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2010年09月05日(日) 「tweet! tweet!」「ピケの動画インタビュー」「ハビ&ジョレンテ」


彼らがどんどんtweetするからフォローが大変だ。もうこれ以上活発になっていったら追い切れない。さっきアルベロアとアロンソが、リバプールでキャリア15年目を迎えたカラガーにメッセージを送っていましたが:'-)、それはまた今度。二人がまだLFC関連のtwitterをフォローしてくれているのが嬉しい。

Picture Of The Day

twitterの使い方をよく心得ているという点で、成績が良いのはセスクとマタ
さっそく彼氏と一緒の写真をアップしてくれました〜。




追記:

サン・ホセ(チリ)で起こった鉱山の落盤で炭鉱夫33名が坑内に閉じ込められている事故に心を痛めたビジャが、このたび炭鉱夫たちへメッセージ入りのシャツを贈りました。ビジャの父親も祖父もアストゥリアスの炭鉱夫で、彼は炭鉱の町の人々の暮らし、炭鉱夫とその家族の生活がいかに大変か、ということをよく知っています。メッセージは「炭鉱夫たちよ勇敢に、強くあれ」

 

Tweet情報追加。
アルビー&シャビはブエノスアイレス行きの機内でもtwitterを通してゲームをしていたようです。
@aarbeloa17 : もうアルゼンチンにいるよ! 機内では『ベストキッド』を観て、シャビとゲームをした
RFEFによると、アルビーの先導で皆機内で歌を歌いまくったらしいです。


@aarbeloa17 : 言っただろ


@SergioRamos : やあみんな、生きている気配を消してからちょっと経ったね。ちょうどアルゼンチンについたところだよ。なんて美しい国だ…みんなによろしく


@SergioRamos : ラ・ロハが予選を勝利でスタートできてすごく嬉しいよ。今度はアルゼンチンだ(こいつは親善試合にはなりようがない)キスを



また、アルビーとアロンソは、このたびキャリア15年目を迎えたリヴァプールの元チームメイト、カラガーにおめでとうを贈っていました。
@XabiAlonso : 今日はカラ・ドナ(?)にとって記念の日。リヴァプールのレジェンド! おめでとう、カラ。できなくてごめん(何をかな?)


ラ・ロハはブエノスアイレス入り。ペペとビジャはコックピットで着陸を見たらしい。今日は午前中はお休み。午後6時からトレーニングです。




Tweet! Tweet!


まずは皆大好き可愛いマタが送ってくれたのは、ラ・ロハへのメッセージ。
@JuanMata10 : 頑張れスペイン! 好調ムードで予選を突破しよう! 幸運を!


ところで、私はひそかにマタに注目し始めているのですが、彼は親友のパブロ・エルナンデスをフォローしています(パブエルは誰もフォローしていない)。この二人、可愛いなあ。それから先日、元々マタとマドリー・カステジョン繋がりだったミゲル・トーレスが、マタに「ふあに〜ん! おまえとここで会えて嬉しいよ〜っ」と私信してました。なんだよフアニンってかあいいな…と思ったのですが、マタがフォロー返ししていないからそのミゲル・トーレスはfakeかもしれません。でももしそのミゲル・トーレスがfakeじゃなければなんでマタはガン無視するのか、そっちの方が面白いと思います。


昨日書いた、アルビーからチョリへの愛のメッセージ
なんで英語ではアルビオルで、スペイン語ではチョリなんだ?



リヒテンシュタイン戦の後は大満足で帰路についた彼ら。チューリッヒへ向かうバスの中で、アロンソとアルビーはtwitterを通じてTrivial Pursuitというクイズで競う対戦ゲームをやっていたらしい。

@aarbeloa17 : 素晴らしい試合の後でチューリッヒへ向かうバスの中。シャビを倒すところだぞ。皆にクイズ。ビジャが決めたゴール数は?


これに対してアロンソは、アルビーのtweetをRTし、スペイン語と英語で、
@XabiAlonso : まだ負けてないぜ!


アロンソはこの画像とともに、アルビーに勝ったことをtweet! 78%の正答率!


ここでアルビー、天性の往生際の悪さを発揮

@aarbeloa17 : twitterに邪魔されたからtwitterに邪魔されたからtwitterに邪魔されたから 勝てなかったよ! リマッチ!




勝ったらしい(少なくともそう主張)



こんなペースで弄ばれちゃあかなわないよ?
でも、セスクもピケと写真撮ったし、ヘスーもセルヒオとセスクのtwitterに登場したし、これで二人も「始めてみよっかな?」と思うかも? 私はビジャに始めて欲しいなあ(2万以上フォローされてる彼のアカウントがありますが、ラ・ロハの誰もフォローしていないところを見るとfakeのよう)。偽カプデビラも存在するんですが、これは640人にしかフォローされていない笑


trivialidades de la roja

いい感じで大間違い



PK「チャビとスコールズはお互いを好きだと思う」

PKがスコットランドのTVのインタビューに答えました。動画はこちら。ずいぶん英語力が落ちたと言われていたけど、最後は疲れてしまったみたいです。
動画からおおまかな内容を起こしてみました。聞こえなかった部分もあります。



- 自分の国にW杯トロフィーを持ち帰るというのはどんな気分か
途方もなかったよ。マドリーへ到着すると何百万人という人々が通りにいておれたちを待っていた。あれは一生忘れられない類のものだ。すべての瞬間を覚えているわけじゃないが、プジョルやセスク、おれの友達と心から楽しんだ。すべてのファンと過ごした本当に本当に素晴らしい一日だった。

- W杯の決勝から何かをお土産に持ち帰ったか?
ブブゼラをね、スコットランドで何て言うのかな? スタジアムで音を鳴らすやつだよ(皆知ってるよピケ、知らないと思ったのかい?)、家族のためにね。それとTシャツも何枚か

- W杯チャンピオンには休みも、ホリデーもない。多くのことを要求されるが?
ああ、とても難しいよ。誰も休む暇なんてないし、帰ってきたらすぐにトレーニングをまた始めなければならない。でもおれたちは幸運なことに、監督のグアルディオラに一ヵ月の休暇をもらったんだ。それで(フットボールから)切り離されることができたし、戻ってきてスーペルコパを獲得した。おれたちは良いスタートを切れたと思う。精神的にも肉体的にも準備はできている。

- でもタフだろ?
ああ、タフだね。何にせよ、ハードワークしなければならないし、あー夏の間は戻ってきたくなかったよ。といのも最近では本当に肉体的なトレーニングをするからね。

- EUROの予選でスコットランドと対戦するが?
スコットランドへ行ってプレーするのはいつだってとても厳しいよ。皆熾烈だしもっとパワフルで、勝つのは難しい。でもおれたちは勝ちに行くよ。おれたちはW杯チャンピオンだから、いつだって優勝候補だ。とても厳しいだろうけど。

- スコットランド戦では昔のチームメイト、ダレン・フレッチャーと対戦するが、彼はこれまでスコットランド代表だったために少し低く評価されてきたと思うが? 彼は明らかにマンUではキープレーヤーだが
4、5年前におれがマンUにいた時もフレッチャーはキープレーヤーで、クラブにとっても代表にとっても、とても重要な選手だった。彼はハードワーカで、パワフルだし、中盤からゴールも決める。ボールの扱いも上手い。フレッチャーがチームにいてくれるのはありがたいことだよ。

- スコットランド人といえば避けて通れないアレックス・ファーガソンについて
17才でマンチェスターにやってきた時、おれにとっては家族のもとを離れ、クラブを替え、友達を替えなければならず本当に大変だった。そんなおれにとてファーガソンは第二の父のような存在だった。フットボールに関することだけではなく、家を見つけるとか、フットボール以外のあらゆる面で助けてくれた。おれにとってはとても親切な人だ。いつだって第二の父だよ。

- 彼が自分を行かせてくれると確信があったか?
おれは、彼の部屋へ行き、バルセロナがおれを連れ戻したがっているからマンUを去りたいと伝えた日のことを覚えているよ。バルセロナはおれの街、バルサは子供の頃からのおれのクラブ、だから帰りたい、と言った。彼はおれにはここで未来がある、たくさん期待しているからと言って去って欲しがらなかった。
でもおれは去りたかった。そして彼は、「おれをバルセロナへ行かせることはとても辛い」と書いてある手紙をくれた。

- リーダーシップとは天性のものか、学べるものか?
どうかな、マンチェスターにいる時は、ギグスやスコールズ、ネヴィルといったベテランから多くを学んだ。若い選手にとっては彼らのような存在から学べるのは良いことだ。バルセロナでは、プジョルやチャビから同じように学べる。そしておれは、成長著しい若い選手に受け継いだアドバイスを授けるんだ。

- チャビとスコールズについて
彼らはおれが見た中で最高の選手のうちの二人だ。ボール扱いにおいては二人ともファンタスティックだ。前にチャビと話した時、スコールズは彼が見た中でも最高の選手の一人だと言っていたよ。似た二人は、きっとお互いに好きだと思うね。とても美しいよね。

- もう完全に(モウリーニョのことをきかれることに?)まいってるじゃない?
確かに、インタビューやプレコンで毎度毎度彼のことをきかれるのは大変だけど、彼はここへきて間もないし、マドリーの監督で、とても重要な人物だから理解はできる。でもバルサや、この一年どう戦うか、どうタイトルを獲得するかについて話すべきで、マドリーや、モウリーニョや、そんなようなことは忘れなくてはならない。

- バルサへの敬意が欠けている?
バルサはここ2,3年、多くの賞賛を得て、タイトルを獲得し、おれたちがどのようにプレーするか世界に示してきた。おれたちを捕まえるのは難しいだろう。おれたちは同じようにプレーし続け挑戦し続けるだけだ。

- そのシャツは、私の目にはアバディーン・カラーに見えるが? 
いや、これはただのシャツだよ。あなたはアバディーンファンで、これはアバディーン・カラーかもしれないけど、悪いね、きみのためじゃないよ。

最後にCLとレンジャーズとファンが熱いぞという話題になっていますが、英語で頭が疲れたPKがまともに話せず、やり直しをリクエストしたりしていてグダグダ感いっぱいなので、私も疲れたからもう退散。


Miscellaneous

この素敵なハビ&ジョレンテを、a_monmeさんからいただきましたヾ(´ε`*)ゝ


私も以前セーブしておいて貼る機会を探していたこの一枚をささっ
ジョレンテ「ゴレンジャーレッド!」
ハビ「ゴレンジャーブラック!」
ジョレンテ「……だから言ったろ、二人じゃカッコつかないって」



コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年09月04日(土) 「リヒテンシュタイン戦」「練習風景&朝のお散歩」





アルビーも、twitterで「誕生日おめでとう、おれの大事な友達アルビオル! おまえが恋しいよ、早く良くなれ!」とダイレクトなラブコールを送っていました





Picture Of The Day

セスクが試合前に、こんな仲良し写真をtweetしてくれました〜。左端の方に異物感あり。




リヒテンシュタイン (0-4) スペイン

ビジャ、ラウルの最多得点記録に並ぶ44得点目!
(試合後)ビジャ:ゴールはいずれやってくる。焦ってはいない。大事なことはチームが良い状態でふたたび始動したこと。おれにはまだ(このチームで)何年も残っている。




リヒテンシュタインのGKの健闘もあり、ビジャは2得点を決めて44点越えはできませんでしたが、アルゼンチン戦に期待しましょう。
GKイケルをはじめ、DF陣にとっては本来の仕事をウッカリ忘れてしまうような展開。ラモスは左サイドから、カプデビラは右サイドから駆け上がり、後半はPKまで持ち場を離れてペナルティエリア内でシュートするわ、真面目に頑張っていたのはパドレ・マルチェナくらいでしたね。
それでも、この時期のEURO予選ではよくある12-0などのスコアにならなかったのは、リヒテンシュタインが予想よりも良いチームだったためでしょう。



チャビ「大きい子が決めたぞv」


この試合のイニエスタは得点こそなかったものの、一人違いを見せつけました。ぜひリヒテンシュタインの選手たちに彼の印象を聞いてみたい。


セルヒオ「今日はちょっくら暴れてもチャビにも怒られないだろーな!」


セルヒオ「どりゃー」

15番「ワールドチャンピオン一人でも大変なのに、二人で来ることないじゃないっすかー」


皆、ビジャに取らせてやる気満々でしたが、今日は少し本人も気負ったかな? シルバのラストパスでゴールが決められそうなシーンがあり、惜しかったですね。大好きなあの娘子のアシストで決めたいな


セスクって、プレミアでは小さいけど、スペイン代表に来るとそうでもないですよね


ナンドへの2点目のアシストはお見事


普段の彼ほどではありませんでしたが、抜け目ないプレー


投入後すぐに結果を出したシルバ、マンチーニ見てるかー?


2-6のクラシコの時とか、たまにやりますよね。大差がつくと「おれも混ぜろv」と上がっていくピケ。


シルバ「久しぶりの試合でいい汗掻いたっす」


Redsファンとしては嬉しいナンドの復調。キレのあるプレー、自ら仕掛ける場面も。このような力が劣る相手との真剣勝負こそ、彼が必要としていたものでした。前節のプレミアといい、いよいよ上がってきたか。隣で馬も嬉しそう。




いい表情してる




チャビはいつもの通り試合をコントロール。彼が下がってからは少しスペインからリズムとペースが奪われ、それぞれ好き勝手にやり始めたのもピッチの監督が下がったからか。


ビジャへの愛のこもったパスも。そこは決めてくれエル・グアヘ!


試合と関係ありませんが、絵を描く人におすすめしたい。セスクの顔の特徴が凝縮された写真笑



ピケ「夜中に起きて観てたおまえらに、shirtlessサービス」

全部ゲイ板からぱくってきました









よし、試合とは関係ないけど、兄さんたちが頑張っている間、ビーチで遊んでいたロヒータちゃんたちも貼っちゃうか。

ハビ「ジョレンテ先輩へ、おれの写真を送ります」


なんだこの微妙な写真


ぼーたんも


ハビ「おまいら無事に全員いるか? 1、2、3、、、、お、一匹足りない。まあいっか、一匹くらい」




今後のスケジュール





9/4(土)10時にブエノスアイレス(アルゼンチン)到着。滞在先はHotel Emperador、また夢が広がる感じになっております
9/5(日)トレーニング in ボカ・ジュニアーズ・スタジアム
9/6(月):午前:プレコン
トレーニングin リバープレート・スタジアム気を遣ってる
アルゼンチン大統領クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネルと懇談(予定)
9/7(火)5PM(現地時間)アルゼンチン戦



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スペイン代表の話の前に、昨日UPされたメッシの新しいエントリーが面白いのでご覧ください。ギャビ&レオ&イグアイン&ディ・マリア、微妙だな笑
>>メッシブログ
今週のバルサ・エス・バルサは15分まるごとビジャ特集なので、ビジャファンは必見です。先日放送されたスカチャンの「バルサのことが(そこそこ)すべてわかる」という番組は、チャビ、ボヤンが素敵でしたー。


*Diario De La Roja*

trivialidades de la roja

カシージャスとビジャはスペイン人選手協会(AFE)の役員に
二人は4月のうちに打診を受け、興味があることを伝えていたそうですが、昨日AFEの公式サイトにその告知がありました。後日プレゼンテーションがあるようです。この協会の所属メンバーは6500人に及ぶそうです。

ナチョ・モンレアルのドタバタ代表召集劇
プジョルの負傷で急きょ召集されたモンレアルですが、RFEFからは火曜日の21:30に家にいる時に電話がかかってきたそうです。水曜日、彼は空路マドリー入りしようとしましたが空席がないことが判明。自分で運転して行くことになりました。到着するやいなや、スーツケースをロッカールームに置いて着替え、フィールドへ。運悪く、代表に招集されたことによって、彼は土曜日に予定されていた従兄の結婚式に出席できないことになったそうです。ちょっと気の毒ですね でも代表召集には代えられないか。

ビジャ、スペイン人選手最多得点記録越えまで、あと2点
今夜、おそらくその瞬間はやってくるでしょう。あと2点で、彼はラウルが持つ最多得点記録44ゴールを越えます。ラウルのゴール・アベレージは一試合平均0.43、一方ビジャは0.65です。リヒテンシュタインのチーム力を考えれば、怪我さえしなければ可能性はひじょうに高いと言えます。

セスクのラジオ・インタビュー

こちらにセスクのインタビューがあります。
・W杯はみんなを本当に幸せにしたけれど、もう終わったこと。前進しなくてはいけないし、EUROが楽しみだ。
・今週行う2試合のうち、最初のリヒテンシュタイン戦はEURO出場が掛っている重要な試合だ。アルゼンチン戦は、メキシコ戦のように楽しめればいい。
・(バルサへの移籍の噂がプレシーズンを賑わせたことに関しては)アーセナルが(バルサからの)オファーを拒否したことを尊重し、今シーズンはベストを尽くすだけだ。できることならその話題には触れたくない。
・プレミアとリーガが最も強いリーグだと主張



朝のお散歩

オーストリアの田舎で、ラ・ロハは恒例の朝のお散歩。20分歩いて橋を二度渡り、森を通ったそうです。ホテルの前で待っていた大勢の人にサインをしたそうですが、そのうちの一人は、この小さな町に40年も住んでいるバルセロナ人で、彼いわくこの町で暮らすたった3人のスペイン人の一人だとか。

きれいですね。


シルバがぼやぼやして突っ込んだ時に落とし穴などに落ちないか、生垣の向こうをチェックするビジャ


イケルとピケ、珍しいコンビ


バルサのユニフォームを着てきた以上、マドリーの選手にはサインを貰いに行けないですね。子供なら無邪気にそれもありかな?



昨日の午後練より




ビジャ「おれとこいつ、どっちが可愛い?」
アロンソ「…………」
アルベロア「…………(答えなきゃダメなのか汗?)」


ビジャ「…………そろそろ、どうだ?」
アルベロア「…………」


ビジャ「……え? おれよりこいつ? まさかそんなあ。も一回見る?」


デル・ボスケ「ダビくん、ダビくん、ちょっとこっち」


ビジャ「スパイクをもっとおしゃれなやつに履き替えればうんと可愛くなるって言われたよ」
スタッフ「可愛い子はそのへんにごろごろ転がってますからね。差をつけないと」


ビジャ「新たなライバル発見。こいつにゃスパイク替えるくらいじゃ敵わねえな」





デル・ボスケ「わしだって可愛いぞ」


イニたん「おれだってv」 たしかにこのイニたんはちょっと可愛い

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年09月03日(金) 「ラ・ロハのtweet情報」「練習風景」「記者会見」「われらのPEP、モウリーニョも納得の年間最優秀監督に」


Picture Of The Day

Glitter Text Words - http://www.glittertextlive.com






*Diario De La Roja*

今夜の試合に向け、選手たちは午前と午後のトレーニング・セッションを行いました。でも今日はその前に……

Tweet! Tweet!



まずは新しく参入したセスクをアルビーが歓迎。彼がわれわれファンのようにセスクのことをセスキーと呼んでいる点に注目です。




@cesc4official : ありがとう (tio=dude)! 何が起こるか見ててくれ〜



@aarbelo17 : どんなものでも、クラック(名手)! twitterにfenomenos(すごいやつ)登場!
あるスカウザーが「crackというのはリヴァプールや英国北西部でよく使う言葉だ。彼はいまでもまだスカウザーだ」と言っていましたが、ここでいうcrackはスペイン語のcrackではないかな? でもマージーサイドでもcrackという言葉が使われているというのは、面白いですね。



@aarbelo17 :3列後ろに座っているやつとtwitterを通して話すって変なだな
絵が浮かぶよ 


このアルビーのtweetに元マドリーで現在ヘタフェのGKであるホルディ(ジョルディ)・コディナが「元気にやってるか? チームメイトが寝てる時に寝顔を撮るってのはどうだ?」と危険な誘惑をしていたようです。コディナは(現在U21チームにいる)マドリーのパレホの寝顔を撮って話題になったらしいですよ。アルビーにはぜひこの危険な誘惑に乗って欲しい。

マタは昨夜のオランダ戦について告知。彼の奮闘の甲斐あって、
もう後がなかったU21は2−1でオランダを破りました。


マタたんはこちらでも、サポートを呼び掛けていました。マタ、こんな頼りない声だったんだ笑 低&太い声よりは想像に近いけど。


プジは日に日に良くなっており回復していることをお知らせ。すぐに100%になって戻ってきてくれるはず。
@Carles5Puyol :


昨日の日記を上げた後、グッドタイミングでつぶやいてくれたのはアロンソ。
代表の集まりの最中に、『Dexter』のシーズン4を見終わりショックを受けたそうですが、気になる…>_<;



アロンソもう一つ。選手が誰をフォローしているか、というのをチェックするのも面白いものですが、アロンソはLFCのtwitterや自分のファンコミュニティのtwitter、そしてまったく意味不明なことにアルビーのファンコミュニティのtwitterまでフォローしています。

このたびそのアロンソにフォローされているファンコミュニティに、彼からこのような↓ ダイレクトメッセージが届いたようです。しかも、YNWA付き。アロンソ、いいやつ!




ぽっチャビ「このようなチームでプレーできることは特権」

オーストリアのフェルドキルヒに到着したスペイン代表。現在はこちらのホリデイ・インに滞在しているようですサウナが素敵。
プレコンに参加したのはシルバ、セルヒオ、すっかり元に戻ったぽっチャビ。まあ仕方ないか、イケルがぽっチャビの方がいいというなら…



二つのタイトル(EURO&W杯)を獲得した後では、ふたたび一からスタートするのは大変か?
チャビ:問題はない。おれたちはまた競い合いたい。代表は素晴らしい状態にある。このようなチームでプレーできることは特権を得ているようなことで、EUROへの備えはできている。競争するために失うものはなく、物事は順調だ。問題ない。

ゴールデン・グローブ賞に値するのは誰か?
チャビ:おれにとっては、他の選手を凌駕している選手はメッシだ。他にも多くのタイトルを獲得し、受賞に値する選手はいるし、スペイン人の誰かが獲ったら嬉しいけど、フェアにいくならメッシだ。
ラモス:メッシが値するのは疑いようもない。だけどおれにとっては、イニエスタやチャビのように同じ水準にいる選手が他にも何人かいる。個人的には友人でもあるスナイデルのことも支持するよ。受賞できるかどうかは僅差だ。
シルバ:ボヤボヤ

セルヒオ、プジョルやアルビオルがいない今、誰がCFでプレーするのか?
セルヒオ・おれにとって最も大事なことはおプレーすること(�爐�プレー�瓩砲覆辰討襦△任發覆鵑�セルヒオらしい、というご指摘に思わず笑ってしまったので、このままにしておこう)。おれは色々なポジションでプレーしてきたし、喜んでプレーする。必要とあらばCBもこなす。おれは監督とチームの求めに応じてシンプルに適応する必要がある。

シルバ、デ・ヨング(マンC)とはうまくいっているか?
シルバ:今はおれのチームメイトで、(彼は)最近トレーニングを開始した。ピッチ上では完璧に戦術的な選手だ。彼はチームに多くのものをもたらすから、おれはとってもハッピーです。

チャビ、両チーム(リヒテンシュタインとスペイン)に投入されている金額はずいぶん違うようだ。明日の試合は楽勝か?
チャビ:フットボールというのはとても厳しい(タイトな)ものだ。スペインはいつも相手チームをリスペクトし、我々はベストを尽くす。

相手チームが、対スペイン戦でよりアグレッシブに来ることを懸念しているか?
シルバ:おれたちはとても謙虚なハードワーカーだ。どの対戦相手も難しい。おれたちは、これまでやってきたおれたちのスタイルで勝負し続けなくてはならない。

チームとして、W杯の初戦で負けたことを覚えているか?
シルバ:あれはウェイクアップ・コールだった。試合では、おれたちの方がずっと勝っていたのに、ああいうことはしばしば起こる。スポーツとはそういうものだ。残酷なんだ。負けたとはいえ、素晴らしい思い出だよ。

あなたたちがシュルンスに来た時、聖母を渡されたと思うが、刺繍入りのパンツを穿いている?
シルバ:いいや。聖母をお守りとして貰い、うまくいったことは事実だ。でも毎日ポケットに入れて持ち歩いてはいないよ。


 





練習風景

この「練習風景」というダサい見出しのかわりになるものを、何か考えたいな。ところで、昨日はビジャonマタと書きましたが、マタはU21に駆り出されているのでナバスの間違い!

イケル「今日もぐだぐだやっちゃうよ?」
 

ビジャ「ぐだぐだってこんな感じ?」


馬「このくらい顔が油断する感じ」
ヘアスタイルまで油断してる。


イイ男の二人でさえこんなにボヤボヤしてます


だめだこりゃ






久しぶりにヘスー。セルヒオとの絡みが見たい。




W杯後、やっとこのGKトリオの絵にも慣れてきました。










ビジャレアルに残り、パドレ・マルチェナを選んだカプデビラ。
ところでよく試合直前のビブス組は控えということが多いですが、今日はチャビがビブス組。どう思う?


飛んでるのはアルビーかな?





モンレアルが一番油断していない感じだ


トレーニングの最初に行うロンドには、GKも参加します。





ナンドのセクシーな腿






どさくさまぎれにビジャ



U21 オランダ (1-2) スペイン

ラ・ロヒータちゃんたちも頑張りました。カナレスとカペルの得点でスペインが、この落とせない大一番をものにしました。マタ、ハビ、ボヤンも頑張ったらしいぞ。







*Vamos! Barca!*!

ニヨン(スイス)で行われたUEFA Elite Club Coaches Forumに出席するためにトレーニングを休んだ我らのグアルディオラは、監督らの投票の結果、年間最優秀監督賞を受賞しました。そんな彼が一番カジュアルなスタイルで登場したところがまた


モウリーニョ「13年前に、私はすでにグアルディオラは偉大な監督になると言っていた」

ファーガソン「彼は祝福されるべきだ。なんといっても、バルサのスペクタクルなフットボールのために」

アンチェロッティ「バルサはCLで最も手ごわいライバルチームになるだろう」

ひとまず引っ掻き合うのはやめて仲良ししてるところを披露中。やっぱりいいな、この二人






コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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