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2007年11月18日(日) HEROES drabble #3

HEROES drabble #3 です。これ一個書くごとに私の天国への道は遠のくという気がするけど気のせいかな。

追加:コメントでちょっと書いたら、さきほどaさんが、ヴィゴがアルゼンチンのアウエーユニ着てる写真を教えてくれました。わーいいな! やっぱ住んでた時に取り込まれたのですね、熱狂的な雰囲気に(笑)。ドムがオールドトラッフォードのダグアウトに座ってる写真も嬉しかったけど、フットボールばかinLotRばんざい!

今回メッシたん一回休み。
フットボールファンじゃないとメツとケリーは知らないだろうと思いましたが、メツの登場は今後の事を考えて入れさせていただきました。ご紹介↓
メツとケリー。おしどり夫婦で有名な独代表の選手。ケリーが結婚するまでは長期休暇も一緒に過ごしていたほど。ふたりでバチカン旅行にも行ったそう。
テニスの試合観戦。

バチカンを訪れる敬虔なカソリックの二人。


我らのヒーローめっしたんとはどんな人物か。
こういういたって素朴な青年です(20歳)。



バ ル サの最年少ゴール記録を塗り替えたり、マ ラ ド ー ナばりの五人抜きをやってみせたり、ク ラ シ コでハットトリック決めたり、恐るべき若者。小さいのは元々成長ホルモンの病気だったからだそうです。

モウリーニョはこういう人です。
監督としての手腕と歯に衣着せぬ発言と素敵なビジュアルで世界のフットボールファンを魅了。



力力とクリスティアーノ(私がいつもクリトリスのクリちゃんと呼んでる人です)のGQ対決。素朴なめっしたんとこの二人は、現在最強と呼ばれています。



ではここで、このdrabbleに登場する映画俳優を紹介する必要はあるか? ないであろう……(笑)。

とうとう私もEURO予選とリーガえすぱのらの誘惑に負けてwowow人間に。これで本格的にばるさファンになりそうだぜー。がんばるめっしたんを、応援するぞ! スペイン代表の予想スタメン見ましたが、マドリーの人は一人もいないんですね。やっぱりうまくいかないんだ。ここにマドリーの顔ラウルやグティを突っ込んで う ま く い く は ず な し 。ぐじょんせンがアンリに激怒という記事、プレミアの因縁続きのようで面白かったです。
しかしなぜイングランド代表の試合はどこでもやってくれないの。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2007年11月17日(土) 今更英文法


フットボール界は残念なニュースが続いていますね。脳梗塞か……PK戦を見たがらない監督でしたが、ストレスも原因のひとつだったのかもしれませんね。
イタリアの事件は、発砲があった現場の状況から察するに事件そのものはもうカルチョとは関係がなくなっているようですね。一部のティフォージたちが暴徒化したと聞きましたが、イタリア人に対するステレオタイプな見方はやはりお気楽なもんだなと思います。フットボールと地域、伝統、歴史は切り離せないもので、社会とフットボールの関わりを含めてこのスポーツを楽しんでいる人は大勢いると思いますが、見続けていると当然光も影も見えてくる。今回の事件は一部のファン(若者、男たち)の(イタリア)社会に対する感情がカルチョをきっかけに表出した結果という気がします。
カカはなかなか考え抜いた発言をしたようですが、若者がせっかくバランス感覚を発揮してるのに、ぱぬっちは空気を読まず水を差すような事を。元ミランとは思えん(いつミランを去ったんだ、最近また見るようになって知りびっくりしでした)。

浦和は嬉しいですね〜。個人であれクラブであれ、日本人選手やクラブが我々が愛する世界のフットボール界と係わり合いを持つというだけで何か嬉しい。ほんと、アジアで押しも押されぬ存在となり、欧州クラブの選手も「日本のウラワには一目置いてる」とかいう状況になるとカッコいいな。前にさ〜マンUと試合した時、いい試合してたのにアジアってだけでマンUslasherたちが「最悪の試合になる可能性があったけど、ならなかったね」みたいに言ってて、マンUファンの割に眼が肥えてないな がっかりでした。日本のチームには珍しくカッコいい名前のチームですし……。札幌のチームは一部昇格しても全然応援できない名前だから(名前できめるな)。札幌FCでいいぞ。

さきほどfootを見たのですが面白かったです。ゲストの方々が外国の選手や元選手たちと何十年に渡りコンタクトを取り続けアミーゴと呼び合っている姿はなんだか羨ましくて微笑ましいです。キヨミさんや亘さんもすごいけど良平さんもすげーや。しかし密かに告白すると私はウチマキさんのイラストの大ファンです。もー大好きだわい。なんだってあんな愛らしい絵を描けるのかしらん。しかも何がスゴイっていつも選手の特徴を捉えて描き分けてるところ。あんなシンプルな線とカラーでなあ。

今、英語の文法を基礎からやり直そうと受験生には有名なロイヤル英文法の別バージョン『表現のためのロイヤル英文法」を読んでいますが、これが痒いところに手が届く……言い換えれば、いかに自分の英文法がいい加減だったかがわかる一冊で、これで1800円なんて安い! 本当に大絶賛されてる英文法本などだと7000円とかするんですが、今のところ、こいつは私にぴったり。borrowとuseの使い分けも、最近は友達同士のくだけた場面ではcan i borrow your phone? などとも言うそうですが、フォーマルな場所では絶対使うな、と命令してくれるのでした。
オグデンだったかの基本英語、というのは日本語教師の勉強の時にやったけど、実は英会話って例文をどれだけ覚えてるかで全然違ってくるんですよね。暗記なんて意味あるのか、という人は極端な話、(適切な)例文を30個覚えて海外へ行ってみてください。相手の話が聞き取れるかどうかは別問題ですが、日常で使う単語さえわかれば言いたいことはたいていそれで間に合います。この時点でもう三つほど条件を提示してますけど。しかし分厚くて読み終わるのには1年かかりそうだ。これが板についたらスペイン語を頑張ろうかな。

今日ケーブルで初めてさまぁ〜ずさまぁ〜ずを見て、すごい面白かったです。やはり大 竹と三 村の空気はいいなあ。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2007年11月15日(木) イングランド代表漫画

こんな漫画を描いてみました。
イングランド代表の人たち(誰が誰だかわかんない人は、後で解説があるヨ)。LJにアップしておきました。




こういうスティービーも出てきたんだ〜。フットボールのテクニックを教えるDVDを出したみたいですね。これを紹介していたゲイサイトでは最近またスティービー写真の投稿が目立ち始め、男たちのコメントを読んで一緒にハァハァしてます。「激しくファックされてリバプール訛りで喘いだり呻いたりするスティービーにハァハァ」にハァハァ。でもリバプール訛りの喘ぎや呻きがあるのか、ちょっと謎だ。ムスッとしたり悲壮感漂ってる酷い顔もかわいいんだー。

これは噂ですが、彼の従兄弟はゲイらしいです。昔彼にパブで会った人が、容姿も良かったけど何より良かったのは話してみた感触だったと書いてました。スティービーはウィットに富んでて話し上手な印象がありますが、人当たりもいいなら最高だな〜。どうしようか、自分がゲイで隣に住んでたら。いつも色褪せたジーンズ穿いてカジュアルで、朝家を出る時が一緒だと、こっちの気も知らず気さくに声をかけてくれるのさ……私らしくない普通の妄想だ……。








たまにこういう幼顔するよな……(爆)。ブランコ乗ってるしさ……。



解説を忘れるとこでした。三人組はらむちゃん、テリーたん、リオです。あとはスティービーとヨッシたんです。べっけんばうあーが言ったのは「イングランド代表ってなんか学生の集まりみたい」とかいう感じのことでした。

これでいつかまたフットボール本出す時のために1頁稼ぐ事ができだぜ。しめしめ。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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