愚かにも、レンタルサーバの支払いを忘れてardaのサービスが停止になってしまいました。二週間に一度くらいの頻度でしかチェックしてない毎日100通送られてくるDMとスパムだらけのメールアドレスに請求されるんだったのを忘れてた……。先日チェックした時に見落として捨ててしまったのでしょう。今日にでも振り込んでこようと思います(元通り復旧はします)。 でもこれをいい機会に消してもいいような気もしてきたな。データはHDDにあるわけだし。いや、日記に貼るためにサーバに送り込んでおいた数々の画像ファイルがあるか……。でも整理する時期かもしれません。 日記やLJは見れることだし、あとは今連載してる小説をどっかに移せば困ることはないような。
先日書いた小説の ![]() 『裏切りの夜』の挿絵を描いていただくうえで、ネクトルのビジュアルのモデルはカカ+『プルートで朝食を』の主人公/2とリクエストしたのですが(笑)、そういいつつ私はプルート〜を観てませんでした。10日ほど前に見たんですが、想像していたようなものとは随分違った。ゲイ&IRAというキーワードはおいしかったけど。 それよりカポーティはよかった。現実を鳥瞰している小説家の冷酷さ。 その姿勢が犯罪者との人間的接触を経て崩れていき、観察者の側であったはずの自分が心を切り開かれてしまう。�狒杼�の領域�瓩卜韻泙辰討い襪Δ舛蓮⊃佑和梢佑�味わう哀しみや恐怖に対して無感覚でいられる。すべてに共通するテーマと思いました。 ラグビーW杯を見てる人! ハイ! けっこう面白いです。最初見始めた時は母や兄と「今何があったの? 何が起こったの!?」「今のどうして駄目なの!?」「あの人なんで早くボール取らないの!?」「ラインアウトしたのに嬉しそうにしてんの何でなの!?」「黄紙くらった人どこ去ってくの!?」などなど大混乱でしたが、うちの家庭独自のルール適応でなんとか理解し始めました。それにしてもラガーマンの身体ったらすごくて兄と誰が一番やばいかとかいう話をしてました。ちょっとわかってきたんですが、サッカーと対象比較して一致しないところと一致するところがる。たとえばウィンガーはやっぱり足が速くてなんか体格よりすばしこさみたいなものを求められているようである。一人、あんまり格闘(スクラムだろ……)しない人がいて、その人は司令塔的な役割でちょっと身体も細い。帽子かぶってる人はスクラムの時に一番大変な先頭をやるなどなど。ボールを後ろにしか投げれないとか、ボール持ってる人以外の人にタックルできないとかもやっとわかってきた。そして兄と試合を見ながら話す時は、 「さっきパックンフラワーした時に土管だった人は今、�犁啓悪瓩鬚笋蕕困砲修里泙淹�ってって�爛椒爿瓩靴燭茵�」 とかの説明で我々の間では充分に相互理解が行われているのである。 ちなみに、ウェールズのエースみたいな人カッコいいです。 ナショジオチャンネルでやってる『インサイド』という番組、リヴァプールファンの間では有名かもしれませんが、#1は06年にサンパウロとリヴァプールが対戦したトヨタカップの舞台裏密着取材でした。レフェリーにも密着していたので、リヴァプールの選手が少々厄介な存在として描かれていた部分とかも含め、面白かった。でも全部見れたわけじゃないので悔しい! スティービーはロシア戦に向けなにかはしゃいでいる。がんばれきゃぷてん! 今資格の勉強してますが、小説を書いたりするうえで役立つ知識も多くて、これで試験失敗してもためになったからいいや……(早くも逃げ道を見つけました)。 さあ、また勉強に戻るとすっか……。
かわいい風スティービーとおーえんとしゃびたんとヨッシを描いたのにまんまと消えてしまった……お絵かき板使う時はスクリーンキャプチャを保存しておかねば駄目という教訓を得ました……。 どういう絵だったかというと、この場面の絵。 スティービーのあんよをさわさわする。これおーえんの特権。 ![]() 萌えたな……結果も良かったけどこの場面はさらによかった。観客含め、なにかみんなスティービーのこと大好きなんだなという素敵な絵でした。 今回のイングランドは調子良かったので、スタンドにいたゴールドのごつい腕時計してた人は別の意味で心配になったんでは。ヨッシはまずまずだったがべンハイムはやはり……。 ドイツもクローゼの二得点(相変わらずやになるほど調子いいな……)で勝つし、スコットランドはイタリアを追い詰めてるし、よい感じじゃ。 しかしスペインのしゃびたんはスタメンで起用されたのに20分で赤紙という。お絵かき板に描いたのもそういうオチの絵だったんだけど。 ニューズウィークに空港の男子トイレ(有名なゲイの出会いの場所)で捕まった共和党議員の記事が載ってました。よくある記事ですが、あえてこの話題をピックアップしたのは、逮捕した巡査部長に萌えたから。彼はチームの中でもすこぶる優秀らしく、一気に三人をしょっぴいたこともあるとか。大学で刑事司法を専攻し、アメフトかなんかをやってたという彼、写真が載ってましたが、�狆�年っぽい顔立ち�瓩�かわいい。スティービー系だ! そりゃモテるだろうよ〜。隣の個室の中から合図をしたり脚をさすったりしてくるカモの男が、反応がないのでアレおかしいな、と思ってひょいっと仕切りの上から覗いたら、このかわいい巡査部長が警察バッジを掲げて睨んでるそうな。むしろ捕まりたい。残念なのは彼はもう結婚してるということ。実は私生活ではゲイです、でも違法行為は許しません、とかいうオチだったら完璧だったのに。 5月にポルトガルで行方不明になり、テリーやクリちゃんやベックスも情報提供を呼びかけるのに借り出されたあのイギリスの女の子の事件、一転、両親に容疑がかけられているようですね。驚いた。第一容疑者のエピソードにそっくり。あの事件は当初から騒がれぶりが異常でした。内心これがアフリカや中東や東欧からの移民の子どもなら、こうは取り扱われないだろうと思って見ていました。 さきほどU17決勝を見てました。延長戦に入ったところで録画に切り替えたので結果をまだ知りません。準決勝ではスペインのエース、ぼーじゃんが試合終了数秒前に二枚目のイエローを貰って決勝出場の道を閉ざされ、レフェリーに対しスペインサイドが感情的な反応を示しぼーじゃん自身、悔し涙を見せるというプチ波乱がありましたが、若者にプロフットボールの厳しさを教える、という意味ではそれほど極悪なジャッジではないのではと思って見てました。確かに可哀相ではあったけど。 でも17歳はやっぱりファーストチームの試合を見慣れていると至らない点が多く、ミスが多く経験は浅く試合は退屈。U21の試合は面白かったんだけど。
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