うちにも貼っておくか。この動画すでに50個くらいYouTubeにアップロードされてる。 テベス「げっ無視したっ」 昨日マンCの選手のくだりで我らがクレイグ・ベラミーに言及することを忘れていました。すまぬベラミー! BARCA IS BACK ![]() ダニの帰還と共に復活の狼煙を上げたバルサ。チャビの永久保存版映像多数。もはやダニ抜きには考えられないPEPバルサ、そしてペドロ、おまえは最高だ! 結果はひじょうに危険な2−1でしたが、PEPも選手たちも皆笑顔笑顔。なぜなら結果以上のものを取り戻したから。 PEPの言葉を借りるなら、This is the way we should go. できる子たちなんだよ。昨シーズンの輝きが戻ってきた。 久しぶりに大満足の試合だった。さきに10分ほど並びで放送されてた白いチームを見ていただけに。まあ連中のプレーのひどいことひどいこと。あんんなガバガバでチェルシーやバルサやマンUと刺し合うつもりなのか…。 もうなにかマクス&ズラタンやチャビやボヤン見てるとおかしな姿を想像してしまって、なぜか妙に赤くなりながら試合見てました ったく彼らはどうしてあんなにもちっちゃくて可愛いんですか……(実はマクスもちっちゃいことに気づいてしまった。175ってことになってるけど水増ししてるな…)。>pecheさん 控え目なマクスにオレ様ズラタンが依存してるわりに態度がでかいあたりが萌えます。前にバルサTVのインタビューでも二人で釣りに行く、などと言ってました。だいたいふたりですること=evrythingってなんだ。「おいマクスのっかれよ。気持ちよくしてやっから」ってのもあり!? ところでラムジー、心配ですね。選手たちの表情から察するに、そうとう重症のようでした。怪我をさせていた若い選手が泣いていたのも見ていて辛いものでした。
みなさん、チェルシー対マンC見ましたか。 面白かった。まずブリッジとテリーが試合前に握手を交わさなかった(ブリッジが差し出されたテリーの手を無視)というショッキング映像で始まった試合でしたが、チェルシーファンには申し訳ないけど、スタンフォードブリッジでマンCが2−4で勝つなんて、永久保存版です。 そして私は、このマンCがかなり好きなりつつある自分に気づきました。テベス、バリー、アデバイヨル、ブリッジなどなど、実力がありながらいろんな理由でマンCに集まってきた選手たち。他にもライティやロケ・サンタクルス、アイルランドに加え、バルサファンとしては忘れるわけにはいかないシウビーニョと、面白いじゃないですか。 個人的には、テベスといい、アデといい、バリーといい、なんだか憎めないんですよね。そりゃ、アーセナルファンやマンUファンだったら許せないですよ。アデは先日、「アンリに会いにバルセロナに行ったら、メッシがやってきて、大ファンだから腸緊張してしゃべれなかった」と言ってて、かわいい一面もあるんだなと思いました(ちなみにボルドーのグエンとエジルちゃんもバルサファンだとのたまってるのを読んで同志!と思うとちょと嬉しかった) 優勝争いが面白くなったのはいいのですが、マンUに優勝されてしまうと、リヴァプールの優勝回数が抜かれてしまうし、マンCに勝たれてしまったのも4位内狙いのリヴァプールとしては辛いところですね。それらを差し引いても、この試合は面白かったですよ。 ブリッジは可哀そうですね。�猗鏗下圻瓩覆里妨伝磴離船Д襯掘璽侫.鵑�らブーイングを受けるんて。W杯も辞退したなんて……テリーが代表で絶対的存在だったことが彼にとっての不幸でした。でも、彼がピッチを去った時に拍手を送っていたチェルシーファンには感動してしまった。 ところでtwitterしながら見てたら、ある人が「ブリッジ4−2テリー」とリツィートしてきて爆笑。 今チェルシーファンは辛い時期ですね。インテルに負け、コールやJTのスキャンダル、そしてこの敗戦。しかしこういう危機を乗り越えなければCL優勝はできません。ここで負けてはダメですよ。チェルシーにはマドリーをやっつけてもらいたいんですから。そして決勝はバルサと一騎討ちしましょう。今度は疑惑のレッドカードもPKの見逃しもなしでね。 リヴァプールはウルジチェニに勝って次はリール戦。私はブレーメン対ばれんし戦というのが 今夜はバルサ戦も。今が一番苦しい時期ですね。でもダニアウが帰ってくるというし、ジェラルh15年まで契約延長したし、これからでしょう。 ひとまず小説お方は上げたので、今は狼の絵本作ってますが……間に合うかもしれない! 久しぶりにカールとかショーンの写真見てハァハァしてました。
MPの新刊。頑張って狼本も作ってみますが……ちょっと無理ぽ(;'p`) ![]() 今回、そう! 正方形の本に挑戦です(大丈夫なのー!?)。この絵は例のバルサ写真集に収録してあった写真を見て描きました。左足、間違えて塗っちゃって妙に細くなってるとこは、後で気づいたので直しました しかしフォトショエレメンツにはほんと、苛々させられる! やはりフォトショ正規版をこっちのパソにも入れなくちゃ。といいつつ、↑は今回初めてぺインターで描きました。ぺインターの偉大さを初めて知りました。バルサファンでもしも…楽しみにしてくださっていた方がいらしたら申し訳ありません。カンテラ話は熟考の末、この本には入れませんでした。理由は、�,垢任縫蕁Ε蝓璽�の話を2本書いている(プレミア1本、セリエA2本)ので、もう一本書くとコンセプトずれしてしまう。�▲�ンテラ話を書くならチャビをまず間違いなく登場させることになりますが、彼の話はイケル/チャビで書いてしまっているので、これまたコンセプトずれしてしまう。��この本の表紙はメッシと決めていたので、メッシの話がないとおかしい←笑 ということで6つ目はウスタリとメッシのアルゼンチン代表話にしていました。も一本くらい書いてもよかったけど、すでに68Pなので予算的にアカが出てしまうのでやめました(現時点でアカだけど)。 小タイトルで内容を推し量ってみてください(無理か)。私にしては珍しいことに、今回全部日本語…と思ったらゴールデン・ボーイは横文字か。 きみのようであったら(イケル/チャビ) 沖へ向かう舟(セルヒオ・ラモス/ヘスス・ナバス) ここではない何処か(トッティ/カッサーノ) ぼくの道を照らして(ウスタリ/メッシ) おれたちのキャプテンの話をしよう(ベックス/ガリー&ギグスの一人称) ゴールデン・ボーイ(ズラタン/マクス) ちゃんと入稿で来たらちょっと感動ものだな……最後に書いたメッシとウスタリもわりと満足いったし。今回、それぞれのペアのことをリサーチして萌えたり感動したりしたので、自分の作品を気に入ってるというより、こういう素敵な人間関係が存在することが嬉しかったという感じでしょうか。先日貼ってなかなか反響があったズラタン&マクスなんかも、あのオレ様系ズラタンがマクスに対してだけは「親友」とか「おれに我慢できるのは彼だけ」などと発言したり。イケルとチャビにしたって、一昔前ならその友情さえバッシングの対象になっていた立場で、すてきじゃないかー。 本当にかわいい男たちだ……。 では今からあとがきやらおくづけやらを作ります。
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