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2010年06月15日(火) 6/12,13の練習風景、一人ずつスナップ、各種動画、記者会見他



イニたん


ダーバンへ。アロンソに注目



行く前に写真を撮った。


イケル「また無駄に時間かけて都合よく並べたな!」
チャビ「……っておいイケル! どさくさまぎれにどこ触ってる!」


ビジャ「クラブは別々になっても、きっとWダビドの人気は不滅だ!」
シルバ「……もしかするとまたすぐ一緒になるかもしれないよ(ぼそっ)」


ナンド「ペペ大好きv」
ペペ「だったらいつまでもリヴァプールにいろよv」


ヘスー「一緒に教会行くべ☆」
セルヒオ「いいぜー。ヘスー、外は天気いいから、グラサンとコンドームだけは忘れるなよ☆」


ピケ「おれはおまえのひげが嫌い。ひげ二人だと胡散臭いだろ」
セスク「おれはおれのひげが好き」


アルベロア「アフリカには動物を見に来ました。どんな動物だ?」
アルビオル「はいはい、カンガルーですよ。そう言って欲しいんでしょ」


カプデビラ「やばいぞ、おれたち狙われてる」
マルチェナ「勘弁しろよ。ナンドやヘスーならまだしも、おまえじゃちょっとな〜」


ブシ「仕方ないかあ、イエロがそう言うならなあ……」
ペドリート「いやいやいやいや……ない!」


ジョレンテ「ジャーン! ゴージャス☆なおれ」
ハビ「代表で孫にしたいナンバー・ワンなおれ」


プジョル「……永遠に、友達(のまま)でいよう!」
イニたん「ぼくもそれがいいと思う」


マタ「またすごいミスマッチ!」
ヴァルデス「余り者は辛いよ」


アロンソ「甘い! もっとも孤独な男がここに」
デル・ボスケ「わしがいるじゃない」


チャビ「にへへ」




ダーバンに発つ前にビジャとセルヒオらも助がプレコン。
【動画】




プレコンのお写真:
最高、bitchy face! この人うちのフォワードなんです。


セルヒオ「おれって」


セルヒオ「カッコいいでしょ?」


ビジャ「どーかな?」


セルヒオ「どーかなって……」


ビジャ「だって、顔直してんでしょ?」


セルヒオ「眼と鼻だけだよ、目と鼻だけ。あと顎」


ビジャ「素直に褒められないよ、それじゃさ」


セルヒオ「む〜っ」


ビジャ「ま、いっか! イイ男ってことにしといてやる!」


ダーバンのスタジアムと、彼らが泊まるところ。
【動画】

rtveのスペイン代表には小さい子たちが欠かせないんだよ! という記事に添えてあったこの写真をぱくってきました
ハァハァ…みんなちいさい……みんな小さいよう……! ハァハァ……!



6/12,13の練習風景です。インタビュー訳にかまけていて写真を貼れてませんでした。あまりにも膨大なので、簡潔に……。

こういう練習をしていました。私がいい加減なコメントをつけるまでもない。こいつらリアルにふざけてる。


チャビ「あ? 写真40枚? いかれてんじゃね?」
ナンド「半分くらいおれの写真なの?」






おおはしゃぎ(動画参照)






セルヒオ「見てみてちょっと、あの髪!」
アロンソ「なびいてるなびいてる」
ビジャ「さわやかな香りがするぞ」
ハビ「もう15年以上あのヘアスタイルなんですよ〜」
プジ「呼んだ?」





チャビ「ちょっと! 今まさにイニたんの節操の危機っすよ! なんでぼうっと突っ立ってるんですか!?」
デル・ボスケ「いや、これは……そういうんじゃないから」
チャビ「イニたんの処女が奪われる〜っ」


イケル「なあ……チャビはなんで、あんなに慌てふためいているんだと思う?」
ヴァルデス「きっとイニたんを処女だと思ってるんだろ」
レイナ「えっ違うの?」


ジョレンテ「いい眺めだね〜可愛い子いっぱい。うーんでも実はおれの好みはブサ可愛い系。そっちもこのチーム、事欠かない」


ナンド「ほれっ」




ナンド「ハハーン、またセルヒオにべったりくっついてるんだヘスナバちゃん。なになに? 今度はお姫さま抱っこをせがんでるの? どぎついアンダルシア訛りでセビージャ時代の思い出話? *ナンドには入り込めない*オーラ全開? ……そろそろ全面戦争する?」


イケル「時に導師、あなたにたずねたい。チャビはなぜあんなに素敵な男なんですか」
デル・ボスケ「それをきくの? わしに?」


ナンド「サインしてやりますよ、おまいら小市民にね」






セスク「スタァァァップ!!」
ヘスー「ひぃ〜っ!」
ペドロ「急に言われても〜っ」


ナンド「おれおまえ気に入ってるんだ」
ペドリート「…あ、あざーっす!」



ヘスー「おれいつもDFとぶつかってぶっ飛ぶけど、気にしないでね。ぶっ飛び方心得てるから」


ナンド「おれ、おまえの方が好きだわ……あの、もうひとりのブサ可愛い系の。なんつったっけ?」
マルチェナ「……ボヤン?」
ペドロ「覚えてないの……汗?」


セスク「ばーん! あ〜撃たれた。心臓痛いよ〜っ」



イニたん「スイス戦に間に合いそうですよ」




ナンド「イニたん調子どう?」
イニたん「ブブゼラって通りで買えるのかな……」
ナンド「あはは〜まさか聞いてない?」




セルヒオ「いい? おれの歩き方よく見てろよ。前を向いて、姿勢よく、こう」
ヘスー「おれたちちっちゃいから、モデルの仕事は来ないと思うけど」


こんなマドリー臭い写真をうちの日記に貼ってよいものか!?


ようし、口直しにカタラン100%だ。


アロンソ「いいか、オーストリアとオーストラリアは違う」
アルビオル「うん、そこまではわかる」
アロンソ「カンガルーは、オーストラリアにしかいない」
アルビオル「うん、そこまではわかる」
アロンソ「……じゃ何がわからないわけ?」
アルビオル「……おれたちが、ユーロ選手権で行ったのって? どっち?」


すべてのゲイがたった一つのことだけを考える写真。





ビジャ「ちょっと、ナンドの脚! 見ちゃいけない見ちゃいけないっ」




イケル「死んだふりしてりゃ、チャビが心配して飛んできてくれるかな」



だめだ、また拒否られた。コメントここまで…!




チャビ「掴んじゃダメだよ」
ヘスー「うん、でもちょっとだけ」
セスク「ちょっともダメだよ」






























コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年06月14日(月) Marcaインタビュー「マルチェナ篇」、「ブシ篇」、チャビとアロンソの対談、シルバのショートインタビュー

あんまり寝てません。ドイツ対オーストラリアの後半は意識不明。

スペイン代表の情報を打ちまくっているために試合の感想も書けませんが、とりあえず全部見ています! ドイツ強い!

そしてグリーンのオウンゴールのキャッチミスのあの一瞬に、さすがのブブゼラたんも一瞬黙りこくったな。5秒後、何事もなかったようにまたブーブー言ってましたが。



New York Postの紙面。1-1なのにどうやって勝つのさ!




ブブゼラ反対! ブブゼラたんの罪は(千歩譲って)音がうるさいってことではない。サポーターの応援というフットボールシーンでは欠かし難い重要なファクターをあの音が掻き消してしまっていること。各国リーグ(特にプレミアリーグ)やCLでの、試合の流れや展開に沿って盛り上がるサポーターの応援、チームがイケイケの時は一丸となって歌い、瀕死の時も声を嗄らして歌う、やっぱりあれが試合を盛り上げているのですよ。試合の展開に関係なく延々鳴り響いているブブゼラは間違いなくW杯を盛り下げている。

…と思ったらここでgood news。アフリカW杯の組織委員会CEOダニー・ジョーダアアアン氏はブブゼラのスタジアム内での使用禁止を検討しているとのこと。せめて緊迫感が増す決勝トーナメントではやめてくれ!

バルサの会長選の結果が出ました。61.85%の票を獲得してサンドロ・ロセーが勝利。私はイングラを応援していたが、ともかく頑張ってもらうしかない。その話はまた後ほど。
昨日ちょっとさぼったせいで、スペイン代表ネタ、途方に暮れるほどいっぱいある。

football*萌*にイケルとチャビの記事UP。プジョルとチャビのエントリーもちょっと編集しました。

まずは恒例のMarcaインタビューから。


Carlos Marchena



Q. 今大会はアフリカで開催される初めてのW杯だけど、あなたはアフリカで優勝するということがどんなものがすでに知っている
ナイジェリアでおこなわれたU-21のW杯のときめきは覚えているよ。あれは素晴らしいフットボール世代だったし、優勝は最大級の幸せだった。あのチームのメンバーが、まだこのチームに3人だけ残っていることは幸運なことだね

(イケル、チャビ、プジョル、彼……4人のような気がするが)

Q. 毎試合、フィールドで私たちが目にしているもの以外で、チームの何が変わった?
チームは何年もかけて今の自分たちのスタイルを確立したし、今はそれがより確固たるものになっている。試合に勝つことはさらなる自信を与えてくれるよ。

Q. ドレッシングルームで、あなたはどんな役割を果たしている?
いいチームメイトであろうと努力しているよ(I try to be one more guy on the team)

Q. ドレッシングルームには大勢若い選手たちがいる。コントロールするのは難しい? ベテランたちは新米たちに言って聞かせなければならない?
いやいや。彼らはすぐに溶け込んだよ、彼らは到着後、代表がどんなものか理解し、時を移さずこのグループの一員になった。

Q. 今の代表に適応するのは簡単だというのは本当?
ああ、というのもおれたちは皆オープンだからね。皆、役割は決まっているが、全員平等で、誰かが誰かより重要ということはない。ベテランたちは尊敬されているが、皆が同じように扱われている。W杯に勝つためには良い雰囲気が必要だ。

Q. フットボールの歴史において、52試合連続で一度も負けたことがない選手はいない、あなたを除けば
それはチームの栄誉であって、個人の栄誉ではないよ。自分たちのチームとプレーを誇りに思うよ。

Q. ビジャとトーレス相手に守備をしなくていいという意味であなたは幸運だ
ああ。彼らはヨーロッパで最高のフォワードのふたりだ。でもおれたちにはジョレンテやグイサもいる。グイサはここにはいないが、おれは彼が恋しいよ。

Q. 彼と話した?
できなかったよ。おれは彼の3つの違う番号に電話したけど、彼を捕まえられなかった。彼はいなくなった。

……グイサとマルチェナ、すごく仲が良かったんですね。



優勝予想
1.スペイン 2.どこでもいい 3.どこでもいい 4.どこでもいい 



パーソナル・プロフィール
コロン: ジャガー(Jaeger)
車: ファミリー・カー 
時計: CP5、プジョルがくれた

今後の旅行の予定: ニューヨーク
困惑する(恥ずかしい)のは: 通りで人に気づかれた時
政治家: フェリペ・ゴンサレズ (元社会労働党の書記長。彼はリベラル派ですね)
女性を羨ましく思う、なぜなら…: 忍耐強さと小ぎれいさのために
歴史上の人物: ネルソン・マンデラ 
一緒に飲みに行くなら…: ホアキンとバラハ 
やりたくない仕事: 法に触れるどんなことも


スポーツ・プロフィール
これまで見た最高のゴール: カンプノウでの、メンディエタのボレー
フットボールの天才: フェルナンド・イエロ
南アフリカ、どんな自分を思い浮かべるか: 楽しむよ
監督: ルイス・アラゴネス
思い出に残っている最初のスタジアム: サンチェス・ピスファン(セビージャ)
プロを目指したが挫折したチームメイト: おれの友達、ルビオ
最初のボール: 写真を持ってる。見ればすごく使い込まれたのがわかるよ。
覚えているスペイン代表の試合: ウィーンでのEuro決勝
最初のユニフォーム: マリアおばさんがくれた、人形が着ているやつ
自分のホーム以外でプレーしたいスタジアム: サンチェス・ピスファン


一気にマルチェナのファンになりました。ピケもマルチェナも憧れはやはりイエロか。


Sergio Busquets



Q. スペインのW杯初戦まであと3日だ。あなたの心を何が過ぎる?
これは世界最高の大会で、「W杯」という言葉はフットボーラーにとっては最も美しい言葉。まあ、二番目は「チャンピオン」だろうね。


Q. 6月16日、あなたはW杯にデビューするだろう。二年前、08年6月15日、あなたとバルサBはテルセーラ(4部)からセグンダB(3部)に昇格した
すべては瞬く間に起こったよ。W杯でプレーするなんて想像したこともなかった。スペインがEuro08に優勝した時は、ペドロとおれは自分たちのチームを昇格させようと頑張っていた。で、いまおれたちがいる所を見てよ。

Q. あなたは、「TVで見る」から、「実際にプレーする」へ移行した。何を覚えている?
おれは他のファン同様、代表をTVで追っていたよ。決勝はちょっとずつ、ちょっとずつしか見られなかったんだ、というのも同じ時間帯に結婚式に出ていて。 

Q. この二年で、あなたはどのように変わった?
おれは同じ人間だ。今はもっと有名になり、フリーの時間が減って、これまで望んていたような無名の存在ではもうないのは事実だけど、でも人柄は変わってないよ。今は、誰かに写真やサインを頼まれることなく、友人たちと映画に行ったり飲みに行ったるするのは難しくなったけどね。

Q. 嫌気がさしてる?
それがフットボール選手であるということだし、エリート・チームの一員だということでもある。この状況に満足しているよ、というのもおれは大勢の子どもたちを幸せにしているとわかっているから。もしそれが嫌なら、家に留まっているといいよ。

Q. ペップ・グアルディオラはあなたにとってどれほど重要か?
とても重要だ。彼こそおれをトップチームに呼んでくれ、多くのプレー時間を与えてくれた人だ。ちょうどビセンテ・デル・ボスケのように。

Q. デル・ボスケは、すべてのチームがブスケッツのような選手を持つべきだと言った。
彼は、大きな自信をおれの中に根付かせてくれた。プレー時間を与えてくれ、そしていつもおれについて素敵なことを言ってくれるが、それはどんな選手にとって大切なことだ。いつも彼に支えられていると感じている。

Q. チャビはこのチームの魂だ。 ←突然憧れの人の話題をふってみた。
おれは、彼とバルセロナでも代表チームでも一緒にプレーできて本当にラッキーだよ。彼は世界一のミッドフィルダーだ。この代表で最も大切な選手だよ。

Q. ペドロとヴァルデスのことはどう思う? 
二人ともすごく幸せそうだよ。ふたりとも素晴らしいシーズンを過ごして記録を打ち立てたから、ここにいるのは当然だ。ペドロはスピードとゴールをもたらしてくれる。大きな貢献をしてくれるだろう。そしてヴァルデスは偉大なGKだ。彼らが練習に励んでいるところを毎日見ているんだから、他に何が言えるんだい!


優勝予想
1.スペイン 2.ブラジル 3.イングランド 4.オランダ

パーソナル・プロフィール
コロン: ディースクエアード
車: アウディ
時計: CP5 先輩、押し付けすぎです
今後の旅行の予定: プンタ・カナ
困惑する(恥ずかしい)のは: 初対面の相手だとすごく人見知りするんだ
政治家: わかんないしフォローもしてない
女性を羨ましく思う、なぜなら…: ないよ、男でいるのが好きだから。でも尊敬してる。
歴史上の人物: ダライ・ラマ 
一緒に飲みに行くなら…: 代表チームの誰とでも
やりたくない仕事: どんな仕事もおれにはふさわしくない


スポーツ・プロフィール
これまで見た最高のゴール: ヘタフェ戦のメッシのゴール
フットボールの天才: メッシ
南アフリカ、どんな自分を思い浮かべるか: 優勝を祝う
監督: ペップ・グアルディオラ
思い出に残っている最初のスタジアム: カンプ・ノウ
プロを目指したが挫折したチームメイト: ラ・マシア出身の多くが偉大な選手になったよ
最初のボール: プラスチックのやつ
覚えているスペイン代表の試合: リアソールでの、5−0のベルギー戦
最初のユニフォーム: たぶんバルセロナの
自分のホーム以外でプレーしたいスタジアム: オールド・トラッフォード ←サン・シーロと並んでひそかな人気です


Marcaは、スペイン代表の選手たちに「W杯に優勝したら」何をするか書かせて密封したそうです 優勝したら開封するんだって。 
EUROでも同じようなことを行ったのですが、約束は必ずしも守られなかったそうでう、今度こそMarcaが強制してほしいですね。いつも図々しいんだから、この期に及んで遠慮することはないよ、Marcaたん。



El Paisは現在、元スペイン代表×現スペイン代表などの対談インタビュー企画を行っていますが、なんと今回はチャビ×チャビ



Xavi: おれはまだ、レアル・ソシエダがリーガに優勝しそうになった年(02-03)、そこでプレーするきみに注目し始めた時のことを覚えているよ。�爐海涼砲郎嚢皀譽戰襪妊廛譟爾垢襪世韻竜蚕僂鮖�っている。どうやってボールをあんなふうにコントロールし、フットボールをあんなふうに理解しているんだ?��

Alonso: ぼくはきみのことを前から知っていたよ、ファン・ハールが監督だったよな? ああ、そうだった。そしておれたちは04年のヨーロッパ選手権で会い、それからというものぼくはきみがどのようにチームを機能させるかを見てきた。きみの横でプレーする誰もが、きみがどんなに良い選手か気がついていたよ。そしてきみからボールを奪うのはほとんど不可能だった。

Xavi: きみが言うなよ。きみこそ、ボール扱いで知られていることに加え、長距離パスも短距離パスも得意だ。でも最高の点は、きみは多くの場合、ワンタッチでパスをする。まるでバルサのカンテラで学んだみたいだよ。

Alonso: ぼくはアンティフオコ(Antiguoko)のカンテラ出身だよ。ラ・マシアと比べることはできないけど、ぼくらの例のような、小さな町がとても優秀な選手をたちを輩出した…アドゥリス、アルテタ、イラオラ、ぼくの兄、ぼく。それもすべてこの数年で。彼らが、いかにフットボールをプレーするか教授しようとした結果、ぼくたちはこうなった。

Xavi: このチームでは、うまくやるのは簡単なんだ。たとえば、きみとおれには素晴らしい共通理解がある。おれはきみの10〜15メートル手前でプレーするのが好きだ。おれは中盤を移動するのが好きで、きみはおれにパスをくれる。おれにはきみのような、パスをする前に2,3回タッチすることなくダイレクトにアシストしてくれる選手が後ろに必要なんだ。そうすることでスペースが生まれ、ボールを受け取り、ターンしてパスをする時間が与えられる。きみはピッチ全体を使う(hang back)ことを好む。

Alonso: そうだね。狭いスペースでプレーするのは嫌いなんだ。そのためにぼくたちにはきみがいる。きみは動きまわってチームのプレーを容易にしてくれる。この代表でありがたいことは、デルボスケはぼくらにフィールドでの自由を与えてくれる。ぼくたちは上がることも下がることもできる。そしてそれがうまくいっている。でもぼくたちは自由をどう解釈しているか知っておかなければならない。ぼくはきみと上がっていいのか、ブシと(中盤の低い位置に)残るべきなのか……
(
Xavi: おれたちはお互いのことをすごく良く理解しているよ。

Alonso: ああ、おれたちはフィールドではほとんど一音節(monosyllables)で会話してる。Solo! !Dame! !De cara! !Facil!

Xavi: でも守備をするとなると、ぼくはきみの言うことを聞く。守備陣は大きな権限を持っている。きみだってセンターバックの意見は聞くはずだ。そしてゴールキーパーはより強い命令権を持っているよ。

Alonso: まあ、きみはかなりいい子にしてるよね。めったに勝手な行為はしない。きみは真面目(diligent boy)だよ……。

Xavi: そしてもし何か上手くいかなくなると、プジ(プジョル)がおれたちに教えてくれる。

Alonso: プジョルとマルチェナの両方がね、彼らはこのグループでも最も経験豊かで、決して口を閉じない。または、ピケかアルビオルが。当然だよ。サイドバックはフィールドがよく見えないし、でもおれたちが皆同じ言語を話すのはいいことだ。

Xavi: 初戦が心配だ。ナーバスなわけじゃない。きみは?

Alonso: いや、ナーバスじゃない。でも到着前にそわそわするだろう。このテンションが好きなんだ、必要だよ。きみもぼくもピッチに入る時それほど迷信深くない。ぼくはもっと、ライバルがどうプレーするかということに集中する。まあ、何が起こるか見てみよう。

Xavi:
すべてうまくいくことを願うよ。

このインタビューをのっけてくれていた人の英訳が何箇所か飛ばしてるせいなのか? わりとお互いの意思の疎通ができてないような

…それでもオレたち完璧に理解し合ってるわけですね!?



El Pais から今度はシルバのショートインタビュー

興味深いところだけ抜粋。意訳で勘弁!


「あのボールさばきっ! サポートの仕方っ! 彼はおれたちと一緒に育ったようだ!」とバルサ一筋(以外頭にない)チャビ・エルナンデスはダビド・ヒメネス・シルバについて語った。

16日、シルバは「ラ・マシアで育成されたように自分が見えると言われても、いっこうにかまわないよ」と話した。「彼らと一緒にプレーすることにすごく居心地良さを覚えてる。それはぼくにとっては賛辞だよ」
シルバは12歳でマドリーのトライアルを受けたが落第、その二年後に、バレンシアのスクールに入った。最初は故郷から遠く離れた土地での暮らしに苦しんだらしい。
彼は一緒に暮らしていた祖母にたびたび電話をしたらしい。この祖母いわく、「彼が苦しんでいるのはわかっていた。おばあちゃんを騙すのは簡単じゃない」08年ユーロ選手権の決勝は、心臓麻痺を起こしそうで、孫のプレーを見れなった。

イニエスタが怪我をしているので、シルバが初戦をプレーする可能性がある。
そのイニエスタはシルバがバルサスタイルにバッチリ馴染むことはお墨付きだという。「彼はthe game in a mannerをぼくたちと同じレベルで理解しています」とイニエスタ。イニたんはカナリアっこがスペイン代表にとって主力であるとも話した。

シルバにはバルセロナ、マドリー、そしてマンCなどが関心を寄せている。シルバ自身はCLを戦いたいらしい。
W杯後にバレンシアに戻るのは難しいかもしれない。
シルバたん「そのことは考えていない! いまは代表にだけ集中している。スイス戦だのことだけ考えているよ」


わりとバルサに乗り気な感じですね。

こういう予想フォーメーションが出てきた。marcaだったかな?


4-4-3でシルバが右? イニエスタがいない想定ですね。このところの親善試合では、万が一に備えた変則フォーメーションを試していたために、普段の完成されたフットボールが恋しく思えてきていた今日この頃(それでもすごかったけど)、やっと本番で真打ち登場とばかりに、ボックス型にダブルボランチ(アロンソ&ブシ)でシルバもしくはイニたん&チャビというオーソドックスな最強布陣で、世界をあっと驚かせて欲しい。しかし、イニエスタとトーレスの先発ははない、という噂も。

トーレスは、イングランドをW杯で優勝するうえでの脅威と見なしているとのこと。リヴァプール公式に掲載されたインタビュー。↓意訳です。


……また「長すぎます」って拒否された。仕方がない、続きはこちらに。←WEB拍手の返事も!

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年06月13日(日) 「スペイン代表の食事」Marcaインタビュー「ハビ篇」、El Mundoのチャビ・インタビュー



スペイン代表にとっては良いニュース。イニエスタはスイス戦に間に合う見通しとのこと。また、二日目の練習中に怪我をしたのではと見られていたシャビ・アロンソにも問題はなく、大事を取っただけ、とのこと。ただし心配なのは、チャビ、プジョル、アロンソ、ブシ、ピケは怪我の予防措置として午後練をジムで行ったそうです。

//補足// El Pais紙から出てきたスペイン代表の食事情報です。

練習日

【朝食】8:00-9:00
生搾りオレンジジュース、ミルク入りコーヒー、ドライフルーツのオムレツとブッフェ(ヨーグルト、トースト、冷たい七面鳥のスライス、低脂肪チーズ、4種類の果物)

【昼食】13:30-14:00
アスパラガスとツナのサラダ、水、果物、5人毎にワインボトル1本、パスタとご飯、ラザニア、野菜のクリームスープ、魚、牛肉もしくはチキンから選択。

【おやつ】17:30
フルーツ・サラダ

【夕食】21:30-22:00
水、果物と5人毎にワイン1ボトル。サラダ、パスタ、ご飯、ラザニア、野菜のクリームスープ、魚またはチキンから選択(牛肉はなし)。



試合日

【朝食】8:00-9:00
生搾りオレンジジュース、ミルク入りコーヒー、ドライフルーツのオムレツとブッフェ(ヨーグルト、トースト、冷たい七面鳥のスライス、低脂肪チーズ、4種類の果物)

【昼食】6月16日 11:30-12:00 / 6月21・25日 13:30-14:00
アスパラガスとツナのサラダ、水、果物、5人毎にワインボトル1本、スパゲッティ、野菜にクリームスープ、マッシュ・ポテト、鶏胸肉から選択。

【夕食】6月16日 21:30-22:00 / 6月21・25日 23:30-00:00
水、果物と5人毎にワインボトル1本。ハモン・セラーノ(生ハム)ロモ(生ハム)、ポテトのスペイン風オムレツ(トルティージャ)サラダ、サーロイン・ステーキ、4種類のパスタ(ソース4種)。

※青い部分は練習日と違うところです。

せいぜい5人でワインを奪い合うといいよ






ついに南ア入り☆機内のスペイン代表の素敵な写真は前日の日記にあります。

今日はついにアルゼンチンとイングランド登場! 感想は後ほど追加します。やっぱ追加するっていう点では(や、それ以外の点でも)エンピツ日記は面倒臭いなあ…ブログなら新しくエントリー増やせばいいんだけど。


大会スケジュールのチェックなら、バルサファンとしてはこれを紹介するのは気が引けるが、このMARCA紙のflashカレンダー最強。チーム別、日時別、グループ別、会場別、一目瞭然!
大会スケジュール

Marcaデイリーインタビュー、いちいち写真貼るの、たいして好評でもなさそうなのでやめた笑

Javi Martinez



Q. これは夢じゃないって気づいている??
ぼくは本当に、行けないだろうと思っていたんだよ。監督は以前選んだ選手たちをまた選ぶだろうと考えていたから。まだデビューしてもいなかったぼくを、監督が買ってくれていたという事実は本当に嬉しいよ。

Q. 二月にあなたの名前は浮上してきた。選ばれるかもしれないと思っていた?
全然。ぼくの名前は消えたと思っていたから。自分の名前を聞いた時は、まったく驚いたよ。

Q. どんな瞬間だった?
メノルカでアスレティック(・ビルバオ)のチームメイトたちと一緒だったんだけど、テレビをつけたら最終メンバーが表示されてたんだ。仲間の一人はぼくの名前を聞いて叫び声を上げたほどだったよ! そして電話攻撃が始まった……。

Q. W杯という言葉を聞いた時、あなたには何が起こる?
う〜ん、EuroやW杯でスペインがプレーしているのをTVで見てる時、ぼくはいつもすごくナーバスなんだ。ここにいることは信じられないようなことだよ。若い頃、U-21でプレーするのは大きな喜びだったし、キャプテンとしてプレーできる幸運にも恵まれていた。でも、A代表でプレーできることがどんな感じかは、言葉で説明することもできないよ。

Q. あなたの兄(アルヴァロ・マルティネス)はいつも、あなたは正しい方を向いていると言ったけど、今は?
もちろん。彼はいつもおれをすべてにおいてサポートしてくれるし、いつもぼくのためにそこにいてくれた。パンプローナからビルバオにやってきた時は一人だったんだけど、彼がいつもぼくを助けてくれて、すぐ適応できるよう助けてくれたよ。

Q. あなたのキャリアにおいて、ついに本当に重要な局面がやってきた
そうだね。ぼくはパンプローナとログローニョから45分に位置する町の出身で、父親と母親とおじが、ぼくをトレーニングに連れて行くのにすべてを犠牲にして面倒をみてくれた。子供の頃は、その価値がわからない。でも大きくなると、彼らが犠牲を払ってくれたからこそ今の自分があることに気がつく。

Q. そしてあたなの家族の生活は生易しくはなかった
ああ。というのも祖母は車椅子生活をしていて母は祖母の面倒を見ながらぼくをトレーニングに連れていかなければならなかった。リサーラでプレーするようぼくに言う方がずっと簡単だったに違いないけど、母はそうは言わなかった。一日12時間をそうしたことに費やさなければならなかったとしても、彼女はそれで幸せだった。感謝しているよ、ぼくは今ここにいる。代表デビューした時のシャツは母のものだ。

Q. 母親とのトレーニング場の往復はどんなものだった?
母はタホナールで練習を見ていて、そレは凄く寒い時期だった。帰りには、ぼくはいつも自分がどんなだったか話したけど、彼女が知りたがったことはただ、ぼくが幸せかどうかだった。もしぼくが母にyesと言えば、彼女はぼくがいいプレーをしていたと言ったよ。ぼくがnoというと、彼女はあまり良くなかったわね、と言った。

Q. 彼女はフットボールファン? それともハビ・マルティネスファン?
彼女はフットボールの大ファンだよ。南アフリカにも行く予定だし、すべての試合に行くつもりなんだ。スウェーデンで行われたU-21Euroにも行ったし一試合も見逃さなかったよ。今シーズンは、アスレティックのすべてのゲームを観戦したと思うよ。

Q. 良い生徒だった?
ああ。でもフットボールのために諦めてしまって、そのことをちょっと後悔してる。学業はやり直していてね、ジャーナリズムを学びたいんだ。哲学と生物学はだめ。まだ先生たちとはコンタクトを取っているし、Ayeguiの高校にはぼくのシャツが飾られているよ。いつも、フットボーラーになることは偉大なことだけど、同じくらい勉強もしなくてはいけないと言われたよ。

Q. 南アフリカについて読んだ?
インヴィクタスをちょっと前に読んだ。大好きだよ。


優勝予想
1.スペイン 2.ブラジル 3.イングランド 4.オランダ

パーソナル・プロフィール
コロン: ジャン=ポール・ゴルチエ
車: BMWのX6
時計: TW Steel
今後の旅行の予定: 米国
困惑する(恥ずかしい)のは: そう容易く恥ずかしくなったりしないよ
政治家: ネルソン・マンデラ 
女性を羨ましく思う、なぜなら…: きちんとしてるから
歴史上の人物: どんな創始者も
一緒に飲みに行くなら…: ぼくのチームメイトたちと
やりたくない仕事: 犯罪科学/法医学の科学者

スポーツ・プロフィール
これまで見た最高のゴール: ヘタフェ戦のメッシのゴール
フットボールの天才: チャビ
南アフリカ、どんな自分を思い浮かべるか:イケルの横で、トロフィーを掲げる
監督: すべての監督
思い出に残っている最初のスタジアム: エル・サダール
プロを目指したが挫折したチームメイト: Ayegui出身の自転車競技者Martin GoniとレーサーのJon Garrido.どちらも上を目指して頑張っているよ。
最初のボール: 家にあったおもちゃのボール
覚えているスペイン代表の試合: ウィーンでのEuro決勝
最初のユニフォーム: ベルセオの。緑と青だった
自分のホーム以外でプレーしたいスタジアム: エル・サダール


ハビ、気に入った! いいやつ&頭がいい!


El Mundoのインタビュー
Xavi Hernandez

Q. 今年、あなたは代表でプレーして10年を迎える。デビューはオランダ戦だった。
あの日のことは覚えている。親善試合で、おれたちは1−2で負けた。監督はカマーチョで、相手チームの監督はファン・ハール、プロデビューさせてくれたという意味で、おれにとっては大切な監督だった。90分フル出場したことも覚えているよ。負けたが、いい試合だった。

Q. あの日の特別な思い出か写真を持っている?
何枚か写真はある。でもフットボールキャリアを築いている最中は、過去を振り返るのはやめなければ。引退した時には過去を振り返るだろうな。灰色のスパイクでプレーしたことを覚えているよ! あれはプジ(プジョル)と一緒にデビューしたという意味でも、とても特別な日だ。

Q. 代表が躍進したのは、ある意味で、ラ・マシアでの教えと同じコンセプトを受け入れたことに起因する
ある意味で正しいね。だが、ルイス・アラゴネスに負うところが大きいことは特筆されるべきだ。彼こそが、このスタイルで戦うことでどんな代表チームとも渡り合えると、おれたちに信じさせてくれたんだ。このスタイルはバルサで二十年も実践されてきた。ラ・マシアで育った多くの選手たちがこのチームにいるという事実が助けになっている。でも、多くはルイス・アラゴネスに負うところが大きい。以前、おれたちはドイツやブラジル、アルゼンチンに怯えていた。もうそんなことはない。彼がおれたちに、自分たちを信じさせてくれた。

Q. W杯に優勝することを想像している?
(深い溜め息)想像はした。でも難しい。とても難しい。思慮深くならなければな。そして、大会の後半は、一発勝負だということもよく理解しておかなければ。90分いいプレーをすることはできるが、ほんのちょっとのことで敗退に追いやられる。それはコンフェデレーション・カップのアメリカ戦でおれたちの身に起きたことだ。だけどおれたちは、南アに勝ちに行く。


もうひとつ、
El Mundoのピケのインタビューより抜粋:

Q: Can you tell me if you’ve found the red cape of Superxavi? I suppose that he changes in a telephone booth…
スーパーチャビの赤いマントを見つけたかどうか話してくれる? 彼は電話ボックスで着替えているようだけど…

A: The truth is, I haven’t found it yet (laughs). Xavi’s been playing at an incredible level for three or four years, and each year we think he can’t surpass himself, but he does. I don’t know where his limits are; he’s an incredible footballer.

本当を言うと、まだ見つけてないんだ(笑)。チャビはこの3、4年信じられないようなレベルでプレーし続けていて、おれたちは今年こそは彼は今の自分を越えられないだろうと思うんだけど、彼はやってのける。彼の限界がどこにあるかわからないよ:彼は信じられないフットボール選手だ。

はは、スーパーチャビ


>桐生さん
原稿お疲れ様ですー!

>草食系男子同盟ってどこにいけば入れますか、入団資格はやっぱり170センチ台
そもそもまず男子でなければ笑! 180センチ以下は最低条件かもしれません。でもおっきい子で草食系もいるかな? あとは草食系NO.1アイドル、イニエスタの大ファンであること笑

>CMの皆で指動かしまくっている動画…卑猥すぎてあれなんですけど(笑)
マルチェナの笑顔がたまりません。次回はこの動きを舌でお願いしたいものです。ええ、もちろん全員で。

原稿頑張ってください!


>Rさん
>心配性のお嬢さん方が彼らの関係に悩む必要なんかないのにね(笑)
まさしく、セルヒオ含め彼らは絶好調です笑 しかしここまで注目されていてグループリーグで敗退したらもう笑ってやるしかないです。

>Cescたら、ちゃっかりXabiの首筋にキスしていましたね。Silvaも度々試合中にXabiにキスしていますね。
そう! そうでしたね! あれは〜ジワーっと萌えてしまいました。スペイン男はスキンシップ好き&ちっす好きですね〜。たとえばあの漢ビジャにさえ頬チューしていたセルヒオ、日頃ヘスーにどんだけちっすをしているんだろうと思うとそれだけで萌えます

>最後の写真...Sergioは、Vuittonで、Navasは、スーパーの袋???
あのでっかいnike袋ははたして永遠の謎です。あんなに大事そうに抱えているということは、やはり機内で使用するもの!?

>スペイン代表のスーツは、はっきり言って、どっかの都立高とほとんど同じです。ネクタイの色まで...(苦笑) 
それ知ってたらけっこう萎えるなー笑 しかしつくづく馬子にも衣装、というのはバルササイドの言い分でしょうか


>ななしさん(Yさん?)
>バカップル丸出しの会話に気を取られていましたが、よく見たらヘススが股間に枕を挟んでる謎・・
ラモ助「ヘスー、おまえ窓際がいいだろ? 外の景色よく見えるもんな☆」「ヘスー、枕で大事なとこ守っておけよ、墜ちた時のためにな☆」「ヘスー、その袋足元に置いておけよ、墜ちた後で上にあると探すの大変だろ☆」
しかし見れば見るほど無意味に思えてくるセルヒオのグラスです

>セスクからプジの席、まるで家族のようですが
それはつまり、チャビ(父親)、プジ(母親)、長男(ピケ)、二男(セスク)ってことですか!? お願い、ボヤンを三男に加えてあげて〜。

>イケルは涼しい顔して携帯弄ってますが、あの距離でチャビに卑猥なメールでも送ってるんでしょうか。飛行機降りた後のチャビの不機嫌そうな表情が気になりました。
あのチャビのwhat the fuck顔はそれが理由でしたか笑! そんな往生際が悪くていじらしいイケルも素敵です。チャビはさくさくっとメールを削除してるんでしょうね☆

>ビジャとチャビが並んでいると、ほんとに大型犬の仔犬を想像してしまいます
いいですよねーこのふたりも! >_<;
チャビの壮大な野望によると、あとはセスクとシルバということなので、シーズンが始まる時にはこのいずれかが加わってくれていれば…!

>イケルとビジャの間にある壁は、バルサ向きとマドリー向きをわける壁ですか(笑)?
大ウケです…! ちなみにその壁は、ボヤンとカナレスの間にも確かに存在します笑

>ドキュメンタリーも、チャビに会えたことに言及した後、付け足すように「プジョルとかも長く一緒だし」みたいなことを言っていたのがちょっと笑えました。
あの短い時間内で、わざわざチャビに言及するかイケル! この二人、間違いなくGrand OTPだと思うんだけどな〜。クレオパトラの鼻じゃないですが、あと10センチチャビの背が高ければ、slashの歴史が変わっていたかも!?

>膨大な情報&試合のチェックも大変な中、翻訳や写真いじり等楽しい萌をありがとうございます!
こちらこそ、こんな腐った日記をチェックしてくださってありがとうございます〜私もこうしてコメントいただけて楽しいです。やっぱりW杯はいいなあ。仏対ウルグアイ見ながら写真整理している自分に思わず「本末転倒」とつっこんでました……でもスコアレスだったからいいや笑

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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