バロンドールはクリちゃん、メッシたんを押しのけ、力力でしたね。将来、バロンドール獲得経験者が牧師になるのでしょうか。めっしたんは「中でも一番素朴な顔のぼくに一票を!」と叫んで回れば、選ばれたかもしれないのに(素朴な顔の仲間が入れるのだろう)。 Euro08のグループ分が行われました。誰かもっとルーマニアに同情してやれ。さすがクリンスマン、W杯の恨みを晴らすかのように死のグループに伊を引き当ててくれました。会場に座ってたレーブと目配せをし合ってた可能性に1ユーロ。独や仏などの強豪を引き当てると会場に悲痛の声がこだましていました。グループCにごっそり強豪が集まったもんだから、ほかのグループはすべてのチームに可能性があるように見えます。ドイツくじ運いいな〜。 ラファのローテーション制がここにきて効果を発揮してきたのか、港町調子がいいです。今日も4-0で勝ってくれて、ぼるトンが途中で諦めてしまったから後半は退屈なくらいでした。 楽隊も勝ち点が並んでいたハンバーグを2-1でくだしました。楽隊も港町も罰当たりなほど調子がいいので、なにかCLで罠が待ってやしないかと不安です…。まあ、最終節を非常に厳しくしてしまったという点で、すでに罠にはまっているともいえますね。 皆さんの作品に刺激を受けて書いた絶対絶命drabble、狩公だと「狩は絶対絶命の状況が似合うv」ということがわかったので、逆に狩を追い詰めたようで罠にはまっていた公、というのを考えてみました。やはり人の作品を読むと、こうしてまた発展があるからいいですね。良いアウトプットには良いインプットがないと。三本目は、このコーナーキッカーは多分中盤のテクニシャンで、お運ゴール(この誤変換、面白い)をやらかした一番のっぽのセンターバックを、のっぽ本人よりも信じてます。きっとのっぽがメンタル的にもっと強くなったら、愛を告白します。わは。コーナーキッカーは桑レスマみたいなタイプの受がいいな。決してくあレスマが受と言ってるわけではない。のっぽはどうも今日の試合の影響でヒューピアを……。 今度は私もdrabble募集エントリーにレスをつける形で投稿しようかと思うんですが、ホストなので皆さんが気を遣ってくれて感想を残さなければと思うのではないかと、余計な気を回してしまいます。なのでやはり私は別枠で書くべきかもしれません。いやいや、感想は嬉しいんだけど(ないとやる気が失せる)。 少しずつ、2月のムービーパラダイス用の長編小説を書いています。抽選になって落ちたらどうしようって感じだけど。なんとランパードが主人公。フランク/ジョン、シャビ/スティーびーで、狩公と藻豆が混じります。7年後の2014年、がらっと変わったフットボール界を舞台に、というよりフットボール界を尻目に、みんなワルい人になる話。想像の域ではフランクとジョンは感動的になってるので、このペアが好きな方には読んでいただきたいです(リバの予定、それも肝心なしーんで)。道を踏み外したフランクのJTへの愛を切々と書きたいです(笑)。狩公は珍しく狩がしっかり者かもしれません。豆は単なるシェフィールドファン(でも刑事)。
まだCLの結果のせいで興奮冷めやらぬ中、興奮するとなぜか病院に行ってしまう私は、上の前歯を削って仮歯を入れてきました。いい先生なんだけど神経出ちゃったのか 痛 い ぜ 〜。近所のTUTAYAが撤退したので、近所のGEOを4軒回ったけど(私の)厳格な審査をパスできる店舗がありません。ようやく見つけた違う区のTUTAYAは、車で15分。そこにはWaTやエンジェルズ・イン・アメリカやシールドのような少しカーブ気味にストライクゾーンに決まる(野球は知らん、適当に言ってます)TVシリーズが取り揃えられており、さまぁ〜ずとシティボーイズがちゃんとあり、トムとジェリーも揃っている。今回の冒険で、GEOよりTUTAYAがいいことが判明。 drabble party #3も皆さんが素敵な作品を投稿してくださったおかげで、好評のうちに終えることができました。どれもこれもテーマである「絶対絶命」なシチュエーションで読ませる作品ばかりでした。そして今回で豆と狩には絶対絶命な状況がぴったりくるという驚きの発見をしました(白々しい)。参加してくださった皆さん、どうもありがとうございました(私も刺激を受けて「絶対絶命」で三本書いてみました) 来月は忙しい年の瀬ということもあり、12/20頃から1/4くらいまで少し期間延長してやるつもりです。テーマはやっぱり『クリスマス&ニューイヤー』。みんなでクリスマスに読んだら嬉しくなっちゃうような甘いやつ書こうぜ! でも全然甘くないのも大歓迎! 書きやすいテーマなので、普段は読み専という方も、マイナーペアだからなと思ってる方も、ぜひ挑戦してみてください。5個書いたら動物のyoutube作品が見れるよ! (私は単に人が作ったのを紹介するだけです) 港町のラファはオーナーとの確執があったことは認めたものの、CLの試合結果を受けて問題はだいぶ解決したと言ってるようです。アメリカ人オーナーは移籍マーケットがどういうものか理解してなかったけど、話し合いで誤解は解消できると言ってるそうです。人間関係、いい時も悪い時もある。 今週末は楽隊はハンバーグ戦なんだな。2位と3位の対決。これはだいじ! ハンバーグはUEFA杯から二日しか経ってないので有利らしい。
![]() espnのトップページを飾っていた記事をアイコンにしてみた。記念にどうぞ。 フットボールファン人生最高の一日でした。 すばらしすぎる。くらしきさんじゃないけど、「信じられない」。王室に楽隊が勝つなんて……。ああこれは昨年のCL第五節で、信じられないことにチェルスキに勝った試合にそっくりだ。あの時も信じられなくてクソ嬉しくてたまらなかったけど、私の仮想敵国、王室マドリーに勝つなんて、ファンとして失格と言われようと夢にも思わなかった。 数日前にsionさんのLJで「別に不慮の事故でそこに立っている訳ではない!!居るべくしてそこに居るのだ!」という名言を聞きましたが、まさしく、そのとおりであった。 昨年の楽隊vチェルスキ第五節、昨年準決勝港町vチェルスキ、あるいはW杯ドイツvアルゼンチン戦に勝るとも劣らぬ勝ち試合の名勝負(私の中では、ですけど)。 楽隊と港町のファンになってしまったばっかりに、こんな苦しい思いをさせられているのですが、くらしきさんが言った「楽隊は不思議なチームだなあ。でも楽隊のファンは楽しいでしょうね」の一言にそうなんだよ!と自信満々に答えつつ、実際はこうでした↓ ![]() 港町の試合のあたりからずっと左側の胸のあたりにあるやつ(人はそれを心の臓と呼ぶ)が痛くて、それが試合後も断続的に続いて、楽隊戦の前半までは明らかに絶対安静な感じでした。肺炎かもしれない……真夜中起きてると息を吸うたびに冷気で肺がすーすーして痛かったのですが、今ではそれが、吸う度にチクチク針で刺されたように痛むんだな。だから結果を知ってた前半終わりまでは、比較的冷静に(心臓をかばいながら)サノゴのミラクル★ゴールなどを見守ってました。後半は、心臓そっちのけでしたが。死 に い た る 病 でなければいいのだが。 楽隊はもう一人一人の子たちを名前を挙げて順番に褒めていってあげたいよ……怪我離脱のエース級の選手たちの影でせっせとやってた地味連中が、ノーマークゆえにしたたかに勝ちましたね。これまで「おまえらなんかだめだ」(事実、だめでしたが)と高い評価を与えてなかった自分に反省しつつ、たとえトルステンやジエゴが去っても、もはやこのチームのファンはやめられんな、と思いました。怪我で交代直前に大仕事をやって去ってったフリ子、かっこよかったね〜。イェンセン、ジエゴやトルステンの影に隠れがちでしたが、俺に任せろという状況になればやってくれる人だったんですね。それから叛徒。港町の倉内君同様、頼りにならんと思いきや、テクニックがあって難しいゴールを決めてくれる人でしたが、この試合はまさにそうでしたね。 グティに対しては☆のタトゥを見て「ジョジョの没キャラかなんかか」という暴言を吐いた事を告白しておきます。グティは見てると天才肌という気がします。でも臭うんですよね……それは王室マドリーの臭いそのものなのだ。同じく臭ってもラウルは別格です。 昨年同様、六節の相手は大変厳しいですね。オリンピア子のオリンピ子で勝つというのは相当難しいと思います。港町もまるせーゆのホームで勝ち☆上げるのは、今調子がいいと言っても決して簡単ではないです。ラチオがベルナベウで勝つことは計算に入れなくていいはずなので、もうオリンピア子との直接対決ですね。トルステンとあっがーが戻ってきてくれないかな。 セルチックはうまくやりましたね〜。勝ち抜けたみらんとサンシーロでの試合ということで、あとはミランがどういう感じでくるかですね。第一節で因縁の対決をしてしまったし、引き分けでお互い問題ないといってもやっつけに来るかもしれないし。ミランがミランらしく大人であってくれることを望む。 あと私が一番気にしてる事は、また楽隊と港町の試合日&キックオフ時間がかぶらなきゃいいなということです。今回ひどすぎたからさ……重ならなかった好きなチームの試合マンU戦だけだった。 モウリー如は3獅子の監督やる気になったとかいう噂ですね。それはすごい楽しみだけど、やっぱ中盤らむちゃんとスティービーが両立できなければ、スティービーはずすのかな。
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