昨日の時点ではまだ懐疑的でしたが、おおトルステンよ、素晴らしいじゃないか……。 カッコいい男だ! 感動した! イタリア行きに飛びつかなかったペトラ夫人もばんざい。本当に素敵な奥さんだなあ。高給取りのフットボーラーだというのに一時期(今も?)農家を買い取って動物たちと これで本当にクローゼも残ってくれたら。そしてジエゴが最近口走り始めた「ブレーメン愛」が本当なら、 ところで、我が家はいつの間にかwowowが見れる家庭に。父が入れたそうです。一昨日、プログラムを選択してたらりーが・エスパニョーラのバルサ戦やってて、「見たいなー」と思い試しにチャンネル合わせたら、突然プジョルが登場。しかも対戦相手はソシエダではないか。初めてソシエダというチームの戦いぶりを見ました。切なくなりました。でもやっぱり解説者が「サン・セバスチャンで二番目に人気なのはバルサ。反中央的な思想への共感もその背景にあるのでは」と言っていました。 それでもスカパーにしようかという迷いは捨てられません。CLを生で見たい(見てるけど……小窓で)。 私は行けませんでしたが、30stMの日本でのライブも大盛り上がりで無事終了したとのこと! ちょっとだけ大丈夫か心配してただけに(余計なお世話だろうが)よかったです〜。短い滞在だったみたいですが、いい思い出を作ってくれたならいいな。その後ハワイにも行ったらしいですね。 かくいう私はイギリス&スコットランド旅を終えて7月の頭に忙しいバイトをこなし、特に他に予定がなければマンU戦観戦のための上京を含むフットボールのプレシーズン旅でもしようかなと思ってます。チェルシーはベックスと対戦もありのLA旅行行きますしね。でもプレミアの普通の試合より取れないんじゃないか、ベックスのLAでのデビュー戦。 私は今年に入ってから痛風に悩まされていてプリン体の恐ろしさをまざまざと知らしめられています。床に崩れ落ち「神よなぜこんな残酷な仕打ちを! うまいもんを食ってはいけないというのか!?」と天に拳を突き上げて吼える日々です。 本当、金子さんじゃないけど痛い時は風すら痛いですからね。痛風すなわち帝王病。なんちゃって帝王ぶるんじゃなかった(ぶったのか?)。
バイト続きで疲れています。今バイト先では「削る」という言葉がプチ流行。もちろんフットボール用語の「削る」を私が広めたわけです。まあどのように使われているかは推して知るべし。当然のごとく、腹が立つ時に(主に理不尽なことを要求する客に対して)使う言葉だ(笑)! amazonの本の紹介ページにやっと表紙画像がアップされてよかったです。全然違ってきますよね〜。まだ自分の本を本屋でチェックできてませんが、今日は『夜中に犬に起こった奇妙な事件』とバスクの歴史本を買ってきました。誰がアレクサンドロスを殺したのか、というような本も買いたかったのですが2600円だったのでひとまず断念。夜中〜はもうタイトルからして買わねばって感じ。バスク本はもちろんシャビ愛ゆえ! バスクについての話も書きたいです。フランコ政権下、燃え上がる恋! 今ひとまずスパルタ話を書くためにもう一度古代ギリシアに戻ろうか悩んでいるところです。ちょうど「300」の公開間近だしタイミングとしては最高です。というよりも、スパルタ人の話なんてこの機会を逃してしまうと「奇異な眼」で見られてもう書けないのでは、なんて思っています。 6月22日からイギリスとスコットランドへ行くことになりました。楽しみではあるけど、なぜリバプールとマンチェスターに寄らないかなあ……。ロンドンではチェルシーのホームスタジアムの見学に行ってもいいな。これが初めてなんてふしぎな気がします。 『死に逝く者への祈り』へのご感想、ありがとうございます! オリジナル小説を読んでもらえるのか不安でしたのでとても嬉しかったです。コメントがひとつつくだけで、「よし、新しい話のプロットをちゃんと練るために、あの本を(参考に)読もう」と意欲的になれます。 裏切り〜へのご感想もありがたく拝読しています。こっちの裏話をLJに書いておきましたので、興味のある方はぜひご覧ください。 ところでフリンクス、ブレーメンと契約延長なんて話ですが、本当でしょうか? 嬉しいけど、寂しくもある。いや、ビッグクラブへ行く必要なんかないさ。ブレーメンがビッグクラブになればいいんだ。 でももし契約延長なら、トリノまで視察旅行なんざ行きやがって、すごい交渉術をお持ちだな。
まったくシムニッチさまさまだぜ〜。しむにっち、見るたびにいつも退場に追い込まれてる気がします。オーストラリア戦だったかもシムっちは黄紙二枚貰ったくせにピッチを去らぬという東欧魂を見せてくれましたよね。シュルツへのファウル自体はぞっとするものでした。 4-1の勝利。ローゼン山の法度! クローゼは寂しかったですが、フリンクスは守備面では地味に頑張っていました。でもそろそろ楽隊はジエゴのチームと化してきましたね。良い勝利試合ではありましたが腹は立った。3-0になってからのブレーメンは苛々するほど油断しっぱなしでした。それでも勝つからまだいいけど……。誰からーションみたいな人徳もキャリアもある元ビッグチームの人に来て貰って、根性を叩きなおしてもらいたい。「それじゃCLベスト4入りはできないよ。一流チームの仲間入りはいつまでもできないよ」と叱って欲しい。 鮭や津軽の立場もあいまって、次節こそ大一番。フランクフルトソーセージ戦完勝と、ゲカスと工業地帯の奇跡に期待。 そして地味〜にマンUが優勝! ちょっともの寂しい優勝の仕方ではありましたね。優勝決定をチェルシーTVで青い選手たちが落ち込んでるシーンとともに祝うことになるのですね。ブラルーズが不憫でならない。 どうせならチェルシーvマンU直接対決まで引っ張って欲しかった気もします。CLも負けちゃったし、結局この2チームの対決はFA杯だけか。 ところで書く機会を逸してしまったけど、オランダリーグは最後すごかったようですね。前日の報道では「AZ優勝の瞬間迫る!」みたいな調子だったので、翌日3位PSVが得失点差で逆転優勝したと知って驚きました。AZの優勝を見たかったけど、3位チームが最終節で優勝という展開はブレーメンファンには心強いのであった。 リバプールと振るハム戦はブラウンのシャビへの頭突き→流血に頭にきた。その後ブラウンが言い訳じみたことを言い続けてるのも腹立たしかったですね。前期ブラウンはギグシーにも悪質タックルを仕掛け試合が荒れかけたのを覚えています。ああいう選手たちって他チームの選手たちからも嫌われてるのかな。マンCのバートンといい学習能力がないのか! そのうえ試合には負けたから悔しかったですね〜。シャビは今季何度顔や頭から流血したのだろう……。 フリングサーの話題。IC! Berlin(日本のサイトはこちら)というサングラスメーカーにて「トルステン・フリンクス・モデル」という限定モデルのプロダクト・ラインが作られるらしい。ポーカーやったり忙しい男だ。 コミュニティの写真が素敵だったので作ったアイコン。エロいなあスティービー! ![]() ![]() 表紙画像が出ないなどamazonでも軽く冷遇を受けている本ですが(笑)、感想メールをくださった方々がいて嬉しい限りです。どうもありがとうございます〜。サイトの訪問者数がたいして変わらないところをみると、やっぱりなという感じですが(あくまで印象ですが)、感想をいただけるとちょっとだけほっとします。 中には「マテラッツィ?」と突っ込んでくださった方も! いや、決してマテ公では。 「死に逝く〜」にコメントを寄せてくださった方もありがとうございます。ゼロだったらもうオリジナルの更新はやめようと思ってたところでした。また書く意欲に繋がりました。
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