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2010年07月30日(金) 「ぼーたん、キャプテンマーク」



ぼーたんが、キャプテンマーク


バルサは初親善試合、4−2でしたが、いやはやなかなか素敵な得点シーンだった。それからセスクのインタビューなどが出てきました。後ほど…!

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年07月29日(木) 「アンケート」「代表選手の個性」「ピケ・インタビュー和訳」「ハッピーバースデイ、ペドリート」

WEB拍手レスは、こちらに上げてます。 …WEB握手ってなんだよ。


ちょっとしたアンケートです。Hシーンどう?fic=小説(「スカンクと縮れ毛」の話です)






選手たちの個性について



ラ・フリア・ロハにおいて、彼らは衣類、備品など必要物資を管理するスペシャリストたちだそうです。年長の方はもう24年も代表のために働いているとのこと。彼らがこのたび、選手たちの個性について語りました。かなり面白いので必読です。




ペペ&カプデビラ:チームの仕切り役、笑いの中心。彼らは世界中をスマイルに変える
イケル:偉大なキャプテン。どう振舞うべきかわかっている人物
ピケ:彼の年齢ではとても成熟している。彼の成長は信じ難い
ハビ:真面目な顔をしているけど、すぐにすごく冗談好きだとわかる。とてもポジティブ・シンキング
セルヒオ:チームのDJ、人生がパーティ。フレンドリーで人間的
マタ:どんな分野においてもプロフェッショナル
ビジャ:オン&オフピッチで予測不可能
マルチェナ&プジョル:他人から敬意を引き出す存在
チャビ:頭脳。機械、というのは彼が好んで使う言葉
アロンソ:紳士
ヴァルデス:とても礼儀正しい。何か頼む時はいつも"please"を用いる。とても教養高い(良い教育を受けている)
ナバス:とてもシャイな若者。大会中、彼は完璧だった。不安神経症に悩まされることはまったくなかった 
トーレス&ブスケツ:真面目
チョリ&イニエスタ&ペドロ:単純シンプルで謙虚
シルバ:彼もとてもシャイで、かなりロー・テンション 
アルベロア:インテリ
セスク:いつもマイペース(自分にばかりかまけている) 
ジョレンテ:チーム一のハンサム


一番意外なのはヴァルデスかな? 前からそう言われてはいたけれど、改めて聞くと。
セルヒオ=人間的、シルバ=ロー・テンション、ナバス=シャイ・ボーイ、アルビー=インテリ、アロンソ=紳士、セスク=マイペース……これぞ的確な表現というやつだ。



ビジャ&レイナ続篇



カタラントリオに対抗するように出てきたビジャ&ペペ&ジョレ三人衆の情報(前日日記)。
海で遊ぶ二人(と彼らの家族の)ビデオ

一緒にショッピング。ジョレは? という質問に対し、ある人が「ペペとビジャの娘の子守り」と答えていました。

 


ピケのEl Paisインタビュー

一足先にバルサのトレーニング(シウタ・エスポルティーボ)に帰ってきたピケ。練習には参加しませんでしたが、もうバケーションで怠けるのは十分ということでしょうか。
PK「ボヤン、おまえに人間風車固めかけに戻ってきたぜ」そんな彼がのEl Paisインタビューです。



さすが高級紙El Pais、良いインタビューです。

Q.離島でのバケーション、田舎の避難所 or ゴージャスなリゾート?
ここ数年はゴージャスなリゾートへ行ってたけど、退屈したんだよな。もっとアクティビティが必要。

Q.今夏、ビーチに決して持っていかない本、映画館へ見に行かない映画は?
数学の本、映画は家で見る方が好きだな

Q.世界チャンピオン、そして…
そして何? 取るに足らないことだと思う? 忘れ得ない類のこと、(スペインでは)おそらく不運のために、さまざまな状況のために、誰も成し遂げなかった類のことだ。祝わずにはいられない歴史的なことだ。真実を言えば、おれたちは幸運の星の下に生まれた。 きみは間違いない

Q.イニエスタがゴールを決めた時、私と友人たちはバーのテーブルに上って叫んだ。こうした現象を生んだ一人として、どう感じる?
プライドの源だ。南アフリカでは、おれたちはみんなから応援のメッセージを受け取っていた。でも人々がどう反応するか、つまりあれほどの人々がおれたちと祝うために出て来るなんて考えなかったよ。この勝利はおれ一人のものでも、プジやチャビや、イケルや、23人の選手たち、監督のものでもない。全員のものだ。

Q.きみたちは皆、容姿が良くて、若くて、大金持ちで有名だ。ラ・ロハの選手たちにとって天国は退屈な場所のはずだ。
既に話した通り、何人かは幸運の星の下に生まれた。自分の一番好きなことであるフットボーラーになるという特権を得ている。毎日を楽しんでいるよ。

Q.祝賀セレモニーには、マノロ・エスコバルと彼の�爛咼弌Ε┘好僉璽縫祗�が登場した。私たちはいろんな�爛船襯▲Ε函淵瀬Ε鵐謄鵐櫃焚山據�興奮醒まし)�瓩�必要だと思うか?
チルアウト(音楽)はリラックスするため、そしてプライベートな集まりに向いている。マノーロ・エスゴバルと彼の歌はあの祝賀セレモニーに向いているという以上のものだったよ。

Q.選手たちは祝賀セレモニー中にいろいろと悪態フレーズ(damn it や f-word のようなもの)を口走っていたね。きみのフレーズは?
そうたくさん悪態はつかないよ。カタラン語で何か言うかもしれない。“maquina machine”や“nano good friends”のようなお気に入りのフレーズを口にする可能性はあるね。

Q.きみとイブラヒモビッチの親密なポーズの写真だけど、ゲイ・プライド・デイはどこにいたの? 7月にバルセロナで大規模なゲイ・プライドがあった
あれは曲解された写真だよ、もちろんね。(あの写真に関しては)不健全で物好きな関心が集まってしまったようだな。でも結局のところ、何もなかったよ。ゲイ・プライド・デイ? んー知らない。正直な話、いつあったの?

Q.サラ・カルボネロとカシージャスのキスもまた、フットボールの一環かな?
フットボールはすべてなんだ。(多かれ少なかれ)こんなふうに言う人たちがいる。宗教も、妻も、家族も替えられるけど、応援するチームだけは替えられない。

Q.カタルーニャでは、政治家は�爛妊�テールについて議論することがなければ彼らもまたスペインだ�瓩噺世Α�あなたの意見は?
政治については何も知らないよ。

Q.民衆扇動のような真似を許してほしい。W杯に優勝することで、あなたは60万ユーロ(約6600万円)を手にした。この経済危機の中で、多すぎないか?
気にしないでくれ。そうだな、たしかに大きな額だ。すでに特権を得ているとは言ったね。



おれたちハンサム揃いだよねって誰も口にしないけど各々思っていそうなフリア・ラ・ロハ。ちなみに、ズラタンとの写真に関しては以前話題になった時に、「フットボール選手の中にもいるはず。彼らが嘲りを受けることなく公表できる世の中になるといいね」とリベラルな発言をしていたことをもう一度書いておきます(もちろん、ゲイフォーラムの彼のスレッドの人気h急上昇)。


Barca de GO!

バルサ関連トリビアはこういう見出しでいくことにした↑ (単語登録☆)



Glitter Words
[Glitterfy.com - *Glitter Words*]

昨シーズン、ラ・リーガに彗星のごとく現れたシンデレラ・ボーイ、その男の名はペドロ・ロドリゲス・レデスマ。
バルサの窮地をここぞとばかりに救い、ぼーたんをベンチに追いやり、ドイツ戦ではスペイン勝利の原動力になった男。クラブW杯の決勝ロスタイムで決めてくれたゴール、クラシコでのゴール、パラグアイ戦でのゴールっぽいやつ、忘れはしない!



ナンド「可愛いお前をハグハグv おれにハグハグしてもらえるやつはそういないぜ?」


ブシ「じゃおれもハグハグ」


レオ「そんじゃ世界一の男おれからもハグハグ」


ぼーたん「おれはなでなで」


アロンソ「よく頑張ったからハグハグ」


プジ「ハグハグ、ハグハグ」


チャビ「来い☆」


セスク「そんじゃおーれも☆」
ペドロ「あれ乗りますか!?」


ペドロ「おまえまでっ!?」


ペドロ「あれっ!?」


ペドロ「ちょ、ちょっと……」


ペドロ「うーん……なんか物足りない」


ジェフレン「お待たせ☆」


ジェフレン(んぎゅ☆)
ペドロ「やっぱおまえのハグハグが一番嬉すィ〜!」






面倒臭いからメキシコ行きませ〜ん

スペイン代表のバルサ組は、8/11の代表のメキシコ戦には出場しません。彼らは9日にクラブのトレーニングに合流するので、日程的に難しいということでデル・ボスケも彼らを招集しないそうです。バルサは14日に最初のタイトルを賭け、セビージャとスペイン・スーパーカップを戦います。へスーと再会するバルサっこたちの反応が楽しみ(;'Д`)

可愛いのでおまけにこれ貼っておく




フォンタス、ムニ餌、バルトラ、みんなかわいいかわいい。



ボヤン「ウィングでもいけるよ☆」


ビジャとズラタンとペドロの影で出場機会を求めて必死なロリッ子ボヤンは、「ウィングでもいけます。でもウィンガーではないっす」と9番のポジション(センターフォワード)じゃなくても、もう準備はできていることを出演したラジオで強調。PEPもわかってくれていて、昨シーズンの終盤は自分にできることを証明したはず、とのこと。誰もが、ぼーたんをサイドで使うくらいならペドリートやイニエスタ、ビジャを使うけどなあ(;'Д`)と思っていることでしょうが、必死なんです、多めに見てやってください。

ジェフレン「おまえがそんなこと言ったら、おれはどーすんだよ!」


コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年07月28日(水) 「ビジャ&ジョレ&ペペ」「ラウルの言葉」「バルサ関連トリビア」

WEB拍手のレスは、この日記につけていくと文字数上限オーバーが出るため(他の更新もするので)今後はこちらに載せていきます。毎回レスをつけた時は告知します。エンピツ日記上で読む方がラクチンだと思うのですが、過去の白紙ページを見つけて書き込むとしっちゃかめっちゃになるのでこうしました。昨日分レスはまた夜に!



ビジャ「こっちだって負けてらんねーよ?」


まだまだ悪ノリ中のカタラントリオ
プジ「だーはーはー! どーだまいったか!」



ビジャ「じゃあ、こっちはペペとジョレと合流だぜ!」
と、いうわけで、全員イビサに集まってます。6人一緒になる日も近い!? というかおまいらもう全員バルサ来る!?
ジョレンテ「ソレおれの子供の頃からの夢」







ビジャのこの一人前の男っぷりがたまらないよね。



幼馴染だったという奥さんも好感度大。たしか、彼女自身フットボールをやってたんですよね。ナンドとオラジャといい、セスクとカルラといい、スペイン代表のwagsは素敵だなあ。





ペペとヨランダ。ペペはいつも自分のルーツ(コルドバ)を大事にしていますが、そんな彼が選んだのはアンダルシアの女。ぴったり。



ぎゃ☆ ハビ「ペペ兄貴の娘さんと遊ぶジョレ先輩、かわいいなー」



ちょっと寂しそうなところがジョレらしくて◎


ペペの娘が前の女の人の尻をガン見しているようにしか思えない



ヘスー「古い写真ですいません」


私の大好きなエヴァ(デスパレート妻のガブリエル役)が、イケルとサラをディナーに招待したそうです。



ハビ「この機会にジョレンテ先輩特集しましょうよ」

代表一ハンサムな彼、まだまだ美味しい写真はあるのですが、クリック疲れのためとりあえず気に入り写真。
これでボヤボヤ系&たまに情けない顔するとこがいいですよね。



ハビ「こんなふうに生まれてきたら、フットボーラーじゃなくたって人生楽しいだろうなー」


ハビ「ジョレさん天使っすねー」
ジョレ「お前なんでいちいちおれの写真にコメントつけんの汗?」


ダビデ像と比較検証


検証終了

彼がいかに美形か一目瞭然(ゴメンネ)


ナンド、イケル、ピケ、ジョレ、アロンソ、ナバスと半端ない美形が揃っているこの世代のスペイン代表はやはり最強。
ジョレンテのことをもう少し知りたい方は、ここに以前訳したMARCAインタビューがあります。



ところで、昨日トップに貼った写真の全体が見たい、と言ったら、さすが創造主Yさん、早速見つけてきてくれました!
そういや私もどこかで見たな、とチャビの体育座りで気がつく。ジョレンテがいたのかー。選手全員いるかも、と期待してただけに少しガッ(略


今日はU19欧州選手権イングランド戦がありましたが、可愛いロヒータちゃんたちも勝ちました。


古い画像ですがコレ気に入った






アロンソ&マタ、故郷で表彰される
アロンソは故郷、ヒプスコアで表彰されました(動画)。とても名誉に感じている、とひげをほとんど剃ったアロンソ。マドリーでの凱旋パレードではレアル・ソシエダの旗を振ったそうです。休暇中は子供にかまけてばかりであまり優勝のことは考えられなかったそうです。デ・ヨングの空手キックから完全に復調するまでには2日を要したとのこと。



マタはアストゥリアスの州都オビエドにチームドクターのオスカル・セラダとともに帰りました。数日前にビジャもオビエドで表彰されていました。アストゥリアスのような辺境の地地方から3人もW杯優勝メンバーが輩出されたとは、名誉ですね。



ラウル「一番好きな対戦相手? グアルディオラ」



ラウルがマドリーを去ったことに関しては、このようなバルサファンの日記でももう少し言及すべきかもしれない。彼の記者会見での発言「今朝は起きたくなかった」「グティとは共に育った。おれは彼のためにも泣いた」には少しぐっときました。
でも一番感動したのは、
ラウル「一番好きな対戦相手? グアルディオラ」
「おれたちは代表で素晴らしい時を過ごした。おれの初得点をアシストしたのは彼だった」


「グアルディオラは、もっとも多くのことをおれに教えてくれ、影響を与えてくれた選手だった」「ピッチでは、彼はすでに監督だったよ」




バルサ関連トリビア

1)マクス「ダーリンイブラはヤル気満々」


本日のプレコンに出席したマクスウェルの腐れ縁親友のズラタンについてはこちら(スポーツナビ)に。
時々すごい頑張って和訳したら、全文日本のスポーツ記事に載ってたりするよね

昨シーズン(アビダルの怪我のために)36試合に出場したマクス自身もヤル気に満ち溢れているそうです。
新しい子、アドリアーノのことは積極的に助けているそうな。
昨日フェイエノールトで引退したジオについても言及したそうです。



2)中国人アーティストの職人技

フットボールファンのWang Huapingさん、卵にトップフットボーラーたちの顔を彫刻して作品を作っているそうです。メッシが似ているので思わず貼ってしまいました。







3)レオ「何度も言うけどさあ、Oasisだよね」

相変わらずこの話題。メッシがW杯期間中に今更ながらOasisの大ファンになり、スペイン代表はこの一年間ほどずっとドレッシング・ルームでKasabianの"club foot"を聴いている、という話題は前に書きましたが、Kasabianはバルサでも人気のようで、激しい嫉妬に駆られたメッシは、バルサのドレッシングルームにもOasisを持ち込もうと画策しているようです。なんとレオはノエル・ギャラガーを11月のカンプノウでのクラシコに招待したらしいぞ。
ノエル「うんそれはいいけど、おれたちの存在に気がつくの遅すぎね?」

しかもだ、ノエルとちゃんと話を済ませたのか、それともこれは単なるレオの妄想なのか「たぶんノエルはトレーニングの後でちょっとしたライブをセットしてくれると思うんだよね。うん、それでみんなもOasisがどんだけ偉大かわかると思うんだよ」

ピケ「10年くらい前から皆が知ってることを改めて教えてくれるわけですね?」


でも残念なことに、レオ「今はみんなKasabian以外は何も聴こうとしないんだよ?」とのこと。でもレオは、ノエルが愛してやまないクラブにもリスペクトを払うことを忘れていないようで、「もしおれの陰謀がうまくいけば、Oasisは世界でもっとも偉大なクラブ……もちろんマンCの次にって意味だけど……でプレーすることになるよ」「バルセロナの南米レストランで、アルゼンチンのステーキも一緒に食べたいんだ」

ノエル「もう結婚する?」



4)故郷ガバで歓迎されるヴァルデス
ちょうどヴァルデスをピックアップしたところで(?)この都合のいいニュース。故郷のガバのフィエスタで歓迎され、表彰もされたようです。家族とともに出席した彼は、W杯の映像をみんなで大きなスクリーンで見て、「イニエスタのゴールが決まった時は感動した。ただの1分もプレーできなかったとはいえ、あの場にいて、チームを助けることができたことを誇りに思う」「ずっと故郷のみなさんに感謝を捧げる機会を待っていました。みなさんとこの成功、私がクラブで達成したことを分かち合いたいと思います。これからも楽しんでもらえると思います。バルサはおれがずっとプレーしたいチームだから」

ヴィクトル「しみじみ」




5)戻ってきたエリック

われらのエリック・アビダルが休暇を切り上げてチームに参加。ティティとともに残念W杯を過ごした彼ですが、クラブでは活躍して欲しいです。W杯に参加した選手の中ではまず最初に戻ってきたのが彼。





6)今週のスケジュール

バルサのトレーニング・セッションの今週のスケジュールは、
27日:午前9時と午後7時からトレーニング。
28日:前日と同じ
29日:午前8時にみんなで一緒に朝食。その後、選手たちはエル・プラット空港からノルウェーへ。午後7時に最初の親善試合対Valenga戦。その夜のうちに帰国。
30日:午後練習のみ。ディナーはシウタ・エスポルティーバで一緒に。
31日:午前9時から、アジアツアー出発前の最後のトレーニング。午後はフリータイム。
1日:エル・プラット空港を午後3時15分発、ソウル(韓国)へ。8/4に韓国(Kリーグ)のチームと試合、8/8に北京で試合。

ぼーたん&ジェフレン


へレスでの武者修行から帰ってきたビクサンとズラたん


フレブはどこへ行くのか。本人はバルサ残留を希望しています。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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