarInのオープニング・スピーチを頼まれたので、リトアニア戦の翌日、9日にチームを離れサラゴサに行くかもしれないそうです。後はデル・ボスケとビジャールの判断だそう。 彼はサラマンカ生まれでカスティージャで育ったと思うんですが、サラゴサには強い思い入れがあるそうです(理由をご存じの方は教えてください)。 サラゴサのスポーツ担当部局長の話によれば、「彼はデル・ボスケとまだ話し合っているが、アルベロアが10/9にサラゴサに来る可能性は高い」とのこと。これらには、18年もしくは22年にイベリアの二国が共同開催を目指しているW杯において、サラゴサもホストに食い込みたいという意図もあるそうです。 ![]() カラガーはトーレスを擁護 ![]() このネタをLa rojaのコーナーに入れるのはどうかと思うものの、カラガーが非常に的を射た発言をしていたので御紹介。 カラガー:おれたちはワン・マン・ショーじゃない。トーレスはボールを受けて、4、5人をかわしトップコーナーにゴールを叩き込むタイプの選手じゃない。彼のためにチャンスを作れるかどうかはおれたちにかかっているんだ。フェルナンドに関して心配はない。彼をよみがえらせることができるかどうかは、おれたちが連携できるかにかかってるんだ。 その通りだ! ↑こんな生き生きとした表情、長いこと見ていません。「そろそろクラブを変える時…」なんて言い出さないといいけど。 *Vamos! Barca!* EMD:チャビ「勝利はドラッグだ」 15日間休養を取る決断を下したチャビ。EMDのインタビューに答えました(デジタル版から抜粋) ![]() あなたにとって、立ち止まることは辛い決断だったはず… すごく辛いことだ。プレシーズンからこの問題を抱えていて、ずっと苦しんでいた。プレーはしていたが楽しんではいなかった。デル・ボスケとペップと話し、もう限界だと伝えた。カザンとの試合では交代を要求しようと思ったが、前半でおれたちは負けていた。今、15日間試合をせず立ち止まる必要がある。違和感を感じているからね。痛みを感じ苦しみながらプレーしても何にもならない。それに、おれはマリオ(ヘタフェ)がアキレス腱を断絶したのを見たから、いろいろ考えさせられるんだ。 すでに代表の召集からは外れたが いつだって大きな議論になってしまうよ、おれにはどうしようもない。それに、おれにとって98試合目の国際試合だったんだ。どうしてこうなってしまったのかわからないが、おれにはコントロールできなかった。おれはデル・ボスケと電話で話したが、問題ないと言ってくれた。おれたちには相互理解がある。30分も離さなかったけど、理解してくれたよ。 教えてほしい、すべてを手に入れた人物を、あなたはどのようにヤル気にさせる? 勝利することに慣れれば、もっと勝利したくなる。問題ないよ。スペインはコンフェデレーション・カップに負け、おれたちは大きな怒りを覚えた。一度勝利の味を知ってしまうと、決して飽きることはない。勝利はドラッグだ。おれたちは正しい方向へ進んでいるよ。おれは良い感触を得ている。 特にチャレンジはある? たくさんある。国内リーグで最多優勝したチームの上をいくこと。クラブとしてもっとも多くトロフィーを獲得したチームを越えること。そしてドリーム・チームの4連覇に続くこと…… あなたはいつも、すべてのタイトルを獲得することがゴールだと言っている。また3冠を達成できるか? 不可能とは言えない。バルサはいつも注意深く、謙虚だ。すべてを勝ち取る野心に溢れてもいる。もはや驚きではないが、おれたちは一年で6冠を達成した唯一のクラブだ。難しい挑戦だが、三冠を狙いにいくよ。 インテルは6冠を達成できなかったが… いかに難しいか、という証明になったはずだ。だけど不可能ではない。 昨シーズンの99ポイントを上回るのも難しいと思うが 今年はもっと厳しいだろうな 国内リーグにおいて、マドリー以外にもライバルは存在するか? マドリーはそれほど良くないように見える。でも結果は出ているし、競争し続けている。彼らはCLですでに6ポイント獲得しているし、おれたちより一つ順位が下なだけだ。おれたちと同じような哲学の下、プレーしているわけではなけど、勝ち続けているし、シーズン最後まで競い合うことになるだろう。 ラウルとグティという二人の象徴がドレッシング・ルームを去ったことはチームに影響すると思うか? そうは思わない。まだ中心的存在であるカシージャスやアルベロア、シャビ・アロンソがいる……それにクリスティアーノ・ロナウド、イグアインや、自分たちの価値をクラブに証明したがっている新しい選手たちもいる。それに最も多くのタイトルを獲得した競争意識の高い監督もいる。 モウリーニョがああも煽動的なことに驚いているか? 彼のキャラクターだし受け入れるよ。ポジティブに捉えるべきだ。彼の存在によって、おれたちはモチベーションを得る。彼はcontroversy(争い好き、論争好き、騒動を起こすこと)だし、それが彼にとっては心地よいんだ。おれたちは良いフットボールをして勝ちたい。彼は彼がやりたいことをやればいい。カタランサイドは、こうしたさらなるモチベーションが欠如していたけど、モウリーニョこそモチベーションだ。彼はかつてバルサにいて、おれたちのことを良く知っているしリベンジもしたがっている。そういう意味では、モウリーニョの方が有利だな。 ここ数年、メディアのプレッシャーは残酷だ。あなたに与える影響はそれもまたもう一つのモチベーションさ。おれは自分が中傷されているのを読むのが好きだ。当たりがきつくなればなるほど、おれたちは強くなる。おれはおれに関して言われていることはすべて聞くし読む。だけど、そういうこととは一線を隔してもいる。何にも影響されないし、そうしたことはおれたちに力を与えてくれる。 怒りを覚えるために、そうした記事をドレッシング・ルームの壁に貼っておけばいい (笑って)いや、おれたちは、自分たちの誰かが妙ちくりんな格好をして雑誌に載っていたら、その写真を貼るんだよ。でも毎日じゃないぜ? もう一つのモチベーションは、ウェンブリーでCLの決勝が行われることだ その通り。バルサにとってはありがたい理由だ。昨シーズンはベルナベウで決勝があったが、最後まで辿り着けなかった。今年はウェンブリーだ。決勝の舞台を目指すよ。 (※ウェンブリーはバルサが初めてCLを獲得したスタジアム) あっはっはっは! どうですが、この鋼のようにタフなハートのチャビ兄さんは。ぼーたんなんて十人束になってかかっても千切っては放り千切っては放り、敵わないよ? 私は誤解していました。あまりに色々な場所でハンパな負け犬どもがチャビのことを批判しているので不愉快に思っていましたが、全然そんな必要はなかったんだ。すべてはチャビの力になっていたんですね。バルサが6冠を達成したのも、スペインがW杯で優勝したのも、彼を批判してくれた連中のお陰ってわけだ これからも頼むよ! (※プールの写真は最近のものではありません。前から貼りたくて機会がなかったもの)Miscellaneous こんなにどアップでも可愛いマクス ![]() サンティ&シルバ。カジノネタは書きたいといつも思ってるんですが。 ![]() 過去にも貼ったと思いますが、よい写真
いまやラ・ロハのお目付役、お疲れアロンソがご招待![]() ![]() 『スカンクと縮れ毛(36)&(37)』![]() ナンド「おれは決意を固めたぜ。この身体は お れ の も の 」![]() 前回のWダヴィは(たぶん)好評でよかったですヾ(´ε`*)ゝ 今度、どのペアが好きか投票をやってみたいです。今のところ平穏なのはチョリ&アルビーだけ。え? W杯そっちのけすぎるって?
同人サイトNot His Dayのabout(サイトについて)のページを更新しました。ID & Passに関するQ&Aに、これまで寄せられた質問をまとめておきました。『スカンクと縮れ毛』のサンプルもおきました。 …これに適当に台詞つけようと思ったんだけど、写真単体で十分面白いからいいや笑 いや、嬉しいのはわかるけど、ダヴィ……。 ![]() *Diario De La Roja* イケル「クラシコだって試合前に殺し合ったりは(たぶん)しません」 最近、昨シーズンのクラシコの試合前映像から作られたこのgif。 バルサとマドリーの代表選手たちがお互いの健闘を讃えあっています。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() プジ、引っ張る ![]() ![]() ![]() ![]() しかし、一番萌えるのはもちろんこの二人だ! イケルとチャビにはハグも言葉も必要ないって、そういうことっすね? ![]() ……なにこのさりげなさ… orz 今年も楽しみです ![]()
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