労働者たちのプレミアライフdrabbleはこちら。 ![]() movies paradiseはきりさん&asaさんと合体したので、頑張って久しぶりにアナログで描いてみました。公、気づいてるか! あんた右手に腕時計はめようとしてるぞ! デイヴィッド「なあ〜んだ、だから10分も頑張ってるのにはめれないんだ」 asaさんには、この公に合わせて狩を描いていただく予定です〜。 今日は衝撃的な夢を見ました。なぜかシャビが、私の大好きな動物リャマを飼っていることを、私にこっそり教えてくれるんですが、その後でyahooニュースを見たら、アンデスなどで耳にリボンをつけたリャマが多数目撃される。そこで私は「ど、どうしよう、絶対に犯人はシャビだ(何でよ)。でもこんなことがバレたら、彼はリヴァプールを追放されてしまう(どういう理由だ)」と肝を冷やすという内容でした。 寝覚めのとても悪い夢でした……。新しいdrabbleにいただいたコメントで読んだ、シャビの三枚目ぶりと意外性のことが頭に残っていたみたいです(複数のリャマにリボンをつけて夜中に密かに放すのは、三枚目とか意外性とかいうことじゃないから)。しかし夢の内容を振り返ってみて、私はおどろくべきことを発見した。少なくとも私にとって、スティーヴィとリャマの足は若干似ている。 そしてリャマはトンちゃんにも似ている。 ということで今日はリャマ特集です(前にもやった気がするな……)。 ![]() どのリャマも善良そうに見えるが、何を質問しても返事をしなさそうにも見える。 ![]() マフラーを巻いた。 ![]() リャマファンによって加工されている。ふわふわの茶色い毛に覆われ、スティーヴィの足っぽい。 ![]() これほど魅力的な動物だ。狙われてもいたし方あるまい。 ![]() 大変なことになってしまった。 ![]() 毛の具合をうまくごまかした羊じゃないだろうな。 ![]() リャマといってもいろいろ。 ![]() こういう事も可能。 ![]() 楽しい。 ![]() すべてのリャマファンの夢。懐くのかな……(どきどき)。 でも私の夢は、「スティーヴン」と名づけた大好きなリャマと、 草原で柔道をやることです。
ダメ人間たちの話を書いてみました。 スティーヴン、フランク、セスク、ヴィダが気に入ってます。フランク以外は回りに絶対居て欲しくない感じ。フランクもある意味で居たら困る人でしょうか。Heoroesシリーズにもまして、続きはあまり考えていないのですが、好評だったら書くつもりです。 フランクはちぇるしーに残りたがってるみたいですね。JTと一緒のチームでキャリアを終える決心をしたか(違)。斧と高原のニュースは残念。ますますブンデスな可能性が……。 ところで、今日『ボラット』を観ましたよ! 以前ニューズウィークで特集されていたので観たいと思っていたんですが、遂に。あんな爆笑できるとは想像してませんでした。真面目な人は嫌いだろうけど、ブラックユーモアとしては最高。�狒盈匹併毀鵜瓩硫修韻糧蕕鯒蹐い任い�ボラット。最後に花嫁袋をパメラアンダーソンに被せるの面白すぎです。私が一番気に入っているシーンはカザフスタンの女房がクマに殺されたと報告を受けるシーンと、ゲイのくだり、あとプロデューサーと喧嘩するシーンです。あと得点映像のチーズもいいです。「ヒゲがいまだにお前のケツ臭い」とか、「頭の困った弟」とか訳も秀逸です。 しかし思い出してみると怖いシーンいっぱいでしたね。普通の市民の本音、実態。一番怖かったのはペンテコステ派のやつ。おばか男子学生とかも眼も当てられなかったけど、やつらのあの態度が本音かどうかは疑わしい。でもペンテコステ派は眼がイッてる人ばっかだもんな……。世の中には私が想像していた以上に信じたいものを信じている人たちがいるんだな。 私は楽しめましたが、この映画に否定的な人たちがいるというのは、それはそれでいいんじゃないでしょうか。しかしボラット、しゃべり方もですがアドリブとか面白すぎ。 最近本もですが、映像作品もこういうドキュメンタリーっぽいやつの方が面白くなってきました。ぜひDVDも買いたいと思います。
Stevie/Xabiのdrabbleを新年の一本目に書いてみました。 drabble partyは80以上のコメント&作品をいただき、新年にはもってこいの良きスタートな感じでした。皆さん、もう一度言いますがありがとうございました。別のLJを借りて投稿コミュニティを作ることも本気で考えてしまうのですが、多分今の形の方が安定してできるだろうと思います。間口を広げて、様々な作者さん、さまざまなジャンルの作品を募集できるといいのですが、中途半端だとコミュニティ自体が希薄な空気になって、せっかく投稿した作品にもあまり感想がつかなかったり、そうやって疲弊していってしまいそうです。もっとジャンル自体が大きいと違うんですけどね。 フットボールのAUなdrabbleの連作を書いてみました。これは明日までにもう一度くらい推敲してアップします。あともうひとつ、スティーヴィとシャビたんメインで面白いAUを書いてるんですが、これは展開的にBLフィールドでの流用にもってこいではないか、ということで、現在アップを検討中なのでした。 BL向けらしい発想をするというのは、自分で想像していた以上に大変。 何度か仕事をいただいて、やっと理解したことは、中途半端に自分色を出そうという試みは、やめた方がいいということ。たとえば刑務所ものを書けば自分色が存分に出せるという自信があっても、刑務所もの自体が読者のニーズに合わなければ、あるいは刑務所もので私が書きたいと思ってること/普通刑務所もの(映画なりドラマなり小説なり)で起こるべくして起こるようなこと、が読者が期待しているものでないのなら、それは悲惨な結果しか生まないということです。私はそれでも、お互いにとっての妥協点を探っていけば、良いものが書けると思っていたのですが、そんなのは甘い考え。 妥協点を探っていけば、少しずつどちらの世界観も崩れていってしまい、結果的に目も当てられない中途半端な作品が誕生してしまうんです。ということで、別々のフィールドでそれぞれの仕事をするのが一番いいようです。 アメリカのテレビドラマの製作現場で巧みなのは、さまざまなニーズを逃さないところですよね。エイリアスやバフィーは若い女性対象、24やプリズンブレークはプライムタイム向けの幅広い層が対象、HBOは眼の肥えたインテリあるいは都会派層を対象にドラマを作る。そうやって皆、住み分けているのであって、混じったり妥協したりすれば、むしろ対象としている層の支持を失ってしまう(少なくとも、私は混じった時点で中途半端な作品とみなし興味を失います)。 あとは、自分の中では完璧だった世界が、妥協点を探っていくことで壊れていくことに耐えられない、というのもある。 多分いろんな分野で、成功しているプロフェッショナルな人たちは、こういう風に考えてるんでしょうね。そして私はこれをあえて�狆ー圓離瓮鵐織螢謄��瓩噺討咾燭ぁ� ただし大事なことは、あるフィールドに斬新な、新しいものが入ってきた時に良いものであれば素直に受け入れる姿勢は、何より大切になってくるということです。変化がなければ市場自体が停滞してしまう。変化を嫌ってフィールド同士のクロスオーバーを叩く人というのは早い段階では必ず出てきてしまいますが、長い眼で見ればそれはその市場にとっていい事のはずなのです。大事なことは多様性を受け入れる姿勢です。 カールが出てる西部劇のCBS製作ミニシリーズを教えていただきました。 http://www.cbs.com/specials/comanche_moon/index.shtml# うーん、よさそう。最近はなかなか良質な西部劇が作れなくなってきてますが(支持を得られない)、CBSが今更作ったのだから期待できるかもですね。でもちょっと音楽がへぼそう。最近の私の心具合的には、すごい面白い歴史ものにはまりたい感じ。しかも萌えれるやつ。 カール、こういう役だと真骨頂って感じだな〜。 ところでWOWOWでやってるROMEはやはりHBOとBBC合作とあって素晴らしいようです。兄の談。キャスティングがあまりにも人物イメージにはまっていて、キャスティングの部分でBBCが力を発揮していることは間違いないとのこと。 マンUのエバンズはやはり黒猫に出されてしまった(昨季もいたみたいですが)。サーが彼のような選手を放っておくはずないですね〜。でも完全に追放したわけではない、というのはまだ若いということでの情状酌量か。修行してこいってことか。しかしキーンとは色々あったのに、そのキーンの苦しんでる黒猫にバンバン選手を貸付けたり移籍させたりしてるのは、余裕の表れでもあり師弟愛でもあり、というとこでしょうか。師弟愛なんていうと、ちゃんちゃらおかしいわい! と二人とも鼻で笑いそうですが。 一方遺恨がどこかに残っている様子のこの人は、ガナーズで練習。 ![]() 斧がボー踏むに移籍してくれたらいいな〜ブンデスな可能性が広がる。
|