(この日記は2010年6/10に書いたものです) チャビとペドロの契約延長のビデオはこちらをクリック↓ ![]() イニエスタのビデオはこちら メッシが公式ホームページを立ち上げました。スペイン語、カタラン語、英語があり、日本語は現在工事中。いいデザインです。 メッシ公式サイト Twitterで突っ込みましたが、つい最近、「好きな昆虫は」ときかれ「猿! 猿がいい! あいつらイタズラ好きだから!」と元気よくのたまったことで話題になったメッシですが、猿は一時期的なマイブームだったらしく、ここでは「動物:犬」と冷静な反応。愛犬ファチャに気を遣ったんだね。それにしても、レオは猿のことを「世界で一番でかい虫」くらいに思っているんだね。 また、ダークチョコレートとミルクチョコレートでは「ミルク」の方が好きで、「旅行:特別好きな場所はないけどディズニーランドへ行くのは好き」とお子様な発言を。セスクと一緒に行くといいよ。 「癖」は「自分の濡れ髪をいじって遊ぶ」 ちょ、ちょっとハァハァしちゃったよメッシたーん(~O~;) 短い髪の方が好きだけど、そういう意味じゃちょっと長い方がいいね。レオの髪の毛をいじるギャビの想像などしてぎゃ☆ El Pais紙も選手一人ひとりにショートインタビューを行っています。こちらは動画。だいたいW杯に関する質問。半分もわかりませんでしたが、ヘスーが「(代表で)一番長く一緒に過ごすチームメイトは?」ときかれて当たり前でしょ、とばかりに「セルヒオ☆らも」と答えているところだけ、押さえておけばいいんじゃないでしょうか。あとは「一番美しい代表ユニは?」という質問には「スペインの赤」と。独大会は「決勝は自分の家で見た」 一方、カプデビラは「(一緒にいることが)耐えられないチームメイト」にピケを上げています ![]() ヘスナバのインタビュー ハビのインタビュー カプデビラのインタビュー
![]() 今日、バルセロナはSaint Joldi's dayという日でした。聖ジョルディはカタルーニャの守護聖人で、ドラゴン退治で有名なゲオルギウスのこと、英国では聖ジョージにあたります。フランコの独裁政権下のスペインではジョルディという名前を子供につけることは禁じられていたのですが、かのヨハン・クライフ大先生は、なんせオランダ人なので、生まれてきた自分の息子にジョルディと名づけてカタルーニャ人にとっての永遠の恋人となった、というのは有名な逸話であります。この人よく暗殺されなかったな…。ちなみに息子のジョルディもバルサやマンUでプレーしました。 この日は祝日ではありませんが、街はフィエスタ状態。今年は金曜日にあたったこともあってか、通行人の数は半端ではなく、ランブラ通りからアラゴナル駅あたりまでは歩行者天国と化してました。何百年も前から、この日には男性は女性にバラを、女性は男性に本を贈る習慣があり、街のいたるところで出店が出てバラか本を、もしくはちょっとした食べ物を売ってました。 ![]() ![]() ![]() どこの店にもバルサのコーナーはある。あまりにもたくさんあるので数えようとしたけど、店をはしごしているうちに重複してしまい断念。20種はあったと思いますが、そのうち15冊は昨シーズンから今年にかけて出版されたもの。写真集だけでも(私が持っている3冠達成記念のものも含め)4種類は出ていた。PEPが表紙の本は5種類くらいあった。選手としてはイニエスタやピケの自伝、メッシのサクセスストーリーものなど。そして6月に会長選が控えているので、各候補者の本も。出店でこうして売ってるのを見ると、なんか同人誌みたいですよね。 ![]() 普通の本も売っていますが、ランブラス通りに来ると、半分くらいはなんらかの政治的な活動を行う団体の出店で、アナーキスト、同性愛者の権利団体、コミュニスト、カタルーニャ分離独立主義者と、さまざまな団体が本を売っていました。 ![]() ![]() ![]() 実は、こちらに来てすぐに(ホステルの近くに)、偶然旧市街の狭い路地にCNT(労働全国同盟)のオフィスを発見。CNTはスペイン内戦時、五月騒乱でコミュニストに実権を奪われるまでは共和国側でもっとも有力なアナーキストの団体でした。このCNTはMACBA(バルセロナ現代美術館)の横にもメインオフィス? を構えています。美術館の横にはバルセロナ大学(芸術学部?)もあり、アートにも政治にも関心がある学生をリクルートしていることは間違いない。 そのCNTを初めとする政治団体が、今日はランブラ通りでチェ・ゲバラのポスターを0.50ユーロで売り、年代モノと思しきレーニンやトロツキー、フランス革命などの本を売っていました。日本ならこのような活動にはなるべく近づかないようにしよう、という人が多いと思いますが、そこは伝統的に左翼思想が根付いているからなのか、バルセロナの人々は老いも若きも群がって本を物色していました。 著名なアナーキスト、トロツキーの本など ![]() カタルーニャの州旗にキューバの星をくっつけた旗は、カタルーニャがキューバ革命の際にカストロ&ゲバラの武装解放闘争を支持していたことに由来している、とどこかで読みました。 その旗の赤い部分(ジョルディの血)を黒く塗っている団体のお店があり、黒はアナーキストの色なので、アナーキストなのかと若い少年の売り子にちょっときいてみたところ、彼は英語が話せないのに頑張って説明してくれたのですが、どうやらカタルーニャの分離独立を支持しているしい。まだにきびのある十代の少年でした。後ろにいる仲間に「おい、○○って英語でなんて言うんだ?!」ときいてました。 ![]() CNTの出店でもらった機関紙。アナーキズムに興味があるなら、○○にギャラリーがあるから来い、と言われました。 でも調べてみたところ、militanteはポルトガルの共産主義グループが発行している機関紙とのこと。内戦ではアナーキストはコミュニストと血で血を洗う抗争を展開したはずでは。 ![]() カタルーニャの分離独立主義者によるデモ行進も行われていました。CNTの出店で見つけたカタルーニャ史の本は、なんと! ヨーロッパを中心とする数カ国の翻訳本の中に混じって日本語版があったので買いました。作者はバルセロナ大学の元教授で、カタルーニャ州議員にして、元バルサの副会長。 ![]() グアルディオラの名前が突然出てきたので写真に収めておきましたが、PEPとは関係ないのかな。グアルディオラというTMB(バス会社)の労働組合という意味でしょうか。 ![]() ゲイの権利団体も多く出店していました。BL本(漫画「絆」など)のスペイン語版なども。この写真には写っていませんが。興味深かったのは、これまた老いも若きもみんな普通にゲイ本を手にとって見ては、買っていってたこと。おじいさんとか、近所でりんご買うみたいに買ってました笑。あと、造花のバラをゲイのレインボーカラーに塗ったものを、女性たちは「クールだわっクールだわっ!」と買っていってた笑。バルセロナにはサンフランシスコと似た空気が漂っている。どちらも世界的に有名なリベラル・シティだからでしょうね。 ![]() ![]() アメコミを売っている出店には、バットマンの名作The Killing Jokeとウォッチメンのカタラン語バージョンが…! これはカッコいい! ![]() かわいい売り子 ![]() かわいいじいさん(自作のアートを売っている) ![]() CNTのバッジ「上司のクビを切れ!」「ピケットラインは長く、ストライキは短く!」 カタルーニャ州旗のバッジ。ゲイの権利団体の出店でもらってきたしおりなど ![]() …とここまで長く引っ張ってきましたが、みなさん、気になっていますね? 一番上に貼った謎のバルサ絵の正体がっ! これを出店で見つけた時は、思わず言葉には出さずに同人誌かっ!!とツッこんでました…。タイトルはズバリ、「ラ・マシアのヒーローたち」。そーです子供向けのバルサ漫画です…! 何が ![]() スペイン語なのでまださっと目を通しただけなんですが、PEPがサクラダ・ファミリアを眺めたりもしています。主人公は子供二人で、どうやらカンテラっ子らしい。この二人の前に次々ラ・マシア出身の選手たち(メッシ、プジョル、チャビ、ボヤン、イニエスタ、ヴァルデス、ブシ)が現れ、 何者かの顔に、ジャガイモ的なものを擦りつけようとしているPEP ![]() わりと似ているピケ。右ページはメッシ。 ![]() プジョルがベッドでなんかしているお色気シーンも。 ![]() 子供たちに大人気☆ ぼーたんも登場。 ![]() あとは、ピケがPEPにジュースをかけるようなお茶目なシーンもありました。今夜じっくり眺めてハァハァします(無理)。 ちなみに、アナーキストの出店にもゲイの出店にもバルサ本は置いてあり、この両陣営がミックスしているスペースでは、チェ・ゲバラのあの顔表紙と、ゲイのかなり露骨な表紙のセックステクニック本の間にPEPとピケ(自伝)の本が置いてあり、また二人がいい笑顔なもんだから大変ウケました。 ところでフットボールの話。リヴァプールは1−0での敗北。個人的にはやはりビセンテ・ガルデロンに行かなくてよかったのではないかと思っています。まあ、まだ1−0なら可能性はあります。ベンフィカを粉砕したように、アンフィールドで勝負をつけることもできるでしょう。 私はこの試合を知り合ったカタラン人と見ましたが、その人は「この試合が5−0だろうと4−4だろうとどーでもいい」と言ってました笑 明日はシェレス戦。アビダルがまたそけい部を怪我したとのこと。最悪……シェレス戦はいいとしても、インテル戦には間に合ってくれ! アビダルが欠場となると本当に厳しいです。 明日、試合の後、日本から来るバルサファンの3人の男の子と(うち一人は年上だけど)ご飯を食べて、プレミアの試合を観戦します。楽しみです。 ではでは
くそったれレフェリー、くそったれボルケーノ…… 今季最大のピンチです。14時間もバスに揺られて影響が出ないはずがないとわかっていたとは思いますが、まさかあんなに動けないとはな……。でもまず、インテルのプレーを褒めるべきですね。やるべきことをきっちりやって、昨シーズンのチェルシー以上にうまくバルサに対処したインテルの選手たちとモウリーニョ、完璧でした。 バルサのコミュニティを見ても「PEPバルサになって初めてoutsmartされた」という意見とともに、レフェリーへの怒りとPEPの采配はおかしかったのではないか、という議論が巻き起こっています。正直私も、ショックでよく寝れなかった。試合後明け方までコミュニティを読み書きして、なんとか疲れ切って眠ろうとしたんだけど、朝8時に目が覚めてしまった……。 こちらに来る日本人のバルサファン数名と現在やりとりしているのですが、皆「久しぶりにこんなにショックを受けた」と言っていました。まあ、この2シーズンは夢のようでしたからね。こんな時期もやがて巡ってくると覚悟してました。 ここにきてイニエスタの不在は大きい。ダニはひどかったな〜大事な試合で彼は9本の目も当てられないようなクロス、1本の値千金のクロスを放つのが恒例になってますが、今回はその一本も出なかった。そう、今回は、敵地での1st legはいつもなら内容は悪くても引き分けで終わっている(リヨン戦、チェルシー戦、インテル戦(GS)、シュツットガルト戦、アーセナル戦)ところが2点差の負けという結果になってしまったのが、ひじょうに難しい点。ちなみに、国王杯は二軍で挑んだセビージャ戦で2−0で負け、2nd legは途方もない猛攻を仕掛けたものの0−1の勝利で敗退しているのだ。 ブシへの批判が集中しているけど彼は決して戦犯ではありません。アビダルが戻ってきて左サイドが明らかに安定し安堵(ところで、リベリーと一緒に未成年買春したのはアビダルでもアンリでもなくてほっ。スペインでプレーする仏代表というから、二人を信じていたけどちょっとは心配してました。結局ベンゼマだった。でも彼は20歳そこそこだし、18歳の娼婦を買ってもそういう意味ではたいして問題はないですね)。 日本で、特に試合実況&解説がどのように行われたかはわかりませんが、私が飛び込みで試合を観戦したバルでは、レフェリーに対する非難囂々。翌日のSPORT紙もEMD紙もあのポルトガルレフェリーに対しては一段割く格別の扱い。スペイン国外でも判定に対してはインテル贔屓を指摘する記事がちらほら。ダニに対してペナルティを取らないのはともかく黄紙を提示する、あれはさすがにないだろう……。 でも判定のことを言っても仕方がない。噴火のことも仕方がない。私がバルセロナのパブで会ったTさんが最新の記事の中で書いてましたが、このインテルにはほとんど隙がない。2点差での勝利はかなり厳しいですが、カンプ・ノウでならやれると信じています。 悲観的なファン(勝者のメンタリティを持たない人たち)はリーガを獲れる確立も45%だと言っています。たしかにエスパニョル戦、インテル戦のような試合をしていては、セビージャにフエラで勝てないでしょう。 幸いにして、次はシェレス戦。勝って弾みをつけたいところです。 ところで、明日はリヴァプールとアトレティコの試合があります。つい数時間前までマドリーへ乗り込もうかと策を巡らせていたのですが、じんたんついに諦めた(;'o`) 下記が奮闘の一部始終です! 1.チケットが取れない リヴァプールサイドを取るには、シーズンチケットホルダーでなければ困難。しかもアウェイチケットはアンフィールドのボックスオフィスに取りに行かねばならず、この案は却下。ではアトレティコサイドはというと、Servicaixaで取り扱っていることが判明。ところが、現在スペインではクレジットカード詐欺が横行している影響でか、ほとんどのチケットと名のつくものが、ネット上では購入できなくなっている。なんと、バルサの公式サイトでさえ、現在外国のクレジットカード(スペイン国外で発行されたもの)が使えないことになっており、こちらに来てから観た試合はすべてボックスオフィスで直購入しています。 それでも、アトレティコのHPその他をチェックしたところ、リヴァプールとの試合だというのにけっこうチケットが余っているらしい。ビセンテ・ガルデロンは年間シート保有者がほとんどだというので難しいかと思ってましたが、なんとかなりそう。そこで、ギャンブルですがスタジアムで購入することにして、あとはマドリーにどのように辿り付くか。 2.夜行バスとレンフェ(国鉄)で マドリーとバルセロナ間はAVEという高速幹線が通っていて片道2時間半から3時間。もちろん最初はこれでさくっと行こうと思ってましたが、片道2等でも113ユーロ(約15,000円)から! これからいっぱい予定もあるのだし、日帰り旅行で交通費だけで3万+チケット代1万も出せません。レンフェも8時間を要する夜行なら70ユーロくらいからあったのですが、さすがに日帰りで夜行往復は厳しい。それに、試合終了が23時だと夜行の最終にも間に合わず、そうなると結局マドリーで一泊することになる。でも、バルセロナのこのフラットに滞在している間は、できるだけ宿代を重複させたくない! 次に考えたのはレンタカー。これなら好きな時にでかけ、試合が終わったら夜の高速道路をすっ飛ばしてくればいい。でも、交通量がバルセロナ以上だろうマドリーという大都市に無計画に入り込み、スタジアムについたはいいが駐車場探しに四苦八苦し、しかも6−7時間運転してぐったりしてるところで試合観戦、その後また同じ時間かけてバルセロナへ戻るなんて、無理無理。 というわけで、夜行バスを調べたら片道やっぱり8時間だけど、料金は、片道28ユーロからと安い! しかもなんと、31ユーロの夜行バスsuper economyは、車内wi-fi完備でコンセントまであるというではないですかっ。 ところが、またまた問題が。現在、22日夜発夜行はあと2席しか空席がないというのに、またクレジットカードの問題でネット事前予約ができない。こうなったらマドリーの窓口で直接買うしかないわけですが、復路の席が確保できるかどうかわからない(多分2席しかないなら無理)のにこちらを出発するわけには……。 そこでじんたんは考えてみました。そもそもこの試合に、そこまでして見に行く価値は本当にあるのか? ・初リヴァプール観戦なのに、アウェイで、喜びも表現できないポジションで見ていいのか? ・CLなどの大事な試合なら↑これでも価値はあるけど、ユーロリーグはたいして大事なコンペティションじゃない ・ならせめて選手を目当てに…と言いたいところだけど、トーレスもアグエロも欠場(……トーレスは確か現在検査のためバルセロナにいるはずです) ・対戦相手のアトレティコでさえ、コルネジャでたっぷり見た。あの時はフォルランもアグエロも元気にプレーし元気に3−0で完敗していた。 ・マドリーには、5月か6月に行く予定があるのに、この試合のためだけに時間もお金もかけて行くのはもったいない。試合だけ見て帰ってきても3万飛ぶのは必至。それなら空路でリヴァプール入りし試合を見るのと、ほとんど変わらない……つまり、マドリーでの試合だからって決してお得なわけじゃない。 ・バルセロナのバルでまったり観戦。それはそれで、すごく楽しいはず。 ・帰宅する金曜日は午後、人と会う予定があるので、スケジュール的にタイトすぎ。 となると私の目的はただひとつ、ビセンテ・カルデロンを体験したい、ということだけなのです。ペリコのコルネジャに行って感動したので、シーズン中に他のスタジアムも観戦したい。でも、この計画は中途半端すぎる。 正直、これだけ挙げてもまだ、ビセンテ・カルデロン≧これらの理由、という図式が成り立たなくはないそんなフットボールばかな私だし、散財することを除けば、無事この任務を敢行してこのフラットに戻ってきた時には、満足感でいっぱいだとは思うのですが…。 今回は、ちょっと寂しいけど、やめておこうと思います。そう、昨シーズン、カンプ・ノウを体験して思ったんだった。初体験の感動は忘れがたいものだからこそ、CLなどの大事な試合で経験すべきだ、と。リヴァプールは、アンフィールドでお目にかけるとします。 ところで、今日はカンプノウにシェレス戦のチケットを買いに行きつつ、噂のマルチメディア・ミュージアムへ行ってきましたよ…! けっこう楽しみにしてたんですけど、これが予想以上によかった…(照)。 まず6つのトロフィーとご対面。ビッグ・イヤーは他のどっかでも見たかもしれませんが(こら)、想像してたより大きかったです。ミュージアムは規模は大きくないですが、タッチパネル式で、思い出に残るシーンを映像で見れるシステムに感動しました。でも、個人的に一番わーっとなったのは↓このビッグ・スクリーンで最強08-09シーズンを振り返るの巻。 最初に挿入する予定だった動画を間違えてしまった…本当はこのタッチパネル、イニエスタのゴールを見ている動画を入れる予定だったのに。 横一列に並べた複数のスクリーンに、エモーショナルな音楽に合わせて効果的に映し出されるキー・モーメントの数々。ゴールを決めて疾走するメッシや、イニエスタの同点弾に興奮のあまり走り出すPEPとベンチメンバーたち、それらが左端から右端の画面へと連続して流れてくるシーンなど、長椅子に座ったまま浸り切ってしまいます。選手一人一人が画面に映し出されていく場面などは、ああなんてこの ところで、私が滞在しているピソがあるバレンシア通りの最寄り駅はベルガダルなのですが、ここからL5でカンプ・ノウへもコルネジャへも一本で最寄り駅へ行けます。でも、バレンシア通りを走るバスがカンプ・ノウのすぐそばまで行くとわかったので、バス利用ならもっと便利だと今日知りました。先日、カサ・バトリョまでも歩いてみたけど15分とかからなかった。このフラット、いくらくらいするんだろう……買いたい……。 BarcaTVのCMでお気に入りがあるので、もしタイミングよくビデオカメラをセットできたら録画してアップします。ほんといいCMだー。
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