おめでとう、シャビ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() おお、ルイス ![]() ![]() ![]() ![]() パコ・アジェステランとはやはりいい関係を築いていたんですね。ますますラファとシャビとの関係が気になってくる……。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 面白いので貼ってみました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分がDVDに録画したものをパソでmpegやaviにコンバートする方法を取得したので、ためしに去年のプレシーズンマッチ(不安・ガンペール)から、こいつを作ってみました↓ ![]() ついでにやたらキスされるぼーたんをyoutubeから。 ![]() しかしドラクエは2日で230万本ですか。ははは、一日でクリちゃんのユニもたいしたことないな
victor作『ぼーたんといっしょ★家庭教師編』の続きが送られてきました(;´Д`) しかし想像していたより短くてガッカリだな〜なんて思って読んだら、最初にappetizer(前菜)って書いてあり例の如く最後は<続>になっていました。ところで彼のお父さんはとても著名な学者だとわかりました。もちろんvictorも内戦時代のことなどに詳しく、私のかねてからの疑問にも答えてくれました。そんな彼がなぜ白ファンなのか、と尋ねたら、なんのことはない、お父さんは熱烈なバルサファンだけど、お母さんとその一族が白ファンらしい。私は漠然とお父さんが白ファンだから息子もそうなのかと思っており、バレンシア出身のフランコイズムの専門家が白ファンだという事実に違和感というか、納得できんものを感じていたのですが、これですっきりしました。 昨日、もののけ姫を見ました(爆)。実は初めてなんですが、次々とすごいことが起こっていることはわかるが、いまいちついていけませんでした。けっこう納得のいかない点も多いし、「薔薇の名前」を見終わった後ではアラが見えすぎです。続々と登場するシリアス動物の中において、ヤックルは最強の癒し系だな。というか、ヤックル総受でもういいや。 ![]() たしか上映してた頃も評価が分かれていたと思いますが、これはだって、飛ばないから。ナウシカもラピュタも魔女の宅急便もトトロだって爽快に空を飛ぶシーンがよかったわけじゃないですか。ダメですよ、飛んでくれないと。一番気持ち良く飛んでいたのはやっぱキキかな。少なくとも怖い大人や怖い虫に追いかけられずに自分の意思で飛んでいたから。 キキといや、今ではボヤンですけどね。彼は子供の頃友達からはキキと呼ばれてたそうです。私の好きなfic作家さんもPEPにぼーたんをキキと呼ばせており、この人の作品はPEPがドS、ぼーたんがドMでやらしーんだ(;´Д‘) ところで前に「薔薇の名前」を見たと書いたけど、それは後半の30分くらいのことで、その後どうしても通してもう一度見たくなり借りてきたんですよ。子どもの頃に1度通して見て、あまりにも暗くておどろおどろしい内容に恐怖心を植え付けらてしまったんですが、今回改めて見て、その完成度の高さと監督がいうところの「高度に知的な」テーマに衝撃を受け、見終わった後しばらく呆然としていました。思わずぶっ続けで監督のコメンタリーを最初から見てしまった。特にあの娘の描き方。原作があるとはいえ、微に入り細を穿ち素晴らしかったです。 しかも萌えますよね〜男色のくだりは。修道士には萌えられないはずなんですが、この作品は特別。思えばこの頃のクリスチャン・スレーターは萌キャラであった……。 移籍はもう一日の終わりにニュースをチェックするだけ。私としてはビジャさえ来てくれたら、今すぐにセスクが欲しいとかりベリーが欲しいということはない。あとはアシュリー・コール以外のいいLB。Aコールは悪夢。ラームもいいけどもっといい選手がいる気がする。カプデビラはカタラン人だし悪くない。クリシーかエブラもいいですね。エブラは来てくれないと思うけど。もっとこう、アルゼンチンやブラジルや東欧にいないんでしょうか、無名だけどすごい選手(それは誰もが夢見ることです)。中盤の選手としては、イニたんとチャビ先輩がそのうち怪我した時に備えておとなしくベンチに座って待っててくれるセスクやシャビ・アロンソ(そんなセスクやシャビ・アロンソはいない)。いっそチャビが怪我をしたら、「仕方ねえなあ」とPEPがスーツの上着を脱ぎネクタイを緩める、とかいう展開が理想。 でも憧れのPEPと同じピッチで球転がしがするというあまりにも想像を絶する展開に完全に正気を失ったイニたんがテンパりすぎてミスパスを連発、「PEPとイニたんは共存できない」という真事実を浮き彫りにさせバルサは大敗、とかいう展開だと……面白いなv こんなところでヴィゴ発見。微妙です。
もう移籍なんてどうにでもなれだ! 前に深夜におぎやはぎのゴルフの番組をやっていたんですが、ゲストに関根勤とアンタッチャブルの山崎が出ていて、もう山崎が相変わらずめちゃくちゃ面白かったです。腹抱えて笑いました。フェアウェーに刺さってる白と黒のポールを持ってくるのとか面白すぎだろう……。 そんな私は今爆笑のラジオが始まるのを待っているところです ![]() テレビで面白いといえば、昨日本当に偶然、まったくの偶然で見たヒストリー・チャンネルのドキュメンタリーがあって……もうこれが夢に出てくるまでに面白かったのです! 途中から見た前編が「彼らの運命やいかに!? 待て次号!」的終わり方をした時はキチ○イになりそうでしたが、そこはちゃんと10分の休憩を経て後編を放送してくれました。 そのドキュメンタリーのタイトルは「サハラの骸骨」 もしかするとM&Cやホーンブロワーにはまったslasherの方ならご存知かもしれませんね。19世紀(1815年)、アメリカに出発したイギリスの帆船(前半を見てないので彼らが何者かはよく知らない)がアフリカ沖で沈没。北アフリカの浜辺に打ち上げられた12人ばかりの乗組員たちが、北アフリカの部族(そう、あなたが想像している通りのラクダに乗りベールで顔を覆ったサラセン人)に奴隷にされ、炎天下の砂漠で死の淵をさまよいながら、奇跡の生還を果たすまでの話です。生き残ったライリー艦長の回顧録が元になっています。一か月以上主人が与えてくれるのはほぼ水だけ。上半身は裸のため灼熱の太陽に焼かれた水ぶくれの皮膚は、悪化するとこそげ落ちていく。空腹のために自分の腕の肉を食う者も現れ、キャラバンに同行するアラブ人の子どもをさらって食べようとする部下を必死で止めるライリー艦長。あまりの渇きに自分の尿で喉を潤すも、脱水でその尿まで出なくなるとラクダの尻に顔を近づけて放尿を待つ だが、すべてはライリー艦長のハッタリ。モロッコの街に知り合いなどいない……では艦長と部下たちはどのように生き延び、後に回顧録を書くに至ったのか!? 萌ありバトルあり飢えありそれ以上にらくだの尿と強烈な体臭ありのいかにも19世紀っぽい嘘のような実話でした。19世紀って、わずかに残るフロンティアに夢掻き立てられた人間たちが生存していた最後の時代って気がします。 これはできれば原作を読みたいですね。あと昨日「薔薇の名前」の映画を久しぶりに見て、やはり名作と名高い原作を読みたくなりました。
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