これが噂の……!! ひゃ〜っこれは予想以上……もうフィクなんて書いてらんねーよ〜おナマの方たちが妄想以上のことやってくれてんだからさ〜。これ見にドイツまで行ってもいい! この情報を教えてくださったMさん、ありがとうございます〜。 ドイツ代表スラッシュljではDLも可能です。 もープールでプロレスやってんの誰と誰よ〜っ。ポルディの寝起きはエロいし、シュバイニィとはなかよしだし、ドレッシングルームで気合を入れるクリンシや、大喜びする面々、まさか現実に見れると思ってなかった妄想の数々が! ラームはかわいいし、レーヴさんは静かに喜びを噛み締めてるし〜。こうしてみると、誰もが見た想像通りの人たちに見えてきます。アーチェリーの矢がぽろっと落ちちゃうのは誰だろう。最後の群集の数はやっぱすさまじい。 日本でも単館系で上映してくれたら、東京あたりまでなら観にいくのに。 昨日のイングランド対アンドラ戦は面白かったですね〜。試合を観てて「きつい」と感じることはあまりないですからね。アンドラはファーストハーフのキックオフからげっ!? って感じ。オフサイドトラップを仕掛けてきたのには、実況と解説のひとたちも大笑いしてましたが、オフサイドトラップを仕掛けて爆笑をとれるのはアンドラくらいですね。それにしてもアンドラなんて国があったんですね〜移民って節税対策なのかな。 この試合では、普段はともするとちょっと鬱陶しく感じるトニー・クロスビーの解説も冴えてました。「(イングランドの)GKは私でもできたかな」と言ってましたが、だったら私だってと思ってから、イギリス人じゃないからダメだという基本的なことに気がつく。トニーさん、私はジェラードとリバプールが好きだから聞いてて面白いけど、全然好きじゃない人の場合はさらに鬱陶しく感じるでしょうね。でもこの試合でのハイライトは、顔&技ともに優れていた広告塔のようなベッカムに続くスーパースターは出てきますか? ランパードかジェラードあたり? という実況の完全にお茶を濁す質問に対して、しばらく無言になった後、トニーさんが言ったこのひとこと: 「…………ジェラードは顔はあんまりウケないから……ランパードに頑張って欲しいね」 やはりあの暗い顔じゃ! しかもドぎついリバプール訛りだし! そしてイングランド戦の後、ドイツvsアイルランド戦を観ました。私のケーブル事情ではこの試合、テレビでは見れないのでサテライト放送をネットで。ヘラクレスのようなさまざまな試練を越えねばなりませんでしたが、なんとかW杯以来のバラック&フリンクスコンビを拝む事ができた〜と感動です。でもうちの回線事情では(何かと事情がある……)1stハーフを満足に観れなかったので、ハーフタイム中に車を飛ばして近所のネットカフェへ。後半は比較的苛々せず観る事ができました。それでもTVとは比べ物にならない質ですけどね〜。普段リビングの36インチで見てても背番号が見づらいと思ってる私にはつらい。夜中だとその複合型巨大ネットカフェ、車を飛ばして5分、空いていて快適なのでこれはハマってしまいそうです。少なくとも、うちのブロードバンドが改善されるまでは必要な試合はそこで観ることになりそう。 肝心の試合は、1-0で無事ドイツの勝ち。同じUEFA加盟国でも大統領が「引き分けたら奇跡」と言ったアンドラとの試合とは違い、ヨーロッパの強豪同士、なかなか緊迫した試合ではありました。アイルランドの監督は熱くなりすぎて途中で退場を言い渡されてしまった。クリンスマンがいないとどこか寂しそうなレーヴ新監督が「あーあ」という感じで眺めてる中、アイルランドの監督、タッチライン際でペットボトルかなんかを派手に蹴飛ばして水を撒き散らしてました。ポドルスキの得点とはいえ、ほとんどオウンゴールに近いアンラッキーなゴールだったので悔しかったんでしょうね。 レーヴはクリンスマンとは違い冷静(W杯との緊張とは違うだろうけども)で、でもやっぱりさみしそう(笑)。レーヴのためにも頑張ろうとは選手も思ってるはずです。 残念ながらバラックとフリンクスの萌えるシーンはたいしてなかったんですが、それでもふたりが並んでプレーしてるだけでおいしい。そしてさすがフリンクスは、試合中にまたしてもスパイクが片方脱げるという見せ場を作ってました。で、「だって脱げたんだもん」とでも言いたげにピッチのど真ん中に座ってその御御足に履き直すのですが、彼が尻をどっしり落ち着けた場所はまさしくFKポイント。試合はフリンクス待ち。しかもけっこう時間がかかる。彼の横にボールが転がってて選手も黙って見てるしかない。 バラック「……あ、そこで履くんですか? そこで履いてしまうんですね……」 さすがにレフェリーが走り寄っていくと「もう済んだ」と立ち上がりました。遅延行為で警告が出るんじゃないかと思いました。 最後はアイルランドの選手とユニ交換し、胸毛を拝むことができました。またフリンクスのユニコレクションが増えましたね。 私のケーブルではパーフェクトチョイス183だかなんだか、スポーツ観戦用チャンネルが観れないんですよ! がーん! 9/12のCL一回戦チェルシーvsブレーメンはこのチャンネルなんですよ〜。この日は無料放送とのことですが、無料だろうとチャンネル自体がなけりゃ見れねーよ! おまけに次節のリバプール戦も同じ状況。誰かみして〜と泣き言を言っておきます。 サテライトで観ることはできますが、やっぱりキレイな映像で観たい。サテライト放送のおかげで、これからは見ようと思えば毎節リバプール戦が見れるのは嬉しいのですが、パーフェクトチョイスが入れば問題ないんですよね〜(四強(chelski,'pool,gunners,MU)の放送はいつもするらしいから。 いっそJcomなんてのじゃなくスカパーに切り替えたいけど、スカパーもへんなまるいものをベランダなどにつけるのが面倒だ。 そういやドイツ戦のあとイタリア戦も前半だけ見ましたが、ドローに終わったんですね。 昨日は午後から友人と食事後、喫茶店で旅行の計画を練って帰ってきてからイングランド戦、そしてネットカフェで朝までドイツ戦だったので眠かったのに、サテライト放送環境を整えるためにPCをこねくり回していて結局寝たのは今日の昼でした。途中一度吐きそうになった(死)。昨日は豊平区の宮田屋といい、清田区のネットカフェといい、面白い場所を発掘できました。早速朝友人に今度ネットカフェにビリヤードやりに行こうとメール。ネットでルールを覚えて練習してみようかな。外国行ってビリヤードができるとコミュニケーションにも便利だし、なによりカッコがつく。誰かドイツの選手が、昔は代表選手の合宿中といえば皆でビリヤードをやったもんだが、今はプレステと言ってました。 金もないのに次の旅行計画。今度は二泊三日でパラセイリング、カヤック、乗馬をやりに行く予定です。もしかするとキャンプするかも。この女はろくに仕事もしてないくせに遊んでばかりです。さすがに金なくてきつくなってきたので、バイトを増やしたい。同人誌作ろうか。私の場合、二束三文ですけどね〜でも次の旅行代の足しにはなるかな〜。いざとなれば私はエロゲーでも作って金を稼ごうと零落れた考えを胸に秘めています。美少年&美少女絵の練習もしなくちゃな。 そういえばグラシアが会社を作るということで、ロゴマークのデザインを頼まれています。大丈夫なんだろうか……引き受けてしまったが……。 ランパード本は序文が詩的でなかなかよかったです。ペナルティスポットまではlong walkだ、と語り出します。多分読みすすめていくとむつかしい箇所も出てくるだろうし、今後ジェラード本も到着する予定だし、はたまたジェラードドキュメンタリーでわからなかった箇所を教えて貰いたいこともあり、また英会話を始めました。マットと久しぶりに電話で話しました。まだ彼があそこ(のぼろい零細経営の個人教室)にいてよかった〜。マットが自分の国の選手たちのことを何て言うか、ジェラードのスカウスを聞いてどう反応するか楽しみ。少なくとも、以前ベックスのことは散々言っていたし、確か「フットボーラーは頭が悪い……」とも言ってたと思うので、フットボールファンではないはず。だからこそ彼の意見を聞くのが楽しみ。あは、あは、あは。
だ、ダメだ……! これを作った人はタダモノではない……! まだおなかが痛い〜っ。killersの曲に合わせてバラフリ。映像と歌詞のシンクロ具合が絶妙。今日からバラックを見ただけで笑ってしまいそう(今までもその傾向はあったが……)。いつになく饒舌なクローゼもいい感じ! ちょいと古い話題になりそうですが、これまたいいドイツ代表のCM。ドイツW杯、代表選手たちが率先してお出迎え。ジェームズ・ブラントの曲もぴったりで素敵。でもおめーらCMやりすぎ! 80万のリクエストはもう少し先になりそうです。一週間前から狩公漫画を描いてるんですが、やっと数日中にアップできそうです。ギャラリーに置く予定(友達オンリーにするかどうかは検討中)。エンピツで漫画を描いていくことはできないじゃろか、という試み。これが形になればフットボールスラッシュの漫画を描こうかな〜。 ところで、こんな素敵な写真を教えていただきましたよ! ううっ! EURO08の予選も始まりますが、やっぱり仲がいいふたりv アイルランドもキーンやタウンゼントなど昔から好きなチームではありますが、ドイツに頑張ってもらいたいものです。せめてTV中継されるくらいまで駒をすすめてくれなくちゃ。 http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/060829/ids_photos_sp/r3179423822.jpg ついにAコールのチェルシー入りが決まったようですね。ブリッジもパウロフェレーラも好きだっただけに、少し複雑。特にブリッジは3戦目まで素晴らしい活躍ぶり。それにしても私はチェルシーのセンターバックのふたりが好きだ〜っ。軒並みガタイのいいバックス、とくにセンターバックが好きかもです。リオ・ファーディナントやヒューピア、メツェルダーもいいし。大柄で背が高くてタフ。フォーバック時のセンターバックふたりってのは、スラッシュ的にオイシイ感じはしないんだけど(それまたいい)、信頼し合っていそうな雰囲気。なんと言っても今はチェルシーのテリーとカルバーリョですよね〜。最近ますます頭髪のやばそうなリカルド・カルバーリョ、好きすぎる! 闘志よかラテンのマリーシア(ずるがしこさ)溢れるプレー。レフェリーの見てないところでユニフォームを引っ張ったり、たいして痛くもないのに転げまわったり、いいぞ! リッキー(多分カルバーリョをリッキー呼ばわりするのは私だけ)! W杯でルーニーに踏んずけられた時も本領を発揮してました。ずるさでいえば、ラティーノでもないのに堂に入ってるのはヒューピア。この人たちは普段の生活では本当にまともなんだろうかと思ってしまう。 ハーグリーヴスはマンUに来れなかったようですね。残念〜。いずれにせよ、バイエルン-マンU間ならどちらに落ち着こうとケーブル視聴的には無問題かな(そればっか)。ああでも、ネヴィルやリオと仲良くやる姿を見たかった。 二日ほど前に出たニュースですが、ピッチ外で活躍中のバラック。上乗せして1000万円払って済ませちゃうとこがさすが〜。週給2600万(円)でしたっけ。4日経てば取り戻せるってわけだ。そんな彼がたかだか30万のバッグの脱税をするわけがないので、忘れたんでしょうかね。 http://wsp.sponichi.co.jp/news/archives/2006/08/post_769.html ジェラードの45分のドキュメンタリー、DVDに焼いてやっと最後まで見ました。彼のスカウスは難しすぎて半分もわかりませんが、ますます好きになってしまった。毎日何度も洗うほど、手を洗うのが好き(クセ)らしいです。obsession(中毒)とフィアンセや親友に言われてました。手洗い中毒か。疲れ果てると態度が悪くなるんじゃないんだけど、無愛想になるそうで、その様子を親友のグラッティが実践してくれるんですが(ちなみにグラッティは俳優志望)、とてもジェラードに似てる、というか雰囲気掴んでて面白い。こっこれぞジェラード! ジェラードがドキュメンタリーの中でたびたび爆笑するんですが、うんごいかわいい。おまけにエロい……イロポい……。死ぬほどかわいい娘たんと遊んでるジェラたんも死ぬほどかわいい。そして娘たんの誕生日にhappy birthday〜♪ と嬉々として歌うジェラたんのオンチっぷりといったら! 音はずしすぎだよ! このオンチっぷりを、リバプールのゲイバーに集まる彼に心酔する男たちの前で披露したのかと思うとハァハァ。でも耳を聾するひどい歌にもめげず(むしろ一層)男たちはハァハァしたのでしょうね。彼は他人にどう思われるかを気にしないんですね。だから機嫌が悪い時はカメラの前でもむすっとしてられるんだな〜。それに比べてイングランド版のバラックはちょっとカッコつけすぎてる。ピッチでも、もっと相手や審判に食って掛かるようになるといいな。 ともかくジェラードは隙だらけなのでどうにかして欲しいものです。最近ちょくちょくシャビ/ジェラード/シャビフィクを読んでいます。昨日読んだものは短いけどふたりの雰囲気が出ていてよかった。先日ランパード攻も読みました。ジェラードは男に仕掛けるなんてどう考えても想像できないのですが(ランパードが仕掛けるのも想像できないけど)、ラブシーンがよかったです。 ランパードといえば、先日買った本のカラー写真の中に、やはりボノと一緒の写真が……! やっぱボノだよ〜生まれ変わ(略) ![]() このジェイクかわいいです。 ![]() 子どもがどっかにいること前提ですが、実は誰もいなくてバラックひとりで必死に砂遊びしてたらと思うと、かなり腹筋に来るものが。で、盗撮したのはフリンクス(イングランドのゴシップ紙に匿名で送りつける)。
どうしても見たい、ドイツ代表のドキュメンタリー映画! 日本で公開してなんて贅沢なことは言いません。せめて英語字幕つきでDVD化してくれないものでしょうか。、ゲーム中の控え室内部を含むとはすごい。許可したクリンシと選手たちに感謝です。大会後一ヶ月以上経過してから劇場公開となると、長さ、質ともに期待できそうですね。 ドイツ代表の受賞式 part1〜4 皆おしゃべりしてる姿を無駄にだらだらと見ていられておいしい。ラームはやはりティモとなかよし。ポルディはオドンコルと話してます。クローゼはお偉方と後ろの方でしゃべってます。 ケーラー大統領の登場。レーヴ新監督が関係者を紹介。なぜかこちら側でクローゼとビアホフが先にご挨拶。 大統領の演説。後半までスキップしてもいい。アサモアがちょっと早く立ちすぎてかわいい。 いよいよ授与。長い道のり。やはりメツェルダーは一等かっこいい。 フットボールニュースとしてはハーグリーヴスは結局残留、ドルトムントのオドンコルがホアキンが抜けたベティスに急行、アストンヴィラは米富豪への売却決定のようですね。 我が家にはランパードの自伝「totally Frank」が届きました。こんなに語ることがあんのかというくらい分厚い本でした。カラー写真も豊富で、10歳くらいのランパードはすでに現在の彼でした。素直そうなかわいい少年。ちょっとイライジャに似てる。後半になるとテリーとのツーショットも増え、「これはぼくとJT」など彼のキャプションが入り、微笑ましい。読むべきサッカー本の長い列に加わりましたが、できればジェラード本が到着する前に着手したい。 昨日ガリー・ネヴィルのフィクを読みました。弟のフィルとのスラッシュでしたが、あんまり好みじゃなかった。ガリーは自分から仕掛けたりしなさそう(喧嘩は仕掛けるが)。ギグス攻ガリー受に横やりを入れるフィルとか読みたい。ガリーはギグスと並んでマンUのお兄さん役って感じがつぼ。怪我離脱のチャールトン戦でもベンチから観戦してたし、激しいブーイングの中プレーするクリちゃんに内心やったれよと思っていそうな表情がカッコよかった。将来的にはマンUのスタッフになるんでしょうね。彼とギグスは10年以上になるかな。 ところでコミュニティ・シールドを見ました。よかった、この試合……。バラックは残念でしたが、ピッチ上どこを見渡しても「ああ、あれもこれもオイシそうだ……」。新しくリバプールに加入したチリ代表のゴンザレスのおかげで、リバプールのハンサム値は上昇。カイトもカッコいいですしね〜。珍しく苛々していたランパード。試合自体面白かったのですが、後半でジェラードとアロンソを同時投入という粋な演出(戦術的な判断)! 二人並んでる姿、絵になってたなあ。ジェラードはしばらく大丈夫そうですが、アロンソがあと5年くらいリバプールでやってくれたら。ラテンの国から来た選手はイングランド(の天候と食事)に慣れないのかすぐに帰りたがるようですね。私でさえ、二ヶ月イギリスにいて「もうこの食事は勘弁」と思いました。外で食べるのはまだしも、イギリス人家庭で食べるものはまずいのなんの(失礼)。すっかりヴィネガー嫌いになってしまった(今は大丈夫ですが)。イギリスで食べて一番美味しかったのはフィッシュ&チップスでもなんでもなく、インド料理(カレー)でした。 ともかくむっつりアロンソにはヒューピアのようにずっとプレイして欲しいですね。彼がイラつく表情を見せる時が好きです。 この前100の質問をやりましたが、想像してたより大変じゃないことがわかり、Nimaさんが配布している「大王映画好きの方に15の質問」にも挑戦してみました。こちらです。
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