drabble party開催中です。いろんな「裏切り」drabble待ってます! MP8のサークルカットを作成しました。alexのasaさんの書き下ろしイラストつき! 真ん中のアップ公とスーツ姿のカッコいい狩を描いて下さいました〜。どうだ、この狩一匹に公二匹にクリちゃんが一匹という、バランスの悪さは! もちろん私がいい加減に決めた配置です……でもいいんだ、asaさんの素敵な狩公が拝めたのだから。 MP8は参加サークルさんのサイトをくまなく拝見しましたが、デイヴィッド受のサークルさんが予想以上に多く嬉しかったです〜。そして意外に洋画+フットボールもやってらっしゃる方もいるんですね。すでに3サークルさんほど見つけてます! SPNはもちろんですが、LotR系RPSは相変わらず強いなあ(もちろん嬉しい)。 ![]() カット、今回合体ということで、斜め割りという斬新なデザインに挑戦。上半分がきりさんスペース、下半分が私スペースという感じです。手書き風にまとめるために、わざわざフォントを上からなぞったのに、あんまりきれいになぞりすぎて、フォントとほとんど変わらないという罠に陥りました。 問題の新刊ですが、2月はほとんど研修がないことが判明したので、なんとか締め切りに間に合いそうです。でも60Pまで書いて今のところまだ狩公が出てきてないという詐欺まがいの状態です。主人公だから当然とはいえ、フランク→JTばっか書いてます(意外すぎる)。あとはダニマーとか、健全藻豆を少々とか、シャビ→スティーヴィも。どのペアも全然セックスしてそうじゃないです……。 マイ・フランクは、ハードボイルド(犯罪小説)系主人公としては新たなキャラクタを開拓してるようで嬉しいです。カールほどタフガイじゃない。元アスリートということでそれだけで十分にタフガイなんだけど、生来の人懐こさが底辺にあるような犬系の危険人物というのは、いいなあと思って書いてます。 イベント前に1/3くらいHPにアップしようかと思っています。そのくらいしなきゃ、作っても余りまくりそうだ……。 drabble本は現在私の友人に絵を描いてもらおうかと思ってるところです。帯はつかないけど、帯っぽいとこには「バルサの��19�畧こΔ魑澆Α廚諒源�が躍るはず(けっこう気に入ってるんだ〜)。HEROESシリーズも書かねば。 2/10という私の誕生日の翌日にバイエルン/ブレーメン戦をフジテレビ739で見れる。2/9の誕生日にはHEROESのキャッチアップが! すでに憂鬱にしかならない誕生日がこのようにしてちょっとだけ楽しくなるのは、ありがたい。 現在研修行ってますが、いろんな意味で良い選択したのではないかな……と思っています。まだ保証はない身分ですのでわかりませんが、クラスの雰囲気は和やかです。半分以上欧米系なので発言も活発、笑いに溢れてます。 そしてまあ、私は相変わらずフットボールの話題で間を繋いでますよ。フィンランド人にはヒューピアの話を、韓国人には朴チソン(失礼、漢字わからない)の話を、イギリス人にはもちろんプレミアシップの話題を振ってます。これは意外に無難でいいんですよ。大学時代にイギリスへ行った時、5歳くらいの子どもたちと知り合う機会があったんですが、英語も拙いし子ども相手にどうすればいいかわかんなくて、ひとまず名前を聞くたびに「アラン? ああいい名前だね、アラン・シアラーと同じだ」「マイケル? じゃあマイケル・オーエンだ」「ライアン? ギグスだね」などと実にうまく茶を濁した経験があります。俳優などは子どもたちには難しかったり大人でもピンと来ない可能性があるけど、フットボーラーなら(相手が男の子なら)わりといい感じになります。ひとつの社交のスキルとして、イギリスで子どもに囲まれて困るなどというへんな苦境に陥ったら、皆さんも試してみてください。わはは。
ヒースの急死、本当にとても残念です。もうBbMをまともに見れる日は来ないだろうな。あの名画をヒースの死抜きに見返すこともできなくなった気がします。UStodayの記事を読むと、午後1時にハウスキーパーがヒースが生きていることを確認しており、午後2時45分にマッサージ師が来た時には冷たくなっていたそうですが、救急車を呼ぶまでにも随分手間取ったようです(もう手遅れだったのかもしれませんが)。正式な検視結果の発表までには数日を要するとのこと。 実は最近、朝、眼が覚めた時などに、自分がRPS(しかも最近はフットボーラーで)をやっている現実にはっとして、「私はなんてことをやってるんだろう!」と思うことがあります。自分が書いていた役者が亡くなったりすると、RPSって本当に恐ろしい趣味、こうしたインモラルな活動が行き着くところまでいった形という気がする。それを言えば、たとえば私が毎日のぞく海外のゲイサイトも、日々好きな男の写真や動画を投稿して悪しきコメントをつけて性的興奮を共有し合っているという意味で、十分インモラルだし肖像権や著作権違反だし、男萌えや同人活動に限ったことではないとは思うんですけどね。ただものすごく冷静になってしまう瞬間には、自分の行いにどきっとします。 彼の死以上の悲劇はないものの、他にも残念なニュースが続いています。トルステンは復帰間近だったのにまた怪我で復帰延期だそうです。ボロの移籍ニュースには打ちのめされましたが、アンドレアセンまで去り(プレミアなのが慰め)、楽隊は本当にやばいのでは。 港町もシソコがユーヴェへ、というところまではいい。しかしマスチェラーノの代理人が契約を急かし出した。ラファ体制が存続の危機にある今、ヤンキーオーナーどもは主力選手とも契約を延長しない気なのか。何がしたいんだろう? 確かにラファ体制はパコさんがいなくなって以来、下降気味。スティーヴンはスペイン人たちとプレーするより、内心「一新したい」と思っていそうです。シャビもラファ体制で重用されなくなっており、何を考えているのかわからない。 何を考えているのかわからない、といえばマンCのビアンキは何だったんでしょうか……イタリアに戻るというニュースを見た時は、やはりシェフチェンコは結局カッコいいのかもな、と思いました。 移籍というのはクジみたいなものですね。ベレッチやシドウェルなども、まさか加入後すぐモウリーニョが解任されるとは思ってなかっただろうし、バレンシアはくーまんが来てめちゃくちゃにされてるし。あれもオーナーがキケを解任したからですよね。アブラモビッチといいヒックス&ジレッドといいオーナーってやつらは。 前にチェルシーのhistoryというDVDを見たのですが、経営が傾いていたチェルスキを1ポンドで買って負債を肩代わりしてやったという前オーナー、これぞオーナーの鑑というやつだなと思いました。 バルカン半島の大統領選挙の結果はまた悲劇の始まりのような気がします。今読んでいる本で知りましたが、ミロシェビッチが追い詰められていった経緯は、ラムゼイ・クラークの湾岸戦争の本に書かれていた、フセインが追い詰められていった経緯とまったく同じで、アメリカ政府の非道さに改めて胃痛を覚えました。民主のクリントン政権時代からこうだったんだから、今回もヒラリーが勝とうとオバマが勝とうと何も変わらないだろうとは思いますが、それでもオバマなら、今後100万人虐殺するところを50万人に抑えられるかもしれません。女性初の米大統領は見たい気もするけど、ヒラリーの野心は性別とは全然関係のないところで世界に新たな火種を撒き散らすのではと心配です。 大統領選といえば、大学時代に実況中継を追いながら、ゴアvブッシュ戦を見守っていたことをよく覚えています。もちろん民主のゴアを応援してましたが、ああ本当にあの時ゴアが大統領になっていれば、何かが変わっていたのでは、と思うのは楽観的過ぎるでしょうか。
ヒース・レジャーの訃報に大変驚きました。 信じられません。こんなショックなニュースがあっていいものだろうか。 BbMでの彼の名演技を思い出すと、それだけで泣けてきます。 私の友人にはヒースファンの方が何人かいらっしゃるので、 その心情は察するに余りあるものがあります。 先日もB・レンフローが亡くなったり、最近はフットボーラーも死亡する という悲しいニュースが多かったのですが、悲劇は誰の身にも いつでも起こり得るということを改めて思い知らされました。 こういう事が続くので、ニュースサイトを開くのがちょっと 怖くなりつつあります。 まだ、ご冥福をお祈りします、と一言で片付けられる心境では ありません。本当に残念です。
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