- Daily *萌* -
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2010年03月01日(月) 入稿を終えた



久しぶりにデイヴィッドじゃ。フットボール本を正方形で作ったので、80×148の↑のような余りを利用して藻花&豆しかほとんど出てこない狩公絵本を作りました。「狼の目覚め」ワールドです。フットボール本が76Pなので、真ん中あたりで引き千切って売るわけにもいかず、かといって二日しかないのに80×148紙片とはいえ76枚は埋められない、ということで、表面だけ紙芝居のように絵を描いて漫画にしました。だから実質描いたのは35枚ほどです。すべて裏は真っ白なので、読み終わったら自宅でメモ帳として使ってください。価格は100円です。

そして↑デイヴィッド絵に戻るわけですが、入稿一時間前に描きだした自分の無計画っぷりがとても信じられません。しかも正味40分で間に合ったことはもっと信じられない。

デイヴィッドやカールらの写真を見て、こんなにカッコよかったっけ? と今更思ってしまった。そしてオーリ、ヴィゴ。ショーンの懐かしい写真を見てどきどきしてました。まあ最近でも、ヴィゴなどはサッカー繋がりでたびたび噂を耳にするんですが

7日の準備はもちろん、そのまま米国旅行へ行くので、いろいろ仕事を済ませなくては。原稿が終わったので、football*萌*の更新も始めます。


ところで昨日原稿を片付けながらレッドクリフを聞き流し見してたんですが、けっこう萌えちった 周ゆの訳をトニー・レオンが……ツッコミどころ満載だし、ラストで、諸葛亮@金城武と周ゆ@トニーは近すぎるぞと思ったのは私だけじゃないですよね!? 


バルサTVは、は、は、ぼ、ぼ、ぼーたんの愛らしいインタビューだった(;'Д`) 公式で見たけど相変わらずかわいがったなー(;'Д`) 「いつも朗らかで笑顔だね」とか言われたなあぼーたん(;'p`) 


眠い。だめだ……

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年02月28日(日) BARCA IS BACK

うちにも貼っておくか。この動画すでに50個くらいYouTubeにアップロードされてる。
テベス「げっ無視したっ」



昨日マンCの選手のくだりで我らがクレイグ・ベラミーに言及することを忘れていました。すまぬベラミー!



BARCA IS BACK



ダニの帰還と共に復活の狼煙を上げたバルサ。チャビの永久保存版映像多数。もはやダニ抜きには考えられないPEPバルサ、そしてペドロ、おまえは最高だ! ぼーたんにチューをしおって。ピッケンバウアーのロングフィードからチャンスをガッチリ☆掴んだと思ったらわけのわからん判定でアシスト取り消しのぼーたん。批判と賞賛を浴びつつワンタッチ/ダイレクトパス連発で再び中盤で輝きを取り戻したブシ。どんどんブラジリアンとしての本能に目覚め始めているマクス。

結果はひじょうに危険な2−1でしたが、PEPも選手たちも皆笑顔笑顔。なぜなら結果以上のものを取り戻したから。
PEPの言葉を借りるなら、This is the way we should go.
できる子たちなんだよ。昨シーズンの輝きが戻ってきた。


久しぶりに大満足の試合だった。さきに10分ほど並びで放送されてた白いチームを見ていただけに。まあ連中のプレーのひどいことひどいこと。あんんなガバガバでチェルシーやバルサやマンUと刺し合うつもりなのか…。

もうなにかマクス&ズラタンやチャビやボヤン見てるとおかしな姿を想像してしまって、なぜか妙に赤くなりながら試合見てました ったく彼らはどうしてあんなにもちっちゃくて可愛いんですか……(実はマクスもちっちゃいことに気づいてしまった。175ってことになってるけど水増ししてるな…)。


>pecheさん
控え目なマクスにオレ様ズラタンが依存してるわりに態度がでかいあたりが萌えます。前にバルサTVのインタビューでも二人で釣りに行く、などと言ってました。だいたいふたりですること=evrythingってなんだ。「おいマクスのっかれよ。気持ちよくしてやっから」ってのもあり!?


ところでラムジー、心配ですね。選手たちの表情から察するに、そうとう重症のようでした。怪我をさせていた若い選手が泣いていたのも見ていて辛いものでした。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2010年02月27日(土) ブリッジ対テリー、ブリッジ完勝



みなさん、チェルシー対マンC見ましたか。
面白かった。まずブリッジとテリーが試合前に握手を交わさなかった(ブリッジが差し出されたテリーの手を無視)というショッキング映像で始まった試合でしたが、チェルシーファンには申し訳ないけど、スタンフォードブリッジでマンCが2−4で勝つなんて、永久保存版です。

そして私は、このマンCがかなり好きなりつつある自分に気づきました。テベス、バリー、アデバイヨル、ブリッジなどなど、実力がありながらいろんな理由でマンCに集まってきた選手たち。他にもライティやロケ・サンタクルス、アイルランドに加え、バルサファンとしては忘れるわけにはいかないシウビーニョと、面白いじゃないですか。

個人的には、テベスといい、アデといい、バリーといい、なんだか憎めないんですよね。そりゃ、アーセナルファンやマンUファンだったら許せないですよ。アデは先日、「アンリに会いにバルセロナに行ったら、メッシがやってきて、大ファンだから腸緊張してしゃべれなかった」と言ってて、かわいい一面もあるんだなと思いました(ちなみにボルドーのグエンとエジルちゃんもバルサファンだとのたまってるのを読んで同志!と思うとちょと嬉しかった)

優勝争いが面白くなったのはいいのですが、マンUに優勝されてしまうと、リヴァプールの優勝回数が抜かれてしまうし、マンCに勝たれてしまったのも4位内狙いのリヴァプールとしては辛いところですね。それらを差し引いても、この試合は面白かったですよ。

ブリッジは可哀そうですね。�猗鏗下圻瓩覆里妨伝磴離船Д襯掘璽侫.鵑�らブーイングを受けるんて。W杯も辞退したなんて……テリーが代表で絶対的存在だったことが彼にとっての不幸でした。でも、彼がピッチを去った時に拍手を送っていたチェルシーファンには感動してしまった。

ところでtwitterしながら見てたら、ある人が「ブリッジ4−2テリー」とリツィートしてきて爆笑。
今チェルシーファンは辛い時期ですね。インテルに負け、コールやJTのスキャンダル、そしてこの敗戦。しかしこういう危機を乗り越えなければCL優勝はできません。ここで負けてはダメですよ。チェルシーにはマドリーをやっつけてもらいたいんですから。そして決勝はバルサと一騎討ちしましょう。今度は疑惑のレッドカードもPKの見逃しもなしでね。


リヴァプールはウルジチェニに勝って次はリール戦。私はブレーメン対ばれんし戦というのがハードコアな感じで楽しみです。実は原稿が忙しくてリヴァプール戦は録画なので、4点もどうやって取ったのか気になってます。

今夜はバルサ戦も。今が一番苦しい時期ですね。でもダニアウが帰ってくるというし、ジェラルh15年まで契約延長したし、これからでしょう。

ひとまず小説お方は上げたので、今は狼の絵本作ってますが……間に合うかもしれない! 久しぶりにカールとかショーンの写真見てハァハァしてました。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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