こんな漫画を描いてみました。 イングランド代表の人たち(誰が誰だかわかんない人は、後で解説があるヨ)。LJにアップしておきました。 ![]() ![]() こういうスティービーも出てきたんだ〜。フットボールのテクニックを教えるDVDを出したみたいですね。これを紹介していたゲイサイトでは最近またスティービー写真の投稿が目立ち始め、男たちのコメントを読んで一緒にハァハァしてます。「激しくファックされてリバプール訛りで喘いだり呻いたりするスティービーにハァハァ」にハァハァ。でもリバプール訛りの喘ぎや呻きがあるのか、ちょっと謎だ。ムスッとしたり悲壮感漂ってる酷い顔もかわいいんだー。 これは噂ですが、彼の従兄弟はゲイらしいです。昔彼にパブで会った人が、容姿も良かったけど何より良かったのは話してみた感触だったと書いてました。スティービーはウィットに富んでて話し上手な印象がありますが、人当たりもいいなら最高だな〜。どうしようか、自分がゲイで隣に住んでたら。いつも色褪せたジーンズ穿いてカジュアルで、朝家を出る時が一緒だと、こっちの気も知らず気さくに声をかけてくれるのさ……私らしくない普通の妄想だ……。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たまにこういう幼顔するよな……(爆)。ブランコ乗ってるしさ……。 ![]() 解説を忘れるとこでした。三人組はらむちゃん、テリーたん、リオです。あとはスティービーとヨッシたんです。べっけんばうあーが言ったのは「イングランド代表ってなんか学生の集まりみたい」とかいう感じのことでした。 これでいつかまたフットボール本出す時のために1頁稼ぐ事ができだぜ。しめしめ。
drabble Heroes Series #2はこちら I'm a special one(私は特別な存在だ)"の名言とともにプレミアに乗り込んできたポルトガル人監督ですが、いまだにチェルスキ戦を見てて何かイベントが起こると、カメラがベンチの彼を抜いてくれないかと期待してしまうのでした。 レディングが前半終了間際にガナーズに大砲を打ち込まれたので、さっさと逃げてきました。マンUも港町も二点差で勝ちを収め、チェルスキは土壇場で引き分けたのでラッキーと思ってましたが、さすがにガナーズは負けないか。負けたといえばシュツットガルトはよくやった! トップの人は気付いたらブレーメンと勝ち点1ポイント差。なんだ〜たいしたことないじゃんかよ〜。 少し暇だったのでこういうの作ってみました。あえて人物写真を使わずに。背景はyahoo USのimageから適当にぱくってきたものなので、使ってやるぞという方は個人使用でお願いします。後ほど、LJのdrabbleじゃない方にアップしておきます。 『狼の目覚め』ベースのLotR役者のイメージで。左から狩、公、暮、藻、豆、花。豆はなんで謝罪を受け入れてるのか。何したんだ、藻……。公と藻のquotesはpretendersの名曲の歌詞をマイナーチェンジしました。暮は狩にハマった心境をけれんみなく告白。狩はストレートに。花と藻の手書き風フォントが、それぞれ二人の字っぽくていいでしょ! こちらはリオ&ヴィダ。hurt繋がり。見つけた素材がいかにもマンUに合いそうだったのでマンUアイコンも。 これはふと思いついたquotesで作ったら気に入った。 昨日LJでとっても素敵な某チームのアイコンを見かけ、CLに出場してる主要クラブごとにアイコン作ってみようかと思って始めました。でもそれぞれのチームカラーに合わせ、写真を選んだりquotesを考えたりするのは難しいと判明。後日リベンジです。 ユヴェントスの試作品(CL出てないけど)。 最近チーズケーキ焼いてます。レアチーズ、卵、小麦粉、牛乳、レモン、バター(あと何かあったかな…)をミキサーにかけて180度のオーブンで40分焼く。これで終わり。余熱してる間に材料が出来上がります。もちろんミキサー使わない方が美味しいにきまってるけど、手軽に作る分には間に合います。
ワンワンワンワン!! 昨日は11/11、わんちゃんデーでしたのでアニマルプラネットは24時間犬祭りでした。ナショジオでも犬特集をやってました。見ちゃった……けっこう見ちゃった……駄目人間と謗られても反論できないくらい、見 ち ゃ っ た ……。犬は癌細胞の匂いを嗅ぎ分けられる、という研究が面白かったです。飼い主の皮膚がんを、患部を舐めたり噛んだりして知らせ、飼い主の命を救った例がたくさん報告されているそうです。 Heroes Seriesの第二章をアップしました。こちらからどうぞ。今回もまた新しい仲間が加わりました。このシリーズはけっこう展開しそうです。今のうちに謝っておきますが、レアルファンはごめんなさい。 前回は沢山の嬉しいご感想ありがとうございました〜。drabbleでシリーズ化は想像もしていませんでしたが、オイシイとこどりで書くのも楽です。ただ、逆に今回アップしたdrabbleも、中には倍くらいの長さがあったのを削ったりもしていて、短く書くのもそれなりに難しいようです。 ヴィダの新しいインタビューがまた出てきたんですが、ついにレッドスター・ベオグラード時代のことに、そして戦時中のことに言及していました。彼はまだ少年でしたが、空爆が始まった時は本当に怖くて外出もできなかったそうです。あの有名なレッドスターとザクレブの試合(ボバンが警官をキックした試合。この試合をきっかけにクロアチアとセルビアの内戦が始まったという見方もある)もライブで観戦しているそうです。彼が熱烈なレッドスターファンだった時代(90年代)は、まさにレッドスターがオラオラだった時代、悪名高かった時代です。少年ヴィダがどう思ってたのか気になりますが、憧れていた選手にアスプリージャ(黒人の選手/現在悪いことして指名手配されてる?)がいたようなので、彼は元々リベラルな人間だったのではと推測。ヴィダって本当にいいやつだ〜としみじみ思う今日この頃。 でも怖いものは何かないかと訊かれて、飛行機がちょっとだけ怖い、と答えてました。奥さん(彼より飛行機が怖い)と共に、事故がいつか起こらないかと気にしてるらしいです。 ヨ ッ シ た ん、 そ、そ ん な。
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