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2006年08月10日(木) punk'd!

今日はおもしろビデオ祭り。こんなに動画の窓を置くと、何か(表示の際に)問題があるかな? ある場合は教えてください。
まず、ポルディ&バスティの「太股触り」ビデオを、youtubeに上げてくれた人がいる! よくぞ! ありがたや〜。


いい〜v あの太股はすごいですね。ポルディだけじゃなく、フットボーラーは皆あんな太股&臀部してるんだと思うと萌える。ラームかわいいですね。


こら面白い! モウリーニョメモを読むテリー


テリーのひげそりCM
たいそうなこと言ってるけども、ひげそりと関係ないじゃん!


チェルシーボーイのクロスバーあてチャレンジ


意外と必見かも。皆たのしそう。テリーの番になるとモウリーニョが割り込んできます。


チェルシーボーイにからかわれるジェラード


あきらかにつまんでるジェラード

ジェラードといえば、けっこうよくリバプールのゲイバーにチームメートと現れるそうです。ただそこは、すでにストレートもたくさんいるmixバーになっていて、お客はゲイに限ってないとのこと。前はクラウチと賭けをして、ジェラードがゲイバーで歌を歌ったらしいです。どうりでゲイに人気なわけだ。ゲイマガジンの人気投票では、4位のクリスロナウドを抜いて3位(ただしW杯前の話)。1位はジョー・コール。2位は……うーん忘れた。


ドイツ代表といい、ビール関連のCMはいい! ジェラードがドゥデクといいムードになりそうなとこで、割り込んでくるのがアロンソとカラガーというとこが、無駄によくできてるよな。

イングランド代表のドッキリは前に教えてもらったんですが、もう爆笑、特にテリーとショーン・ライト・フィリップスのやつ! 店長が近づいてきた時、頭に手をやるテリーのごまかし(演技)といい、青くなるSWPといい、絶妙。メモを見せないSWPは偉い! またメモの内容がいかす! 店長のleave him aloooooone! って叫びが。

http://www.youtube.com/watch?v=JLpxccG7Pmw
ギャリー・ネヴィルのなんて、トレーニング帰りでビールのボトル持参でギグスと一緒なのに萌えてしまいました。何がおかしいんだ? と怒られてからが面白い。ネヴィルが「俺は何も笑ってないよ。ただ……彼(ギグス)を笑ったんだ」とごまかすとこ。いやー萌えるわ〜っ。ギグス意外とおとなしい。どうしようか、ドッキリをテリーに仕掛けたらランパードと一緒だったり、ジェラードに仕掛けたら車からアロンソが出てきたり、バラックの家に行ったら中からフリンクスが出てきたら。もー我が人生に一片の悔いなし。警官に「お前は終わりだ」と言われてる時、ネヴィルよりギグスが神妙な顔をしてます。で、警官が提示する取引がばかみたいで最高。「6点減点か、俺(警官)に写真を撮らせるかだ」。ネヴィルがすごく常識的な意見を言う。それに対して、
ギグス「(こそっと)たかが写真だぞ?」
ネヴィル「たかが写真?」

ぎゃはは! ギグス最高! いきなり萌えちゃった。このふたり。
それでも偽警官がまだまだ食い下がる。「負けたよ。ただ写真がほしいだけだ」。ネヴィルの方も頑固! 絶対に写真を撮らせない!

ルーニーも面白いんだけど、ちょっと可哀想だったな〜。獣医に「君から言ってくれ」とか突然ふられるの面白すぎですけど。

http://www.youtube.com/watch?v=ZhpXuHRtH9M
クラウチはロビー・ファウラーと一緒。写真が強烈。あれはキツイよ。それをあの召使が持ってるのも。だめ、もう一回見たけど……キョーレツ! ファウラーが爆笑して"look like ahhh..."と。クラウチはよくあの程度で笑いを堪えられたもんだ。
ロシアンマフィアが出てきてインド人実業家に「金曜までに1億5千万ポンド用意しろ。今日はお前の指を二本いただくぞ」と言い出し、一気に緊迫ムードへ。

ついでに
http://www.youtube.com/watch?v=e2j1JVB_X-8
これも。イライジャファンならとっくにご存知でしょうか。poor Elijah! 「ぼくまじで恐いよ」「ぼくを信じてよ〜っ」。でも缶に他に何か入ってたか、ときかれて正直に「煙草が入ってた」と答えるとこは偉い。しかも「ぼくの間違いだった」とまで言っている。さすがイライジャ。カリフォルニアの新しい法律では運転中たばこを吸っちゃいけないんだ、といわれて「知らなかった」と切々と訴える姿もキュートだ…。

http://www.youtube.com/watch?v=YjDkLtIh5gY
ヒューのドッキリも。こりゃ大掛かり。ここまでくるとちょっとヒく。友人の豪邸を借りる事になったが、ヒューがバーベキューコンロをつけて大火事に。ミスタ・バーベキューマン呼ばわりされるヒュー、畳み掛けるように「彼が第一容疑者、犯罪者だ」と言われ、茫然自失。イライジャもだけど、ちゃんと「自分が点けた」と告白する。ドッキリだとわかった時は、まるで地獄から生還したよう。

Ashton Kutcherのドッキリは確かにすごいんだけど、リオのドッキリのような「それはないだろ!」というユーモアが足りない。ユーモアを入れると、俳優たちの場合バレちゃう、というのもありますが。SWPのメモ、クラウチのペニス、ネヴィルの「写真を撮らせてくれ」、ルーニーの点滴のような。

おまけ。キューウェルの豪邸訪問。ジェラードもすごかったけど、こっちも負けてない。おしどり夫婦。キッチンで「主に料理は私」という発言に対してキューウェルが「ぼくも時々手伝うよ」と口を挟むものの、無視されている。でも一番のハイライトシーンは、DVDコレクションの紹介時に指輪物語三部作が揃っていたところ。おまけに一番のご自慢というプレイルームには、指輪のピンボールマシンまである! やっぱオージーのキューウェルにとっても指輪は特別な映画なのだわ……彼がデイヴィッドを見て「オージー俳優v」と思っていたかと思うと複雑な気持ちになる! デイヴィッドだって今大会見て「キューウェルv」と思ってたかも。妻が買ってくれた大好き映画「ブレイブハート」の剣とやらまで。きわめつけはバスルームのTV、ふたつ。奥さんと一緒に入ってお互いに見れるんだとさ! 最後、キューウェルが入浴シーンを披露してくれるサービスつきなので、許してあげる。
http://www.youtube.com/watch?v=pk0adTEhXck

今日はこんなところ。面白ビデオ情報大歓迎(ただし秀作に限る)。Ohただし、イタリア代表のpunkは見ました。他にpunkもの、ないかな。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2006年08月09日(水) ポルディとシュバイニィ見たいぞー


以前、日記でフットボーラーとゲイについての記事を紹介しましたが、疑われたアシュリー・コールがタブロイドを訴えた、と書きました。ところがどうも張本人と目されている人物が別にいたようです。元代表のソル・キャンベル。これは信憑性が高いぞ。彼は紙面でも否定しているそうで、ガールフレンドも「彼は違う」とインタビューにこたえているそうですが、この流れでキャンベルの兄が、「弟はゲイか?」と言ってきた男に暴行して刑務所に服役する、という事件が6月に起きたようです。先日Jsportsの試合を見ていたら、解説者と実況が「キャンベルは不調で代表落ちをしたけど、彼自身は“精神的にやる気もなくしてしまった”と話しているそうです」と話しており、なんでだろうと思っていたんだけど、こういう背景があったんですね。話題を振ると必ず何があったかを解説してくれる(文字どおり)解説の人も、この話題には触れませんでした。ジャーメイン・ジェナスと英国版「アメリカン・アイドル」の初代優勝者ウィル・ヤング(カムアウト済み)がお相手だったといわれています。

ところで私はグランデ・ミランと呼ばれていた時代に彼らに会ったことがある、と書きましたが、ちょっぴり誤解を招いてしまったのですがその正体はミラニスタではなくインテリスタだった……! サッカーファンとしてあるまじき行為! しかし所詮私は地元チームを持たない札幌人(コンサなんとか札幌の存在は忘れた)、地元チームでもないのに、好きな選手やいい選手がいなくなってまでチームを応援し続けることなどできん、というのが本音です。もしインテルの主力で好きな選手が5人、ミランに移籍したら、翌日からはもうミラニスタだ! という駄目ふぁん。



来日してラブラブぶりを披露してくれたポルディとバスティですけど、このビデオ素敵だー。スガシカオの音楽もすてき。作者は日本人かと思ったんだけど、どうも違うみたい。
ところで、「太股触り」事件は私は見なかったのですが、日本人のポルディ/バスティファンはその映像をyoutubeに上げるべきだ(大間違い)。全世界の二人のファンが切望していると思います。私も見たいってだけですが。

ヒュー・ジャックマンとユアン・マクレガーが共演するみたいですね。おいしい映画になって欲しいな。メル・ギブソンが反ユダヤ発言をしたとのこと。余り詳しく知りませんが、レバノン情勢を踏まえての発言なのでしょうか。たいしたことがないばかりか、ある種の「暴力」にさえ感じられた映画『パッション』を撮った彼、『ブレイブハート』など、見方が面白いと思っていた人でしたが、そのバックにはキリスト教徒としての反ユダヤ感情があったのでしょうか。

シックス・フィート・アンダーのS3がもうすぐスーパードラマTVで放送されますね。嬉しい〜欧州リーグの開幕と重なって忙しくなる(そんなんで忙しいんだから、のん気なやつだ)。シックス・フィート・アンダーの中で描かれる人間関係は、私の理想です。

最近もう少し自分のスタンスをすっきりさせるべき時なのかもしれない、と思い始めています。たとえば私は、映画に関しては「思想的、政治的には反対だけど」「欠点も多いけど」そのうえでこういう点を評価できるから、この試みは勇敢だったしアイデアは理解できるから、という側面を買って、「好きだ」とか「いい映画だ」と言うことが多いのですが、そういうスタンスはかえって混乱を招いてるだけなんじゃないか、と感じ始めています。例として『グラディエイター』は酷評もされている映画です。当時の「自由」をフランス革命以降の近代的な意味における「自由」と取り違えている、などなど。これはその通りです。でもあの映画には評価できるところもたくさんある。ホアキン演じるコモドゥスのキャラクターなどはドラマチックだと思う(それになにより萌える)! それとこれとを差し引いた結果、『グラディエイター』も『キングダム・オブ・ヘブン』もいい映画だ、と書きましたが、そういうスタンスは改めるべきかもしれない。最近では『ブラック・ホーク・ダウン』にしても、評価が甘すぎたかも。ユダヤ人の気持ちを理解できるから、できないからといって『ミュンヘン』の良し悪しを判断するのは、映画そのものを観ずに最初から自分のスタンスを決めているのと同じ事です。

このへんは、私の駄目男好きの原因ですらあるような……。コリンやガッザは駄目男。でもあれやこれやが素晴らしいのでプラマイゼロ、どころかプラスだ! 今日ガストに入ったら、喫煙席で二十歳くらいの女の子が、はだしを椅子の上にのっけて(膝を立てて)煙草を吸ってました。帽子かぶり、腕にはタトゥ。行儀が悪いというのが一般の意見だし、それには賛成ですが、私は彼女のスタイルがとても気に入り、絵になると思いました。つまりはそういうこと。私は現実を、ドラマみたいに見ているのです。といっても「分別」はありますが。これが行き過ぎた場面は、欧米(特にアメリカ)の社会で散見できます。個性を履き違えてるという向きもありますが、その履き違えた個性すら面白いと感じることがたまにあります。こういうことが許せない方には大顰蹙かと思いますが。

話が逸れましたが、割り切って内容には触れずに萌えだけをピックアップして、「映画の評価にはノータッチ。意見はなし」というスタンスをとればいいかというと、それなら他にいくらでももっと情報通のサイトやブログがあります。それに、映画やドラマ、サッカーの内容について素人なりに意見を書いているのは、この日記に垂れ流している自分の滑稽さが好きだからです。好き勝手に書いて、後に間違いが発覚するとけっこう恥ずかしいけど、それもすべて含めてOKです。でも時々、もっと完成度の高い日記にしたいと思うこともあります。

今絵をがんがん描いております。画用紙にえんぴつで! オリジナルの小説が煮詰まりぎみなので気分転換。

劇団ひとりの小説を読んでみたいです〜。ひとり好きだから。芸人にはほんと、ある種の才能があると感じる人が多いです。太田はもちろんその筆頭。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)



2006年08月08日(火) とりとめもないこと


ライブジャーナルのアイコン作りにはまってます。チェルシー版を作ったので、リバプール、マンU、アーセナルあたりも作ってみたい。あと相変わらずクリンシ体制のドイツ代表(もう遅いか)。マンUはファーギー、アーセナルはベンゲル、そしてクリンシとモウリーニョのように全面に出してもさまになるんだけど、ベニテス監督はまだちょっとインパクトが薄すぎるかな。
ところで、先日ガッザ繋がりでサー・ボビー・ロブソンのことを書きましたが、一昨日スタジアムで倒れたそうですね。退院したらしいですが、快復を祈るばかりです。サッカー界は毎日めまぐるしく動いていて一日も眼が離せませんね。ドイツ杯はブレーメンが優勝したとのことで、嬉しいです。



フリンクスって、ブレーメンのキャプテンだったんだ、知らなかった(爆)。クローゼやボロウスキを顎で扱き使うトルステンを見たい(キャプテンは、そんなことしないから)。

ミランはイブラヒモビッチ獲得濃厚とのことですが、ミランの誰かが「イブラヒモビッチなんかよりフェルナンド・トーレスの方がいい」とか堂々とぬかしてましたよね。これでイブラヒモビッチとチームメイトになったらどうすんだ、とその時も思っていましたが。
くれすぽもインテル入り。大喜びしてるみたいですね。クリスロナウドといい、ラテン系の選手にはイングランドの水は合わないのでしょうか。シャビ・アロンソはイングランドにしばらくいたいようですが。
前にハーグリーヴスはドイツ人でもないのに……と書きましたが、彼はドイツ育ちなんですね。どうりでブンデスリーガにいるわけだ。

USキャンプ中のチェルシー、テリーはチームキャプテンとしてバラックを歓迎し、彼がホテルに到着する前にすでにバラックに電話までしたそうです。飛行場に到着した彼をピックアップした運転手の電話番号をきいていたテリーが、拾われたバラックと車中話したそう。歓迎されてるという感じで嬉しかったというバラック。テリー、いい奴だ〜。今後どんな愛憎劇が待ってるか楽しみだ(笑)。シェヴァや他の選手にも電話したのでしょうか。

私はチェルシーTVを見ててテリー、ランパードをのぞくとリカルド・カルバーニョとロッペンがたまらなく好きになってしまっています。すごいカッコいい、このふたり。スラッシュは想像してませんが(したいくらいだけど)、プレーヤーとして心底惚れた。あとドログバ、マケレレ。今見てるのはクラシック試合が多いので、現段階で彼らがどうなってるのか実ははっきりわかってないんですが、シェヴァ、バラックの加入でロッベン、ドログバあたり出場機会が減ると思うと残念。バラックの成功を心から祈ってますが、ランパードと組む中盤がうまく機能するか我が事のように心配してます(それなのに別にチェルシーファンってわけでもない)。最初の一年くらいは様子見だ、というくらいの気持ちで構えてた方がよさそうですね。ロッベンは、アストンヴィラかどこかとの試合で、ゴールを決めたのに柵越えで二枚目のイエロー、退場のあまりのカッコ悪さに爆笑。チームメイトのくせして、クレスポとグジョンセンまでさすがに笑ってるのがばっちりカメラに映ってるぞ。その日の試合だけならまだしも、次の試合出場できないとなると、本人にとってもショックですよね。ロッベンは危険な選手というイメージですが、カルバーニョは確実にボールを奪うタックルが爽快です。あの髪型も好き。

チェルシーTVは先日マニア向けの「選手のNG特集」やってくれましたが、よかったですよね……v 特に……このシーンが見れたから〜っ。

あーんもうすてき。
モウリーニョは実際すごくカッコいいと思いますが、オチるほどではない。だけど、彼の笑顔と笑い声に遭遇した時は、踏ん張らないとオチてしまう。

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20060808-00000012-spnavi-spo
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20060804-00000081-ism-spo
この記事。私はギャラスも好きな選手だし、テリーが以前、ギャラスと仲良しと聞いてうれしがったものですが、彼は移籍するのでしょうね。日記に書こうと思っていて忘れてましたが、チェルシーの公式で「バラックは彼のラッキーナンバー13をつけることに」という記事を読み、本人喜んでたけど「どういう経緯でもらえるのかはわからない」と発言していて、早速おおらかなオレ様発揮してるぞと思ってたんですが、こんな感じでゲットしたんですね。ファンとしてはまた13で嬉しいです。「キャプテンの立場にはこだわらない。ぼくはもともとバイエルンでリーダー失格だと批判されてたくらいだから」なんて言ってましたが、モウリーニョは彼に希望の13を与える“必要がある”と判断したのでしょうか。今後もバラックのオレ様エピソードが楽しみだ。センターバックでテリーとうまいコンビを組んでたギャラスが抜け、デル・オルノも抜け、どんな具合になるのでしょうか。ロベルト・カルロスが来るとも、一部ではラームとの噂もありましたね。

明日のセルティックvsチェルシー戦では暴動が懸念されているとのこと。セルティックといえばスコットランドのチームですが、ガッザ自伝の中でも、彼が「(あまりの野次に熱くなって)フルートを吹く真似」をしたことで、アイルランド人(カトリック教徒)から脅迫状が届くようになり、ストリートを歩くのにも警戒が必要になり、しまいにはIRA沙汰に発展した、というくだりがありました。「フルートを吹く」とは、カトリック教徒を蹂躙したプロテスタントが、行軍の時にフルートを吹いたことに由来していて、カトリック教徒に対する最大の侮辱、攻撃的態度とみなされるのだそうです。何も起きないことを祈るばかりです。とりわけ選手の身に。

泣き顔三連発。




でも実はテリーの泣き顔も集めたらそうとうの量に……FA杯の準決勝でも泣いてましたね。
バロシュってホモくさいような気がしてます。なんだか、ひとつひとつの行動が……リーセも臭いと思ったんだけど彼は少なくとも女の子も好きみたいですね。というのは、数年前にタブロイドが「リーセが(母国)ノルウェーのセレブな女性たちに、同じ文面のラブメールを送った」ことを取り上げ、リーセは「君はセクシーで美しくて本当に素敵です。お友達になってください。もちろんあなたを、私たちふたりだけのロマンティックなディナーに招待します。リーセからあなたにキスを。×××」と書いていたことを暴露されノルウェー中の笑い者になったそうです(笑)。それ以来リーセはタブロイドを避けてるんだけど、その顛末はコミックにもなったらしいです。なんで彼がホモ臭いと感じたかというと、チームメートにキスばっかしてっから!


このジェラードかわいすぎる。
スカウスとは最後の音が消える感じだ、と教えていただきましたが、ジェラードがドキュメンタリーの中で娘に数をかぞえてあげる場面があり、娘もジェラたんもジェラたんのスカウスも腸かわいいのです。8はエイ(eigh)、9はナイ(ni)、ああ……! 10(ten)にいたっては、も、もう「テv」だ……!
かわいすぎる、スチービー。


キューウェルってヒュー・ジャックマンからゴージャスさを取り除き貧相にしたバージョン。時々言い過ぎるよね、この女。でもかわいい。

http://idees-fixes.livejournal.com/87426.html#cutid1
このジェラード/アロンソ最高によい。この人クリエイティブな人だ〜才能ある!

『ガッザ』こぼれ話(たくさん書きたいことはあるのですが! たとえばプレミアシップでは一試合に出場すると100万円相当貰えるらしい、とか)。ゲイの選手、またはそれらしき選手を知っているか、選手間にゲイへの偏見はあるか、という質問に対して、他の質問には(人種差別など)ぺらぺらこたえてるのに、「いいえ」と一言だけ。ガッザさえもこの話題には触れたくないんだな〜。同じ質問の回答をFAがクラブチームに求めたところ、プレミアシップの監督たちの大多数が不快感を示したとのこと。まともに回答したのは1チームだけだった、とかそんな記事も読みました。人種のみならず、この問題に本格的に取り組もうとしたFAですが、とても議論できる空気ではないようです。

以上で、最近書けずに溜めていたことを出し惜しみなく書いたつもりですが、多分まだ何かありそう。ああそれにしても痔だ……とうとうホモの神の逆鱗に触れたのか。今うんこしたらどんなひどい目に遭うだろうか……と考えるとちょっぴり泣けてくる。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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