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2008年11月06日(木) めっし「これでもくらえ」


ユヴ ェン トスはやってくれましたね〜ベル ナ ベウでマ ド リーを撃破! 共和党支持者とマド リディ スタって印象が似てる。スポーツファンとして応援している人が多いという意味ではマド リデ ィス タの方がましですが。
ローマがチェルスキに対して3-0という事態を引き起こしたのはびっくり。後に3-1になりましたが、我が目を疑う光景でした。チェルシー相手に3-0という光景はめったにないですね。

つばを吐いて怒られためっしたん。マドリーの機関紙マルカが「いつもいい子ぶってやがるばるさのエースが、ついに本性を出した!」と、マドリーが引き分けた日に書いていて、まさに本領発揮でした。スペインの子らも「ハハハまるかだハハハ」と喜んだらしい。相手選手が先に吐いたらしいけど、いけないからね、めっしたん。


決定的な仕事はできなかったけど、監督はやさしかったです。怪我で仁たん6週間離脱。カピタンいわく「控え室が沈んだ雰囲気になった」らしいけど、ばーぜる戦、暗い気持ちになる理由はそれ以外にもあったよな。


ぼやーんたんの写真でまだたぶん貼ってなかったものを貼ろう。誰かなこの男の子は。



前にも貼ったこれは、みんなでバルサのバスケットの試合を見に行ったのでした。ぷよーるやマルケスなどもいたらしい(席は離れてたので映ってない)。


PEPは罰金制度を導入。選手は平日は午前0時までに帰宅していなければならず、抜き打ちで自宅の固定電話にかかってくるんですと。アウエー遠征では朝ごはんはみんな一緒に食べます。チームは家族だ、ということらしい。
チャビ「何年も一緒にやってて昨日まで家族じゃなかったのに!?」
ファッションにこだわったり詩を読んだり、監督ちょっとあやしい。

昨日書き忘れましたが、指輪のネタに触れたナンドのインタビューで、「フットボールのことをどうしても考えたくないような日は何をするの?」ときかれて、ぺぺとぺぺの奥さんと、ぼくとぼくの彼女と四人で食事したりテレビを見たり、カードゲームをしたりして過すよ、と言ってました。仲がいいんだな。すてきな関係!

ルイス・ガルシアと。


ベルバトフとヴィダのペアはおいしいです。ベルバ(チーム内でもそう呼ばれてるらしい)とヴィダに全然毛色の違うリオを混ぜたら……おいしすぎます(涎)。今footie slash(LJ)でやっていることを日本語でもやろうか。クリスマスとかにかこつけて、誰かが好きなペアを書くかわりに自分のペアを書いてもらう、と。フットボールにこだわらなければ、そういう日本語slasherの交流の場ってどこかにあるのかな? mixy内ならさかんだったりするのかもしれないですねー。

数日前に、外国人の友人に誘われて来日外国人が集まるパーティに行って来ました。スペイン語圏の方もいるということで、ピケのインタビューでわからなかった箇所をメモして持っていってきいてみようかと思ったんだけど、へんな空気になりそうだからやめました(笑)。ウクライナの女性にはふさふさの口ひげがあった。
今ゴーリキーパークを読んでます。まだ面白いところには達していない感じ。

オバマのグランドパークでの演説は感動的だった。集まった人の表情にも心を動かされました。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2008年11月05日(水) まあいいさ、今日は世界が喜びに包まれる日

今日は批判・ひはん・ヒハン!

港町、青臙脂、楽隊、どれもどうしようもない……。今日は大統領選の開票日でなければ最低の一日になるところでした。

まず港町、みんなが楽しみにしていたアトレチコとの二連戦がこんなふうに終わるなんてなー。心に残ったシーンといえばYNWAの合唱とルイス・ガルシアを拍手で迎えたシーン、そしてくらしき&粕コンビの実況&解説くらいでした。なんだがちっともカッコよくないいつもの港町に逆戻りです。最近のアロ ンソは褒めても褒めても褒めきれない。アッ ガーも今日はよかった。スティーブンは見所がなく最後のPKは無様でしたね。もうキー ンとアウレ リオについては何も言わないことにする。ン ゴクは青臙脂クラブの11番同様、経験値が足りなかったですね。ルーカスの投入はあれでよかったのかな〜。彼はブラジル時代はゲームを作れる選手だったらしいけど、今はholding playerですよね。もっと思い切った決断が必要だった気がする。たとえば、スタンドからナンドを引き摺り下ろしてくるとか。

青臙脂クラブは仁たんが怪我、6週間の離脱かもしれないとのこと。スタメンを見て喜んだものの、後半頭あたりで、私は兄に言いましたよね。「そろそろこの小さな11番をめっしと替えてもいい頃じゃないか?」そして世界中の(バーゼルファン以外の)フットボールファンが待ち望んでいた瞬間、チャビ先輩とめっしたんを同時投入で、その直後にめっしが易々と均衡を破った時、かわりにさがった11番の心境を思って胸を痛めると同時に罰を与えたような快感めいたものさえ感じました。今日のボ ヤンはティティとのコンビネーションもあまり良くなくオレがオレが的なプレーが目立ちました。ストライカーにはそういう姿勢も大切というけど、若いのちょっと空気読もうな。フレ ブは彼をほとんど信用しておらず可能ならティ テ ィを探してボールを出します。テ ィテ ィは優しさ半分諦め半分であまり要求をしない。まだ叱ってくれるカピタンがいるだけまし、チームではボ ヤンは今のところまだそういう立場の選手ですね。彼はスピードと瞬発力があり、こうした選手にはありがちな筋肉系の怪我に悩まされずに済むなら、ボールを簡単に失うけど決める時にはあっと驚くようなゴールを決めるトー レスのような選手になれると思うけど、現時点ではボ ヤンはまだめっしと比較するにも値しないですね。頑張ってくれよ、かわいいおまえの名前入りのユニフォームを持ってるんだから!

今回意気消沈して帰路についたのはビクサンも同じかも。実はブス ケス(相変わらず良かった)とビクサンは大のお気に入りになりつつあり、とくにビクサン、労をいとわないチームプレー重視の姿勢&賢そうなプレーがツボだと思っていたところに、国王杯の紅泥無戦でばるさTVディレクターの「アトレ ティ ックでプレーしながら大学にも通い、10歳の少年チームの監督もこなす私生活でもオー ルラ ウンダー、たれ目の可愛い顔に似合わずドスの利いた声」という情報に、ヤバイ! と思ってしまいました。国王杯試合面白かった……。ばるさの坊主たちはジェフ レ ンもペ ド ロも、ガ イ・アス リンもちょっとかわいげないなと思っていたんですがビク サンは気に入った。ぼやん、ビ ク サン、ブ ス ケス、男で先輩だったらこの三人だけは可愛がるなー。ブ ス ケスはチ ャ ビが憧れの選手だったので、手本にしようとチャ ビの傍をいつも離れないそうです。いいやつだ。

ちなみに、ビクサンはカール・アーバンに似ていると思う(笑)。
カールで思い出しましたが、前に読んだナンドのインタビューで、「LotRのファンらしいけど、第三部が一番だと思う?」とたずねられて、「いや、第一部(旅の仲間)が最高です」と答えてました。さすがナンド、よくわかってる。

ガ イ・ アス リ ンはばるさを出ていってもいいと思ってる、と発言しカタルーニャ地方の紙上で騒動を巻き起こしてました。賢明。しかし彼を繋ぎとめておけないようではばるさの名折れぞ。最近、下から上がってきた若いのと全然違うな〜と今更ですが思って見ている選手はフ レ ブ。シ ュツ ット ガルトやガ ナ ーズではもっといいプレーをしていたんだろうけど、現時点でも十分違う。だけど内心「ちょっときもいな」と思ってもいるのです。ポーランドやブルガリアあたりの東ヨーロッパまでだと感じない文化的な異質さを、旧ソ連のウクライナやベラルーシあたりだと感じる……。好みの問題とはいえ、なんだろうあの胡散臭さ(笑)。菅原Dいわく、すごい丁寧な対応をする人らしいけど、口を閉じてあの怖い英語を話さなければもっと好きになっているはずだ……。

もう一試合、楽隊。終 わ っ て る 。第三節でもプードルみたいな名前の15番を批判しましたが、今日良 平さんが「彼は本当はCBが本職なんです」と弁護するのを聞いて彼の至らなさに納得。まあそれなら仕方がない……ピ ケやヴ ィダにサイドバックをやらせるようなもんだ。今の楽隊を見ていて何が一番苛立たしいかというと、ホームで勝てないのも頷けるあの空気ですよね。港町や青臙脂クラブのようなファンを期待するのは酷とはいえ、シュタディオン全体も中途半端な感じで、そのハンパさが選手のリアクションに現れてる。港町の選手も割合淡白だ、と粕が以前言ってましたが(他のプレミアの三強と比べるとそれはその通りですが)、楽隊と比べると港町は断然プロの集団です。状況によってちゃんと自分たちでスイッチを入れるし、その姿勢をポジティブに連動させるもの。でも楽隊は個々の中で苛立ちと焦りに変わるだけって気がします。それは引っ張ってくチームのリーダーがいないからじゃないでしょうか。トルステンはある程度できる選手ですが、ジエゴとかフリッツとか要の選手が違うもんな。それに比べたら、港町にはスティーブンやアロンソやカラが、チェルスキにはJTやランプジーや牛が、マンUには…腐るほどいる!
ついでに港町のファンは、もっとブーイングしてやれよ! どんな時も選手をサポート、という姿勢は素晴らしいけど、それは保守とリベラルが両者あってこそ共存できるように、批判あってこそ育つ面は絶対にありますよね。港町はそのバランスが素晴らしい。青臙脂はもっと厳しい(批判の色が濃く出る)。楽隊はなんていうか……まだ、「そこまで真剣じゃない」って感じ。

まあ、それでも青臙脂はいち早く勝ち抜けを決めました。港町もドローを略奪したので大丈夫でしょう。楽隊は……イン テ ルがキプロスで分けてきたという情報だし、残り二戦は負けの可能性もあるな。

国王杯でシウ ビ ーニョのことを言ってましたね。ロッカールームで雰囲気作りをできる人間性も買われて契約を延長できたと。ブラジル版関西人みたいだけどカッコい選手だー。

CLの憂さなど忘れてしまおう!! 今日はいい日だ。前にも何度もオバマについて書こうと思ったことはあったけど、そのたびにこう思ってやめました――もしかしたら、数年後にオバマはアメリカ史上最悪の大統領になってるかもしれないぞ。その時、彼を支持したことを恥かしく思うだろうな。……だけどこんな姿勢は間違いだったと後悔しています。こういう後ろ向きな発想が自分のこれまでの失敗(もちろんたくさんあった)を生み出していたんじゃないかな。煮え切らない態度、決断力のなさ、先を見越して慎重になっているようでいて実はただ臆病なだけ、などなど。でもこうしたことをオバマを見ていると改善していけるような気がしてくるからふしぎです。金融危機が叫ばれる中、彼が大統領になったら大勢の人が明るい気持ちになって消費も増え、やる気になり、信用収縮なども少しは改善されるんじゃないかな。

オバマ著書にあった一番気に入っているオバマ語録をこの記念日に書いておきます。

私の妻から話を聞けば、私にはまだ青臭いことにこだわる時があると言うでしょう。つまり、わがままや心の狭さを克服しようと、まだ努力している時があると。―ノースウェスタン大学卒業式での演説-2006年6月16日

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2008年11月02日(日) 赤は転落、青臙脂は順調




スパ ー ズ戦の結果はさっさと忘れよう。

決めるべき時に決めなかったツケが回ってきた。4度の大チャンス、2度の枠ヒット、兄と「こんなことをしていては追いつかれるな。ドローもありうる」と話したものの負けるとは思わなかった。何よりもショックなのは、今季こうした惨めな負け方は決してなかったし、ス パ ーズのような勝ち方をしていたのは港町なのにそのお株を奪われてしまったことです。これで流れが変わらないことを祈ります。

アッ ガーとドッ セー ナは4バックで同時に起用しちゃ駄目ってことだな。復帰したアッ ガーは、残念ながら今の状態では及第点とはいえない。でも至らないのはイタリア人の方。同じサイドのリエ ラがいいだけに目立つ。まだアウ レ リオの方がましだという衝撃の事実に気がつく……。

よっしは、運動量が落ちたとはいえリ エラではなく、マス チェ ラー ノと交代すべきだったんじゃないでしょうか。とはいえ、疲れが見えるスティーヴンの小さなミスが気になったものの、相変わらず中盤は良かった。アロ ンソもステ ィーヴンもマ ス チ ェラーノ、もちろんリ エラも攻守ともに後半60分までは申し分なしでした。

こういった試合は、得点的に拮抗した時間が長く続く中で抉じ開けてくれる個、ナンドがいれば勝てたのでは。ブーイングを受けて調子が出なかった(としか思えない)、意外に繊細なセルティックファンは、古巣相手に得点したくなかったのか!?!?

まあ、われわれはベン トレーに負けた。2点目の起点となった彼の意表をつくドリブルでの持ち出し、素晴らしいシュート、それに「いいボールだ」と毎度心の中で認めざるを得なかったFK、やっぱり彼はそこらの選手とは違う。

ともかく忘れて、アトレ ティコ戦でナンドが復帰してくれることに期待しよう。

こんなの今は見たくもないけど、ガナーズ戦の後で「貼ろう」と思っていたので貼ることにします。くっそーこうなったら想像の中でこのイケ好かない野郎どもの尻を一人ずつやってやる。














ベン トレーに「やったな、おい?」と話しかけられても「ヤー、ヤー」としか答えられないモドリッチたんがlovelyでした。しかし今季始めにこの日記でスパーズエロ特集をしてしまったのは何かの暗示だったのだろうか……。

プレミ アの他の試合。チェ ルスキはかわいげないったらありゃしない。マンU対春は…… は る た ん …vvv 負けたとはいえ、マンU相手に4-3は上出来。かっこいいよ、春たん! でも一番カッコいいのは1得点&ゴール直前で蹴り出そうとするも得点になってしまったガッツは最高のヴィダ様。

青臙脂クラブの試合を今見終えました。泥試合…比ゆじゃなくて…泥まみれ試合! わりとハァハァ。ボヤァァァンたんは出場時間が短くてあまりドロドロになってくれなかったけれど、カピタンやめっし、ブスケスは顔まで泥まみれでした。開始10分は転がらないボールに苛々させられましたが、それなりに見所のあるアグレッシブな試合でした。結果は1-4、無問題。


二人でバ ルサのバスケの試合でも見に行った?



最近のインタビューにて、「はじめに言っときますけどね」とジェラル。「責めを負うべきはボ ヤンなんだ。おれの車の鍵を奪って逃げたんだから」。

マン Uからバル サに戻ってきた経緯などを詳しく語っており、面白かったです。ファー ガソ ンやマ ンUの何人かの選手とはよく電話で話すそうです。また、「マン Uに残る道もあったけど、監督はリオとヴィダを最優先にしていたので」とのこと。リオヴィダコンビと勝負しても時間の無駄だと見切りをつけたのは賢明。本人も、今季PEPが自分をよく使ってくれて驚いているくらいだそうです。マド リーバッシングや以前「バル サの方がずっと格式高いクラブ」と発言したことを併せて考えてみても、サー・アレ ック スはバル サを尊重してますよね。マ ンUというク ラブの伝統や方針というよりは、スコットランド人である監督のカタ ルー ニャ主義への親近感がこの傾向に反映されているような気がします。


一方のぼや〜んは、最近インタビューや写真撮影が全面解禁にでもなったのか、新しいインタビューが。クラブは18歳から失言が飛び出さないかと心配して見守っているでしょうが、今のところ彼らしくそつなく、突っ込んだ質問には「わかんないです」と若さ溢れる返答で対処している様子です。




注目点は「昨季は起こったようなことが今季は起こらなかった、と言ったようだけど、今季はドレッシングルームの雰囲気もいいのかな?」と言われ「はい、とてもいいです。新加入の選手もみんないい人です」と返答。「(前より状況を)良くしてくれたのは誰?」という質問に「ぴけ。最高の関係を築いてるよ。ぼくらは前から知り合いだったけど、今は親友なんだ」そうです。かわいいなあこの二人は。
でも、尊敬している選手に、カンテラの先輩たちやアンリやサミーをあげて、人間として最高なのはシ ウ ビー ニョとカ ピ タン、とのことです。シウ ビー ニョが放出リストに載らないのは、彼のドレッシングルームでの役割の大きさが評価されているからなんでしょうか。めっしもずいぶん面倒を見てもらったようです。

あまりよくないニュース。マドリーのデラレーが試合中に原因不明の昏倒。ストレッチャーの上で意識を取り戻したそうですが、原因が解明されるまで無期限の試合出場延期だそうです。低血圧が理由の可能性があるそうですが、何事もないといいですね。


デラレーのどきっとするような映像のすぐ下にこれを貼るのはどうかと思いますが、前回書けずに先延ばしにした話題。

スペインで放送されてるコメディショー「Crackovia」より。スポーツ(ほとんどバルサ)ネタなんだそうです。

↓代表遠征中、明日は練習があるのに眠れないプ ジョルと仁たん。白塗り仁たんのキャラ、最高。


仁たん「いくらパーティ好きだからってさあ、もう眠りなよ。明日は練習があるし」
電気を消す仁たん。また電気をつけるプジョ。
仁たん「電気を消しなよ。じゃないとすごい動揺しちゃうよ?」
プジョ「イニエスタ、怒った顔してみろよ?」
仁たん、表情を作る。
プジョ「しあわせそうな顔してみろよ?」
仁たん、表情を作る。
プジョは眠れないのは家にテディベアを置いてきてしまったからだ、と話す。
仁「いいよ、じゃあすごい秘密を教えてあげる」
ただし電気を消すと約束したら、と仁たん。約束する、とプジョ。電気を消す仁たん。
仁たん「ぼくって色白だろ?」
プジョ「ああ、ミルクみたいだよ」
仁たん、光り出す。
プジョ「お、おまえ、GLOWWORM(ホタル)じゃないか!」
プジョ、仁たんのベッドに移動。
仁たん「音楽を奏でることもできるよ」
プジョ「光ってるのはバッテリーなのか?」
仁たん「ううん、でももしこれに触ったら、きみは〝本当の痛み〟というものを知ることになると思うよ」

これは何かよくわかんないけど、仁たんと最後の「ぼやんを見ろ!」が面白い。



英語解説があったので理解ができる作品。らぽるたがグアル ディ オラを紹介。PEPは選手時代から「カタル ーニ ャ語の詩を読め!」などと言っていたカタル ーニャ主義者だったので、この番組では空気の読めない詩人気取りというキャラのようです。

らぽるた「きみたち、新しい監督を紹介する。彼はベストじゃないという者もいるだろうが、まあそんなに悪くはないぞ」
PEPは詩人の「われわれにはなすべき仕事が沢山あり、不可能はない」という言葉を引用する。喝采。その喝采を遮って「実際、私はここにチャンピオンになるために来た」と言ってまた詩の引用。喝采。らぽるたは「ともかく、きみを歓迎する用意がある」と説明。PEPが「どのように?」ときくと選手たちが「パーティ!!!」

最後に司会者が「グ ア ルデ ィ オラは偉大な詩人です。彼はばるさがフットボール的に韻を踏んでいるように言っています。〝バ ルデ スは三つセーブし、プジ ョルは1ゴールセーブし、アビ ダルはポストを叩き、オレ ゲルはトゥ ーレとプレーし、思うに今季グ ジョン センには居場所がない〟」




コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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