ボルトン、惜しくも負けてしまいましたね〜。 マンUは圧倒的な強さで、どことあたろうと相手をボコボコ。 そしてさっきマージーサイドのフレンドリーなダービーとやらを見ました。いい試合だった! ENGでまたしてもシャビたん(とアルテタ)をフィーチャーしてくれてましたが、ペペ、エルニーニョ、アルテタとシャビたんが同じアパートに住んでるってものすごいな〜。意外に最低のマナーだったりして(笑)。みんなでパエリアとか食ってるんだろうか(それはない)。 しかし絶対三人でマドリーの悪口ばっか言ってそうです。サン紙がシャビたんがマドリーに行くかも、とかいう報道をしたらしいけど、あの新聞はやはり、そ れ だ け は な い ということさえ知らないような人が記事書いてるんですね。アルベロアだけは違うアパートに住んでるというのは、仲いいふりして、実は誰もが彼のマドリー臭さを嫌がっている、とかいう理由だったら面白いですね。アルベロアはずっとマドリーのカンテラ育ちのようです。セスクといい、彼といい、長年育ててくれた名門クラブのカンテラを巣立って(ポジションに空きがないから)自分の道を進んだ人に限って成功を収めているのですね。 ところで、日記は100万hits達成、いつもありがとうです〜。そして私は偶然1000001という微妙な数字を踏みました(偶然ってつける必要なし)。 ![]() 1000000を踏んだ方、どうぞリクエストしてください。999999の方もどうぞ。というかもうどなたでも、「このペアでdrabbleを読みたい」などリクがありましたらエンピツフォームでお伝えください。書けそうなものは書きたいと思います。 今日はもう寝ます。スパニッシュ・アパートメントなSSを近日中に書きたいと思います。本人たちも シャビ「これじゃスパニッシュ・アパートメントだな!」 アルテタ「あははv」 とかいう会話一度はしてるはず! ←根拠ないくせに言い切ってみた
drabble party #6を開催中です。4/1までですので、ふるってご参加ください。よろしくお願いします〜。私も時間があれば挑戦します。どのペアがいいかな〜。イングランド代表@へたれキング・アーサーごっことかもいいなと思ったり。誰が誰だ……もうこの想像だけで十分笑えます。やっぱベックスがアーサーか。となるとランスロットはガリーかよ、と思うともう爆笑。テリーたんがアーサーでランプジーがランスロットか。いずれにせよ同じ戦う男たちなのになぜか悲しくなるほど似合いません。同じ肉体派でも現代の兵士コスならあまりにも全員似合いそうだというのに。 だったらいっそドイツ代表(ドイツ人がなぜ…)でアーサー王だと、バラック@アーサー王、トルステンはトリスタンで、とか似合いそうです。 トルステンといえば復帰したようですね。よかった〜。しかし長い欠場でした。調子をすっかり落としてしまった楽隊ですが、彼が帰ってきてもう一度優勝争いに絡んで欲しいです。 ところで、懐かしい狩公小説をアップしておきました。読み返して、とても下手で恥かしすぎて悲しくなり、二行ごとくらいの頻度で直しを入れてしまった。文書そのものは、今より自由度が高くてわりといいんだけど、構成ですね。回想から現実に戻る時のわかりずらさ、とかは眼も当てられませんでした。基本的に、間だとか時間の経過を文章ではなく改行などで済まそうとするのが嫌なので、そして自分も複雑なほど回想と現在がうまく絡み合っているような文が好きなので、無理をしていたようですね。 これでよく当時みなさんが読んで好意的なご感想をくれたなあと思います。そういうところは大目に見て、内容的なことを言ってくれてたんだな〜と思うと頭が下がります。 前回アップした「クリスマスの出来事」と「Hide In Shadow」へのご感想、どうもありがとうございました。あの投票システムの都合で、項目を増やすことができなかったので、ninjaアンケートフォームに切り替えて主導でコメントと票を移動させようと思ったのですが、ninjaはninjaで管理人さえも1票しか投票できないという罠。ですので申し訳ありませんが、一度リセットさせていただきました。今後は、項目を追加できるのでリセットしる必要はありません。 大王の方は「この話を読んで、ロクサネのテーマを思い切なくなったのを覚えています。」というご感想、嬉しかったです。私もあの話はヴァンゲリスの音楽を聴きながら書きました〜。 狩公の方は「幸せな気分で寝れそう」なんて、よかったですv 私もこのコメントを読んで幸せな気分で寝ました。 「あなたの文章は芸術だ!」だなんて、ひゃーありがたいけど恐れ多いです。今こうして読み直すと、昔の方が工夫のある(想像性を感じる)文章を書いていたような気がして、ちょっとどきっとしました。 最近、私生活が忙しいおかげでか、なにか話が書きたくて、これは健康的な衝動ですね。実は「恋愛小説家」もちゃんと書き直して続きを書きたい〜。あとは、もちろんBad Frankieも。 100万hits記念には、ペアを募集してdrabbleを書きたいと思っています。100hitsの日、リクエストを受け付けてそれに合わせて書きます。もしこのペアで読んでみたいな〜などありましたら、後ほどアナウンスしますのでご意見をお寄せください。ただし、ペアとジャンルは私が知っている範囲(困らない範囲)でお願いします〜。
もう一度、3日後にユナイテッドファンの私に戻ってこの試合を見返します……。 今朝はダウナーでした。今はチェルスキvガナーズを見て少し気分が良い。月曜日の朝、あの敗戦をうけて一日を始める人間の気持ちも少しは考えろよな、マッさん。いやいや、ベネットに言うべきですね! 妹クンは、ユナイテッドのおっそろしいCBの二人に散々蹴られたり肘鉄をくらわされたりして、試合後に検査を受けたらしいです。むかつくぜ〜という気持ちと、そんなリオ様とヴィダ様が激しく好きという相反する二つの感情が入り混じった複雑なハート、どうにかしてほしい。しかしリオヴィダにはまいった……いつにもましてオラオラな二人の冷徹さにムカついてしかたがありませんでした。まさにlove & hateってやつだわ……ほんのちょっとの気持ちの持ちようで、loveにもhateにもなってしまうのです。 先日読んだNumber誌に載っていた「マンUの弱点はリオの怠慢だ」という記事を読んで萌えていただけに、一転彼らが「敵」になると悔しい。この記事いわく、リオはいいディフェンダーだけど、きれいに守ろうとするクセがあり、一対一の競り合いなどは嫌がる傾向がある。だから彼はきつい肉弾戦などはもっぱら相方(ヴィダ)に任せている。その彼の怠慢を狙って、リオにがんがん仕掛けていけばいずれ綻びが生じる、とポール・パーカーが言ってました。これを読んで私が思ったことは、「やっぱりサー・アレックスはすごい」。ランパードの自伝の中にリオがいかにlazy(怠け者)かという話が出てきますが、彼はいつも楽しようとしてずるいんだそうです。サーは彼のもう矯正しようのない性格を見抜いていて、あれこれ今更言うのではなく、彼にぴったりな「労を厭わない」献身的なセルビア人を連れてきたんですね。どうりでヴィダは毎度血を流してるわけだ(リオの分まで!)。いい嫁さん貰ったな。 マっさん、完全にキれてしまいましたね。本当かどうかわかりませんが、もし本当に「何が起こったんだ?」ときいていただけだとしたら、気持ちはわからないではない。退場を受けてあんなふうに引き下がらない選手は珍しいです。シャビはほとんど羽交い絞め状態でしたが、あともうちょっと、彼が引かずに踏ん張って止めてくれてたらな……。スティーヴンまで説得に来ましたが、珍しい。でもマッさんは、貯金がたくさんあるから、まだおつりくるよ……。たまにこういうこともある。 シュクルテルは試合前「ヴィダと比べるな」と発言していたので、それを見た私としては「おおv」って感じでしたが、軍配は完全にヴィダ様に上がりましたね。「おめ〜5年早えんだよ」という実力差を感じた。 これでチェルスキvガナーズまでガナーズに勝たれてしまったらどうしようと思ったけど、さすがわ泥たんカッコよすぎだ。SFBでチェルスキが負けるとは持ってませんでしたが、逆転勝利とは気分がいい。チェルスキの方は、前回対戦の悔しい敗戦のリベンジを果たしました。 フットボールの話題で、どうしても書きたいことひとつ。バルサエスバルサでアンリのインタビューやってました。一通り「チームメイトは皆いいやつら」的なことを答えた後で、「ぼやんは?」ときかれたアンリ。少し間をおいてから「彼は私を不思議な気持ちにさせます」とはっきりと仰ってました。 そのふしぎな気持ちとやらについて、もっと詳しく教えておくれ。「若い頃の自分を思い出す」とか「彼はまだ男ではなく少年だ」とか「ふしぎと気が合った」とか色々問題発言してました(なにがどう問題発言なんだ)。メッシにとってのロニー、妹クンにとってのスティーヴィー、みんないいおにいちゃんに恵まれてます。わはは。 今日はもう一つ話題。選手のインタビューからいー発言や奥深い発言を抜粋した本が売られてたので買いました。シャビの発言はまるまる知ってましたが(LJのficの中にもそれを引用した)、カイトの小さな漁村で生まれた話は知りませんでした。それを読んでからお父さんが亡くなった話を思い出すと、胸が痛みました。あと、スティーヴィーの抜粋も載ってましたが、スティーヴィーのがあの本全体の中で一番どうでもいかった気がするのは、まさか私の気のせいじゃないですよね。「オーエンってすごいいいさ〜」と言ってるだけでした。インタビューした人も「相手に配慮できる本当に�爐いい笋牒瓩辰憧兇犬任靴拭廚判颪い討泙靴拭� drabble party #6をUPしました。今回のテーマは『ファンタジー/SF』です。ファンタジーといっても剣と魔法とかじゃなく、キングコングみたいのでもチャーリーとちょこれーと工場みたいのでも、なんでもあなたの想像にお任せします。締切りは今回は4/1まで。それでは、よろしくお願いします。
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