Na na na na na na Fernando Torres♪ ![]() 上の写真についてある人いわく、They're picking up where they left off last season. Nice! そして相変わらずのっかり上手なアルビーでした。 ![]() 元気に戻ってきました、89分グダグダしてても1分で勝負を決めてくれるトーレス。ゴール決めた後は「ハァやってらんない、こんなへぼ試合」的な一言が聞こえてきそうでございました。 ![]() キーンは獲得当初からヤバイんじゃないかと思ってましたが……もう少し様子を見ましょう。しかしいわゆるあのベントナー並のシュートセーブシーンはタイミングが悪すぎ、ばつが悪すぎました。ビジャは好きだけどトーレスが気持ちよくプレーするためには港町には必要ないと思っていました(残念ながら)。それはラファも承知の上で最初から「ビジャの獲得はなし」と公言していたように思えましたが、だからこそ「なぜキーン!?」と思った港町ファンは少なくないんじゃないでしょうか。ラファは「コンバート」とか「チャレンジ」とか好きだな。「おまえたちならできる!」と慣れない事を無理やりやらせている気がします。ジェラードを右でプレーさせてみたり、ナンドに慣れないツートップを組ませたり、一時マッさんが港町で頭角を現してきた頃、アロンソが守備を頑張って空回りしていて憐れだったのも、慣れないことを要求されていたからのように思えてなりません。今日もニシオカさんが「なんだかトーレスはワントップで、近くにジェラードさえいてくれたらそれでいいって感じでしたね」と言ってましたが、本当にそう思いました。 トーレスとキーンがうまくいきますように。元に戻ってキーンがはじき出され、またトーレスが一人で点数を稼いでくれるならまだしも、いつまでもずるずるとこのツートップにこだわって、トーレスが不調に陥りつまんなく感じてしまうのではないかと、そっちの方が怖い。案外ネックはトーレスの気持ちしだいかも。キーンには、ハットトリックを達成してベンチに走ってきたビジャほどの器の大きさは望めないのでは。ツートップの片割れがある程度トーレスを立ててくれないと、彼は萎えまくりそうです。 トーレスが決めた時は港町はポジティブな意味で昨シーズンのままだという気がして嬉しかったです。新加入の選手については気長に様子を見ることにします。 ところでアトレティコと鮭試合を見ましたが、久しぶりに元気そうなルイス・ガルシア見ました。鮭の選手の方が知ってるのに思わず彼ひとりのために(あとはトーレスひいきもあり)Aマドリーを応援してしまいました。
たいして調べもせず港町戦は見れないと書きましたが、コメントでSさんに教えてもらって番組表をチェックしたら普通に生放送してたので見ることができました。Sさんありがとう。なんだか不甲斐ないプレイで早くもヤバイって感じでしたが、レイナがPKを止めてくれました。他の強豪クラブは無難に4-0とかで勝ってるのに、港町だけ相変わらず出遅れです。でもスロースタートは毎度のことなので2nd legでしっかり決めてくれるものと信じてます。前にイラン・ラッシュが言ってた通り港町は「逆境が好きですから」(先輩、やっぱり大勘違いです)。 アルゼンチンとオランダが対戦するので、北京から少なくとも一人は戻ってくるから〜という試合後のラファのコメントも若干さみしいです。でも確かに中盤にマッさんがいれば勝てた試合という気がします。スティービーはさらに顔の暗さにみがきがかかっていました。 ところでケーブルのTVプログラムも始まり、私はもう今季からはBarca es Barcaはいっこも見逃さない勢いです。メディカルチェックの時のぼやん、またウフウフ笑ってました。番組でも紹介してた7月の公開練習の様子をyoutubeで見つけたのですが、またアンリ(らしき人)がぼやんをいじっている! ばるさのCLもナマで見ましたが、その後でカネさんとくらしきさんでもう一度見た(ばるさTV)。結果は良かったですがダニーAが怪我をしたこともあってかぼやんは不出場。残念。 アルベロアが落選したのが残念ですが、ぼや〜んが召集されたスペイン代表。なぜレイナは裸なのか。そして一番エラそうにしてるのは実はシャビ・アロンソだった。 very nice footの新しいOPいいですね。今回もシーズン開幕などとは一切関係のないオランダリーグ特集で、風車や食べ物やアムステルダムのゲイ話を熱心に紹介してくれる番組を見ていて、やっぱりリベラルなfootはさいこうだと思い、また旅に行きたくなりました。来年あたり、欧州を北から南までなめつくそうか。 ところでピサロが楽隊にレンタルで戻ってくるとのこと。チェルシーに移籍する前に、楽隊に対して礼を欠く発言(古巣に戻る可能性に対して「レベルダウンするつもりはない」的な)をしたといわれているピサロ。戻ってくるんかい。ジエゴはAマドリーから誘われてるらしい。 CL予選に出たから可能性は薄くなったとはいえ、シャビのガナーズ行きだけはぜひとも何者かに阻止してもらいたいものです。 プレミアはやっとシーズン開幕です。
マンUがポーツマスを下して手にしたコミュニティ・シールドのドレッシングルームの写真はこちら(大きいです)。 細 貝 萌ってあの顔立ちからして「萌え」としか読めないな、と思いつつ、なでしこじゃぱんのサワとミヤマには惚れ惚れ。が、五輪の萌え萌え選手といえば、 伊代表のヒラリー・スワンクことセバ スチャン・ジョビンコ(21)。 ![]() ![]() もしかすると、もしかすると、左の方がかわいいかもしれない…。 A代表経験もすでにあるということで、イタリアのファンの間ではもうお馴染みでしょうか。私は今回の五輪で初めて知りました。 桁外れの小ささと天才ドリブラーらしい足の短さ、吸い付くようなボールさばき、そしてかわいい顔。た、たまんねえハァハァ。群を抜いてますね〜。ユーヴェの選手とのことで、それなら許容範囲。彼はもうグランデ・セバと呼ばれているそうです。 尼売にいじられてるらしい(なんせ伊語ですから憶測です)ジョビンコ、激しくヒラリー・スワンク似。HSは大好きな女優なんですけどね。 こ、こんなんですよ? ![]() 記念撮影にきた子どもか。 ![]() そしてチェルシーにあやうく掻っ攫われそうになったらしいバルサのガイ・アス リンの試合を見て、えらく興奮。 ジェフレンも。 ジョビンコは本当に160センチもあるんでしょうか。ぼやんとかもちいさいけど、小さくて足の短いハイティーンの選手ってすげーかわいいなハァハァ。ガイ・アス リンはまだ17歳のようですが今日見た試合(一年前のやつ)で実況の人が「(身体が小さくて)長い袖がまたかっこいいんですよね」と言ってて、カワイイの間違いだろ、とツッコミながらも同意同意でした。といいつつリオヴィダみたいなでかいCBコンビも好きなので、もう何でもありってことです。おそらくシーズンが本格始まりしたらまた年上のお兄さんたちのがっちりした肉体に走ることでしょう。 新しい子たちを発掘したので、これは新シーズンはラ・リーガのみならずセリエAもチェックだな……Jスポーツはとうとうフランスリーグは新季やらないらしく、ブンデスはまた日本人選手試合だけフジテレビ739にシフトしました。そしてCL予備予選がすでにスカパーで放送開始していた。港町戦はやってくれないみたいだけど……組み合わせが悪かった(良かったというべきか)。 ともかく、スコットランドリーグなども開幕してやっと正しい日常が戻ってきました。明日は日 本はバベルの蘭との対戦だな。マッさん@アルゼンチンやルーカス@ブラジルはしばらく港町に戻ってきてくれなさそうで、嬉しいやら複雑やらです。 最近遊びまくっていてやばいよ〜先日はトマム&帯広へ。昨日は積丹でウニ丼食べてきました。ウニ丼は4000円だったのに、別に金があるわけじゃないってところがやばいポイントであります。友達からメールがきたらすぐランチだの小旅行だの予定入れてしまう。これはシーズオフのストレスを浪費で解消しているのでしょう……そう思いたい。夏だから多少ハメをはずしてもいいか。9月に東京からOさんが遊びに来てくれるので、楽しみで仕方がありません。
|