前半戦もストークにはしてやられた感が強くてあの時点で最低の試合という感想でしたが、二度に渡ってしてやられた今、これを最低と呼ばずして何と呼ぼう。国内リーグ唯一の敗戦、スパー図戦よりは若干ましかもしれませんが……。 やはりシャビがいないとこうもピリッとしないもんなんですね。あのセージ色のユニフォームはかわいかったけど、なんだか誰も彼もパッとしていないように見えた。まあいいさ、今夜マンUtdが青を沈めてくれると信じて…。もし青が勝っても首位は変わらない。 それより今日楽しみなのは、ジョゼの帰還ですね。スコラーリ監督は気が気じゃないでしょう! 今日、昼からボヨタンがうんこだった国王杯をJすぽで見ましたよ。うーんでもこうして見るとそれほどうんこでもなかった。それよりも昨日の夜、立て続けに読んだ堕落ボヨタンのエロいficで息切れ&めまいを起こしかけていたので、今日見たらあの子がいちいちエロくてもうずっとおっ勃ちっぱなしだったんだな。 もう試合の話なんてそっちのけでficの話しちゃう。 私はじめて、ficを読んでて我が目を疑うっという経験をしました。読んでいくごとにめまいでクラクラ。彼女が紡いだ言葉のひとつひとつが、ボヨタンに対する私のロリータ的妄想とぴったり一致。今思い出しても胸が苦しくなるわ! そのficの話をする前にまずはPEP監督攻のficletの話。頭のてっぺんからつま先まで善人・尊敬する人・ジョゼ以来のかっこいい監督だったはずのPEPが、このfic読んで「ありかも、こんな鬼畜もv」と思ってしまいました。ばるさに夢中になってからというものの、かつては思ったこともないようなことをバ ル サの選手や監督に対して思うようになってしまった。 彼女の描く堕落ボヨタンもかわいい。まず一行目からして、コンドームを外して、ズ キ ズ キしてる血 管の浮 き 出 た自 分 の ち ん ち ん をボヨタンがかわいがるとこから始まる。ボヨタンはその後でお風呂に入る。堕落ボヨタンは頭がばかになっていてヘラヘラしている。高級シャンパンを飲みながら、自分のためにどれだけ大金をつぎ込んだかをふと考え、混乱しかけるも、すぐに忘れて笑いながら、「おれにはその価値があるんだ」と思う。「おれは世界の中心。大切にされている宝石。もうすぐご主人さまを追い抜く優秀な生徒」 ああ、ばかだ…! こんなばかな堕落ボヨタン……! だめだ息がくるしー……。 ボヨタンはバスタブの底に沈む。ところが目を開けた時、幸福な夢の世界が一変。視界に映し出されたのは、ボヨタンの聖域である水面にたばこの灰をぱっぱっと落とすエレガントな手。その手が伸びてきてボヨタンの髪の毛を鷲掴みにし、引っ張り上げる。 「出ろ、おれには十五分しかない」 PEPはシャンパンに口をつけて残りをシンクに捨て、たばこのパックをボヨタンの数インチ横の床に捨てて新たなたばこに火をつける。 どど、どーですか、この短いdrabbleでこの内容の濃さわ! 今こうして訳しなおしても死ぬほど萌える。このばかな堕落ボヨタンを最後に奈落に突き落とす感じが五臓六腑にしみわたる。 しかしPEP、あんな感じで実はドSだったら最高にかっこいいな。もちろんこの後ベッドに引き摺り倒されて後ろから圧し掛かられて15分で済まされたんだろうな (;;'Д`) たぶんPEPは服を脱ぎさえしなかったんだ(;;'Д`) そんでもって涼しい顔して出て行ったんだ(;;'Д`) この顔、Д ←この部分がむつかしいね。挑戦したけどだめだった。 私の脳内では成立しているル イ ス・エ ン リ ケ/PEPは実はル イ ス エ ン リ ケ 受だったりするのだろうか!? 最近バ ル サ ア ト レ テ ィ ッ ク で恐怖政治を敷いているという噂のル イ ス エ ン リ ケ、72時間耐久レースを走りぬいた男を懲らしめるのは相当快感に違いない(笑)。 跡レティックといやガ イ ア ス リ ン 早くトップチームに上がってこないかな〜彼女もツンデレ系ですね。ロリータ路線に忠実という意味ではツンデレ優等生タイプのガイが一番ですね。そんなツンデレガイアス攻ボヨタン受とか読みたい(;;'Д`) ガイアス「ボヨタン、ぼくより年上なくせにコッチはこーんなに小さいんだー」 ボヨタン「あっ! ……ガイ、やめろっ……!」 最近ペド妄想がとまんないなー。現実的な話をすると、ガイはめっしとかぶるからバ ル サでの未来は怪しい&仮にガイがトップチームに入ってきたらボヨタンが出される可能性大だったりです。がくっ。 さて、私の中ではすでに伝説となった堕落ボヨタンの本命作品の話。 これはあえてリンクを張らない(ちょっとした理由もある…)ので、footballslashの最近の更新に紛れてるのを見つけ出してきてくださいな。 このficletのすばらしーところは、ボヨタンを言葉で嬲る相手が、ボヨタンの心に棲む悪魔のような存在感というところであります。作者は誰か特定の相手を想定してるのかもしれませんが、お純なボヨタンが(めっしに恋して)汚れた性に目覚める過程がやらしーく描かれています。 チームで一番若くて純粋なボヨタン。でもそれは彼がstupidだということを意味しない、というところから始まるこの話。以下、意訳です。 Bojan knew when they were laughing at him, and in truth, he didn’t mind. For the most part, it was fair enough; because he wasn’t the quickest to pick things up, and yeah, he was more likely to trust what people said to him, than to catch onto a joke, or less than genuine insinuations. ボ ヤ ンは彼らに笑われていることに気づいていたが、実のところ、気にしていなかった。その大部分は正当なものだったから。彼はすぐにピンとくるタイプではなかったし、ジョークや明らかなほのめかしを理解するよりも、みんなが彼に言うことをまんま信用しやすいタイプだった。 But when He looked at him; Bojan shuddered to his core, because there was something very, very wrong with it. でも、彼がボ ヤ ンを見る時、ボ ヤ ンのコアの部分が震えた。なぜならそこにはとても、とても悪い何かが潜んでいたから。 モえるな〜。すぐにピンとくるタイプではないってとこが(;;'Д`) 初日から、恐怖や嫌悪感や不愉快な感情に苛まれていたボヨタン。でもどうしてなのかわからなかったボヨタン。 The changing room was noisy as usual. There was a joke going round Bojan had missed, which wasn’t unusual, but he was so tired, he simply couldn’t be bothered to try catching up. He just smiled and rolled his eyes at his teammates; in that way that made them ruffle his hair and say he was too sensible for them. 更衣室はいつものように喧しかった。ボ ヤ ンがついていけないジョークが飛び交っていたが、それは珍しいことじゃない。彼はとても疲れていて、それらが単純に煩わしくてついていくことができなかった。彼はただ微笑んで、彼の髪の毛をくしゃくしゃにして「おまえはおれたちにとっちゃいい子ちゃんすぎるんだ」というチームメイトの方にくるくる目を回したりしていた。 (;;'Д`)ハァハァ ところが、ボヨタンは何かがおかしいと気が付く。ティティとめっしが思わせぶりな視線を交わし、シャワールームへ消えていくと「なんだろう?」と八眉をひそめてついていきます。その時、彼の中で声が。「誰?」と振り向くも、答えてくれる人は誰もいない。彼はスチームが渦巻く視界不良のドアの奥へはいっていきます。中からは低いうめき声が聞こえてきます。くすくす笑う声が耳元から聞こえてきてびくっとするボヨタン。 知らなかった、完膚脳の中にこんな魅惑のスチームバスが存在していたなんて(;;'Д`) “You know what they’re doing, Little Mocoso?” Bojan cast his eyes down and clenched his jaw. His muscles tensed (and would remain so until it hurt), but he wasn’t going to answer. Hm? What do you think it is, Mi princesa?” 「おまえにはわかってるはずだ、あいつらが何をしているか。洟垂れ小僧」 ぼやんは視線を落とし、奥歯を噛んだ。筋肉が張りつめた(それは痛みを感じるまでそのままだろう)が、彼は答えるつもりはなかった。 「ん? どう思うんだ、お姫様?」 (日記文字数上限オーバーにつき原文略) 「彼は放っておいてやれ」 ティティがボ ヤ ンの背中を、彼を当惑させるつもりではないが、そこにいることをわからせるやり方で叩き、彼らを押しのけてすれ違った。 「だが彼は取り残された気分になるかもしれないぞ?」また笑いが起こった。ボ ヤ ンは彼の声のトーンによって聞き取ることができた。そちらを見るために睫毛を持ち上げることもなかった。 “I know what it is,” Bojan murmured, feeling the heat in his face. “Ah! She blushes!” Bojan turned quickly to go back to his space, but he’d been cut off too quick, and came up against a chest much too close. He growled and snatched his hand away when impertinent fingers flicked at the ring on his left hand. 「何かはわかってる」ボ ヤ ンはつぶやいた。自分の声に熱を感じながら。 「アー! 彼女が赤くなったぞ!」 ボ ヤ ンは自分の居場所に戻ろうと急いで踵を返したが、あまりに急いでいたので、目の前の胸にほとんど衝突しかけた。図々しい指が彼の左手のリングに触れようとした時、ボ ヤ ンは唸って手を引っ込めた。 (日記文字数上限オーバーにつき原文略) 「これで女の子たちを遠ざけるってわけか、ん? おまえが車の後ろでファンをファックしてるところを捕まえられない言い訳ってわけだ?」 ボ ヤ ンは嫌悪感に唸り声を上げて再び踵を返した。 「あるいはおまえは本当に……ヴァージンなのか?」 彼はその言葉をまるで毒でも吐くように語気強く吐き出した。ボ ヤ ンは素早く顔を上げた(その顔が火を噴いていることを、自分がシャイだということを知っていたが)。彼の眼は最大限に挑戦的になった。 「おれはこのクラブにフットボールをするためにいるんだ、このクラブのためにプレーするために。ここで学ぶ――」 “Oh, yes, yes, we are all about the football.” There was another loud groan, followed by a deep sigh drifting out of the steam. For a second Bojan even felt bad for them: sure they couldn’t have known they could all hear. “They suck each other,” the soft voice burnt right into his temple, and Bojan’s heart plummeted and thudded, and he was so dizzy- “They kiss…. With their tongues, and then they put those tongues-“ 「おお、そうだ、そうだ、誰も彼も皆フットボールがすべてだ」 また別の唸り声が、スチームの彼方に浮遊する深いため息に続いて聞こえてきた。一瞬だけ、ボ ヤ ンは彼らに対して申し訳ない気持ちにさえなった。何もかも筒抜けだということを彼らが知る由さえないことは確かだ。 「やつらはお互いしゃぶり合ってるんだ」優しい声が彼のこめかみに直に語りかけ、ボ ヤ ンの心は急降下しどさりと落ちた。めまいがした。 「やつらはキスをして……舌と舌で、やつら、その舌を中へ――」 この訳は半分も自信ない。 “That’s enough. Go do something useful, will you?” Puyol bristled past, giving Bojan a look which could have been kinder. He knew some of the others were looking too ? and most of them were his friends; most of them were poised, ready to do, or say something; and yet… no. He mustn’t think those things about the others. They liked him; they weren’t leering at him! They weren’t looking at his naked chest like that. It wasn’t true: Nothing He said could be trusted. He was a liar. A filthy, disgusting- 「もう十分だ。もっと役に立つようなことをしに行け」プ ジ ョ ルは優しさを含んだ視線をボヤンに投げかけ、怒って通り過ぎた。プ ジ ョ ルは他の人々も見ていることを知っているのか? 彼らのほとんどはボヤンの友人で、その気があって、何かしようと、あるいは言おうとしていて……違う。彼は友人たちのことでそんなことを考えてはいけない。友人たちは彼のことが好きなのだ――彼らはいやらしい眼で彼を見てなんかいない! 彼らは彼の裸の胸をそんなふうに見つめてなんかいない。嘘だ。こいつの言うことはなんにも信用できない。こいつはうそつきだ、汚らしい、不愉快な――。 “Oh, c’mon. You think the little angel won’t get an eyeful before too long? He should be prepared. Even if it will spoil the effect for whoever’s lucky enough to take his cherry.” 「おい、勘弁してくれ。かわいい天使が長いこと人目を引かずにいられるとでも思ってるのか? 彼に心の準備をさせておくべきだろう。彼の花を摘むラッキーなやつにとっては、ありがたみが無くなるかもしれないが」 (日記文字数上限オーバーにつき原文略) 「おれは……」 「なんだって、おかまちゃん? おまえはなんだって?」 「あんたは……汚らわしい…」 「もういいだろ、彼は混乱してるんだ。服を着ろ、な? おまえを家まで乗せてってやるから」 レオがボ ヤ ンの肩に腕を回し、安心させるように抱きしめた。ボ ヤ ンは自分の頬がより赤くなるのがわかった。みんな見ている。みんな彼とレオを見つめている。そしてふたりが友達になって以来はじめて、彼はレオの愛情を疎ましく思った。レオは純粋すぎて知らない。レオ……レオはどうにかして彼らの熱視から逃れた。レオを守ろうとしたり堕落させようとしたりする人は誰一人いない。ボ ヤ ンの何が、人々の中のそうした気持ちを煽るのだろう? 彼はどこか間違っているのだろうか? なぜなら彼は感じる……時には、ティティでさえ――。 “I don’t need babysitting,” Bojan snapped, shrugging his friend off and hurrying to get his clothes on. He could hear the chuckle of amusement behind him. But he didn’t turn, because he could also sense Leo waiting; hovering; indecisive because he was Bojan’s friend, and Bojan wasn’t behaving as he should. Then everything changed, because two hot, wet bodies were gliding into the room and the steam followed the path of their soft bare feet, and everything was silent, except for the sigh and the panting and the low chuckle of amusement. 「子守はいらないよ」 ボ ヤ ンはぴしゃりと言うと友人を振り払い、服を着るために急いだ。彼には背後から楽しげなくすくす笑いが聞こえた。だが、彼は振り返らなかった。なぜなら彼はレオが待っているのを、傍に控えているのを、判断に迷っているのを感じていたから――レオは友達だ。でもボ ヤ ンは友達として相応しい振る舞いをしなかった。 それからすべてが変わった。二人の熱い濡れた体は部屋にそっと戻り、蒸気が彼らの柔らかい素足の通り道に纏わりついた。そして溜息と喘ぎと楽しげなくすくす笑い以外は、すべてが静まり返った。 Four Months later. 4ヵ月後 “You will come to my house for dinner, little boy. I want you to fill out those clothes I bought you. You’ll be beautiful. Isn’t that why everyone wanted you? Isn’t that what I wanted you for, ‘Yan? Little Bojan? And look at you now. But I want those clothes to fit. I want them to look good on you. They were expensive, no? I want you to make them priceless. Haven’t I taught you how, Mocoso? Haven’t I taught you… all about how to make yourself priceless? You were so strange before; so wrong in your beliefs, and haven’t I given you the world, in essence? Come to my house. Don’t wear any underwear.” 「夕食を食べに家に来いよ、かわいこちゃん。おまえに買ってやったこの服を着てみせてくれよ。きっとおまえ、最高(beautiful)だぜ。それがみんながおまえを欲しがる理由だろ? それがおれがおまえを欲しがる理由なんだ。な、かわいいボヤン? 自分を見てみろよ。この服全部、お前に似合って欲しいんだ。おまえに着られてよく見えるといいな。こいつは全部高かった、違うか? おまえにこれを貴重なもん(プライスレス)にして欲しいんだよ。どうすればいいかは教えてやったよな、坊や? おれが教えてやっただろう……どうすればお前自身をプライスレスな存在にできるか、すべてを。おまえ、前はすごく妙だったよな。おまえが信じていたものは間違いだった。おれがおまえの世界を、本質的な意味でさ、開拓してやったんだぜ? おれの家に来いよ。下着は一切つけてくるな」 Bojan watched Him leave, and waited. For what, he wasn’t sure, until the door opened, many hours later, and Leo came in. “Bojan! Why are you sitting in the dark?” Bojan watched him. Young. Happy. …Happy. “Come here, Leo. I want to show you something.” ボヤンは彼が去るのを見届けた。そして待っていた――何を? 彼にもわからなかった――ドアが開くまで。何時間も、そして、レオが入ってきた。 「ボヤン! なんで暗闇の中に座ってるんだ?」 ボヤンは彼を見た。若い。幸せ……幸せ。 「ここへ来てよ、レオ。おれ、きみに見せたいものがあるんだ」 おわり 長かったけどあまりにも萌えるためにもう一度すっかり読んで訳してしまった。といっても意訳と呼ばねばならないほどいい加減です。いくつか理解不可能なところがありました。 最後の4ヵ月後っていうところが最高ですね。この終わり方とかも絶妙です。ヴァージンだと指摘されて赤くなるボヨタンとか、もう妄想いっぱいだよ(;;'Д`) いまだにあの指輪は純血宣言リングと都合よくファンには解釈されているようですね。実際はそうじゃなくても、カソリックの指輪とかネックレスとかを体中にぶらさげて魔除けならぬ男除けしてるボヨタンはやっぱりエロいです。 それにしても完膚脳がこんな欲望渦巻く場所だったとは。誰かこのピンクのスチームの彼方からせめてイニたんだけは救出してやってくれ。 この最低野郎は誰なんだろう!? ある人はPEPだといいと書いていたけど、さすがに監督はスチームの中で「あいつらは舌と舌で――」とか言って遊んでないだろう。カピタンに怒られてるし……。 この正体は続編で明らかになるかもしれません! そうとも、さっき見たら続編が出ていた!!! 続きはボヨタン/レオかも? ともかく楽しみだー。 長い長い日記の終わりに、今日出てきたかわいいかわいいボヨタンの写真をば。 ![]()
ボヨタン「今日のめっしたんスゴイよーー!!!」 メッシ「おまえはウンコだけどな!」 ![]() ![]() すごかったですね〜 バルセロナを倒すのはどこか? でもボヨタンはひどかったなあ(;'Д`) ボヨタンがちゃんと頑張ってくれないと落ち込むよ(;'Д`) めっしたんが頑張ってくれてるからチーム的にはいいけど、ベンチの兄さんたちも絶対「ボヨタンは今日もまたウンコだったなあ」と思ってるよ(;'Д`) どこのサイトのコメント見ても掲示板見ても「ボヨタンはかわいかったなあ」としか書かれてないのは、なんだか複雑だねボヨタン……。シュートを外しためっしたんの頭を 撫 で 撫 で し て る 場 合 じ ゃ な い よ 。 めっし「おまえ、ただ見てればいいよ。おれが適当にやっとくから」 ボヨタン「じゃ、おれただウフウフしてるv」 ![]() ボヨタン「今日はハグハグしてくれる大きい兄さんたちいないね!」 めっし「そーだな!」 ボヨタン「じゃ、ふたりで手繋ごうか!」 めっし「そーしよ!」 ![]() というかメッシたんの手を取ろうとしているボヨタンの乙女っぷり、かわいすぎるだろうううううう。ボヨタンはいつしゃんとした男になれるのかなあ。カタラン選抜では堂々とした思い切ったプレーができて大活躍だったのに、めっしたんと一緒だと急に引っ込み思案だね……。もう本当にローンで一年くらい修行してきた方がいいかもしれないよ。 ![]() ボヨタンのローン移籍先を空想してみる。 ![]() 赤☆ベオはパルチザンファンにレイプされるおそれがあるので却下。 ![]() 港町はスペイン語天国。でもアタッカーはすでに定員オーバー気味。そのうえ、ナンドに「おまえのような不細工な田舎者がおれさまと対等にやりあえると本気で思ったのか?」とイジメ倒される可能性大。でもシャビはやさしくしてくれるとは思う。 > マンUはすでにテベスが余ってるくらいなので却下。セルビアの兄さんたち(さきほど二名ほどヴィダ様の子分ができた)にセルビア教育を受けて変な道に目覚めないとも限らないのでだめ。 ![]() アスアナル? おっ! プレースタイル的にもいいかもしれない。しかしファンペルシーとアデバイ夜がいるので厄介。でかいデンマークだかノルウェーだかの選手もいる。でもボヨタンタイプのストライカーでめぼしいやつはいなさそうだからいいかもしんない。なんといってもここには、年齢も近い同じカタラン人のセスク先輩がいる。そういやちょっと前にオファーを出したとか出さないとかいう噂があった。 ![]() よ し 、 ア ス ア ナ ル で 決 ま り だ ボ ヨ タ ン ! ![]() ![]() ![]() ![]() PEP「腸いー感じ」 ![]() ![]() ![]() おーそうそう、なんなんだよーこのゲイポンのジャケットみたいなのはよー。
ボ、ボヨタン、赤☆ベオグラードなんぞに行ってはいかん(汗) いっぱい痛い思いするよボヨタン(;;´Д`) ボヨタンを付け狙ってるやつらはいっぱいいるからね(;;´Д`) パパの故郷セルビアの古豪が何を勘違いしたのかボヨタンにローン話を持ちかけてきたそうです。正直、こっそり赤☆ベオファンの私としてはそんなボヨタンにも萌えたい、と思ったのも事実です。赤☆ベオの頂点にのぼりつめ、ボヨたん記事やボヨタンスレにいちいちうるさく「ボヨタンはセルビア人」と書き込むデリエ(ベオファン)のごろつきどもに儚い夢を見せてやるおませなボヨタン。ミロシェbitchの誇大妄想が生んだ巨大建築かなんかに上り、ベオの庶民どもを見下ろすボヨタン。ひとりだけベオのごろつきどもに御輿に担がれてマラカナ・スタジアムに参上するボヨタン……(妄想、以下略)。 もちろんクラブは断りましたが、西欧のビッグクラブから声がかかっても断り続けてるのに、セルビアの赤☆ベオなんぞに、クラブが大事な大事なボヨタンを渡すと本気で思ったのだろうか。なんでも、ボヨタンはスペイン代表を選んだにもかかわらず、セルビアでは大人気なんだそうです。だってボヨタンブサかわいいから(;;´Д`) 何がかわいいかというと(その話をまた一から始めるつもりか?)、顔とかよりあのふるまい。甘えてるけど無防備で媚びてない(今日も元気にペド発言)。 ところで試合の話。ジェラルはやはり赤紙関係なく、インフルエンザでお休みでした。でも魔女ルカ戦でマルケスが怪我をしたので、次回国王杯ジェラルの先発濃厚。その魔女ルカ戦も う ま く い っ た 。イニたんが復帰してゴール。駆け寄って祝福するチームメイト。大喜びなPEP。魔女に一点入れられた時は「ああもう、だからおせちはそのくらいにしろと!」「カピタン、その長い巻き毛に絡まってるのは黒豆では!?」「ビクサン、その動きは明らかに栗きんとんの食べすぎだ!」と多少心配になったものの、各々がそろそろ正月が終わったことに気がついた後半には逆転。ティティとトゥレが一点ずつ。また最強バルサが戻ってきてくれてほっとしました。 先日「恋をしてます!」発言をしたティティの新しい彼女との関係はうまくいってる様子ですが、得点も重ね始めていい感じです。ティティは「年とったから、若い野郎だった頃に女性に'求めていたもの'と、今求めるものは違うのさ☆」と言ってましたが、新しい彼女だって素敵です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ナチュラルなタイプでいいですね。 ![]() 哀しみに涙を流すボヨタン。 ![]() さて港町。FA杯で素敵だったこと。 1.勝った 2.きゃぷてんが逮捕にもめげず頑張った 3.na na na na フェルナンド・トーレス♪ 4.負けるよりも最悪の結果、再試合のくじを引いたチェルシー 哀しかったことは、もちろんシャビの怪我です。まだ診断は下っていませんが、今季を支え続けていた男だ。あれ以来毎日 セ ス ク に電話をしていると セ ス ク自身が暴露してましたが、今度は逆に セ ス ク に電話をもらってることでしょう。後半をベンチで観戦していたところを見ると、そんなにひどくはなさそうでしたが、油断は禁物ですね。それにしても、ナンドの動きはそれまであの辺をうろうろしてた7の人と全然違いましたね。ただもうこれからはナンドを見ながらまた怪我しないか、その意識は頭を去りそうもありません。それはメッシも同じです。 しかし、ここまで港町も青臙脂クラブも、見ていて負ける気がしない。それゆえいつか負けたらそこそこショックであろう。FA杯&国王杯の次回の対戦相手はエヴァトンとアトレティコに決まりました。 いつかCLでどちらかが負けるのだ、ということを考えずにはいられません。EUROの決勝じゃないですが、決勝で両チームがあたるのだけは勘弁! 準決勝でどちらかが因縁の白とあたって、*うっかり*負けて決勝でもう片方が倒してくれるという筋書きは悪くなかったのですが、それはすでに実現不可能。FA杯と国内リーグダブルでCLは青臙脂クラブに譲る(←もともと港町のもんじゃないだろ)という手もある。 私が陰謀を空想したところで何も変わらないのでした。 さてその白ですが、またまた面白ネタ。前回、『年末全部見せます☆セルヒオ一挙大公開』のコーナーでみんなを幸せにしてくれたセルヒオですが、今度は整形疑惑。 なんだかやたらと試合中に鼻をぶつけたり折ったりすることの多かったおちゃめな彼ですが、 ![]() 実は全部手術の前日の出来事だったのではないか、というお話。うーん、確かにnose1と比べてnose2は鼻筋が明らかにしゃんとなってる。nose3は2と比べて鼻の角度がちょっと上向いてる。 ![]() 駄目だな〜セルヒオ。おれたちが手本を見せてやる。 ……不細工写真の検索を開始するなりあまりに愉快なヒットの連続で、うっかりこの遊びに夢中になりそうでした。だって、え? こんなにも!? どうだ ![]() これでも王子とか呼ばれてるぞ ![]() カピタンはまさしくチームの顔だ ![]() 作り自体は悪くないはずなのに(子どもの頃は美少年だ)何かがおかしい。 ![]() 一服の清涼剤と呼ぶには濃すぎるチャビ先輩 新加入メンバーもなかなかスゴイ。えっと……悪魔、でしたよね? ![]() 黒ミサの最中です。100%信頼しきってもらって私に悪魔コスプレを考案させて欲しい。 ![]() ビジャの友達がラジオで「移籍するらしい」と口を滑らせたせいでまた騒動になりましたが、本人がまたまた否定です。しかしバルサ行きが濃厚との話も。まあ白か青臙脂かっていったら、系統的には青臙脂だろう。顔的には何の違和感もなく溶け込むこと間違いないなし。どっか他行くなら来いよびじゃ。まったりできるぞー。 最後に口直しにボヨタンをどうぞ(どこが口直しだ)。世界の七不思議、ピラミッドとボヨタン。 ![]() ![]() 恐ろしいことに、ボヨタンのブスな写真見慣れすぎて、最近あんまりブスに思えなくなってきた。この眉を隠して見るとそんなに萌えません。やっぱり眉なんだ。
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